ダメでもともと!

面白いドラマを書いて、「一声」かけていただく。だめでもともと。

イッテQ、泣けた。

2018-07-29 21:01:00 | 日記

今日のイッテQ、泣けた。

イモトさんが愛してやまない安室奈美恵さんとのサプライズ。

なんか、めっちゃいいもの見た。

好きな人を誠心誠意応援する姿に、

それに答えた安室さんの姿に、

もう涙が止まらん。

今週はずっと風邪を引いていて、本日、コナミでコンバットをしてきて汗をかいたせいか平熱に戻ったし、←やっぱ夏の暑さでジトーと汗をかくより、軽くでも運動して体内から汗とともに熱を放出したほうが治りがいいんだね。

でも、本日、涙活じゃないけど、イッテQ見て久しぶりにいい涙を流せて気持ちがいい。

録画しておいてよかった。

永久保存版だ。

 

 

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「義母と娘のブルース」第三話の感想

2018-07-24 23:09:21 | ドラマ感想

第二話は、録画を忘れて見忘れてしまった!

が、本日、第三話。

四コマ漫画が原作とか、

さすが森下佳子さん。

綾瀬はるかのやり方に異を唱える竹ノ内さんの存在。

ほんと四コマ漫画原作なら、想像補填が多いと思う。

この想像補填の凄さは史実の少ない大河、「おんな城主直虎」で証明済み。

でも、昔は多かったのかな?

「サバイバルウェディング」「高嶺の花」にはないのではないだろうか?

でも、三話を見ても凄い!

それに職員室での娘の会話を聞いての綾瀬はるかのセリフ、素晴らしすぎる!

こういうのはほんと森下佳子さんのポテンシャルの高さ!

だてに東大のポテンシャルに人間性のポテンシャルもあるんだろうな。

ちゃんと録画して保存しておけばよかった←といっても生きている間に三度みることはないのかな。と最近、録画してブルーレイにやくとそう思ってしまう。

でも職員室での会話、繰り返してみよう。

ドラマを起こし、ドラマで悪戦苦闘し、ドラマでいいラストを見せる。

こんなドラマを作ったら、チャンネル合わせた瞬間、ついつい見てしまう。

五秒見れば見続けてしまう、そんなドラマだ。

あとは好みの問題もあるけど、

それに綾瀬さん、好演している。

 

いや、でも、一時間の中に、

端を発したPTAの問題、娘への嫌がらせ、PTA廃止運動、一人で運動会を切り盛りする(仕切りから切り盛りまで)、そして終わり方、もっていきかた。

ちくしょう、なんて終わり方をするんだ!

あまりにも心憎い!

こういう凄腕を見せられると、なんかうれしくなる。

そりゃ天と地、いや次元が違いすぎるがうれしい!

 

 追伸、

いいドラマは人を幸せにするね。

凄腕(森下佳子)に出会っても幸せになると同時に、その高みまで目指してみたい、そう思わせる人だ。

 

 

 

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テレ朝のテーマについて

2018-07-24 21:48:39 | 日記

ああ、暑い!

その暑い中、週末クーラーのつけっぱなしで喉を傷め、熱を出し、日曜日はコナミに行けなかった

ので、ちょっとテレ朝を考えていた。

そうシナリオはもうやめた!

と思ってはいるのだが、何分、それしか書いたことがない。

まぁ、書き方はともかく・・・

テレ朝の募集要項はテーマが「初恋」「最後の恋」「初恋&最後の恋」。

そして何よりもテレビドラマ、ドラマ配信とあるが、要は四百字詰め原稿用紙25~100枚ってこと。

25枚って、ちょいちょいだなぁ~

でも、テーマってこれはかなり厳しい。

自分も「初恋詣で」というドラマを書いたことがあるみたいだが←HPにあった。

これは、自分が大人になって初恋の人がどんな家に住んでいたのか、見に行った。

初恋の人だから、頭の中ではプリンセスのような、高嶺の花と想像していたから。←少しぽっちゃりした、目が細く、素朴な優しい人なんだけど、

そんなめちゃめちゃ好きだった人が、ごくごく普通の家に住んでいたということに正直驚いた。

そんなドラマを書いたのかな。

 

テレ朝のテーマ、「初恋物語」なんて書いたら、俺は審査員じゃないからわからんが、少なくとも出来不出来はあると思うが同じようなネタがたくさん来るのでは?←チャインイーモ?「初恋の来た道」あんまし面白かったというイメージがないな・・・

即ち、ネタ被りするようなテーマ解釈、テーマへのアプローチをすると似たような作品が多くなり完成度で競ってもかなり厳しいと思う。

そう考えると、結構試案のしどころである。

正直、テーマを出すってどうなんだ?とも思ったが、そのテーマを素直に表すと似た作品が多くなるということを考えるとかなり絞られて来る気がする。

どういう結果が出るのかわからんが非常に面白いと思う。

おそらく、初恋短編集的な単行本になるぐらいかもしれない。

アプローチ勝負のコンクールになったと俺は思っている。

今が七月だから、八月、九月、十月ここでなんとか形にしたいものはある。

ふと考えたりすると、それなりにアイデアっぽいのは出てくる。

が、こんなことをやっても・・・

という思いもある。

が、25枚から出せるっていうのは、ほんと見えてしまえば付け焼刃でできてしまう。

がその付け焼刃がいけない。

小説に、長編にシフトチェンジをずっとしているのに・・・

 

でも、まずは体調を戻さないとな、

 

明日は久しぶりに先週の木曜日以来のコナミかな。

どこでも書くことが出来るような持ち運びできる11インチ?の小さなパソコンが欲しいなぁ~

ボーナス八万円だったかなら・・・

あるだけましだとは思うけど・・・

 

 

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小さなことからコツコツと、

2018-07-23 22:47:43 | 日記

そう、そんな大きなことはできないんだから、兎に角、身の丈にあった文章でいい。

コツコツ、ドラマを描いてみよう。

出来不出来を気にすることより、コツコツ書こう。

素人なんだから、素人文章しか書けないんだから、気にせず書こう。

今は、手元にあるシナリオを小説化して小説推理新人賞に応募してみよう。

なにかなるとか思わず、

ほんとコツコツと、

そして、二つのネタの一つの人物名を先日一日がかりでほぼ決めた。

それをまずコツコツ書いていこう。

そして、一話完結の連ドラを、それも枚数を気にせず、コツコツ書いていこう。

 

そう、コツコツしかないのかな。

兎に角、コツコツでいいから自分が生み出せるドラマを作ってみよう。

それが宝物になる。

 

そう、コツコツと、コツコツと、

もう寝よう。

深夜に財宝はない。

 

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ちょっと気合入れよう。

2018-07-19 00:23:27 | 日記

本日、芥川賞と直木賞の発表があった。

島本理生さんは「ナタラージュ」を読んだことがある。

それにテレ朝のコンクールの概要が非常に興味深い。

正直、足枷をはめられた感が否めないが、考えられないこともない。

そういえば、「初恋詣で」という短編を書いたことがあるんだなぁ~

けど、ありきたりは絶対あかん。

が、出す気はない。

小説を狙う。

が、その前に、まず中編ドラマと一話完結のドラマを書くこと。

持ち込みが出来るように、

そのために、人物名を考えよう。

でも、芥川賞直木賞とかの発表があるとなんか触発される。

この夏、一話完結を完成させるのは無理だと思うが、なんとか概要だけでも、

 

そして、11月締めの短編小説に応募するため、シナリオプロットを小説にしないと、←実はシナリオコンクールに落ちた。正直、自分の中では最高傑作で別次元の作品だったのだが、落ちてしまった・・・。それを小説で見てみたい。

 

でも、まずは中編のドラマを、

 

今週は人物名を命名するぞ!

 

 

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「デッドプール」感想

2018-07-16 22:30:31 | ドラマ感想

「デッドプール」を見た。

レンタルが90円とお得だったので「サバイバルファミリー」と貸し出しが多かった「デッドプール」を借りた。

ジャケットの筋書を見たとき、シンプルで好きなやつとは思っていたけど、MEXメン?ミュータントの話でもあるのね。

ドラマは、主人公を醜くしたフランシスに顔を戻させるために、まず前半戦いがある。

そして、中盤は主人公の住まい。

そして、後半は主人公とフランシスの対決。

その軸の中に、なぜ主人公がフランシスを追うか、そのきっかけを前半の戦いの中で、恋人との出会い、結婚、末期がんを描き、その末期がんを治せると持ち掛けられたのがミュータント化だった。

そこで不死身になるも醜い姿になり愛する人に会えなくなる。

を前半50分、60分の中にぶち込んでいる。

そして、主人公の住まいでは、ここでも回顧で主人公がデッドプールになるお話があって、

ラストは、フランシスがデッドプールを消すために愛する人をさらい、対決になる。

と、ほんと回顧がないのはラストだけ。

というかラスト30分を見せるために、どうしてこうなったか?を書いたというドラマ。

ラストを描きたいがための全編回顧といってもいい。

そう書くと、シナリオ的には、ということを考える人もいるかもしれんが、要は面白ければいいのだ。

お店がおしゃれでも、まずい飯を出す店より、店はぼろいけど味は最高なら、俺は味を選ぶ。

でも面白かった。

それに役者もよかった。

なんかハリウッドは人気俳優がみんな高齢化している気がした。

トム・クルーズ、キアヌリーブス、ジャックスパローをやっている××(名前が出ん)。

肉体派もシュワちゃん、スタローンの次がいない。

カンフースターもじぇっきーの次がいない。

そんな中、主人公、ライアンレイノルズはセクシーさがあっていい。

年齢は、41歳。

ヒロインのヴァネッサも好きになった。

モリーナバッカリン、39歳。

とやっぱ役者は三十代がセクシーなのかな。

二十代のアイドルでは厚みは感じられない。

大河も三十代中盤が主人公をやるぐらいがいいのかな。

あんまし若いと青さが目立つ。

でも主人公、ヒロインとセクシーでよかった。

日本語吹き替えを見たのだが、それもよかった!

なんか広川太一郎さん吹替の「ミスターブー」が面白いと思っていたけど、この「デッドプール」も吹替最高だった。

ヴァネッサこと、モリーナバッカリンのファンになったわ。

日本じゃこういう役、竹内結子さんなんか、これぐらいはじけるとなんか世界に出ていきそうな気がする。

ちょっといい感じの主人公色が強いのかな。

水商売的なヒロインなんかいい。

個人的にも役者は泥をかぶれるような人じゃないと役者とは言えない気がする。

 

でも「デッドプール」、話自体はシンプルだけど、キャラからくるせりふ回し、遊びはよかった。

そのセリフ遊びからキャラ感がよく伝わってきて、「デッドプール2」も今年やっているとか、これは楽しみだな。

テレビでは卑猥な言葉回しだけに地上波放送はないと思うけど、よかったわ!

 

なんかいいもの見た!

 

ヴァネッサがいい!

 

 

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「サバイバルファミリー」 感想

2018-07-16 13:07:01 | 日記

突然、電気が使えなくなった。

その設定の中で、一つの家族の物語。

矢口靖史監督の「秘密の花園」を見て好きになった。

有名なのは「ウォーターボーイズ」だと思う。

結構、主人公、ヒロインにフィーチャーしたドラマが多い中、今作は家族。

なんかよかった。

養豚の大地さんとの出会いがよかった。

藤原紀香さんも出演していてた。

なんかこのドラマに似つかわしくない感じがするけど、そうでもなかったなぁ~

でも、このドラマ、作るにはすごく難しい感じがする。

こういうドラマで、設定でふと思ってしまうのは着地をどうするか?

それが凄くいい。

矢口監督で好きなのは「アドレナリンドライブ」が好きだけど、この「サバイバルファミリー」も見終わるとなんかいい。

でも、この作品は監督が脚本もやってるから、アドリブで脚本を足すこともできるのかな。

 

 

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七分、ノックアウト。

2018-07-15 11:19:36 | ドラマ感想

「高嶺の花」は出だしで、自転車屋に泥だらけで現れた石原さとみ、そのシーンであとはチャプターで進めたが止めて見続けることはなかった。

なんか掴まれなかった。

 

「サバイバルウェディング」は、波留が自分勝手に結婚を決めてしまう身勝手な人。

たしかに社会では協調性があり、身内、恋人には身勝手になってしまう人はいるが、ドラマだから、まず波留の身勝手感を退社する会社でも出してよかったと思う。

たとえば、波留が寿退社するのを陰で喜ぶ社員、「なんでも勝手に決めてしまうからやめてくれてよかった」「私生活もあの生活だときっと恋人(未来の旦那さん)にも愛想つかされるわよ」とか、入れての結局その噂通り、結婚が破談になった。とか、

なんていうのかな、書きようはあるんだよね。

ただ、いきなりベッドで目覚めてパンツを出すのも、←ここも早朝、寝相が悪くて重なっている毛布の間からパンツが出てきたりするとなんとなく、リアリティ。

風間くんが波留にとがめられるも、開き直って波留の性格を非難するとか、

でも、結婚ってプロポーズありだと思うから、波留が逆プロポーズして、風間が断ることもできず、渋々濁す形で受けたとか、←それはもっとみていればあったのかもしれないけど(俺は七分でやめたので・・・)

なんか、掴まれなかった。

 

まぁ、好みの問題なので俺には向かなかった。

連ドラを書くのに見る必要があったのだが、「義母と娘のブルース」を通してみたいと思う。

 

 

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「義母と娘のブルース」 第一話

2018-07-14 22:52:22 | ドラマ感想

第一話は、綾瀬はるかが、娘の義母になれるか?

いかにして認めてもらうか?

とシンプルだが、中身はほんとよくできている。

みゆきにボールが当たったときのボスの顔と、みゆきが綾瀬はるかを蹴ったときの顔が同じ。

なんていうのかな、森下佳子さんはほんと行間を読むというか、せりふの奥というか妙を見せつける人だなぁ~

どうなんだろう。

他の人はどう思うのかな?

それともこれぐらいは書いて普通なのかな?

でも、「おんな城主直虎」と全く同じテイスト。

このテイストが森下佳子さんの娯楽イズムなんだろうな。

普通、よくあるのがドラマを流して流れて終わらせる。

俗にいう青春群像系はこれといっていい。

流しだから技術はない。

技術込みで流せば話は違うが・・・

しかし、森下さんはドラマを作ってそれを回収する。

即ち、炊いた飯をおかずに飯を食う。

これを毎回やっていくのか?

それは凄いことだ。

どうやって、そしてどう趣向を変えて、飽きさずに見せていくのか、勉強しがいのあるドラマだ。

これは見るべきだな。

ちなみに、今、波留さん主演の「サバイバルウェディング」がやっているが、どうも主旨から遠ざかっている感が否めない。

主旨もあるけど、雑談も過分に盛り込まれている感じがして、注視させるようなドラマではない気がするな。

調べたら、原作ものなのね。

HOW TO本的なものならもっとHOW TO色を前面に押し立てた方がいいような気がする。

そこは脚本家の味付け次第なのかな。

一応、録画はしてあるので見てはみよう。

見てみなければ、わからん。

でも、「義母と娘のブルース」「高嶺の花」「サバイバルウェディング」の三つなら「義母~」の圧勝な気がする。

あと注目しているのはNHKでやっている「バカボン~」、テレ朝の「ハゲタカ」、かな。

 

やっぱ森下佳子さんは強いかな。

藤本有紀さんも民放で見てみたい。

いずみ吉弘?さんも見てみたいな。

 

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暑い・・・

2018-07-14 15:44:26 | 日記

とても外に出れない

あまりに暑すぎる・・・

この三連休、メインはコナミでボディコンバットと代り映えがないのだが、こんなに暑くなければ本日は新宿にでも散策に、

と思っていたのだが・・・

ロールキャベツで有名なアカシアにでも、

又は、西新宿の名店、豚珍館に揚げ物でも、と思っていたのだが・・・

 

まぁ、連ドラも始まったし、まだ見てないのでそれを見るか、

野島伸司さんの「高嶺の花」、原作ありだけど「おんな城主直虎」を書いた森下佳子さんの綾瀬はるかさん主演の「義母~」

波留さん主演の「サバイバルウェディング」は本日かな、

この夏、長編というか一話完結になるのかな、それを書いてなんとか持ち込みが出来るように、と、

一応、おぼろげながら見えているネタと、あとは100分ぐらいのドラマを1本、

もちろん、なかなかモチベーションが上がらないので、難しいが、連ドラを見ることで連ドラの秘密、技術が分かると思うので勉強のために見る。

しかし、ヤフーのドラマ感想では「高嶺の花」が結構きついらしい。

ただ、第一話はおそらく顔合わせのようなものだったと思うので、二話以降は変わってくると思う。

この石原さとみさんの設定は実際に作法で家元をやっている髪の毛も染めている女性をモデルにしていると思う。←前に特集か何かで見た。

キャラの出どころはそこだと思うな。

どれもどこらへんでどういうドラマを紡いでいくのか、見えにくいので、面白ければ、そういう意味では勉強になる。

どこを売りに見せているのか?とか、

 

あと、本日、レンタルが安かったので、矢口靖史監督の「サバイバルファミリー」と「デッドプール」を借りてきた。

「サバイバルファミリー」は何を売りに、何を見せるつもりで作ったのか?

「デッドプール」は、これは俺も作りやすいと思うので答え合わせかな。

 

でも、本日はW杯三位決定戦がある。

 

ちなみにボディコンバットも新曲が始まった。

ホームにしているところでは水曜日の夜のコンバットのインスが変わった。

その人がとても陽気で、十人十色というけどかなり陽気な人で面白い!

新しい風が入ってきた感じ。

ホームで長くやってくれるといいなぁ~

 

それにしても暑いなぁ~

帽子を買いたかったんだけど・・・

 

 

 

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