ダメでもともと!

面白いドラマを書いて、「一声」かけていただく。だめでもともと。

とりあえず、作品書こう。

2018-06-23 19:38:02 | 日記

今、サッカーワールドカップ、真っ只中。

毎日、ガチバトルが生で見れるというのはいい。

よく正月は録画ばかりでつまらん、というが、日常のプログラムも基本は録画。

しかし、今、ライブで真剣勝負が見れるという、やっぱスポーツはいい。

日本もコロンビアに勝利し、連日、特集が報道されている。

アジア勢も見ている。

日本が苦慮する相手に世界はどう戦って、楽に勝利をもぎ取るのか?

基本、手数をかけているうちはゴールはないという考えから見ている。

ショートパスを手数をかけてつないでいけば、当然相手DFに引っかかる確率も高くなる。

手数をかけるということは、相手ディフェンスに時間を与えることになる。

ゆえに手数が少ない方が相手も整わないうちにゴールを狙えるから点が入る確率が高くなる。

たとえば、日本の一点目も昌子のフィードから香川が前線の大迫に浮かせてパスして大迫のシュートと、手数は三人。

大体、ゴールキックから三手でゴールが決まったり←なでしこの決勝、豪州戦もGKからMF長谷川からFW横山がゴールと三手。

日本の攻撃は、乾が突っかかっていくか柴崎が縦にいれるか、という感じだったかな、素人目だけど。

ボール回しをしているときは、その時点では手数がかかっているから点の入るにおいはしない。

乾が仕掛けてから三手目(二人絡む)で決まらないと厳しい。

豪州はディフェンスラインとミッドフィルダーのラインが等間隔でスペースを与えていなかった。

それでもフランスは辛勝だけど勝つのだから、

本日は韓国が個の能力高いメキシコと対戦。

 

あと、どのチームが番狂わせを、旋風を起こすのか、ダークホースになるのか、それも興味がある。

ダークホースは攻撃的というより守備的なチームのような気がする。

1-0で勝つようなチーム。

前回のブラジルW杯ではコスタリカだったが、今回は敗退。

ダークホースは、アイスランドか?

日本はちょっとバタつくところがあるのとキーパーの川島選手が当たっている感じがしない。

が、ダークホース候補。

アルゼンチン、ドイツ、と窮地に追い込まれている。

もしかしたら初優勝もありうる。←日本じゃないよ、ベルギーとか、ポルトガルとか、

日本の初優勝を夢見たいから明日は勝つでしょう。

 

今年、まだ一作も書いてない。

去年はゴールデンウィークに二作、夏休みに一作と書いたのだが、

とりあえず、書こう。

ドラマ作りは技術と思っている人はいるのかな?と思う今日この頃。

ストーリーテラー的にストーリーを流しても作れるが、技術を使うと別次元から向かっていくことが出来る。

2016年ごろに自分がガラパゴスになってきていると感じたが、どうなのかな。

今思えば作品で言うと「どんな世界も私は負けない」がそのきっかけになった気がする。

流して書くか、技術で書くか、

技術で書くと脳が心地よいと感じるんだよなぁ~

兎に角、今、登場人物の名前さえ書けば一作は、ショートなら書ける。

というか、ショートでいいのかな。

無理して長く書いても間延び、暇になるだけでつまらんだけだ。

 

ただ、いかんせん引っ張られるのが生活環境。

というか会社なんだよな。

六十の爺が一日中、仕事のふりしてネット見ているくせに、威張っている。

兎に角、外面だけに外の人にはいい人ぶるのだが、うちの課(身内)には汚い。

外面というのはそういうものだけど。

兎に角、仕事中に閲覧しているネットの受け売りのくせに自分のことのように言うも薄っぺらい。

そして、何かにかこつけて「違うんだよ、」といって相手を否定して自分を押し通す。

物事の良し悪しが自分が好きなものは良し、嫌いなものは悪し、だからついていけない

しかも、怒鳴りつけたり戦うのは俺だけで、他の人はその人に忖度するから、悪いことが何一つ改善されない。

世の中ってそうなのかな。

日大の内田監督も、試合当日に言った言わないではなく、日ごろの態度から、選手を追い詰めていたのだから黒だということを。

レスリングの栄監督のパワハラも外面だったんだね。

テレビでは陽気ないい人の雰囲気を出して、身内(選手)には傲慢。

外面ってそういうものだから。

他人に行っても外面の人は他人にやさしいから理解されない。

身内にはほんと口汚いのに、

ほんと、そんな人間に引っ張れる人生って、人生をどぶに捨ててるようなもの。

 

ほんと人との出会いって大切だし、慎重にしないと、外面の人か否か、見破らないと、外面に騙されて痛い目を見る。

 

 

まぁ、それはともかく、引っ張られながら創作するのは厳しいけど、作品書こう。

また半年以上、手元に置いておきたくなるような作品を、

 

長く書かなくていい、短くていいんだ。

 

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埋蔵金を掘り起こせ!

2018-06-11 07:48:21 | ドラマ感想

もうドラマ作りの勉強はいらない。

もうおおよそのことは独学で学んだ。

と宣言。

あとはただドラマを作り、お金に変えるだけ。

といいたいが、何分創作環境、生活環境が劣悪なだけに今の状況を変えたい。

けど、変えるにはドラマを作って持ち込むなりなんなりしないといけない。

しかし、もうこれ以上、ドラマ作りの勉強はいらない。

でも、ドラマは、というかあらゆることは技術込みだから、若い才能や天才、技術込みの才能に触れれば俺はそこから技術を得るだろう。

勉強は永遠だと思う。

それはこの世も科学者は研究という勉強している。

イチロー選手が野球の研究者になりたいという意味がよくわかる。

俺もドラマの研究者だと思うから。

 

でも、もう勉強はいい。

これからはうちに眠る資源(ドラマ)を採掘することに重きを置こう。

 

埋蔵金を掘り起こせ!

 

ドラマ作りの勉強の終了を宣言する。

 

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親善試合、対スイス

2018-06-09 07:55:13 | 日記

う~ん・・・

親善試合とはいえ、まったく点が入らない。

昨日は早寝して、思わず起きたらサッカーをやっていた。

守備はいいと思うが、どうにもじれったい。

スポーツって、正々堂々の中で、相手が嫌がることをする、攻めるのが勝負。

たとえば野球でも、打者が内角が苦手なら、内角攻めをするし、大谷選手にも大谷シフトという攻めの守りがある。

このスイス戦。

0-2なら惜敗と思ったら日本はワールドカップで1点も取れない。

まずPKだから仕方なしなんて考えれていたらおしまい。

このPKは相手アタッカーが仕掛けてきたから、PKを献上した。

即ち、相手は勝負してきたのだ。

それは日本にとっては個人技で攻め込まれるのは怖い。

だから、勝負に負けてPK献上になった。

日本も相手ペナルティエリアにはったら、前を向いて攻めてほしいのだが原口選手は後半に一回あったが、どうにも少なかった。立て直すのに後ろに引いたり、

やっぱ相手が嫌がることしないと、

ドリブラーなら突っかかっていく。

突っかかっていけば、かわすこともできるかもしれないし、相手がミスすることもある。

PKやFKって勝負するから献上してしまう。

特に日本と対戦する強豪はPKやFKを得るケースが多い。

それは強豪は日本を格下とみているから、ボールをもったら勝負してくる。

勝負を挑まれる日本は怖がり、ファウルしてしまう。

逆に日本はボールをもっても勝負しないからPKもなければFKもない。

PKやFKの多さは勝負を仕掛けられた多さでもある。

そして、二失点目はファーにあげられ、折り返しを叩き込まれるという完璧なゴール。

正直、1点欲しかったけど、今の日本はプライドもサッカー観もズタズタにされるぐらい5-0で負けた方がよかった。

その方が思い切った采配が出来る。

たとえばドン引き、全員守備からのカウンター狙い。

と考えたりすると、メンバーを落選させた井手口、浅野、久保、中島が惜しい。

正直、三大会も出ている選手が、ここで目覚ましい活躍をするとは思えない。

井手口の無尽蔵のスタミナ、浅野のスピードと久保も含めて走るサッカーの体現者でもある。

ノーガードの殴り合いを挑んで勝てる相手ではないのだから、ディフェンシブにいくのは仕方ない。

アジアではボール支配率6、7割行くのかもしれない(韓国、豪州戦を除いて)。

しかし、世界では日本のボール支配率は3割だろう。

すると、やはりカウンター、走るサッカーになる。

中島もペナルティエリアで一工夫できる選手だけにほんとわからん。

この日本代表は忖度ジャパンと呼ばれているが、どうなるのか?

ハリル監督を解任しておいて三敗なんてありえない。

ましてや得点0なんてありえない。

どうにも、W杯出場が危ない選手が造反してハリルさんを辞めさせて、代表の地位を得た感じがするんだよな。

ハリルさんにハリルさんの考えで、戦術で監督を任せたのなら、もう少し話し合いをしてハリルさんで行くべきだったと俺は思っていた。

やっぱ造反してW杯の地位を得るのはよくないし、まずはアジアを勝ち抜くだけでも大変なのに、W杯はご褒美なようなもの。

まぁ、俺は応援してるけど、惜しいはいらない。

ここでちんちんにされれば、日本代表も総入れ替えになると思う。

サッカー観が変わることでさらに上に行ける。

本田選手は嫌いな選手ではない。

やはり前線でのキープ力はある。

中田英寿のようにボランチにコンバートするべきだったのかも。

縦に本田、香川のホットラインが出来たらそれはそれで面白かったのでは?

でも、この大会は大島の大会になるぐらいじゃないと難しい気がする。

大島が司令塔としてどこまで活躍できるか、そこがポイント。

あと裏をとるFWがいない。←ここで浅野が欲しいよね、豪州戦のような裏に飛び出す動きが欲しい。

岡崎選手が裏を取る動きをするから、岡崎選手は後半では使ってほしい。

来年はサッカーは、アジアカップに南米選手権の招待も受諾しただけに、来年も楽しめえる。

 

ランキング六位のスイスに善戦なんて考えてたら、1勝どころか、得点0で終わるぞ!

 

ほんとここんところ、ニュースってほんと見るに忍びないものばかり。

政治家はうそをつくし、省庁が政治家をおもんぱかって改ざんしたんでしょう。

それになにより、五歳の女の子の死はもう涙が出る。

あんな悲しい文、この世にないよ!

 

だからさ、サッカーとかスポーツがトップニュースでいい知らせを扱われるようになってほしいのよ。

平昌はそうだった。

スポーツ選手の活躍って、ニュースを明るくするし、世の中を明るくするんだよね。

日本代表にはぜひ、快進撃してみんなが幸せな気分になれるニュースが欲しい。

 

さて、なんか疲れが取れんな。

土曜日はグダグダだけど、深夜からグダグダなんて・・・

 

 

 

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必要は発明の母。

2018-06-03 07:52:07 | 日記

これは必要を迫られ、そこではじめて発明、アイデアが求められる、的なこと。

俺にとって時間はほぼない。

なんだろう、年々というか、会社の人間関係が重荷というか、ストレスしかない。

ほんと威張ってわがままの人間がいると、そして、そいつが頂点にいると辟易する

生活環境、変えたいな

 

でも、それでもドラマで面白いのを書くために、どうすればいいか考える。

時間がない、なかなかストレスが邪魔をする、という状況下で作品を書き上げるという発明、アイデアが求められる。

そんな状況、試行錯誤してなんとなくドラマを書き上げえることが出来る発明、アイデア、技術が浮かんだ

ほんと必要は発明の母である。

それを昨夜、そして朝方まとめた。

とりあえず、これで休みは良しとするか。

土曜日は疲れがドッと出て、グダづいて過ごすが、まぁ、整理できただけに良しだな。

 

これでボディコンバットを楽しんでくるか。

六月は待ちに待ったサッカーW杯がある。

なかなか深夜が多いだけに見れないが、それでも楽しみ。

が、ボディコンバットと重なれば俺はコンバットへ行く。

なぜなら、見るサッカーより、やるコンバットの方が楽しいし、七月から新曲だし、

 

まぁ、とりあえず、これで勉強はおしまいになるかな。

ちょっと作品作りに迎えるかな。

 

 

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