ダメでもともと!

面白いドラマを書いて、「一声」かけていただく。だめでもともと。

今度こそ、シナリオ卒業宣言

2016-07-13 00:15:58 | 日記

17才に、ラジオドラマ(アドベンチャーロード)「皇帝の密使」、ジュールベルヌ原作と出会い、ドラマというものの面白さに救われ、

想像の世界へ入る。

ヤングサンデーの原作大賞を17才のときに送ったのが始まりだったかな・・・

それから、ABC放送の脚本賞か何かに送った。

当時は富士通のワープロ、しかも、親指式って奴。

ローマ字ではなく、上下にカナがあって、親指によって上、下とする奴かな。

フジのヤングシナリオ大賞に、「ようこそ楽狼島」っていうのを書いて一次に通ったのが始まりだったかな。

もうワープロでフロッピーにあったんだけど、なんかの手違いで削れちゃったのかな・・・

まぁ、概要は、犬公方でおなじみの将軍、徳川綱吉「生類憐みの令」だね、それで、綱吉の庇護を受けてオオカミ人間の里(陸の孤島で徳川の財宝を管理していたのかな?)があって、オオカミ人間という秘密を抱えながら、人間の恋人を連れて里帰りするお話だったかな。

でも、「残された世界」が自信があって、それを日テレに応募し、三十万あったので旅行でも行こうかなぁ~と思っていたら一次も通らず。

これも、樹海に武田信玄の末裔が隠れていて、現代人(主人公)と出会う話←HPに乗ってるかな。

隠れたりするの、好きだったんだなぁ

このとき、確かフジで、どうも・・・的な「半分少女」が一次通ったかな・・・

あと、なんか、「幸福論」も通ったとかどうか忘れた←HPに乗ってる。

まぁ、記憶にあるのは、一次二回通って二十代は終わった。

三十代は、正直、記憶がない・・・

それぐらい印象にない作品を書いている・・・

四十代は、なんかドラマが見えてきて、「小さな手」「異世界奇譚」「寂しがりやのドール」「楽園」、あと、まだ未公開の二作品か、

それぐらいは印象に残ってるかなぁ~

でも、四十代で一次通ったのは、テレ朝の「灰色の空があけるとき」のみ。←ブログで読める。

と、

二十代、記憶では一次通過、二回

三十代、0回

四十代、1回

だけ

これでも辞めなかったのは、日々成長していると実感しているし、今も変わった。

今、シナリオを辞める時点で、思考が全く変わったのはいいことだと思う。

今のままだと頭打ちだし、第一楽しめない。

ほんと、ドラマは奥が深い。

数学者が数学の奥の深さにとらわれるのと同じ。

円周率や素数に囚われている人も多い。

でも、この奥の深さが、ほんと底無しなんだよね。

気が付いたら、沈んでいたわ・・・

まぁ、でも、人生、これからが勝負!

これからが楽しいことがある。

何事も前向きに、

山河はある。

スポーツはある。

競馬もある。

 

何かを得たいなら、もっとスケールの大きい人のブログへ。

今は、コナミのことが心配です。

あと今週末、必ずドラマネタ2つ、1ページは書くぞ

以上、シナリオコンクールに挑み、やぶれたものでした。

これから頑張る人、面白いの書いてね。

「とと姉ちゃん」とか、朝ドラ、大河書けるように、そこをとりあえず目指してください。

と、エール

 

さて、ちょっこし創作学を整理してから寝るか←また出てきた

この奥の深さが面白さなのかなぁ~

 

 

 

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でも、悔しいからとりあえず

2016-07-11 21:34:48 | 日記

11月のテレ朝に向けて、発射準備だけしておいた

まぁ、なんとなく、落ちるのはこれでかなぁ~というのもわかる

でも、創作ってほんと奥が深くて、それが面白いんだけどね。

自分の中で思考が成長するというか、進化していくのが面白くて・・・

結果は伴わないけどね。

でも、考え方もずいぶん変わったなぁ~

きっと、世間とは合致しないけどめっちゃ面白いの、書けると思う

でも、まずは書いてみないと、なんとでも言えるのでは書かないとな。

これから、ますます、ストレス解消でコナミ、レスミルズ、マドンナの存在が大きくなる。

ほんと、今はコナミが心配・・・

まぁ、マドンナは、いつも通り、見送ってしまうだけだけど・・・

俺もおっさんだからなぁ

さて、これで邪魔するものはない。

コナミの今後以外は・・・

でも、

あとは創作に向けて進むだけだ

でも、「とと姉ちゃん」「時をかける少女」は面白いと思ったんだけどなぁ~

どうも感覚、センス、面白さが合致しないのかなぁ~

 

 

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合致しないなぁ~

2016-07-11 18:58:30 | 日記

創作テレビドラマも落ちたわ。

「ラストダンス」作品は、一番出来がいいと思っていたが、

しかし、今はもう書けん。

考え方が違ってしまった・・・

それにしても、トコトン堕ちるなぁ~

二十代が一番通って、三十代は通らず、四十代は一回だけ通った。

どうも面白さが世間と自分と合致しない。

テレ朝の「少女のみる夢」も、というか他の大賞作ももう思い出せないし、印象にない・・・

映像には興味があるけど、どにも、そこでなく、根底が合致してないんだなぁ~

まぁ、プロはなしか・・・

でも、自分が楽しめるものを俺は書いていく。

才能もなく、ただ埋もれたるだけだなぁ~

自信しかないんだけどなぁ~

どうにも世間と面白さが、ツボが合致しないとしかいえない・・・

まぁ、今は、ドラマネタを作品にしようと思ってるのでそれをやる。

けど、どこに応募するわけでもなく、するとしたら、感想がもらえるボイルドエッグかな。

兎に角、一応、テレ朝と、来年のいさま?(今年、失格になったので)を出して、一応、公開します。

といっても、面白さが合致しないんだから、どうでもいい話だけどね。

それまでに、自分が楽しいと思える作品を書く。

とりあえず、リオ五輪も近づいているだけに、初回の書き出しぐらいはなんとか行きたい。

たぶん、一作ぐらいなら、今週、スタート出来ると思う。

まぁ、いろいろ書いて、なんとか、だなぁ~

でも、目標はでかく年収10億だ

それだけのエンタメを書く。

ちょっと、シナリオで思考が委縮している感じもするし、これからは解放!

でも、まぁ、こうなることはわかっていた。

それに作品はとうに終わった作品だから・・・

それよりも、コナミの方が心配かな。

 

 

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時をかける少女の感想

2016-07-10 22:22:06 | 日記

日テレのドラマ、時をかける少女を見た。

率直に言って、

おもろかった

なんか、青春って感じがする。

それと、ヒロインが、なんとなくボディコンバットのマドンナに似ている

顔ちっちゃいし、目が似ているのかなぁ~、華奢な感じも、なんか似てる

まぁ、それはおいといて、面白い

時をかける少女といえば、原田知世さんだけど、傑作はいつの世にも通用するってことかな。

しかも、スマホもいれても、基本的に軸がしっかりしてるから面白いんだろう。

テレ朝大賞作「少女のみる夢」と比較するのはあれだけど、ドラマのテンポは同じ感じだけど、

なんだろう・・・

作り手の差かなぁ~

ちょっと、時をかける少女、見続けちゃうなぁ~

タイムリープか、SF小説だったんだね。

でも、ヒロインの少女、なんかマドンナに似てる

でも、こういうドラマは、俺には書けないなぁ~

でも、ヒロイン、マドンナに似てるなぁ~、顔小さいだろうなぁ~

未来人と、その接触によってタイムリープ出来る少女と、少女の好きな少年の三角関係の淡い恋か~

 

 

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あと10日

2016-07-10 19:51:09 | 日記

7月20日(水)には、コナミから新しい新規導入プログラムについて発表があり、8月1日(月)にはタイムスケジュールが出る。

俺は、基本、ボディコンバット好きだが、アタックも出ている。

中々、コンバット出ている人とアタック出ている人がかぶる人もいるけど、かぶらん人もいる。

ん~、なんか不安です・・・

「変化を恐れるな、変化を求めよ」

いい意味で新しい出会いがあり、それが楽しいのならいいんですけど・・・

レスミルズもコナミは日本一のスポーツクラブだけに変なことはしないと思うんだけどなぁ~

もしかしたら、日本支社を作るにあたってコナミに筆頭でなくとも株(未公開)を買ってもらい、役員ぐらい入るのでは?

まぁ、でも、タイムスケジュールが変化するのだから何かしら入ってくるのかなぁ~

俺にとっては、会社のストレスに、創作のストレスというかテンションあげに、ほんとボディコンバットは精神的支柱だけになくならないでほしい・・・

ほんといつも見送ってしまう・・・

弱い自分!

日本がダメならニュージーランドで生活して、

なんて出来ないし・・・

今の心配事は、コナミ、どうなってしまうのか・・・

でも、創作もせんと、

 

 

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スケールを大きく持つこと

2016-07-10 11:02:39 | 日記

それがモチベーションになると思った。

俺は拝金主義ではないが、手取り二十万の男が年収10億という目標を立てることにした。

どうにも、創作にもっと、創作学ではなく、作品作りに特化するには、学では食えない。

学では10億は無理。

あくまでも形ありき。

最低でも形ありき。

ゆえに、まぁ、十億じゃなくても、会社がやめて生活できるぐらいならいいんだけど、ちまちました目標だと意気込みが違うと思って、

とりあえず、ほんと創作学は行きついたというか、抑えるべき点というのは、ほぼ把握しているので、

あとは、体現化することに特化しなくてはいかん。

とりあえず、三つのネタが使えそうなので、それを、柱というか、分けてみた。

それなりに、いつもシナリオを書くような形にはもっていった。

あとは、人物名かな。

何ページ書くかはわからんが、とりあえず、シナリオはやめたが、小説が書けず、固まっていても始まらない。

書ける形で書いていくしかない。

もう少し人物表を精査して、そして、ネタも考え、面白さに抑えておくところに照らしていい匂いがするか、しないか、させることが出来るか、出来ないか、

兎に角、体現化。

まぁ、年収十億なんて、一円も稼いだことのない俺が、・・・

でも、それぐらいじゃないと面白いのは書けない。

けど、テレ朝のあれは酷いなぁ~

ぐずぐずのぼやけている。

何もハッキリしてない。

まぁ、50ページ泳ぐために、ヒロイン二人以外の人物が出てきた感が強い・・・

1500作品ぐらい応募がありながら、みなあれより劣るのか?

これじゃ、ほんと辞めるにやめられないよな。

第二、第三のみや文明(三十年敗以上)が出てきても不思議ではない・・・

恐ろしいことじゃ・・・

もっと受賞作には、ビシッと落選者に実力の差をまざまざと見せてほしいものだ・・・

と、つまらぬ愚痴になってしまった。

年収10億、アメリカなら普通、

それぐらいの面白いの、作らんと、

創作学は、ほんともう良しとして、抑えるべき点はしっかり把握している。

それ以上は、些細なテクニックに過ぎないと思う。

おおざっぱでいい、抑える点だけでいい。

あとは形に、

 

 

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テレ朝 21世紀シナリオ大賞作「少女のみる夢」の感想。なんとか見た。

2016-07-07 22:36:02 | 日記

脚本家の井上さんは、なんでも「ジブリに匹敵する」とか、

それは無理だ。

全体的に、この作品はぬるくてぼやけている。

というか、作品を書いた体力は凄いと思うけど、なんかぼやけてるんだよね。

活字で読んでも、ぼやけている感じがする。

そのぼやけた感じで書き続けるというのは凄いけど。

しいてこのドラマを評価するとしたら、

ドラマって現実ではあり得ないことがドラマでは出来る、それがドラマでもある。

「少女のみる夢」は、それだけはやっている。

というか、それがアイデアであり、軸になっている。

ただ、このドラマで感動するほどの感受性は俺にはなかったな・・・

俺が審査員なら、一次落ちの作品だ。

よくて二次かな。

というか、一次でよければ最終まで残る。

おそらく、輝きのある作品は、一度読めばわかる。

ポテンシャルのわかる。

女性ならこれが面白いと思うのかなぁ~

まぁ、テレ朝シナリオがいつまでも残るために、受賞者にはがんばってほしい。

でも、これ50ページ書いたの?

それは凄い。

俺なら断念している・・・

なんだろう、少女の、というか、これが女性の美学なのかな・・・

脚本家は、ネタが浮かんで、好きなセリフが断片的に浮かんで、それを紡いだ。

そんな作品だなぁ~

コンクールに傑作はないのかなぁ~

 

ちなみに、いさまに応募したんだけど、シナリオを五冊送るのを知らず、失格扱いのメールが来た。

いやぁ、ナタふるっただけに、

テレ朝の配信の方で応募しよう。

そして、「ラストダンス」は、ドラマかな、

 

でも、本日、ほんと会社でムカつくことがあった。

いつものことだが、

プロにはなれないけど、作品は書かなくてはいけない!

今月、シナリオ形式でいいから仕上げるつもりで手元にあるネタを必ず書く!

創作学もとりあえず行きついたと思うし、

絶対、書く!

 

 

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常子~!(2)

2016-07-06 18:50:52 | 日記

とうとう出版に踏み切る!

常子~!

お前の大切な人たちを救ってみろ!

光明を照らせ!

 

常子の強さと優しさが見れると思うと、思わず

コナミで泳いでこよう。

今度こそ、書くぞ!

どうにも閃きというか、ああしたらいい、こうしたらいい、とほんと出てくる。

でも、ここらで打ち止めだろう。

今度こそ突き詰めたと思う。

 

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ネタバレを読んでの予想(とと姉ちゃん、ネタバレ見たくない人は見ないように)

2016-07-06 01:58:01 | 日記

ネタバレ、

来週は天才編集者の花山伊佐治の回なのだが、

再来週は、取材でカフェ(今のキャバクラ)で、綾と再会するらしい。

キャバ嬢になっている綾にあう常子はショックを受ける。

しかし、そこで、花山のアイデアでワンピースを作り、それをカフェ(キャバクラ)で参考を聞く。

それを絵ではなく写真で、

ということでおそらく、綾が写真のモデルとして常子がお願いして、そして、常子が綾に「一緒に本を作ろう」というと思う。

そこで、綾は、常子に同情されることを辛く思うも、常子は「綾と一緒に仕事がしたい」と、ここで、さん付で呼び合っていた仲が、

常子、綾で呼び合うようになるきっかけでいいと思う。

 

もう寝よう。

でも、期待せずにはいられない。

常子には、家族も親友も救ってほしい!

なんか、幸せになれる。

きっと期待に応えてくれるはず!

常子!

 

 

それが、親友だと思うし、

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常子~!

2016-07-06 01:05:31 | 日記

また見ちゃった。

もう、何度も見てしまう。

涙腺崩壊必死じゃないか!

常子!

母も妹も親友も全て救ってみろ!

なんか、今もニュースでほんと世知辛い時代に、このドラマはあう。

常子の想いは、いつの世にも通ずるものかも知れないから、

もう、綾とのドラマは、完膚なきまでに涙腺を崩壊させることが出来る

西田さん←脚本家、42歳ぐらいなのかな、若いな。けど心得ている。

その期待に応えてくれ!

ん~、でも、綾役の阿部さん、ちょっと台本に沿いすぎじゃないかなぁ~

もっとそこらへんは阿部さんの言葉でもいいと思う。

けっこう、一字一句言って欲しい脚本家さんなのかなぁ~

キャラが、資産家でお嬢様として躾けられたキャラを持っていれば、セリフなんてニュアンスさえ伝わればいいと思うけどなぁ~

常子の高畑充希に軍配は上がるなぁ~

まぁ、主役だからな・・・

でも、明日もウルウルで、会社に出社かな

常子~!

みんなを救ってみろ!

 もう一度みて寝よう。

 

 

 

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