令和は楽しく、それは神様の思し召し。

シナリオ載せてます。視聴率低迷の昨今。制作会社の方、映像化しませんか?視聴率?どうなるか?それを実験企画で!ぜひ!

シナリオ形式でいいから、書こう

2016-03-31 00:33:46 | 日記
そのためには、まずある程度、下ごしらえをしなくてはいけない。

書いてみたいかな、と思うネタもあったが、どうにも面白味がない。「

牽引する力がない。

力がなければ、ドラマは見ない。

芥川賞なら兎も角、エンターティメントを目指すなら、

そこに面白そうがなければ、書けそうだから書くではあかん

ずっと、ネタがあり、どうにもドラマに昇華できなかったものも、創作学でなんとか下ごしらえも出来るようになってきたと思う。


せめてゴールデンウィークはコナミ以外楽しみがないのだから、書き始められるように、四月はしっかり下ごしらえを

寝よ。

やっぱ、一時前に寝ないと会社で単純労働だけに眠くてやっていけない。

人間関係ストレスも半端ないしな、

あのクソの巣窟から抜け出したい


たまに見たくなる

2016-03-27 00:56:55 | 日記












芸人の横澤夏子さんって、ゴールデンエッグスに似てると思うのは俺だけかな


小市民のささやかな幸福

2016-03-25 22:40:57 | 日記
明日は休み

いつもと変わらないかもしれないが、コナミにいってお気に入りのインスさんのボディコンバットを受けて、

そして、夜は、本日、半値で買ったカツにカレーをかけて、カツカレーを食べる

まぁ、何がうれしいかって、カツが半値で変えた事

そりゃ、百円ちょいのたいしたものではない。

競馬で何万もすってる

それに比べたら、なんやそれだろう。

けど、半値で買えたことがなんかうれしい

そして、今、創作学を整理して、ネタ作りのアプローチを整理した

そこで思ったが、やっぱ恋愛ドラマって難しい

まぁ、なんか、あるネタをドラマに昇華させる、下ごしらえするのもいいのかもしれんが、なんか、新しいのやりたいなぁ


でも、ヤンシナに応募したラストダンス作品をよく見てしまうが、ほんとラストダンスにはもってこい。

熟成させたから←ただ放置しただけなんだけどね

ほんとどうも引っかかっていたところも上手くいったし

正直、大賞は俺のモノ

といいたいところだが、やはり三十年強やって一次通過が三回、ヤンシナに関しては二回、しかもいずれも二十代じゃないかなぁ

そうおもってヤンシナのHPをみたらこんな文言が書いてある。

作品を選んだで終わりではなく、一緒に手を携えて、いいソフトを作りたい。

発掘して育てていきたい


この言葉が47才、←応募は間違えて、48才で応募してしまった

この文言に47才が当てはまるとは思えない


でも、たまに深夜にドラマやってるけど、あれに負けてるのかぁ

まいったなぁ

もし、テレビで自分のショートストーリーをやるなら、

「彼女のチャンピオンベルト」
「残された世界」←これは17才のときに漫画家になったらこれで一発と思いってたんだよなぁ
「小さな手」
「寂しがりやのドール」←未だにアクセスがある
「現在、ヤンシナ応募中の荒唐無稽作」
「現在、ヤンシナ応募中のラストダンス作」
「ハートウォーミングの奇跡」を「小春日和」に変えて、
「灰色の空があけるとき」←唯一この中ではテレ朝一次通過作
で、8作か、

あと、何気に自主出版するときいいといわれた、
「幸福論」←契約結婚都市という浮島を舞台にした話かな、
「半分少女」←これがヤンシナ、一次通過した二作のうちの一作かな?
あと、読者で「官能小説家」がいいといってくれた人もいたなぁ~
個人的には、毒として「ドブネズミはしたたかに生きている」も町工場の現実っていうかさ、こういう世界もうようよしてるよ、と、売りはないけどね

まぁ、これぐらいしか印象に残ってないのかなぁ~

コインランドリーの洗濯たたみ屋さんなんて、正直、新宿四畳半時代にあったことをネタにした作品だけど、後半が泳いだなぁ~
キライじゃないけど、ネタのとこしか覚えてない

12本ぐらいだから、ワンクールにはなるな

三十年やってそんなもんか

まぁ、バイトしながらだったから、ほんと創作は今も昔も隙間産業作りだからなぁ

さて、銭湯で仕事の疲れをとってくるか


明日はコンバットだ!

朝飯は、シャウエッセンを肉汁が飛び出ないようにゆでて←テレビで見た。

それを、パリ、ジュワで食べて朝飯を食う

いやぁ、最高だなぁ

さて、銭湯に行こう


NHK創作テレビドラマ大賞作「川獺」の放送があります

2016-03-25 00:23:44 | 日記
大賞作「川獺」

大人のドラマっていうか、俺のような荒唐無稽とか、そんなあほなというようなドラマではなく、

王道って感じがする

けど、見るかどうかはわからん。

が、落ちたらこっちにも出すから

でも、俺の作風とは真逆だな

今は四月から始まるフジの「OUR HOUSE」がなんか楽しみ

ほんと、オーソドックスだけにめっちゃ勉強になる。

ある意味、範疇をどう超えていくのか?

「そう書く!?」

といい意味でうなるようなドラマが見たいなぁ

クドカンさんのドラマもあるみたいだが、「ゆるい~」

これもコミカルなドラマかな?←こっちは見ないかな、なんかいい匂いがしない。

あと恋愛ものが多いね。

恋愛ものって、10話ひっぱるの、めっちゃ難しいよ



四月、フジテレビのドラマ「OUR HOUSE」の感想は、こんな感じかな

2016-03-23 01:13:37 | 日記
四月から結構、興味深いドラマがフジで始まる。

OUR HOUSE

感想といっても、まだ始まってないね

一時代を席巻したヤンシナ受賞者、野島伸司さんのオリジナル脚本。

「マッサン」のヒロインを演じたケイトフォックスさんと、芦田愛菜主演のドラマ。

ドラマの筋書きは、父親がケイトと再婚するも、娘、息子が反対する。

特に、長女の芦田愛菜が猛反対

ネタ的にはありがちだが、いざ、ドラマにすると短編なら兎も角、10回?12回やるとなると結構、パワープレイっぽく見える。

では、どんなドラマになるか、第一話は自己紹介がてら、父がケイトを連れてくるも子供たちが反対して、おそらくごはんとか、アメリカのしきたりと日本の、というか芦田愛菜たちの家(我が家)のしきたりの違いで嫌がらせをする。

それに悩むケイトさん。

そんな形で、芦田愛菜がケイトを追い出そうとやっきになってケイトいびりをするも、ラストでケイトがなんとかやりくるめる。

まぁ、一休さんのとんちのようなものかも知れない

一難去ってまた一難

そんな形で進んでいくうちに、おそらく息子の方がケイトに、「ええんちゃう?」と再婚、ママになることを許すも、芦田愛菜はドラマの最終回まで許さない。

そこまでは、芦田愛菜の嫌がらせに、息子がケイトに警鐘したりするのかな、

まぁ、嫌がらせを乗り切るヒントを与えて、芦田愛菜の前では面と向かって言えないが、自分を家族として迎えてくれる息子の手助けも借りて、なんとか芦田愛菜の嫌がらせをしのぐ。

そんな風に進んでいき、最終回は、芦田愛菜が仕掛けて嫌がらせが自分自身に降りかかってきて、それをケイトが助けるのかな、

この助け方が、ケイトが子供たち、この段階ではもう芦田愛菜一人の反対かな、

でも、一人でも理解が得られないのなら、と自分が母になることが、芦田愛菜にとって迷惑になるようなことが起こる。

それをケイトは「母にはならないので安心してください。私はアメリカに帰ります」

と朗らかにいって、家を去ろうとしたとき、芦田愛菜が止める。

っていう、まぁ、おそらく十中八九間違いないラストだろう

中身は兎も角、芦田愛菜が止めるというのは、当たりじゃないかなぁ~

こういうのをオーソドックスで誰にでも書けるら、シナリオコンクールではボツとなると、案外、オーソドックスといっても、芦田愛菜がケイトに嫌がらせをしようとしたことが、自分に跳ね返ってきて自分の首を絞めるようなことになるも、ケイトが身を引くことで娘を助けることが出来る。

というネタなら、それを考えるのには結構、知恵を使うなぁ

嫌がらせを考えるのに、けっこう骨が折れるね

でも、それが出来たら、なんかだね。


でも、この作品は、非常にわかりやすい。

芦田愛菜「なんで再婚するの! 再婚することだって嫌なのに、それがアメリカ人なんて、パパ最低!」って感じかな

まぁ、ちょっと、どいういう風にドラマを紡いでいくか、

俺はもうテレビシナリオとは無縁というか、もうプロにはなれん身だからアレだけど、←ドラマ界のシスの暗黒卿です、けっして表に出ることのない日陰者ですわ

まぁ、10話だか何話だか知らんが、正直、最終回まで嫌がらせを続けるのは、やめた方がいい。

その理由として、



飽きるから←正直、狩野英孝さんやベッキーさん、出勤前にワイドショーでよく出るけど、も~ええよ、好きにしてください。ほっといてあげようよ



まぁ、どうするのかわからんが、もし変えるのなら、途中でケイトの両親が来て・・・となるともうひっちゃかめっちゃかになるなぁ~

ドタバタコメディになってしまう。


どう作っていくのかなぁ~



創作学を使えば、いい布石を用いてそれなりに面白いモノにはなるな

たとえば、真田丸のような布石を


でも、ほんとオーソドックスだよね。

でも、シンプルなものほど難しいんだよなぁ


野島さんがどんな考えをもって書くのか、楽しみではある。

凋落の一途を真っ最中のフジを救うことが出来るか?


そうか、母がいないのだから、芦田愛菜がお母さんがわりでもあるのに、いきなりケイトがやってきて、父は「今まで苦労かけたな」と芦田愛菜にいうも、芦田愛菜は亡くなった母への想いや、自分がお母さんがわりになるという覚悟から、どうにも承服できない。

ある意味、自分の居場所とかもエピソードとしてぶっこんでくるのかな、

まぁ、ちょっと見よう

勉強させてもらいます



あ、寝よ。

明日はコナミでプールだ


ん、いろいろぶっ込めるな。

ケイトの元カレが日本にケイトを追いかけてきた、か、再会するとか←再会なら俺のダメ出しが多かった落選作「ハートウォーミングの奇跡」、あのヒロインが元カレに、自分の子でもないのに強気に「私の子」といって、草葉の陰で号泣するシーン、俺、好きだったなぁ、読んだ方にはまったく響かなかったみたいやけど

そうだなぁ、いじめばかりでなく、ケイトが芦田愛菜の家からいなくなって、家族が喪失感を感じる、というのもおそらく入ってきそうだな、

いじめられるばかりのケイトさんじゃ、おもろないし、ケイトさんをママとして認めないも、なんか父以外の人にとられるのも、なんか癪に障る。

思春期の芦田愛菜さん、

まぁ、こう考えるとなんか楽しみになってきた

やば、寝よ


ちなみにヤンシナ、48才で応募してた

47才になったばっかりだったのに

もう自分の年齢もわからん

なんせ、職場の課では最年少だからな

そんな会社がこの東京、しかも23区にあるんだから、恐ろしいわ

信じられないだろうな・・・

精神年齢は中学生だからな、気に入らないと体をぶつけてくる大人げない大人が上司(58才)だもんなぁ


ああ、コナミのボディコンバットのマドンナに会いたいなぁ

土曜日が待ち遠しい


終わってしまった

2016-03-21 22:02:04 | 日記


三連休&ヤンシナかな←夢で落ちた。今までの経験からそれは正夢、まぁ、最後のシナリオだからいいのかな

でも、本日のコナミは休日だったけど、大入りだったかな

お気に入りのというかみんなの、特に男子かな、人気のインスさんのボディコンバット

常連さんもほとんどの常連さんがいて、こりゃ、掛け声でも盛り上がるなぁと思ったら、案の定、良い盛り上がり

待ってる時間に、ちょっと創作学に、「なるほど」と思うことがあり、良い発見

でも、俺の創作学では恋愛ドラマはどうもアカン気がする。

あまりにもフツーすぎるっていうか、いい匂いがしないんだよなぁ~

どうだろ、月9は、

有村架純さんが出ていても一桁か・・・


ほんと、ピンチはチャンスっていう言葉があるけど、モノづくりを目指す人にはまさにチャンスなんだよね

ただ、そのチャンス、たった一度のチャンスが手に入らないんだよなぁ


それにしても、もうコンバットをして、七時間たってるのに、まだクッタクタだぁ~

やっぱ彼女のコンバットはくるなぁ



落ちた!

2016-03-21 07:36:40 | 日記


俺のラストダンス作品が落ちた



という夢で目が覚めた

なんか、正夢というか、今、ヤンシナで審査していて、ちょうど落とされたところなのかなぁ

ほんとラストを飾るには、ある意味、シナリオコンクール集大成といってもいい作品だと思う。

それなりに自信もある。

けど、三十年以上やって、一次通過が三回?

自信のある作品に関しては0回

昔、日テレに応募した「残された世界」も当時は若いし、正直、自信があって、貯金が三十万ほどあったから、

仕事辞めて、発表まで旅行にでも行こうか、と思っていたら一次も通過せず

でも、こんな夢を見るなんて、

おそらく、虫の知らせじゃないけど、ちょうどボツにされた可能性、ありだな


そうだな、本日はコナミで憂さ晴らしだ



明日は三連休、最終日か

2016-03-20 23:27:42 | 日記


昨日はコナミでボディコンバット

今日もコナミでボディアタック

明日もコナミでボディコンバット、ミックスと、まぁ、充実した日ではある。

ほんと、これでかあいい嫁さんがいたら、もう何もいうことはないだろうなぁ

と、思う


まぁ、本日は下ごしらえ

下ごしらえといっても、では何をこしらえれば下ごしらえになるのか?

それをしっかり持たないと、氷山の一角、即ち、九割を占める部分だから、そりゃ下ごしらえにも何をしなくてはいかんというのがある。←なんせ九割をしめるんだからね

とりあえず、それを拾い出した。

あとは、ちょっと整理することが出来れば本日はOKかな


まぁ、休日の過ごし方なんてこんなものなのかなぁ~


破壊力のあるいい匂いがする面白い作品を作りたいなぁ~



三連休も中日

2016-03-20 10:03:36 | 日記
昨日は、創作学を少々と、メインはコナミでボディコンバット

いやぁ、お気に入りのインスさんのコンバットは、きついきつい

そのあとはやっぱりグダグダと過ごした

けど、ちょっとネタの整理をして、使えるもの、あかんもの、に分けた

まぁ、四つほどあげたが、これを書けるようにするまでは、まだまだだなぁ

文章を書き始めるときは、ほぼ出来上がっているとき

創作って、氷山のようなもの。

おそらく9割は海水の中、表に出てるのは1割ほどでしょう。

創作も9割が下ごしらえ、準備、表の文章書きの段階では1割だろう。

でも、その9割を弄るときが面白い

その9割、何を下ごしらえするか?

それが創作学

学問って楽しい


まぁ、それはともかく、まず四つのネタを独学で作った創作学を使ってちょっとやってみよう。

この四つで文を書くことになれよう。


それと、やっぱ、番宣、本なら帯、一発で面白そう、いい匂いがする、というネタをこれも創作学を使い、また学を発見しながら進もう



やっぱスポーツはいい

2016-03-17 22:15:52 | 日記


仕事が終わって、泳ぎにいったが、ほんとストレスが解消できる

もっとコナミで汗を流そう。

スポーツ中心でいい。

六月まで、四、五、六と三か月もあるんだから

頭は常にリフレッシュで

残業が少なくなった今しかいけないんだから