ダメでもともと!

面白いドラマを書いて、「一声」かけていただく。だめでもともと。

やっぱ充実した時間を送ることが大切なのかな

2015-09-27 22:14:37 | 日記


今週は、土曜出勤があって、本日、一日しか休みがなかったが、コナミにいって、

ボディコンバット、ボディアタック、そして、〆のスイミング

一日しか休みがなかったが、なんか充実した時間を送ったせいか、また、スポーツをして泳いだせいかなんか疲れたけどストレスはとれた

十月からは、フリーパスにしたから、毎日いける

まぁ、さすがに毎日はいかんが、まぁ、泳ぎにいってもいいし、充実した時間を送れば創作にもいい影響を与えてくれと思う。

どうも、たくさん書こうとするのか、今あるネタを練りこんで作ればいいのだが、

どうも、自分の好きなタイプの作品にならない。

まぁ、ネタ的に仕方なし、

だから、ネタ的に好きなタイプを今捻出中

今年もあと三か月、

なんとか、自分が好きだ!といえる作品ネタを、


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相変わらず、休みの過ごし方が下手だなぁ

2015-09-22 22:14:11 | 日記


かといって、美術館に行くとか遊園地に行くとか、

最近は女子でもおひとりさまで出かけるというが、

自分は、どうも見たりするよりも、正直、コナミでスタジオエクササイズ、レスミルズとスイミングをやったりすることに喜びを感じる。

昼からテレビを見るのはもったいないと思うのだが、では、無計画に街に出るのも・・・

かといって、土日は競馬があるが、ギャンブルも楽しいけど、一時の時間つぶしなのかなぁ~

ワールドカップラグビー、サッカー、女子バレーの世界戦とかを見るのは非常に楽しいが、

創作とっても、いざ作品を書き始める段階なら時間が必要だが、今は創作思考さえ模索中

確かに、今月は、進化に次ぐ進化、考えがよりスマートになったっていうのかなぁ~

でも、八月からずっと、これを見てる


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正直、値は張るが、創作は自分の夢でもあり、創作につながることにケチることはしたくない。

けど、「うる星やつら」は、ほんとリアルタイムではあまり見なかったし、漫画も途中でやめたりしたが、

今見ると、ほんと面白い!

何が面白いかというか、この「うる星やつら」は、登場人物たち世界観を楽しむもの。

確かに、当たりはずれの回はあるけど、世界観、人物がしっかり描けてる回は面白い!

どうも、人気のある回は、ラムと浮気者のあたるの仲がハッピーになる回、あたるが、ラムに惚れる的な回を皆が好むし、やっぱハッピーを求めてるのかな。

確かに、その回も面白い。

あと、世界観が如実に出るのが、やはり世界の中心がラムだからラムをいじめるランが出てくる回も面白い!

特に、DVDでは1、2が人気らしく、確かに面白い!

3あたりになると、ちょっと遊びを入れて、間延びをなんとかごまかしている、時間をかさまししているのがよくわかる。

充実を感じるときは、おそらく、プロになって創作しているときなのだろうな

よく芸能人が、テレビに出たい!というのを同じかも。

やっぱ好きな仕事をやるのが一番楽しいんだなぁ~


休みもあと一日、

まぁ、体を休めるのも大切かな、

まぁ、来月からは、毎日コナミに行けるようにしたからなぁ~

九月からにすればよかったのかな


でも、これは90分でこの面白さ!

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時間やページに拘ることよりもクオリティに拘れってことかな


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何度見てもいい!

2015-09-20 23:29:45 | 日記


本日はコナミでボディコンバット、ボディアタック、そして、スイミングと充実した時間を送った

体がくったくただが、明日はお休みと、なんと贅沢な

そして、何より気分爽快なのが、ラグビーワールドカップで、優勝候補の南アフリカに競り勝つ!

ラグビー史上最大の番狂わせ!

それを日本がやってしまった!

テレビ放送がBSで見れなかったが、寝る前にネットで日本が善戦していたのに驚いたが、まさか勝つなんて

ニュージーランドのオールブラックスに歴史的大敗をした日本が、まさか優勝候補の南アフリカに勝つなんて!

日本ってほんと何かと番狂わせが多い国だ!

ベルリン五輪のサッカーも、たしか優勝候補のスウェーデンに勝ったり、アメリカのオリンピックで、マイアミの奇跡といわれるブラジルに勝ったり、

そして、今回のラグビー!

もう肉弾戦だけに番狂わせが起こりにくいといわれるラグビーで、まさか勝つなんて!

そして、なんといってももう80分、残りワンプレイしかないのに、あくまでも同点ではなく、勝ちに行った!というのが凄い!

まさにサムライ魂だ!

なんか番狂わせ起こしたいなぁ

それは、プロになることだろうな

まぁ、真面目にがんばんないとな

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身につまされる

2015-09-19 22:55:04 | 日記
ドキュメント72「夏コミ!日本一のコンビニ」と「ファミレス人生劇場」を見た

ほんと、人生の本音を見れる。

そして、人生はシビアだ。

俺みたいに、シルバーウィークを休めて、競馬なんかしたり、ジムでスタジオエクササイズでエンジョイできるなんて、

ほんと幸せなのかなぁ~

人は幸せを追い求める生き物なのかなぁ~


この休みは、本日はクールダウンと録画した番組を見て、明日はコナミでスタジオエクササイズ、

そして、月曜日からの三日間はほんと創作的に充実させたい!

特に、どんどん思考が深く入っていく。

けど、難しいなぁ~と思う日々この頃。

本日、王様のブランチのブックコーナーの特集で、新人賞をとった二人の特集だが、

筋書きを聞く限り、俺は好かんと思った。

しかし、それは、俺と作者と選んだ審査員の世界観の相違であるから、人の作品を批判してはいけないのではないか?

と考えるようになった。

しかし、商業であるからには、儲けなくてはいけない、多くの人に支持されなくてはいけない。

直木賞や芥川賞のようにプロがプロを審査するならともかく、受賞作の先にベストセラーなり高視聴率がある限り、

世界観の相違ではすまないのかぁ~

つまらないものはつまらない。

まぁ、だからといって俺の作品が他人に支持されることはない。

しかし、俺は俺なりにその時の思考を作品にぶち込んで作っている。

だから、見る人と見てもらいたい人の視点がぶれているときがある。


中々、難しいですね。

たぶん、一般的に支持される作品はオーソドックスな、ごくありきたりなものになってしまう。

でも、自分が楽しめればそれでいいのかな、と少しずつ、コンクールシンドロームから解き放たれつつあると思う。

なんか人生はこんなもんかな、

悔しい思いはあるけどさ、

俺はコナミでスタジオエクササイズ、レスミルズ、ボディコンバット、ボディアタックが好きだし、時間があれば、

シックスパックの腹筋にしてみたいし、

でも、創作は俺の一生ものだし、結婚が出来て子供が出来たら、おそらく、

「俺の仇をとってくれ!」と夢を託すかもしれないし・・・

まぁ、来年のためにではなく、今のために、今年一作出来るのなら、

ただ、俺の弱点としては、たくさん作ろうとする、ある意味、打ち出の小づちを作ろうとするくせがある。

一つの作品に打つこめばいいのだが、



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さて、創作も

2015-09-12 19:01:23 | 日記
ほんと、毎度毎度、良い思考に出会うと、

「行きついた」

と思うが、先週あたりから、いざ創作ネタを模索すると、また違う考えというか、

創作ってこうなのでは?と思うことに気づかされる。

というのも、回答は決まっている。

「わぁ、面白い」

「これ、めっちゃ楽しいわ」

というドラマを作るには、という答えから考えるから、今までこの発想はいいというのも、

場当たり的なスタート、積み木のような創作だと、どうも自分が求める答えにたどり着かない。

こうすれば、たどり着くというか、イコール「これ、面白いな」

という創作思考に気づかされた。

別に知らないわけではない。

過去に通った道だ。

しかし、通った道でも、「お、ここにこんな店があったのか」と気づかされることがある。

これが創作の境地なのか、どうかはわからん。

それは、作品を書いて証明するしかない。

ただ書けば面白いというものではない。

ほんと、何度も何度も通っているはずなのに、気づかされることが多いなぁ~

本日もちょっとやらんとな。

来年ではなく、出来るなら今から、そう今からやらんと、そう簡単に面白いと合格が出るものはない

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年末に生まれた人は、

2015-09-12 15:11:59 | 日記
自分の年齢を忘れると思う。

少なくとも、今の俺がそうだ

まだ46才というか、もうなのかもしれんが、今年47才になる←いやぁ、気が付けばおっさんもおっさんだよ。まぁ、頭の禿げ具合で

なぜ、年末生まれだと年を忘れるのか、というのは、小学校、中学校など、カテゴリーがあると、年齢は覚えている。

おそらく三十路までは自分の年を意識できると思う。

しかし、そこを超えると、吹っ飛ぶ。

特に、年末生まれは、

たとえば、12月31日に生まれたとする。

12月31日で21才、でも、まだ9月だから20才、しかし、今年21才になる。

そして、年が明けると、今年22才になる。

けどなるのは12月31日で、それまで今は20才と、

今、20才なのに、来年は22才という妙な感覚に陥る

ようは、「今年、何歳になるの?」と聞かれると、21才なのに、今は20。

そして、年が明けると今年で何歳?といわれると22才だけど、21才、

と数字が混乱してくる。

この年齢の混乱は、別に年末生まれに限ったことではない。

以前、日テレの「先輩ロックユー」(もう終わった番組)で、直木賞受賞作家の角田光代さんと桜庭一樹さんが出ていた時、「もう年表がわからない」「みんな年取らなければいいのに」と言っていた。

俺も、47歳と思ったら、まだ46だった


と、Tシャツのショックを和らげようと、他愛もないことをブログに書いて、ガス抜きをする


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約1600円のTシャツが教えてくれたこと、

2015-09-12 15:00:56 | 日記
本日、ネットショップでジャージが届いた。

その時、思った!

「あ、あのTシャツのタグ、切っておかないと」

Tシャツのタグというのは、内側にある例えば首のところなら、サイズ以外にも色々表記されていて、ちょっと、

「これ、ちゃんと着ないと、タグが外にはみ出して歩くことになる」

と思うほど、大きいタグだ。

それが、首ではないのだが、腰のところに大きくある。

ようは、洗濯の際、ドライとかそういうことや、英字なのでわからんが、なんか製造元みたいなものが書いてある。

それが、あまりにもでかい!

5cmほどの長さはあるのかな。

Tシャツは何だかんだ毎年買っている感じがする。

しかし、ここ数年、どうもしっくりくるものがない。

その中でも今年買った約1600円のTシャツは、サマーセールで50%まで落ちて、しかも色も黒で気に入っていて、

「これだ!」と思って買ったデザインのシャツだ。

それと色違いもいいなぁ~と思ったので、思わず、違う色も買ってしまった。

デザインは同じなのに・・・

そして、悲劇は今朝起きた。

そう、「タグを切ろう」と思ったとき、勿論、はさみで切る。

しかも、切った後がきれいにと思い、生地のぎりぎりで切った!

そのときは上手く切れた。

しかし、切ったあと、ちょっとけばけばというか糸のほつれみたいのが出てくるので、それを出しては切っていた!

そのとき、悲劇は起こった!

ほつれを切ったのだが、はさみの先っちょで、なんとTシャツの生地を切ってしまったのだ!

即ち、穴が開いた!ということだ

お気に入りのTシャツだっただけに、大切に着ようとまだ二回ぐらいしか着てないのに、穴が開いた!

1.5mmぐらいかな

それがどうにも気になってしまって、ええい!と穴を大きくして切れないようにして捨ててしまった

いつまでも、ショックを受けていたくなかったし・・・

でも、たかが1600円のTシャツで、と思う人もいるかもしれない。

気に入ったなら、と思う人もいるかもしれない。

しかし、どうもこの自分のやるせない怒りの矛先は自分に向いているのだ!

そんな生地ぎりぎりで切ろうとすれば、生地を切ってしまう可能性だってある。

リスクを伴うことをすれば、リスクを起こす羽目にもなる!

そんなことがわからなかったのか!

と自分に失望

Tシャツのタグなんて、表に出てなければ誰も見ないし気にも留めないのだから、生地から5mmほど離れたところで切ればよかったのだ!

それになぜ気が付かなかったのだ!

四十何年も生きてきながら

株でこういう言葉がある。

「頭としっぽはくれてやる」

ようは、株も最高値で売れれば、一番も受けたことになる。

最安値で変えれば安く仕入れたことになり、上がった時の儲けも、損した時も被害が最小限になる。

しかし、人には未来は見えない。

見えない以上、そんなに欲張らず、頃合いで売りさばく、買い拾う、と、

だから「頭としっぽはくれてやる」なのだ。

Tシャツのタグなんて見えないものなのだから、そこで生地ぎりぎりのリスクを冒すこともなく、生地から5mmほど離れたところで切ればいいのだ!

と、そんなことを、今年買ったお気に入りの、まだ二回ぐらいしか着てない50%オフの約1600円のTシャツに教えられた。

でも、そのショックがなんか大きくてさ。

買い物って、ほんと失敗もあるんだよね。

衝動買いじゃないけど、そのときの衝動で買ったはいいが、あとあと全く着なかったりさ。

小心者のくせに勝負したがる、リスクを冒したくなる、タイトロープを渡りたくなる、そんな衝動が俺にはあるのかな。

ほんと難しいだよね。

あんぱいに越したことはない。

「頭としっぽはくれてやる」

とも思えるし、一世一代の勝負ではないが、リスクを冒さずしてチャンスあり得ず、みたいなところもある。

でも、着る服で、しかも、タグを切ることで、リスクを冒す必要はない

人間っていうのは、失敗をおかして、それを経験とし、成長していくものなのかなぁ~

生きてる限り、失敗はつきものなのかなぁ~

まぁ、人を傷つけるような失敗をしなければいいんだけどね。


でも、この1600円のTシャツが教えてくれたことを、忘れないように、タグを切るときは、5mm以上話して切れ!



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よし、

2015-09-07 08:05:15 | 日記
今日から設定もろもろ具体的に考えるぞ!

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ん~

2015-09-06 22:03:01 | 日記


俺の精神的支柱、行きつけのテーマパーク、コナミが十月からスタジオプログラムの変更があった

今の、ボディコンバットから、ボディアタック、そして、プールでひと泳ぎと、

今のローテーションが一番しっくり来てるのだが、ボディコンバットのお気に入りのインスさんが土曜日に行ってしまい、

しかも、日曜日のローテーもちょっと変わってしまう

まぁ、結局、ボディコンバットは外せないし、今のボディコンバットのインスさんは女性で、今まで女性のインスさんもあったが、

まさかこんなにお気に入りになるとは・・・

まぁ、可愛い人なのにゲキがいい

かなり盛り上げてくれる

お客さんの方が煽られる感じ

なら、日曜日ではなく土曜日に出ればいいのだが、ボディアタックも捨てがたいんだよね

と、考えていたら、ボディアタックをこよなく愛すアタックマン←勝手に命名、でも、凄い上手いし楽しくやっている。やっぱスポーツを楽しくやってる人がいるっていいよね

それにプールも、

でも、三千円追加すれば、フリー(毎日入れる)になれる。

ので、フリーにした

まぁ、本業は創作といいたいが、今年もムリだった・・・

まぁ、自力V消滅ですな

でも、俺は、娯楽ドラマの下僕なのだなぁ~と思った。

まぁ、なかなか、新作ネタが・・・

どうにも専門的な知識がないし、取材も出来ないのから、どうしても手前みそで作ろうとする。

でも、面白い長編を作ろうと考えてます

やっぱ、目標は、自分をこの世界に引き込んだ「皇帝の密使」や「モンテクリスト伯」「カディスの赤い星」など、一話完結ではなく、

でも、千里の道だ


まぁ、スタジオエクササイズという楽しみも必要だ!

長い長い戦いなのだから


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