ダメでもともと!

面白いドラマを書いて、「一声」かけていただく。だめでもともと。

うちの将軍さまが・・・

2015-01-22 22:53:04 | 日記
あたたたた

今週、月曜日から不機嫌でなんとか昨日持ち直したかなぁ~と思いきや、

また不機嫌になった

その理由が、将軍さまは、所さんの笑って~が好きで、俺は見ないのだが、

その話をふってきて、その面白さを共有出来なかったことに腹を立て、シカト


もう、笑っちゃうよ!

と、

ほんと頭が痛い

見たこともないほど、上のものにはごますりというか、八方おじさんというか、風見鶏のくせに、

自分がえばれると思ったものには、シカトという、とても56才のおっさんがやることではない。

こんな人が今の小説の題材だからね。

明日、どんないちゃもんが飛んでくるのか?しっかりメモしとかないと、



ああ、もっとまともな人間と仕事がしたい


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弱気からは何も生まれない

2015-01-18 17:51:19 | 日記
弱気に活

さきほど、ジムでボディコンバットをしてまいりました。

なんか、弱気なことを書いたあとだったので、はじめはいまいち乗りが悪かった。

けど、やっぱジムはいいね。

やってるうちに、弱気から何も生まれない!とだんだん思ってきて、その弱気は、ムエタイになったとき、俺も声を出した。

弱気を打ち消そうと、気合いをいれて声を出して、燃えた。

やっぱビートがアップテンポで、とっても好戦的になるような曲だったので、盛り上がった!

もっと好戦的にせめてかないといけん。

炎のストッパー、広島の故、津田恒美さんは、「弱気は最大の敵」と思いながら、押さえていた。

兎に角、まずは、第一稿を、ドへたでいいから、終わらせること。

そして、二月はシナリオの慣習からしてダメとわかっていても、モノローグを使いつつ、シナリオ化してみよう。

そして、来年の三月まで、改稿を繰り返して、すばる文学賞に応募できるように、

その前に、次のブログに書きつづった作品を小説化して、新作もやるけど、

兎に角、スケール大きく、巨大な敵に挑むんだ!

シナリオのコンクールじゃない!

そんな小さな相手ではなく、もっと大きな相手に、

本屋大賞を狙えるぐらいになるんだ!


でも、やっぱボディコンバットはいい。

会社のストレスも相殺してくれるし、自分の弱気虫も叩きつぶしてくれる。

兎に角、三分でいいから、今日は前に進むぞ!

三分でいいんだ!

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既に八方ふさがり

2015-01-18 14:24:23 | 日記
いや、もうずっと、生まれながらにして八方ふさがりだったのかなぁ。

ちょっとは、小説にしようと思っているのを弄ったが、なんせ舞台があの胸くそ悪い会社なので、あんまし気乗りはしない。

しかし、胸くそ悪いが、その胸くそ悪さがつくづく良くできてると感心する。

でも、小説もやはり時間がかかるし、では、シナリオにしてヤンシナに、と考えたが、

圧倒的に、作品はモノローグで作られる。

シナリオの慣習なのか、習慣なのか、慣例なのか、兎に角、モノローグを嫌う。

ドラマはショートでもワンシチュエーションで作られてるのとは違う。

五年、十年の出来事を書くとき、ショートにおさめるとき必然的にモノローグは必要になる。

それが、一本調子の予定調和ですむドラマなら、モノローグは必要ないだろう。

しかし、たとえば、推理小説でさえ、

「このとき、あなたはこう思っていたはずだ!」

と、推理すれば、"思っていた”は、イコール、モノローグと作用的になんら変わりはないのだ。

すると、応募作は、切り返しもなく、メリハリもなく、一本調子、単調の、ドラマが予定調和で進む形となる。

受賞作に、よく、一本調子の作品が受賞することがある。

でも、モノローグなしで面白いショートはある。

たとえば、ルパン三世の初期のやつ、でも、「ニセルパンを捕まえろ」なんて、ルパンは「手口が俺と同じだ」と呟きに似たモノローグが入る。

応募作も、モノローグがあるだけに、今年も落ちるのは決まっているし、

かといって、今書いているのは、ほんと良くできていると痛感する傲慢な世界。

でも、それを書くには、モノローグなしには表現できない。

肉が腐っていくシーンを、そのまま時計を置いて、見せろっていうのか?

もし、映像で比喩を使ったとして、見るものは、いや、審査員は理解できるのか?

推理小説だって、ただ「あなたが犯人だ!」で終わるわけではない。

どうしてそうなったのか?

自白がある。

自白はある意味、胸中の吐露であって、意図としてモノローグとなんら変わりはない。


やっぱ、小説で書いて、何度も推敲してやるしかないのか、

けっこうきついな・・・

生活に喜びがない・・・

焦りしかない。

母親に何の親孝行も出来ず、心臓を患っている父にも何も出来ず、何の喜びもなく老いて死んでいくのを見るしかないのか、

という自分のふがいなさに、

ハリのある生活が、父を元気にさせることが出来るし、俺も元気になれる。

前向きになれる。

今は、ただ、藻掻いていくだけ、

もがきだけで今までやってきた。

今ではあの胸くそ悪いやつのご機嫌取り、顔色伺いまで気を遣う始末・・・

ああ、世界を変えたい。

そのためには、喜びはないが、それでも進むしかないんだな。

決して道が開けるわけでなく、ただ己の中で前に進んだと思うことだけ、

ほんとせめて、片想いでいいから好きな人でも出来ればいいのだが、

人との出会いさえ、十年以上ない・・・

ほんと、あそこは東京のど真ん中にある限界集落のような会社だ。

俺も夢という玉手箱をあけたつもりはないが、気がつけば46才、今年で47才だ。

竜宮城で楽しいひとときを過ごしたわけでもないのに、

26年闘病生活の母がいて、何も出来ない無力な俺がいただけなのに、

それで希望がもてるのだろうか?

安易に答えられるものでもない。


それでも、なんとか今やっているのを片付けよう。

それは、別に三月のすばる文学に応募するとか関係無しに、

とても、推敲する時間がない。

シナリオには出来るが、圧倒的にモノローグのオンパレードで、作品の良し悪しより、面白さより、習慣で負ける、落とされる。

ほんと、スケールを大きくもつためにも、今のやつをクリアーして前にいかないと、

そして、出来るなら、今年は受賞作に嫉妬するほどやられた感、負けた感が得られる作品が大賞をとって欲しい!

それだけでもやる気が出る!

負けたと思えない作品に負けると、もうただ途方に暮れるだけしか出来ない。

漆黒の闇の中、出口もわからず、ただ藻掻き苦しむだけだ・・・


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一月も半ばが過ぎた

2015-01-17 23:36:00 | 日記
本日は週に一度のご褒美、大勝軒であつもりを食べた

創作的には、1行も書いてない

まぁ、ブログ書くなら、作品作れ!

となるが、自分を取り戻すというのか、なんか、風呂に入っていて、鬱積したものを吐き出したい気分なので、

先輩ロックユーを見ながら吐き出してみる

風呂に入る前に、サタデースポーツを見た。

卓球をやっていて、世界ランキング十位以内で、日本のエース、石川佳純さんが、美誠美宇コンビの伊藤美誠さんとシングルで対戦していた。

年齢的に、石川さんは21才、美誠さんは14才、中学生ですよ

でも、美誠さんは、なんとか石川さんを崩そうとフォワハンドで攻めたりしたが、石川さんもはじめはミスするも順応力で克服し、

美誠さんをストレートで下した。

美誠さんは、試合後のインタビューで、もう今にも泣き出しそうな顔で悔しさをかみ殺して、何を打っても返されてダメだった。

もっと返されたときのことを考えないと、的なことを言っていた。

印象的だったのは、まだ14才の中学生が、21才で世界を知る石川さんに破れて悔しそうな顔をすることだ。

そこで、それを「14才なんだから仕方ない」とか「生意気」とか言う人、思う人はおそらく何も見えない。

石川さんは、美誠さんと対戦して、自分を崩そうと全力で戦ってきた相手を「近い将来、必ず出てくる」と思ってるんじゃないかな?

そう思わなくて強い人もいるけど、ある意味、天然の天才肌、

でも、戦えばわかる。

いや、戦う者だけがわかるのかも知れない。

年齢を考えると滅入るが、年齢が問題なのではない。

誰も年齢で作品を読まない。

作家の顔なんて知らない読者は多いのだから、

今月もあと十日ある。

なんとか第一稿を、

せめて、1行書いて今日は寝よう。

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兎に角、第一稿を書き上げろ!

2015-01-15 00:35:57 | 日記
絶対、今月中に書け!

いや、次の土曜日で書き上げるぐらいのつもりで、兎に角書け!

そうすれば、道は開けずとも、前に進めるはずだ!

それから、改めて、ヤンシナに向かうか、小説にするか、考えろ!

もの的にシナリオよりも小説性を帯びている感じが強いが、

まずは書き上げなくてはダメだ!

頭の中でもう既に出来上がっているのだから、あとは完成させる気が必要なのだ!

完成させてから、考えろ!

気合いの問題だ!

出来る出来ないじゃない、前に進むことが大切なんだ!

何が何でも今月中に、第一稿を書き上げろ!

へたでいいんだ!

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知られざるコミケの世界

2015-01-12 19:59:00 | 日記
本日、NHKで放送された番組です。

中々、立派だなぁ~と痛感しました。

運営とか、ノウハウを次の世代に伝えているとか、色々、自分たちで自分たちの世界を守っているところなんて、

素晴らしいと思うと同時に、この世界をドラマのネタにも出来るなぁと思ってしまう節操のない自分がいます

けど、自分は違うアプローチから番組を見ていて、ほんと、なるほどと思うところがありました。


でも、自分を表現する場があるって羨ましいですね

俺なんか、27年やってきても、テレビ局にシナリオ送って、一度読まれて、捨てられているだけだからなぁ~

シュレッダーにかけられて、業者がもっていって、トイレットペーパーになって、うんこつけられているようなもんだもんなぁ

27年間の努力が、ケツを拭く紙にしかならない


ずっと貧乏だったから、昔、漫画家を目指したことがあった。

昔は長者番付というのがあって、漫画家がよくのっていたから、

樹海の中で武田信玄の末裔が現代まで生きているという「残された世界」という俺のシナリオがあるけど←日テレシナリオ賞一次落ち
これは、はじめ自分が漫画家になって漫画にするつもりだったんだよね。
高校生のときに考えていた作品だったんだ(余談)


ほんと、なんとか、マイナーでもいいから、ネットではなく←こんなん、読まれんよ、俺だって人のは読まんし、だいたいアマチュアの落選作なんて見て面白いわけがない、だから、俺は、面白いのが書けず、ずっとアマなんだから

でも、絵の力って凄いなぁ~

表現力では今や書籍の売れない時代であっても最強だよな!

こないだ、新聞に林真理子さんと、誰かの対談が掲載されていたけど、林真理子さんが、

「小説を出版できるのも、ワンピースや進撃があるから、出せるんでしょうね」

と言ったら、対談相手が、

「新劇?」

と、言っていた

そこは、進撃の巨人ですよ!

自分の作品で「官能小説家」というのがあるけど、←古い作品だ

これを、ヤングジャンプの持ち込みってやつかな、編集部に電話して、

「じゃ、作品送ってください」

といわれて、送ったけど、音沙汰無しで、三ヶ月ぐらいたってから、また電話してどうなったか、聞いたら読んでなく、

読んだら、編集者の人に、

「こういうのは、漫画家さん自身で書けるんだよね。原作者には専門分野的な作品を求めているんだよね」

と言われたことがある。

ようは、医者とか自衛隊とか、経験ないし、徹底的に取材して作ったと思われる作品ってこと。

俺の作品は、取材無しだなからなぁ

誰でも書ける


でも、絵っていいなぁ、コミケっていいなぁ~、と思った

シナリオライターも自分の作品を発表できる場というか、そういうものが欲しいよね。

お金もかからずにさ、


さて、尾てい骨痛がまだ治らん

今日は、三谷幸喜さんの「オリエント急行殺人事件」の後編がある。

あれだけ、テンポのいいのを、後編でもいかされるのか?

ここからが未知の世界だなぁ~



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己を知れ

2015-01-11 19:07:49 | 創作ダイエット
本日は、今年、はじめのジムでのスタジオエクササイズ

ちょっと新年早々、ぎっくり尾てい骨をやって、ケツがいたくて力が入らないから、ずっと腰のまがった生活をしていた。

寝返りも辛かった

寝返りって、腹筋つかってるんだね

でも、寝返りはうてるようになったが、まだまだかな、腹筋をやるとやっぱ痛みからあがれないときがある

でも、本日、エアロビに、ボディコンバットと、やったおかげで、今、なんか尾てい骨が良くなった感じがする。

しかし、創作ダイエットをはじめて、今の自分の現状を知った方がいいと、体組成計をやってみた。

体重、76.2キロ



体脂肪、28%



ウエスト、84cm


結果、やや肥満



どうりでボディコンバットをやっていて、体が重い


でも、一週間もたってなく、本日は朝、一合の米をソーセージで平らげ、そして夕食も豚キムチで一合を平らげた。

そして、チョコレートをポリポリ・・・

ん~、これでは痩せん。

でも、この76キロは去年の八月からずっとみたいだから、これを分解して痩せるには、やはり時間が必要だろう。

それに、2011年の体組成計と比べたら、

体重は、70.8キロ

体脂肪、15.8%

結果、適正

基礎代謝も標準。

それにジムに週5行っていたしなぁ~

今は、ずっと去年の九月頃から、残業がきつく、日曜日だけしかいけなかった。

それに、プロになるためには作品も書かんと・・・

ほんと、プロになって、創作とエクササイズの生活がしたいなぁ


二月、ヤンシナ

三月、すばる文学賞

六月、ボイルドエッグ

九月、小学館

十一月、テレ朝

が、大体かな、

あとは作品だけや

ああ、あとびっくりしたのが血圧が上がっていた


普段、上が100行くか行かないかぐらいなのに、115もあった

標準だけど、俺にとっては高いなぁ

110で驚くぐらいやからなぁ

ちょっと、塩分とりすぎなのかなぁ~


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経過報告、第一回

2015-01-11 00:22:01 | 創作ダイエット
気づいたはずだ・・・

あいつは、きっと気づいている・・・

皮下脂肪は、俺が、何かをしようとしていることを。

そう、一月六日、火曜日から、夕食抜きはきついので、夕食、納豆豆腐ダイエットをはじめた。

さすがに単純肉体労働者、お腹も空くし、ある意味、食べることが娯楽かも知れない

それに対人関係ストレスから来る欲求。

せめて、うまいもので腹一杯にしたい!

ラーメン食いたい!

と、

まぁ、本日も会社で今週は週六勤務だったので、本日の夕食は、鮭の西京漬けをつまみに、ビール二本、冷凍庫あったドリアと大盛りナポリタンを食べてしまった。

そして、銭湯に行った。

「ん~、今日は食ってしまったが、火曜日から納豆、豆腐ダイエットをはじめている。空腹でお腹空いた!となんか久しぶりに思ったから、76キロと近年では太りすぎという体重を暮れになってしまったが、正月はそんなに食ってないと思うし、なんせ夕食を納豆と豆腐にしたんだ!75キロ、もしかしたら、74.5ぐらいに」

と、大きな期待をもって、体重計にのってみた。

ガチャ~ン、グラグラグラ

と体重計の針が動く。

そして、止まった。


76キロ



うそだろ

いや、体が変化に気がついたんだ!

体って不思議で、飢餓に備えて脂肪を蓄えたり、と、なんか変化があると思う←全くのうらとりなし、

ただ、ダイエットには停滞期があると、ジムでストレッチをしている先生?とママさん生徒に話していたのを聞いた。

そこでみんな停滞期でダイエットを断念してしまう、と、

この76キロは、俺からの挑戦に俺の体脂肪が、脳が気がついたのだ!

挑戦状が届いたと思った方がいいだろう。

まさに、ここからがスタート。

ダイエットは創作と同じ、下準備もあるし、応募しても結果がわかるのに、最低四ヶ月ぐらいはかかる

と、そんなことを思いながら、いつものように温水浴、お湯に使って、水につかりを三回繰り返し、体の疲れをとってきた。

明日から二連休

明日は、2015年、スタジオエクササイズのはじまり

三月いっぱいでコナミが撤退してしまうが、シナリオゼミも四月はじめでおわってしまうが、そこまでになんとか72キロぐらいやせてくれるといいな!

でも、この一月がまず勝負!

創作もダイエットも、

創作は、今書いている小説は、三ステージほどある。

それをなんとか、一月中に書くこと


でも、休みの日は、うまいものを、

ご褒美

ゆるいダイエットだが、戦いははじまったばかり

継続は力なり

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本日、ヤンシナ、メールにて応募

2015-01-07 21:33:26 | 日記
フジのHPであらすじが800字と記載があったので、800字のあらすじを書いてメールで送りました。

フォーマットも前のフォーマットと変わっていたけど、正月に書いた古いフォーマットでおくっちゃいました。

ほんとに自信あります。

しかし、自信があればあるほど、一次さえも通らないので、新しいフォーマットに書き直しても同じと思い、本日、応募しました。

ほんと、今年の秋のテレ朝に、改稿して、リトライします。

それよりも、今年は小説っぽいのを三本、

小学館かボイルドエッグに応募しようと思っていて、そっちが本命です!


本命だから、いつまでも望みのないヤンシナと早くけりつけたかったのかな

ほんと、去年の「隣のレジの梅木さん」を、1RKO出来るぐらい自信はある


まぁ、27年敗、一次審査通ったのが三回という、生きる凡才のいうことだから、真に受けないでください


27年間でたった三回だよ!どんだけ無能なんだ(涙)


今までの作品、見れば程度はわかるよね



それが、28年間でたった三回になるだけだ


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宣言

2015-01-06 20:34:11 | 創作ダイエット
「一日でも早く!早くプロの世界でやりたいんや!」

と、ついつい、即効性を求めてしまう。

しかし、シナリオだって、小説だって、昨日だして、明日、わかる、なんてものはないし、チャンスだってあるわけではない。

それは、ダイエットも同じ。

「やせたい!」

と思っても、明日、体重が減るわけでもない。

ボクサーなら一ヶ月もあれば10キロぐらい簡単なのかもしれんが、

そういうとこ、創作もダイエットも似ている。

そこで、三月まで76キロの体重を、70まで落とす。

三ヶ月もあれば、落ちそうな気もするが、そんなにデブではないし、それに、ダイエットには必ず停滞期がある。

体が異変を感じて、体重を落とそうとしない、と体が危機と思って抵抗するんだよね。

おそらく75までは行くかも知れんが、74、73.5キロあたりで、停滞期が来て、72キロでも来るだろう。

多くの人が停滞期で、体重が落ちないことで断念してしまうんだよね。

兎に角、三ヶ月ダイエットすると同時に、作品を書く。

シナリオと小説のあいの子、シナ説←私の造語です。

柱もシナリオのように立てて、シナリオを書く。

ただ違うのは、セリフの上に登場人物名を書かないし、モノローグや、注意書き(ようは気持ち、ナレ)を書く。

兎に角、「小説を書く」といって、一歩踏み出す勇気がないでは、全く書けないのだ!

どんな形にせよ、書かなければ、はじまらないのだ!

初稿でなんとかなるとは思ってない。

シナリオなら書きやすいのなら、シナリオのように書けばいい!

兎に角、ダイエットは今夜からはじまった。

今夜は、きぬ豆腐と珈琲。

さすがに昼は仕出し弁当を食うけど。

あと休日は、ラーメンと生姜焼きは、ご褒美で、

兎に角、創作とダイエットは似ている!

即効性はない!

しかし、ダイエットも、創作も、「作品を仕上げる」という意志がなければ出来ない。

ダイエットも強い意志が必要!

この創作ダイエットで、兎に角、三月までがんばる!

2015年、スタートです!

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