令和は楽しく、それは神様の思し召し。

シナリオ載せてます。視聴率低迷の昨今。制作会社の方、映像化しませんか?視聴率?どうなるか?それを実験企画で!ぜひ!

天国の輪廻、地獄の輪廻

2014-12-31 11:43:34 | 日記
物事は、面白いことに輪廻している。

プロのドラマ書きになるチャンスを得る。
  ↓
今の会社のあの大人げない大人たちと縁を切ることが出来る。
  ↓
ドラマの世界で、新しい人との出会い。
ライバルや、はたまた好きな人・・・
  ↓
ドラマの世界でほそぼそとではあるが生活が出来るようになる、とする。
  ↓
今の住まいから引っ越し、気分一新、良い発想やアイデアも浮かぶ。
  ↓
新しい人との出会いから、好きな人が出来、この徳俵、がんばる!
  ↓
好きな人とお付き合いする。
  ↓
結婚する。
  ↓
実家に良い知らせを持って帰れるという親孝行が出来る。
  ↓
生活にハリを感じ、充実した日々を送り、世界が広がる。



と、これは表の人生ですな



そして、裏の人生は、


何もなくはじまり、あの大人げない大人の巣窟の会社で心身ともボロボロの日々を送る。
  ↓
二月にヤンシナに、悪戦苦闘しながらも何とか作品送信。
  ↓
三月、テレ朝落選を知り、自信作だけに立ち直れない
さらに我が精神的支柱、ジムのスタジオエクササイズ、コナミ撤退により、ボディコンバットがなくなる
  ↓
あの巣窟でなんの出会いもなく、心身ボロボロの日々・・・
  ↓
ゴールデンウィークに実家に帰る。
それしか親孝行出来ない自分を情けなく思う。
  ↓
六月、ヤンシナ、一次落選を知る。
自信作だけに、再び立ち直れず
  ↓
六月、創作テレビドラマに一作だすも、全く自信がないゆえに、六月中に落選を知る
ヤンシナ、創作ドラマと一ヶ月の間に二つの落選を知る
  ↓
あの大人げない大人の相手を道化になって、心身削って餌食になる日々・・・
  ↓
七月、ボーナス出るも良くて十万円、おそらく九万かな、とあるだけマシと思う。
  ↓
あの胸くそ悪い会社で、「なんの取り柄もなく、こんな会社に入った自分が悪いんだ。正社員になっただけありがたく思え」
と自分を責めながらも、慰める←きよだな
  ↓
11月、テレ朝にヤンシナ落選作を改稿して出す。
  ↓
何の出会いも新鮮さもなく、一年が終わる。
そして、来年の今頃、また同じようなことを考え、同じように終わる・・・



「それが俺の人生さ・・・」




うわ~


せめて、せめて、一生に一度でいいからチャンスが欲しい!


裏に生きる者の叫び

コメント (1)

とりあえず、ヤンシナ応募作、発射準備整えたかな?

2014-12-31 00:21:33 | 日記
シナリオをフジのフォーマットにも書いたし、あらすじも800字ではなく、400字なんだもんなぁ~

デモで送ろうと見たら、400字って書いてあるから、HPみたら、400字になってるし、

フォーマットだと800字って書いてあるけど、2012年のものって書いてあるし、

HPでは、1枚目、タイトル、氏名、

二枚目、登場人物表

三枚目、本文

だから、こっちが正解なんだろうけど、

まさかあらすじが400字(20行×20字だから原稿用紙1枚)

いやぁ、削った削った!

こんなんでいいのかなぁ~


まぁ、ヤンシナは年齢、自称だけど35才以下だから、46の俺には縁がないか

まぁ、来年のテレ朝に送るには、いい清書だったかな


でも、二作、応募しようと思ったけど、二作目はフォーマットに書く前で50枚だから、フォーマットに書いたら、50いかないな

それに出来も、たいしたことないし、←けど、たいしたことないものしか、一次通過したことないから、ある意味、有望なのかも

まぁ、いいか、

やっと終わって、本日が正月休みで一番テレビが充実していたような気がする。

ボクシングあり、アメトークあり、プロ野球戦力外あり、ジャンクスポーツあり、

全部、見れませんでした

録画してあるのがアメトークと戦力外かな?

まぁ、帰ったらだな、

とりあえず、正月休み最低でもやらなくてはいけないことはやったぞ

さて、風呂入って寝るか、



なに!

2014-12-30 18:03:17 | 日記
綿矢りささん、結婚!





正月休みは、

2014-12-30 09:37:21 | 日記
ヤンシナの応募作を、ヤンシナのフォーマットに書き写す。

それを二作分

これが地味にきつい

そして、あらすじも書かないと、


もう、休みはほとんどこの作業に費やされるかな


そして、会社の疲れを寝て取る。


テレビは年末ぐらいが面白くて、年明けはほぼ見るものなし・・・

ああ、今日中に一作は写したいなぁ~


来年のことを言えば鬼が笑う

2014-12-28 08:49:49 | 日記
鬼が笑うので、来年、こうなったらいいなぁ~というのを今年のうちに書いてみた

まず、創作は、

今書いている小説の第一稿を書き、そして、仕上げる。

そして、人生初の傑作と思えるものを書く。

それと、今年応募したテレ朝と来年応募するヤンシナのダブル受賞をする

兎に角、プロになる。

そして、

結婚になるような出会いをする

出来れば、カトパン←気持ち悪いと思われるけど、どうせ鬼が笑うだけだから

兎に角、好きだな、と思える人と出会いたいかな

そして、引っ越し。


と、

そんなもんかな・・・

兎に角、物質的幸せ、たとえばお金とか、

そういうものよりも、精神的幸せが欲しい

母には孫を抱かせることは出来なかったけど、せめて親父には孫を抱かせたいし、

ほんと、実家に帰ることしか、親孝行、

いや、闘病の母のときは、それでも親孝行になっているというか、会うことしか出来なかったけど、

父に関しては、もうそれすら親孝行にはなってないだろう。


兎に角、心から、幸せだな、と思えたらいいな。

大きすぎる夢なのか、それとも、ささやかな夢なのか、

普通の幸せが、ただ欲しいだけ。

それが手に入れば、満足


でも、鬼は笑うんだろうな・・・


本日は今年、ラストエアロビにコンバット、いい汗かいてこよう

今はそれが幸せ


いや、せめてあの会社と良い形でさよなら出来たら、それだけでもいいのかな・・・

それでも、鬼は笑うんだろうな、

いや、あの会社の悪鬼(ガキ)どもは笑うだろう




ヤンシナ受賞作「隣のレジの梅木さん」見ました。見ての感想かな、

2014-12-23 00:44:37 | 日記
どうなのかなぁ~

講座の先生が、一番良い勉強法は、自分の作品を映像で見ること、と言っていたような気がする。

先週、今週と王様のブランチのブックコーナーで「人気作家サミット」をやっていて、非常にためになった。

何か、目的や使命があって、それに進むドラマを好む俺がこの作品に対して的を得た感想は書けないだろうし、

もうその必要はないのかも知れない。

梅木さんは、ラーメン好きのメタボ。

それを見下している有村かすみちゃん。

そして、夫をとられた主婦・・・

やっぱ三人のドラマだなぁ~

ただ、もし先生の講座で指摘されるのなら、妊婦を見る先生が妊娠している患者に恋するかなぁ~とか、有村さんが「死んでくる」といって車にはねられるとか、

いや、やっぱプロの先生って、読み込みは凄いんだよね。

講座で、生徒の感想を生徒がそれぞれあるんだけど、やっぱ先生の指摘箇所は違うし、なんだろう・・・

やっぱ、素人とは全く違うところをバシバシついてくるという印象を先日の授業で俺は感じたから、先生の感想はおそらく違うだろうな・・・

先生のこの作品に対する感想は聞いてみたいなぁ、着眼点が圧倒的に素人と違う。

でも、これは先生もいっていたし俺も思っていることだけど、作品は手を離れて、人に渡れば(人が読めば)、どう解釈されようと、

その人のものになってしまうんだよね・・・

俺は、それを嫌って、自分と同じ方向性に向かせたいという意識が強いのか、ラジオドラマ育ちなのか、どうも映像の力を信じてないのかな、

だから、モノローグやナレ、独り言(この独り言はキモイ、と先生に言われた)が多くなるのだろう。

ラジオドラマなら、映像ではなく言葉で伝えて、映像を思い描かせるから兎も角、やっぱ、まずはラジオで入ったのならラジオで行くのが定石だったのかなぁ

と、

俺の感想は、感想として好み相性関係なく、言えるとすれば、

俺は女性ではないからわからんが、妊婦の割に、よく走ったり、アパートも階段があったり(これは作り手が場所を選んだのだろうが)、

やっぱ、人それぞれ好きなタイプの作品というのはある。

たとえていうなら、ラーメンの好きな人もいれば、そうでない人もいる。

食に対して、執着心のない人もいる。

というように、好みの作品か否かによって、人それぞれ作品への感想は変わる。

感想とはそういうものなのかも知れない。

俺は、「ジェラシックパーク」も好きなら、「マトリックス」のようなものも好きだ。

「マトリックス」とか「スターウォーズ」は、ある意味、やらなければいけない目的があって、そこへ向かう。

「ボディガード」や「ミッドナイトラン」もそう・・・

あらかじめ、主人公が成すべきことがあり、そこへ向かって進む。

このドラマはどちらかというか人間群像だから、性質(タイプ、テイスト)が違う。

そういうタイプの作品が好きな人にとっては、中々難しい・・・

ただ、言えることは、やっぱ自分の作品を一度映像で見ることが一番の勉強になる。

これは先生の言葉だが、なるほど、もっともだ!

と、思わせる作品だ!


感想とは、そういうものなのかな、

そうやって、自分のタイプ、テイストを見極めていくものなのかも知れない。

来年の応募募集があるのかどうかわからなんが、去年からメールでの応募になったから、来年もやるだろう。

どんな作品に対しても、やっぱ自分がラーメンが好きなのか、カレーが好きなのか、ご飯派なのか、パン派なのかによって、

全く変わってくるということだ。

価値観や、相性が合う合わないによって、感想も十人十色ということだ。





ん、やっぱそうだなぁ、自分の作品も映像で見たら、文ではなく生き物で見たら、おそらく、

「このセリフはちょっと、うさんくさい」とか思うだろうな

シナリオなのだから、シナリオは映像ありきだから尚更だ

でも、そうやって、さらされて、脚本家は磨かれていくのかも知れない

キザなセリフに聞こえたり、それが、鳥肌ものだったり・・・

やっぱ、映像で現実を見せられることが、一番のクスリになる。


でも、今、気になっているのは、スタジオエクササイズだ!

俺の精神的支柱のジムだ

明日は、休み、久しぶりの火曜コンバットに出れるぞ

三月までなのだから、ちょっとボディコンバット以外のレスミルズも出ておいた方がいいかなぁ~

ジャムとか、色々・・・


しかし、仕事が
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精神的支柱、揺らぐ

2014-12-21 18:31:22 | 日記
本日も我が精神的支柱、上板橋体育館で、エアロビにボディコンバットといい汗かいてきた。

今は会社が忙しく、ほんと日曜日しかいけない、体もクッタクタで

でも、あの胸くそ悪い大人げない大人の巣窟の会社で、その一週間たまりにたまったストレスを一気に発散できるのが、スポーツ

特にボディコンバットだ!

しかも、板橋区の中でおそらく上板橋体育館のジムのスタジオは広い!

広いから多くの人が入り盛り上がる

本日も盛り上がった

しかし、自分の中にイヤな予感があった・・・

予感は先週の木曜日かな、

ブログで、「コナミ、板橋区三月撤退」という検索ワードで検索している人がいた。

気になったので金曜日に、板橋区にメールは出したが、返信はない・・・

そして、本日いってみると、何かスタジオの中の雰囲気が違う・・・

所々でひそひそ・・・

なんとなく、「コナミ、ホニャララ」という言葉も聞こえてくる・・・

「あれ?」

そう思って、気になっていること、噂というかただ検索ワードに入っていただけだけど、それを聞いてみた。

すると、

「来年の三月で、コナミの運営じゃなくなる」

と、これはどうやら、区に問い合わせた人からの決定事項←もう、隠してもしょうがない、みな定期や回数券を買うのだから、それは色々だけど、俺はコナミのスタジオエクササイズをやるために買っているのだから、もう正直、公表して欲しい!返金出来ないんだから

「が~ん!」

「ああ、三月で俺の精神的支柱が、ボディコンバットがなくなる・・・」

俺は、雨の日でも雪の日でも台風の日でも上板橋体育館に通えるように、わざわざ数分のところに四年前に引っ越してきたのに、

まさかまさかの現実です

しかも、どうも次に運営するところはスタジオエクササイズが甘い?というか、大手ジムのような感じではない・・・

マシーンだけ置いて、終わりでは、もう

まだ、来年の三月まで時間があるけど、どうなるのか、どういうものになるのか、その推移を見守るだけしかできない・・・

まぁ、最悪、コナミに通えばいいだけなんだけど・・・

行くとしたら、近くならあそこ、車の練習も兼ねてならあそこだな、

どうなることやら、

ただ、俺の言葉に、

「変化を恐れるな!変化を求めよ!」

というのもある

新しい出会いもあるかも知れん。

まぁ、ほんと最悪ならコナミに通えばいい。

でも、精神的支柱を求めて近所に引っ越したのに、それが無意味というか、まぁ会社からは近いけど、

あの胸くそ悪い連中の巣窟の会社で生きて行くにはコナミが、ボディコンバットが必要なのに、

激しいエクササイズで、声も出せれば、

そんなプログラムがあればいいのだが・・・

まぁ、今は三月まで・・・


ああ、来年はここから引っ越せたらいいなぁ~

そしたら、コナミでやるのになぁ~


敗北宣言

2014-12-16 01:17:12 | 日記
というか、負けっ放しだけど、こないだ出したテレ朝も、来年ヤンシナに出す二作品も、

どちらも一次も通らないことがなんかわかった気がした

自分はドラマを考えるのは好きだが、表現者、特にシナリオ表現に関して言えば、全くの適正を欠いていることに、

なんか、講座で思い知らされた気がした。

なぜなら、自分の売りが、イコール、シナリオでは弱点、あまり好ましくないという点に気がついたのと、

性格的にせっかちなせいか、「四の五の言ってないで、どうなの?」的なタイプの人間は、シナリオに適さないというか、

なんか、もたつき感のようなものを憶える。

逆に、「これ、どこが売りなの?結局何を見せたかったの?」ってアイデアとか、そういうものに毒されている人間が思う作品は、

おそらく、ディティールも丁寧に描かれていて、そこが売りなのだと思う。

けど、アイデアや「四の五の言ってないでハッキリさせたい」というせっかちタイプには、そこの面白さがわからない。

なんか、講座で先生の話を聞いていて、「なるほど」と思う点が、自分の表現手段、見せ方の一つだったりして、そこがアカンとなると、

やはり、自分はせいぜい、アイデアやドラマを考えるのが好きな人程度であって、表現者としては、不適格なことがわかった


だから、こないだのテレ朝も、来年のヤンシナ二作品(そのうちの一作はこないだ出したテレ朝と俺の中で1、2を争う出来)は、

どうもシナリオ的表現に適正を欠く。


かといって小説でどうなるわけでもないが、

なんていうのかなぁ~

シナリオって、当選番号が自分で作れる宝くじと思っていた。

すなわち、出来次第で、「あ、大賞とったな」とか、ほんと昔もそしてここ何年も確実に思えたが、自信のある作品は、一次さえも通らない。

いや、27年やって一次を三回しか通らないことの方が、あまりに才能がなさ過ぎる。

もしくはシナリオの適正を欠いている。

そう判断するしかない・・・

もし、こないだのテレ朝も、来年のヤンシナも通るのなら、おそらく、七年前ぐらいに通っていても全くおかしくないからだ。

まぁ、講座は、刺激を受けるので、課題もやっていくが、立ち位置としては小説に向けての方がいいと思った。


正直、テレ朝に出したのも自信があったし、

「六月で大賞とって会社やめれるかなぁ~」

と密かに、あの胸くそ悪い会社からやっと抜け出せるのではないか、と思っていたが、抜け出せないことがわかった。

抜け出したければ小説を書け!

シドニィシェルダンの小説が俺は面白くて好きなので、ああいう感じでかけたらいいかな、


なんか、出した直後と、もう出す前から敗北宣言

シナリオは28年敗で打ち止めですわ

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ドキュメント72hours

2014-12-13 21:43:10 | 日記
講座のほかの生徒の作品も読んで、本日は全然見れなかった録画したテレビを見た、いや、今も見ている。

NHKのドキュメント72hours

「大阪ミナミ 真夜中のアングル長屋」

「北海道でのタクシー」

「木更津のお弁当屋さん」

「山手線一周」

「さすらいのシャケバイ」

と、見たが、現実はほんと厳しい

でも、厳しい中で生きている人の顔はどことなく強さというか、本当の真の人の顔をしている


ほんと、人だなぁ~


ドラマでこういうのがドラマになっていたら、見ないけど、リアルだから、作り物ではないから、

人の顔も役ではない、しわの一つ一つ、涙や、苦笑いも全て本物


なにか、今を生きる真の人間に清められるような番組だなぁ~

セレブとか、なんか虚像の中で生きている感がまるでないから、そう思えるのかなぁ~

人間くささ満載なのかなぁ~



来年は映画が面白い

2014-12-07 22:24:15 | 日記
来年の前にまずは今、おすすめのアニメ


寄生獣(日テレ、深夜水曜日)



このオープニングテーマが好きだなぁ~


来年の春、ブルーレイで機動戦士ガンダム ジオリジン

シャアアズナブルが主人公のドラマ。




来年は映画が面白い。


スターウォーズ




ジェラシックパーク(ワールド)




あと「ダヴィンチコード」「天使と悪魔」のダンブラウン原作のロバートラグンドンシリーズ、

「インフェルノ」も来年かな


来年の紅白に出て欲しいなぁ~