ダメでもともと!

面白いドラマを書いて、「一声」かけていただく。だめでもともと。

やる気をもってやらんとな

2014-10-20 07:48:51 | 日記
十月もまだ十日ある。

一歩でも、1行でも前に進もう。

あとは書くだけなのだから、

第一稿からパーフェクトにはならないんだから、

兎に角、一歩一歩。


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久しぶりに自分のシナリオを見た

2014-10-18 23:39:52 | 日記


ん~、へただなぁ~


テレ朝に向けて、あらすじを書いたが、どうもシナリオも書式を直したが、直しながら、

これはシナリオか

と思うことありけり・・・


でも、作品は自分なりにインパクトがあっただけに、あらすじはパッと書けた。

けど、ヤンシナに出すやつは、今の俺の考えにはまるっきに当てはまらない・・・


こういうやつは書かないし、今まで独学で学んだ小手先は入っているが、芯がない・・・

本日の「花子とアン」のスピンオフをたまたま見ることが出来たが、これにはこれで、芯を読み取ることが出来る。

芯の無いドラマはないが、芯を意識しなくても必ずはいる。

もしそれがない、読み取れないと思ったら、それは読み取る力がないか、もしくは、作品が未熟で芯が見えない。

おそらくどちらかになるが、ヤンシナ応募予定は間違いなく後者だ。


しかし、書き直すこともない。


今は、小説の書き方が自分なりにしっくりきはじめているだけに、



講座では、テレ朝応募作と、ヤンシナ応募作を見てもらうつもりだし、これから作るものは全て小説になると思う。


でも、本日の「花子とアン」のスピンオフは勉強になった。

なんか、演劇っぽい感じもしたけど、

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攻めてこそ、人生

2014-10-17 22:36:34 | 日記
今の会社に約十年間、正社員として勤めているが、いじめ、まぁ、パワハラは増すばかり・・・

それでも、耐えろ・・・

では、人生とはなんぞや?

いや、十年やっても何も変わってない!

いじめっていうのは、ぶっちゃけ命を危険にさらすようなものだ!

攻めてこそ、人生なんとちゃうか!

俺は、今まで母のこと、実家のこと、そのせいにしちゃいけんが、常に精神的受け身を余儀なくされた。

いや、それだけじゃない、全てを変える唯一の逆転ホームランが、プロのライターだったが、二十七年近くもやって、なんの成果も得られてない。

これは事実だ!

芸は身を助くというが、全く助けないどころか、生活人として全く非力で無力の人間が出来上がってしまった。

でも、ドラマ作りは続けるが、

人生で幸せになることを諦めちゃいけない!


それには、攻めだ!


今は、日曜日に講座があるから、それは全部出たいので、今の仕事を変えることは出来ないが、

それが終わり次第、色々チャレンジしていこう!

現状維持に甘んじるな!


お前の現状は、イジメに遭い、ストレスで苦しめられているだけだ!


小説も書く。

十二月までには書き上げたいが、時間とモチベーションだな・・・

こんなの、時間があればもう出来上がっているのに、時間はない!


幸せになることを絶対諦めちゃ行けない!

現状を受け入れては、何も変わらない!

十年いじめられて、何も変わってないのだから!



兎に角、前向きに攻めていけ!


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中々、出来るモノではないのかなぁ~

2014-10-14 00:21:08 | 日記
三連休だったが、一日目は体が疲れていて、何もする気が起こらなかった。

ただ、眠りにつきたかった。

そして、昨日もなんかバイオリズムなのか、創作が出来ず、その分、ボディコンバットをがんばったが、

がんばりすぎて、本日の昼まで気持ち悪かった

そして、三日目は、何もしないというのは・・・

と思い、今書いている小説の柱というかメモがぐちゃぐちゃだったので、それを柱立てて直した。

王様のブランチで、今年、アンデルセン賞を受賞した「精霊の守り人」で有名な児童文学の上橋菜穂子さんは、

「私は構成は建てません。だから、新刊、鹿の王に二年もかかった」

といっていた。

俺も、長文は書いたことがなかっただけに、最高が160枚ぐらいで、そのときは、独特な書式で書いただけに、

「小説を書くなら原稿用紙サイズでなれないと」

と思い、今はそれにした。

だいぶ慣れたかな、


でも、ほとんど改行がないだけに、三時間かけて二ページとなんとも前に進まん

こんなびっしり書くのかなぁ~


でも、今書いているのをなんとか100枚越えはしたい。

エンタメというより、殴り書きの文学って感じかな、

まぁ、これがどうなるとは思ってないが、勉強にはなるだろう。


その次に書くのは、編集して書く作品、そして、次が新作と、まぁ、来年、再来年になるかなぁ~

ほんと時間があればなぁ~


なんとか第一稿を十一月中に終わらせれば、修正して、三月に応募できる。



ちなみに、どうも「マッサン」、掴んでくれないなぁ~

はじまったばかりからかな・・・


ちなみに、「精霊の守り人」
たしか、NHKが2016年かな、綾瀬はるか主演でやるとか、

めっちゃ楽しみだなぁ

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深夜二時越え

2014-10-10 02:27:45 | 日記
いやぁ、ちょっと小説弄るつもりが、二時過ぎまで弄っていたよ

でも、今の作品は、ほんと俺の復讐心で書いてるだけに、なんか支離滅裂だけど、これを書いたら、小説の書き方を学べる感じがする。

なんか読んだ人に俺の情念が乗り移るような、そんな感覚になったらいいなぁ~

ある意味、読んでアトラクション!←お、良いタイトルな感じ

でも、小説って、俺の大好きな人の気持ちをビシバシ、なんの規制もなく、書けるから書いていて気持ちが良い

ああ、明日会社だ!


しかも、残業

寝なくちゃ


たた、久しぶりの集中、二時越えだったので、ブログに残してみた


小説ってなんか俺にあってる。

受かる受からない抜きで、


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俺は、ドラマを作ることが大好きなんだ!

2014-10-08 23:10:47 | 人生で一番大切なこと
本日は、風見鶏の都合で残業がなく早めに帰って来れた。

けど、心身ともに疲れていたので、さっきまで寝ていた。

今週は、体の疲れが酷いので、昨日は俺の好きなボディコンバットだったけどジムに行くのを控えた

最近は、今書いている小説のことを思ったり、創作のことも思うが、インターネットでハローワークのHPで仕事も探している。

けど、今月からシナリオ講座が半年間にわたってあるので、どんな仕事があるのか、ほんと見るだけかな、

でも、やっぱ思った。

俺、ドラマ作るの好きだ!考えるの好きだ!一生、創作世界で生きていきたい!


と本気で思った。

そりゃ、二十七年間で、シナリオ一次審査通過が三回しかないという、ある意味、逆に凄い

と思うけど、

やっぱ面白いの考えるの好きだ!


なんの才能もなく、つまらないドラマしか書けないし、大言壮語を吐くバカ野郎だけど、

やっぱ、娯楽創作好きだし、一生やっていく。

人に、お前なんか無理だよっていわれっても、誰も俺の想像する思いをやめさせることは出来ない。


中々、創作時間はとれないけど、ほんとまずは今月から始まる講座で、なんか、同じような思いを持っている人と出会い、凌ぎを削れる戦友と出会えるといいな。


ドラマは、「花子とアン」そのままの勢いで「マッサン」を見ているが、

これは、シナリオやっている人とおそらく役者さん、その世界に足をつっこんでいる人ぐらいだろうけど、

やっぱ、第一週は、説明が多かったね・・・

そりゃ、マッサンとエリーの国際結婚、あの時代にはほんと希なことだし、二人のなれそめなしに、ドラマを進めることは出来ないから当然なんだけど、

比喩で伝えるとか色々思っても見たが、それだと、肝心要の本筋(ドラマ)がおろそかになり、本末転倒になりかねない。

そういう意味では、シナリオって難しいなぁ~とつくづく思う。

特に今、小説もどきを書いているから、そこんとこなんも気にせず書いていけるから、

それは読者にドラマに入ってもらうために必要最低限の情報源だから、


でも、シナリオとなるとそうはいかんのかなぁ~

でも、見る人の99%は素人。

ここが難しいのかなぁ~

池袋に、ラーメンの雑誌か何かのやつで一位に選ばれたラーメン屋にいったけど、←盾が置いてあった。

お客も外には並んではいなかったが店の中に数人並んでいた。

立地条件から考えれば、よくやっていると思った。

けど、食べたとき、俺的には、もう来ないかなぁ~と思う程度の味だった。

ここが難しいんだよね、

おそらく、プロならわかるのかも知れない。

しかし、お客はプロもいるかも知れないが大半は、素人、今では観光で来た外国の方もいるぐらい。

そう、全てはプロに見せるのではなく、素人に見せるもの、出すものなんだよね。

俺もラーメン好きだけど、作ったことあるか、といえばインスタントラーメンとカップ麺しかない。

けど、ラーメン大好き!

ドラマも、ドラマ書いたことないけど、シナリオ読んだことないけど、ドラマ大好きという人が主に見ると思う。

ん~


面白いの書くのって難しいなぁ~


けど、これだけはわかった。

俺は、めっちゃ、創作することが好きだってこと。

どんな職業についても、創作以外の職業には満足できないってこと。

自分が一番幸せな場所は、創作世界だってこと。


たとえ、大言壮語を吐くプロになれない駄作書きであっても、俺は創作好きです。


そういう人と出会えて、心底、凌ぎを削れる仲になれたら、幸せなんだろうな、きっと。


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また、がんばります

2014-10-04 20:07:27 | 日記
本日、出先で本屋にも寄ってみた。

百田尚樹さん、湊かなえさんの新刊があった。

「よく書くなぁ~」


自分も今月から学校に行くが、シナリオもやるが、小説も、また、ラジオドラマの講座もあれば、来年、行ってみたいと思う。

もともと、テレビドラマより、ラジオドラマから入ったから、


でも、湊かなえさんは、元シナリオライター、「村上海賊の娘」の和田竜さんも、江戸川乱歩賞を「天使のナイフ」でとってミステリー作家になっている薬丸岳さんもシナリオから入っている。

亡くなってしまったが野沢尚さんも、三度目の挑戦で江戸川乱歩賞をとった。

やっぱ、小説が一番書きやすいのかなぁ~と思うこのごろ・・・

「花子とアン」に続いていま「マッサン」を見ているが、第一週は、二人の経緯だけに、回想による説明、ナレーション被せの説明と、小説ならなんてこともないのに、なんかシナリオの難しさを知った。

兎に角、がんばる。

ただ、今までなんでも作品になれば書いていたが、今の考えだと、全くネタの段階でアウトになる・・・


プロになるのと、ハローワークで新しい仕事が見つかるの、どっちが早いか、

予想では、どっちもないかな、

でも、自分なりに、今、小説的な描き方で、作品を書き始めた。

復讐のような作品だ。

それだけに独りよがりかも知れないが、これを書くのに、何もいらない。

でも、そのあとに書こうとしているのが、なんとか自分のハードルを越えたのが三本しかない・・・


でも、講座も約半年ぐらいかかるのかな、

半年といえば、「マッサン」も最終回を迎えるし、半年間、今の作品を書き続けるつもり、


勿論、俺が創作に打ち込める時間は、毎日はない。

週二回から三回だろう。

しかも、三分とみていい。

でも、一日、1ページでも、半年、150日で150ページになる。

それは、良い勉強になるはずだ。


がんばろう。

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