令和は楽しく、それは神様の思し召し。

シナリオ載せてます。視聴率低迷の昨今。制作会社の方、映像化しませんか?視聴率?どうなるか?それを実験企画で!ぜひ!

ヤンシナに向けて

2014-04-30 23:19:32 | 日記
ちょっこし、フジのHPで発表しているシナリオのあらすじを見た。

その中で、「駒田准教授とモンキー画伯」のあらすじが面白くて、シナリオもざっと見たが、

ざっと見ただけだったけど、うまいと思った

この人、テレ朝も受賞してるんだね

なんか、一番のびしろも感じるし、即戦力って感じがする。


ドラマの概要は、ざっと見なのであれだが、

サリヴァン症候群のクスリを試して、サルが、主人公と主人公と不倫しているヒロインとの絵を描いてしまったことに端を発して進む・・・

でも、俺的には、こっちをテレビで見たかったなぁ

去年のはどんなのか忘れてしまったが、なんかこれだと非常に印象に残ると思う


見て、印象に残らないのと残るのでは、ずいぶん違う。


このレベルが、大賞をとるか、とらないか、のレベルにある作品じゃないかなぁ~

それとも映像でみると違ってくるのかなぁ~


シナリオはとってもスマートで出来がいいって感じがする
なんか、プロっていう雰囲気がある←ちょっと俺とは大違いだ


ん~、これを見るとヤンシナのレベルは高くなっているのだろうか


今年はどんな作品が大賞になるのだろうか?←もう、人ごと

四月に書いた作品で勝負できていたら、少しは期待は持ったけど・・・


ただ、ヤンシナは、自称35才ということもあって、俺の中に主人公は、若い方がいい、と思っていたが、
この「駒田准教授とモンキー画伯」の主人公は38才と、年齢はいってる。
その点も気になったけど、ヤンシナはそこらへんは関係ないのかなぁ~

でも、今やアイドルが四十を超えている時代だから、


さて、俺は、どんなドラマを書くか、

少なくとも四月に書いたテレ朝応募作(11月〆)を越える面白さのものを書くゾ

とりあえず、手元にあるものから、なのかなぁ~

どうも、新ネタ、前に前に進みたがる傾向が俺にはある

でも、うまいなぁ~

いったいいくつの人が書いたのだろう?


活、入れてきました

2014-04-29 21:14:33 | 日記


ちょっと、実家のこととか、もろもろ、ごくごく普通の幸せがこうも手に入らないのか
と弱気になってた自分

そんな自分に、ちょっと、行くのが消極的だったけど、ボディコンバットに行ってきた。

ボディコンバットに行くか行かないか、そういう時の格言、

「行かないで後悔するより、行って後悔しよう」

たしかに、ゴールデンウィーク期間ということもあって、人は少なかった。

けど、スポーツは誰のため?

自分のためです

やはり大入りと違ってテンションは盛り上げにくいのかもしれないが←大入りだとどこからともなく気合いの声も聞こえ、それが相乗効果になり、盛り上がり、いつもよりがんばっちゃう

でも、今日は、弱気になっている自分に活を入れるつもりで、声をだして、ビシバシやってきた

ちょっと、弱気になっていた自分が吹っ飛んだかな

次回作も、ちゃんと企画書を立てて書いてみようと思う。


昨日より、今日、今日より明日

四月書いた作品よりも、格段に面白いものを書くぞ!


ほんと創作時間も少ないし←今日も昼は疲れていたのか、ずっと寝てしまった。

でも、まずは、ヤンシナに向けてだな

まだ、ヤンシナの発表もないが、正直、チャンスは得られないと思っている

自信作でもないし、

だから、次は面白い作品を

どこから読んでも、どこから食べても美味い!

そういえる作品を書くゾ!

泣きながらでも、前に進まないといけないんだ!

28年敗しようと、ずっと負け続けようとやらなきゃいけないんだ!

それだけが、唯一の希望、

たとえ、それが、叶わぬ夢であっても、

体を鍛え、人の手を借りることなく生きていけるじいさんになるゾ


ちょっこし、次回作に向けての、創作のセオリーやら企画やらをかじってから寝たいかな、






やっぱ、プロになりたい!

2014-04-29 10:49:40 | 日記
落選モンスターのまま終わりたくない

やっぱ、プロにならなくちゃ

創作時間もないし、体もクッタクタだし、脳を動かすのに、寝ないと動かないし、

たまには旅行して、世俗のしがらみを忘れたいし、

それには、プロにならなきゃあかんとね


面白い作品は、テレビも本もそうだ!

きっと、はじめから読まなくても、途中から読んでも面白いはずだ!

それは、美味い飯ははじから食わなくても、真ん中から食っても美味いのと同じはずだ

そういう、どこからつままれても、美味い!面白い!

そういう風に言われる作品を書かんとあかんとね


もう、自分の中で創作思考も、随分進化している←というか、まだ進化するのか

四月に書いた作品さえ、もう過去になってしまった←自分の作品の中では暫定首位だけど


でも、そんなのよりもっと面白いの書く

絶対プロになるんだ!


創作テレビドラマは、大幅改稿した作品を出すが、考えが旧型で、

「ん~」

というところはあるが、まぁ、審査員は新型も旧型もわからんだろう。

自分の進化は自分しかわからないものだと思う。


とりあえず、今年はまだ一作

まぁ、隙間産業としては、そんなもんなのかもしれんが、

ストレスが強すぎる

今日はゴールデンウィーク前最後のボディコンバットだ!

ちょっと、ストレスぶっぱなして、まだ休みにはならないけど、


プロにならなくちゃいかん

見たい!面白い!

そんな作品を作らなくちゃいかん

考えているだけで幸せになれるような作品を



「極悪がんぼ」第三回、感想

2014-04-28 22:06:00 | ドラマ感想
いやぁ、「ルーズヴェルトゲーム」のあと、見たけど、「ルーズヴェルトゲーム」の感想を書く手が止まってしまう

俺、このドラマ好きやなぁ~

感想で、「シナリオがちゃっちい」とかあったけど、俺は全然そうは思わないし、

主人公の尾野真千子さんがばっちりあってる

「極悪がんぼ」「ルーズヴェルトゲーム」が出ているなぁ~

好みでは、「極悪がんぼ」かな

そして、「アリスの棘」かな、

「アリスの棘」は、作家のパワープレイもあるけど、このまま復讐だけで終わるとは思わないし、

もってけないだろうと、まぁ、勉強ですわな

この三つは見ていこう。


今回の「極悪がんぼ」は次回に繋がる展開で終わったなぁ~

次が非常に楽しみ


さて、明日は休みだ

まぁ、雨だし、ボディコンバットがメインだけど、さすがにゴールデンウィークだけに少ないかなぁ


まぁ、ちょっこし、創作っぽいこと出来たらいいかな、

でも、その前に、本日、創作メモを出来れば整理して寝たいかな



「ルーズヴェルトゲーム」第一話、感想

2014-04-28 21:55:03 | ドラマ感想
美味いめしは、真ん中から食べようと、端から食べようと、どこから食べても美味い

昨日、ボディコンバットで、クッタクタになって、風呂に入って寝ようと思い、九時過ぎに浴槽に湯を入れている間、
ブルーレイが録画になっていたので、たまたま、テレビをつけたら、「ルーズヴェルトゲーム」がやっていた。

そして、途中だったけど、湯が溜まるまでちょっこし見たが、

「いやぁ、面白い!」

池井戸潤さんの作品は、今期、日テレの「花咲舞が黙ってない」は、コメディ調で、今のところ、はじまりとラストさえ見れば、
まぁ、いいかなぁ、と思うが、この「ルーズヴェルトゲーム」は、まず緊迫感、緊張感といった方がいいのか、
このドラマ全体を包む張り詰めた雰囲気が、視聴者を引き込む

まぁ、コメディが好きな人、コメディの雰囲気がリラックスして見れるから好き
という視聴者もいる。
そういう意味では、「花咲舞が黙ってない」は、まさに痛快だろうなぁ

けど、この「ルーズヴェルトゲーム」は、ちょっこし調べたが、原作は、特定の主人公はいないとか、

でも、ドラマでは、唐沢さん演じる社長が中心のドラマ

そして、「極悪がんぼ」の前に見ておこうと思ってみた

このドラマ全体を包む緊迫感といい、社長を中心とした香川さん演じる社長との戦いや、野球部の話しとか、

いやぁ~、面白かった

「半沢直樹」に出ていた人が多かったが、それは役者が少なくなってきたのかも知れない。

アイドルが年取って役者に転身しているせいか、元から俳優というすごみがないのかも知れない。

ほんと役者が減った感じがする

女優はいるけど、俳優ですごみのある人が減ると、イコール、緊迫感のあるドラマが無くなっていく。


「半沢直樹」もこの秋に「リベンジ編」がはじまるとか、←ウィキペディアに乗ってた

でも、面白かった





「花咲舞が黙ってない」第二話、感想

2014-04-27 19:42:49 | ドラマ感想
見ちゃった

いやぁ、ボディコンバットでビシバシやってきて、めし食って、なんかほっこりしたいなぁ~

と、思って、「花咲舞が黙ってない」の第二話を見た

シナリオは、ほんと、THEシナリオって感じ

はじまりとラストを見ればおおよそ見当がついてしまう←偉そうだけど


でも、ほんとボディコンバットでビシバシ鍛えたあとに見るにはほっこり出来るかなぁ~


いやぁ、でも、本日のボディコンバットも大入りで、おもろかったなぁ

ゴールデンウィーク週間だけど、明日は仕事だ


本日は、見る連ドラ最後の「ルーズヴェルトゲーム」の放送かな、

こちらも池井戸潤さんの原作

いいなぁ

自分のやりたいことでめしがくえるなんて・・・

俺も、いつかゴールデンウィークに旅行が出来るように、こそっと、かすか~な、期待を


まぁ、夢に人間で儚いだけど、それでも夢だよね

見たい作品、書くぞ


食べるのは簡単、作るのは難しい

2014-04-27 08:08:07 | ドラマ感想
それは、ドラマにもいえるし、いろんなことに共通していることだと思う

「言うは易く行うは難し」ということわざがあるぐらいだから

でも、「ファーストクラス」も、ちょっとパワープレイがたまにある「アリスの棘」も、←たとえば、葬儀でのヒロインの父を悪くいったり、たとえ、悪くても、医療ミスで死なせていいという理由にはならない

でも、

「そういう人がいる!そういうことがある!」

と、言ってしまえば、正直、なんでもアリでもあるんだよね

となると、好みの問題なんだよね

でも、掴みだけは、中々譲れないんだなぁ~


「ロンググッドバイ」かな、

おそらく、最終話が一番面白いのかもしれない。

けど、全五話だけど、その一番美味しいものを食べるために、5分の4も掴んでくれないものを食べなくてはいけない。

となると話しは違ってくる。

食べ物でも、コースメニューで最後に出てくるデザートが絶品!

だからといって、その前に出てくる料理が口に合わないと正直辛い

しかし、それも、

「好みの問題」

で、事が済む


ほんと、そういうものの中で、ライターは自分が何を書きたいのか、いや、自分がどういう作品を見たいのか、
見たいから書く

そうなって行く

だから、書いたらでけた

とかでは、もたないのかなぁ


でも、「言うは易く行うは難し」なんだよね



「ファーストクラス」第二話、感想

2014-04-27 00:13:34 | ドラマ感想
本日、「ジョブチューン」を見て、脚本家の人が、

「へたな脚本(ドラマ)を見るとテンションがあがる」

といっていたが、沢尻エリカ主演の「ファーストクラス」は、見ていてきついものがあるなぁ

なんていうのか、恥ずかしさとか、少なからずアマだけどシナリオかじってると、ちょっと厳しいものがある


確かに、自分の中で、ベテランさんでも、あれと思う人はいる。

まぁ、俺のシナリオも、かじっている人、かじってなくても、読んだらこっぱずかしいと思うことは多いと思う。

だから、人のことは言えんのかもしれんが、まぁ、金もらってるわけでもないし、アマチュアだしなぁ~

ヤンシナに応募したのもこっぱずかしいし、

四月に書いたのも、まだ応募してないのに、応募するときにはこっぱずかしい作品になってるだろうし



でも、沢尻さんの八年ぶりの主演ドラマか、

正直、初っぱなからこっぱずかしさが出てきて、

「見れん!」

なんだろう、このはずかしさからチャンネルを変えて、のぞき見るように、ラストも見たけど、

ドラマは「ファーストクラス」だけど、中身は「エコノミー」だなぁ

エコノミー症候群にかかる前に、脱出


俺は、年齢的にもシナリオライターにはなれんし、小説も書く時間もないし、ムリだと思う。

まぁ、会社で、嫌いな連中と過ごす時間を、少しでも面白いドラマのことを考えてやり過ごすために、

そんな時間を作るために、考えている、書いているようなもんだからなぁ~


見ている方が恥ずかしくなる「ファーストクラス」と、視聴者の心を掴んでくれなかった「ロンググッドバイ」は、今日でジエンドかな、


自己満はあんまし好きじゃないけど、今は会社で、そのことばかり考えていれば楽しめる、

そんな作品書きになってしまったけど、それの仕込みをゆっくりはじめるか、

けっこう好きな作品ってあるんだけどなぁ~

別に「皇帝の密使」や「モンテクリスト伯」以外でも、「21世紀のユリシーズ」や「五番目のサリー」とか、


自分が見たい、と思う作品は、自分で作れってことだなぁ、

でも、まぁ、ゴールデンウィークは休みながら、隙間を、合間を見て、考えていけばいいかな


でも、沢尻エリカさんは好きな女優さんだけに、なんか残念・・・



「ロンググッドバイ」第二話、感想

2014-04-26 22:10:36 | ドラマ感想
「ダメだ、まったく掴まれない

ドラマも小説もそうだけど、前半10分、小説ならせめて30ページ、そこで読者、視聴者の心を掴んでくれないと、
中々見れない

本日、第二話を見たが、全く掴まれない

良さがわからない

こういう、ドラマと小説的なナレーションでのフォローというか雰囲気作りは好きなのだが、いかんせんドラマが俺の心を掴んでくれない・・・

録画してとっておくつもりだったが、やめだなぁ・・・

今のところ、「極悪がんぼ」と「アリスの棘」かな、

どうも「花咲舞が黙ってない」は、見れば痛快で面白いとは思うけど、なんか、見ようという気にならないんだなぁ~

ラストだけ見ればいいか、という感じかな、

なぜ見ないのか、その理由もわかってる

全ては好みの問題でもあるんだけどね。


そういえば、フジの社長が、恋愛ドラマが作りづらくなっている、とコメントしたそうな。
退潮論っていうの?

恋愛ドラマは携帯電話の方で作っているとか、

なんかヤンシナにも出てきてきそうな勢い。

確かに、恋愛ものでヒットがないもんね。

まぁ、とりあえず、あとは明日の「ルーズヴェルトゲーム」←これも池井戸潤さん原作、
だけになったけど、俺の中では「極悪がんぼ」が一番面白いかな

尾野真千子さんもばっちりあってるし、


そういえば、本日の「ジョブチューン」に直木賞受賞作家の姫野カオルコさんと、「半沢直樹」「ルーズヴェルトゲーム」の脚本家さんが出ていたけど、直木賞受賞しても中々生活は苦しいみたい。
「半沢直樹」の脚本家は、「半沢直樹」の第一話を19回書き直したとか、最高70回ぐらい書き直したことがあるとか、

もうそれ聞いて、

「ヒェ~」

ですわ


さて、

2014-04-26 00:13:08 | ドラマ感想
とりあえず、明日からゴールデンウィーク週間

といってもほぼカレンダー通りだから、とりあえず、土日の二日休み

でも、入り方って大切だから、

どうも体重が全く落ちないけど、明日は、大勝軒でラーメン、といつものパターンかな
その前に、朝は俺の大好物の鮭おにぎりを食すゾ

ゴールデンウィークは、どうだろう・・・


とりあえず、創作テレビドラマに応募する作品の修正と、今月書いた新作←11月のテレ朝応募作、早い
を読んで修正したり、あとあらすじを書いたらいいかな、

でも、次の新作に向けてなんか準備でも出来れば、

それは長編で行きたいが、五月にあるTBS連ドラ大賞にはいかない。

まぁ、時間的余裕もないし、やっぱ、早寝しないと体がついていかない

ほんと、いつか、休みに旅行でもいける身分になりたいなぁ


さて、早く寝るか、

早起きは三文の徳、早寝ももっと徳