令和は楽しく、それは神様の思し召し。

シナリオ載せてます。視聴率低迷の昨今。制作会社の方、映像化しませんか?視聴率?どうなるか?それを実験企画で!ぜひ!

母が喜ぶことをしよう。

2013-11-30 18:54:28 | 日記
11月は、この世で一番最愛の人、きっと自分の一番の味方になってくれる人を失いました。

それがずっと怖かった。

その日が来るのがずっと怖かった。

けど、あの二十六年におよぶ闘病生活がおわったのは、いいことなのか、悔しいことなのか、

ぼくにとっては、何一つ親孝行出来ず、辛いものになってしまいました。

今は、「母が喜ぶことをしよう」ということを思いながら、生活しています。

母が喜ぶこと、

それは、ぼくが努力をすればきっと母は喜んでくれる。

そう思いながら、自分なりに生活しています。

ほんと、失わないとわからない、なんて自分は愚か者なのか、臆病だったのか、

でも、今は、何事も、「母が喜ぶことをしよう」

そのことに勤めて生きていこうと思っています。

それを忘れず、12月もこれからも、やっていきたいと思います。

俺の努力できることは、創作することと、スポーツすること。

夜寝はやめた。

ただ、ぶっ倒れるようにメガネを付けたまま、寝ているときがあるけど、

とりあえず、シナリオは本日19ページまで行きました。

二日で、時間のない中でも、「母が喜ぶことをしよう」と思ったから、なんとかやっている感じです。

時間はないけど、本も図書館で借りて読んでいこうと思います。

いつか、面白いドラマを作るために、

その日のために、

努力することを母は信じていると思うから、

明日はエアロビにボディコンバットとスタジオエクササイズ三昧だけど、家で競馬を見てるぐらいなら、運動しろ、と、
母は言うのではないだろうか?

今日はクールダウンの日だが、なんとか20ページか、次の展開まで書けたらいいかな、


それが11月であり、12月です。




14才でも書かないのではないか

2013-11-27 23:04:32 | 日記


夜寝をやめた。

確かに単純肉体労働で、気がついていたら、ぶっ倒れるように寝ていたこともあった。

しかし、夜寝が習慣というか、そんなことをしても母は喜ばない。

喜ぶことをしようと決めたので、夜寝をやめて、進めるなら前に進むことにした。

ほんと、俺は愚か者だ。

一番大事な人を失わないと何が大切なのか、大事なのか、わからないのだから。

そして、愚か者は、時が経つとそのことさえも忘れてしまうのかも知れない。

けど、前に進もうと、夜寝をやめて、残業で疲れてるけど、ほんと久しぶりにシナリオを書いた。

11ページまで書いたけど、書いて思った。

「これは、14才でも書かないドラマだ

あまりにもレベルが低い

別に人が見えてないわけではない。

もう、素材かなぁ~

いや、出来る人間は料理もそうだけど、素材なんてなんでもいいんだよね。

お葬式のときに、いとこの料理人の人が、まかないの手伝いに来たけど、その買い物に行ったとき、

え?こんな材料で何が出来るの?

と思ったら、美味しいものが出来た。

全く予想外!

ほんと味付けがしっかりしてるから、どんな素材でも、出来れば旬な素材を選び、それだけで美味いものが出来る。

今は第一稿だけど、とても14才でも書きそうもないなぁ~

でも、まぁ、最後まで書こう。

面白いドラマを書けば、母も喜ぶ。

俺に才能があれば、天まで届くほどの娯楽作品が書ければいいんだけど・・・

とりあえずは、この作品を書いてからだ。

なんとか今週二十ページいけばいいかなぁ



久しぶりかな

2013-11-24 18:40:08 | 日記
火曜日にボディコンバット出て、木曜もやっぱスポーツをするのが億劫になってはいけないと、
体幹トレに出て、本日、エアロビにボディコンバットをやってきた。

エアロビは、月末の最終日は総仕上げの日で、今月は一回しかやってなかっただけにうまく出来ないだろうなぁ~と思ったら、
まぁ、ステップがちぐはぐなところはあったが、案外上手くいった

ただ、エアロビのインスさんがノドの手術をされるとかで、十二月はどうもパッとしなくなってしまったなぁ

まぁ、悪いものは早めに治して、また来年かな

そして、ボディコンバット

そこそこ大入りとまではいかないが、まぁ、こんなもんかな、って感じ

でも、ずいぶんレッスンを受けるメンツも変わってきているのかなぁ~と感じた。

ボディコンバットは、火曜日にもやったが、なんか、

「もう動けない・・・」

って感じではなかったが、今日はきつかった

もうパンチからのクロスジャックで足がついていかない
さすがに体重も70キロ台に落ちたせいか、筋肉が落ちたのかな・・・

いやぁ、けっこうきつかった

だから、今日は23時には寝たいかな

でも、けっこう男女関係なく声出す人が多くて、良いコンバットでした

でも、体の衰えは隠せないのかなぁ

体幹トレもどうも根性がなく、ギブアップしてしまう

でも、あんまりムリすると、肩とか逆にいたくなったりするから、出来る範囲内でいいのかな。

もう、あと一ヶ月か・・・

ドラマも、自分なりの形というか、ドラマがどういうものなのか、なんか見えてきたし、
ほんとあとは書くだけだなぁ~

まぁ、牛の歩みも一歩は一歩で進んでいこう。

まずは、考え方が変わってしまったが、どうしてもヤンシナに出そうと思っているのを書かないと、なんかさっぱりしない

そういえば、ヤンシナも決まったらしいね。

なんか19作品応募して、二作のこって、その二作が大賞と佳作と、概要もちょこっと書いてあったが、漫画編集者と、なんかだったかな、
漫画家といったら、リーガルハイの古沢さんの受賞作が漫画家とアシのドラマ「アシ」だったかな、

俺は、俺が面白いと思えるのもの追えばいい。

けど、今日は疲れた

でも、スポーツは良いね




人はそんなに浅はかなものではない

2013-11-23 13:53:33 | 日記


ちょっと録画してたまったNHKのドキュメント72時間を見てるが、
見たのは、「何をつかむか、巨大ゲームセンター」と「新宿、巨大旅行カウンター」だが、
ゲームセンターの方では、ぐれていた息子が、母が病気になって、親孝行しなくちゃ、と変わり、
一緒にいられる時間もそうあるものではないと母と一緒にクレーンゲームをやったり、とか、
この人形を持って帰ると母が喜ぶから、とか、
旅行カウンターの方では、「どうやったら自分が社会に貢献できるか?」とか考えている女子大生とか、
ほんと、みんなしっかりしてる。

うちの会社には、そういう人はゼロだから、ほんと社会とのズレを感じずにはいられない。

自分が変わればいいことなんだね

今日はクールダウンがメインだけど、1行でもいいから前に行くぞ

喜ぶこと、うれしがること、

そういうドラマを作るために、

たとえ、歩みは遅くとも、前に進むがんばりはしないとな




自分が変わればいいんだ

2013-11-23 02:54:16 | 日記
母が亡くなっても周りは変わらない。

それは、あの会社にいってつくづく痛感した
ゲス野郎は、相変わらずゲス野郎で、定年退職前の女性の体をまさぐるほかに、
過去にタクシーで変える方向が同じだった女性に無理矢理キスをして、気持ち悪がられた、という事実が判明

そこで思った。

周りの人は何も変わらない。
変わらなくちゃいけないのは、自分なんだ、と、

でも、なんの取り柄も売りもない俺には、今のやっていることをただやり続けることしか出来ない。
それでいいのかなぁ。
それをやることを母は信じているのかな。

でも、本日、会社で残業して帰ってきて、一時間ぐらい寝て銭湯に疲れをとりに行こうとしたら、二時まで寝てしまった。
どうも、そうそう自分を変えることは難しそうです。

けど、今は、第一稿だけでも、ヤンシナに送るやつを、母の四十九日の法要前に書いておこうと思っています。
というか、明日から、のろのろ、牛の歩みのように遅いけど、1行でも書かないよりは書いた方がいい。

色々、ドラマへのアプローチというか、創作思考が変わっただけに、変わる前というかそれ以前の考えたドラマなんだけど、
まずそれを書いて、今の自分のドラマをその次には考えていきたいと思う。

そう、努力することだけを母は信じている。
努力すれば母は俺の近くにいるはずだ。

明日からゆっくりでいいから、がんばろう。

よし、前向いてがんばろう

2013-11-19 05:59:48 | 日記
人を喜ばせられるようなドラマを作ろう。

俺には、それしかないのだから、

たとえ歩みがおそくとも、面白いドラマ作ろう!

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僕の母さんが亡くなりました。

2013-11-17 07:25:15 | 日記
いつまでもメソメソしちゃいけないと思い書きます。

先日、僕の母さんがなくなりました。

精神をわずらい、二十六年間の闘病生活の末、亡くなってしまいました。

何でも出来る母でした。

うちは貧しかったけど、足踏み式のミシンで服を作ってくれたり、料理も上手で大皿いっぱいに作ってくれた餃子とか、
あとオリジナルのサツマイモで作ったケーキのようなものとか、

二十六年前に病気になって、病院の一室、窓には鉄格子があり、ベッドで手足を結ばれ、
「死にたい、死にたい」
という母を見たとき、家族全員泣きました。
涙はそこで全て出したと思うぐらい泣きました。
けど、それから、強いクスリで精神を押さえ、母は一日何もせず、というか動けず、ただどこを見てるわけでもなく
いるだけでした。
食べることも、生きる気力がなくなったせいもあって、ほとんどの歯が抜け落ちて、食べ物はいつもコロッケを砕いたり、流動食がメインで食べる喜びすら感じることも出来ませんでした。
というか、意志がなかった。
けど、俺ら息子たちが、面会に行くと、父に言わせると「喜んでる顔してる」と言っていました。
でも、この夏、いや、そのまえから母に会いに行くと、いつもは感情もなくただ穏やかにしている母が、そのときだけ感情的になって、
涙を流して何か訴えてました。
歯がないので、言葉が言葉にならず、わからないのですが、父がいうには、「病気になった悔しさ」とか、そういうことを言っているのだ!
と言っていました。

俺は、なんとか、親孝行したかったんだけど、結局、お見舞いしか出来ませんでした。
しかも、正月休みとゴールデンウィークと夏休みの年、たった三回。
母に会うのが怖かった、辛かったという思いから、逃げていたのかも知れません。
十一月も三連休あったのだから、会いに行けば良かったと後悔しております。

ほんとに親不孝で、結婚して孫の顔でも見せれば、生きる気力が出てくるのでは、と思ったり、
プロになって、お金を稼いだら、母をマイクロバスで医者も付き添わせて、おばあちゃんが眠る田舎に連れて行ってやりたかった。

けど、自分には、何一つ力がないどころか、迷惑をかけている。
ほんと親不孝ものです。

葬儀まで日にちがあったので、母と一緒に二日寝ることが出来ました。
夢に出てくれば、と思っていたのですが、
母の傍にいるときは、母に語り、涙を流すことはさほどないのですが、

元気なころの母といたことを思うと、ほんと子供のころから、親不孝で、うちが貧乏だけに、僕が、
「こんな家に生まれたくなかった」
と母の前で言ったら、
母が
「そんな悲しいこと言わないで」
と、涙を流し、子供ながらにあせって「ごめんなさい」といったこととか、ほんと走馬燈のように想い出しては泣いていました。

今は、自分がどんな子に生まれようと、千回、万回、いや、永遠に自分は母から生まれたいと、母の子として生まれたいと思っています。



ほんと、何かの歯車がもう少し変わっていたら、もしかしたら母は病気にならなかったかも知れない、と悔いても仕方ないのですが、

ほんと、うちは貧乏だったせいか、また、俺が手のかかる子供だったせいか、その分、母ががんばって、
色々してくれたおかげで、思い出が多すぎて、それを想いだしては泣いています。

思い出が思い出になるまでは、ほんと母を思っては涙を流し続けるのでしょうね。
母が病気になったとき、みんなで涙が枯れるほど泣いたと想ったのですが、涙は枯れないのですね。

でも、自分もけじめをつけなければなりません。
動揺しているせいか、車も、キズだらけにしてしまい、危ない運転をするわけにはいきません。
それに四十九日の法要のときは、母を乗せてお寺にいかなければなりませんし、
でも、はじめて車の免許をとって、母を乗せるのが、母の遺骨というのが、悲しくてなりません。
でも、ちゃんと運転が出来るよう、けじめをつけなければなりません、母に怪我させることは出来ません。

いつまでも、メソメソしているわけにはいきません。

母の名前は「悦」と言います。

意味を調べると、喜ぶこと、うれしがること、という意味だそうです。

俺がいつまでも泣き伏しているのを、母が喜ぶわけはない。
母は「いつまでもそれじゃダメよ」といっている気がします。

自分も中々、人を、母を喜ばすことが出来ないけど、母の闘病生活を想えば、今の自分の努力はまだまだだし、
自分が一喜一憂していることは、とても小さなことなんだなと思いました。

これが今の胸の内にあるものです。

悦は、喜ぶ、うれしがること、

ほんといつまでも、メソメソしていちゃいけない。

今はただ、母に、
「俺、がんばります」としか言えないのかな、
というか、母は俺が努力することを信じてると思うので、せめてがんばらないといけない。

これを、自分の中で一つのけじめとして、書きました。

でないと、帰京するときも車なので、

でも、貧乏ほど、母に世話をやかせるほど、母との思い出は多いのですね。




そうだ。

二十六年間のあの闘病生活から母は自由になったんだ、解放されたんだ。

苦しみも心配することもないおばあちゃんがいる天国に逝ったんだ。

これでいいんだ。

母は解放されたんだ。

母は俺ががんばることを信じている。
ゆっくりでもいいから、がんばって、前向きにいこう。

もう、メソメソするな!

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風邪もふっとんだかな

2013-11-03 18:50:42 | 日記


十月末から風邪は引いて、なんかいまいち風邪気味をずっと引きずってた

そんな中、本日、二週間ぶりにボディコンバットをやってきた。

調子はいまいちで、迷ったけど、まぁ、声出して、どしゃ汗かいたら、なんか気分がいい
風邪気味の気味もなくなったかな

そして、ボディコンバットのあとは、
一人焼き肉
本日は、ホルモンを焼いた


前回、火が強すぎて、家が燃えてしまうのでは
と思ったぐらい、脂が多いのかな。
本日は弱火でじっくり焼いた。
そして、食った。

「美味い!」

豚肉より、牛肉より、ホルモンが甘くて、柔らかくて美味い

なんか、めっちゃ美味いもの食った
と思ったわ。

ジムは、三連休ということもあって、なんか少なかったなぁ~

けどまぁ、良い感じになってきたので、それに明日は休みだし、明日はテレ朝に出すやつを読み直しが出来ればいいかな

でも、創作思考を考えてきたけど、それ自体、なんか杓子定規なのでは
ドラマはもっと単純なのでは?と思った。

ジュールベルヌ、
ほんと凄い人だ!
「十五少年漂流記」「八十日間世界一周」は、誰もが知るところ

でも、SFの始祖と呼ばれている人だ。
SFといえば、HGウェルズの方が有名かも知れない。
なんせ、「タイムマシン」をかいた人だし、「モロー博士の島」も有名

ドラマを書くにはやはり創作思考的なものは必要なのかなぁ~
ただ、そればかり書いても作品を書かなければ、机上の空論に過ぎなくなる。

たとえば、橋田壽賀子さんの作品が小説になったら、面白いだろうか・・・
あれは映像だから、じゃないかなぁ~とも思ったり、

楽天がんばれ~←テレビ見ながらブログです
日本人って判官贔屓っていうのかな、あるよね

金満球団に負けるな!


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