ダメでもともと!

面白いドラマを書いて、「一声」かけていただく。だめでもともと。

これは、使えるかも

2012-09-29 22:57:26 | 日記
ざっと書き、

たぶん、柱っていうのかなぁ~

とりあえず、ざっと終わりまで書いてみる

ざっとだから、ほんと屋台骨だけだ。

それに肉付けしていけばいい。

今日はこのざっと書き、まぁ、柱周辺を肉付けしよう、という風に書いていけば、けっこう、もじもじしないで、書いていけるかな

長編も同じだ。

そりゃ、やっていくうちに、変わることはあっても、ざっとだから変えやすいし、このざっと書きありきで書いていこう。

今までは、最初から肉付けして作っていったが、ざっと書いてしまった方がいいのかもしれん。

ほんと1時間で、書かなければいけないドラマネタ2つ、ざっと書くことが出来た

もう、この休みはこれでOKにしてもいいでしょう。

明日はおもいっきりボディコンバットしてストレス解消するぞ


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九月総括

2012-09-29 15:00:34 | 日記
九月はまだ明日まであるが、明日はボディコンバットで、そのあとは体力もなく、寝ることしか出来ないので時間のある今、書く。

本日は、シナリオスクールの見学会があったが、どうにも体が疲れていたのでやめにした。

聞きたいことは聞けないと思うし、ただ、ライバルがどういう人たちなのか、見たかったかな。

でも、ふと思ったのは、コンクールでは必ずといっていいほど、一次、二次には毎回名前が載っている人がいる
しかし、大賞はとらずともそこは通るというのは、作品もさることながら何か秘訣のようなものがあるのかもしれない、と思った。

いわゆる、コンクールの勝ち方というやつかもしれん。

昨日、あまりに体が疲れていたので、久しぶりに銭湯に行こうとしたが、途中からだが、キアヌ・リーヴス主演の「スピード」をやっていた。
思わず見入ってしまい、見終わったらDVDが欲しくなった。

もし、コンクールに「スピード」のような作品が応募されたら、一次通るのかな・・・

学校のいじめとか、そういうの、俺はあんまし見たくないし、なんかニュースで反日報道とか見ると、「もういいよ!それは!」という気になる。
竹島も尖閣諸島もけっして日本が引き下がることはないし、それは対象国もそうだ。
平行線の中で、何かを見いだす、一体、何が見えるのか?
今は見えない、考えられない。


コンクールに勝つ方法(高得点をとる作品、テーマとキャラクターをメッセージ性なのかなぁ)と娯楽を作る方法は、必ずしも合致するとは言えないのかもしれない←受賞者のその後の活躍を見ると・・・
まぁ、それはテレビ局の人に聞かないとわからないことだし、コンクールの評価表みたいなもの、も

でも、プロになりたいなぁ~

いつも見ている王様のブランチでブックコーナーで沖方丁さんが出ていて「光圀伝」の執筆を語っていたが、資料を読み込むのに一年半かかった。
それだけの時間が必要だってことか・・・

本日は、土曜日で、床の虫になるが、ざっと書き、という、それをやって見たい。
ざっとだから、ほんとざっとだけど、一時間ぐらいのシナリオなら、ざっと出来る感じになる、といっても枚数は10枚ぐらいかな、
それを柱というのかもしれんが、俺はあんましそういうのを意識したことはないのでなんともいえんが、ちょっとざっと書きはやってみたいと思う。


九月を総括すると、あかんなぁ~

また、九ヶ月もあの会社にいたということになる

ほんと、作らない限り、良いことは起こらないんだ

ただ、ざっと書きを身につけると、多くのネタをざっと書き出るとより作品が具体化しやすくなる。


今年も、あと三ヶ月、五黄土星は来年は絶頂期、強勢運とのことだが、タネをまかない限り、実りはない。
やはり結局、

作品を作らない限り、良いことは起こらないゾ


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作品を作らない限り、良いことなんて起こらないゾ

2012-09-28 08:08:13 | 日記


わかってるのに、一歩踏み出す勇気がないのかなぁ~

チャンスは少ない、しかし、何もしなければチャンスさえないのだ

今年もあと三ヶ月、新作のシナリオも書いてないし、ざっとで良いから書き始めないと、

どうも、気持ち的に新しいの、新しいの、と今、手持ちのネタより新しいのを考えたがるんだよね

でも、まずは、手持ちの書くと決めたドラマ二つを書こう。

ざっとでいい、ブラッシングはあとにすればいいから、

明日は、そこに通う気はないのだが←時間的に通えないかな・・・
見学会に行ってきます。

おそらく、説明会なのかな、一応、シナリオ講座っぽいことやってくれたら、シナリオで、どう書いたらいいのか?
プロのシナリオを見ても、人によって違う、ようは曖昧な部分があるので、そこを明確にしたいので聞いては見たい

テレビ局がいったいどういうシナリオを求めているのかわからないと受かることはないだろう。

突出したアイデア、設定の作品が受賞作にないのは、そういう類のを嫌うおそれがあるのか?

小説でいうなら、「バトルロワイヤル」←これは日本ファンタジー大賞最終で落選したのだが太田出版が出して大ヒット、そのときの日本ファンタジー大賞の受賞作がなんだったかのか、わからないほど、

貞子でおなじみの「リング」とか、ホラーを書いてくる人もいると思うが、受賞作が、あまりにも普通すぎる気がする・・・

テレビ局は何を求める

これを知るとことが大切だし、俺にはそんな突出したアイデアやセンスはないが、少しでもそれに近い売りがあるのなら、そこからなんとかプロへ近づきたい

あとは小説だろうな、
話題の設定重視の「百年法」とか、

兎に角、いえることは、

作品を作らない限り、いいことなんて起こりはしない


そのことを忘れず、牛の歩みでもいいから、一歩でも進もう。




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脚本家・遊川和彦さん

2012-09-26 23:13:12 | 日記
先週は暑かったが、今週は寒い

季節の変わり目だからかな、

非常にだるい

それとも昨日のコンバット疲れかなぁ~

本日は、早く寝よう。

と、その前に、録画したプロフェッショナルの流儀、脚本家の遊川和彦さんを見た。

俺より12上だな、

家政婦はミタは見てないけど、というか遊川さんの作品で見たのはGTOだけだった←反町さん主演のGTOを書いていたらしい。

まぁ、家政婦はミタさんから見ると、けっこうキャラクターメインの人なのかなぁ~と思いきや、10月からはじまる朝の連ドラ「純と愛」のヒロイン夏菜さん演じる純は凜とした性格とのこと。

けど、リハーサルの場とかメインに出ていたけど、夏菜さんも遊川さんもキャラクターがつかめてない気がした←万年一次オチがナマ言うな

それは、番組のラストの方で、ヒロインの相手役の愛(つぐむ?)とその母、とヒロインが出てくるシーンなんだけど、母は愛を信じてないのだが、ヒロインは愛を信じると言い切るシーンがあるんだけど、そこがどうにも遊川さんがひっかかるらしく、夏菜さんに強く当たっていたけど、ヒロインが母と対峙して、

純「私は愛を信じる」というんだけど、どうも凜としなかったのは、なんども純がとなりにいる愛に目をやるからじゃないかなぁ~と思った。
真剣に人と話すとき、ある意味、純は息子の愛を信じない母にたんかきるといってはあれだけど、母のあなたと愛とおつきあいする私は違うと純がたんかきるなら、純は愛を何度もちらちら見ずに、母だけを見て、宣言するんじゃないかなぁ~と思った。

あんまり純が愛を見ると、場合によっては助けを求めている感、が出てしまう。

見るとしても、自分のいいたいことを強いまなざしで愛の母に言い切ってから、穏やかなまなざしで愛を見る、そこで、愛の母が

母「あんた、なんなの?」

という、ぐらいで、あんまりちらちら彼氏を見ていては、なんか弱い気がした。

まぁ、ワンシーンだから、なんとも言えないけど←ならいうな、ちょっと夏菜さんが遊川さんにたたかれていてかわいそうな気がした

愛は、ちょっとなよなよな感じがして、特に母を苦手としているのだろう。
キャラとしてはつかみやすいキャラだと思う。

凜としているってなんですか?
的なことを泣きながらヒロインを演じる夏菜さんが脚本家の遊川さんに聞いて、それに明確な返答がなかったが、凜としている・・・

そうだなぁ、ブレがない、芯が通っているって感じかな。
ある意味、我が道行く、的なものもあるから、自分が愛(つぐみ)の母が自分の息子を信じなくても、私(純)は信じるという強い意志、ブレのなさ、を見せればいいのでは?
と思った。

それには、対峙する相手から目をそらしちゃいけない←けんかと同じかもしれんが、意志の強さを表現するには、「俺は俺」というものはあると思う。

と、生意気にも思ってしまった。

ただ、俺は完全娯楽主義というか、俺もそうだし、俺みたいな人もいると思うかもしれんが、俺は、

現実は厳しく、いやことを忘れさせてくれる、そんなひとときが欲しい、そういうテレビドラマが見たい、と思う人は少なくないと思う。

現実を直視し続けるには、ご褒美でもあればいいが、弱者は常に耐えて、そんな余力はない。

だから、思わず、

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これにずっぽしはまってしまったのかもしれんが、

たしかに不幸な出来事は書くが、←才能のなさが完全娯楽主義になれないでいるのかなぁ~
それは俺の力不足だけど、あんまし、メンタルで落としても、出来ればせめて救いは入れたいし、ちょっと興味を引く設定とかにはしたい。

お人好し、なのかもしれん。

現実主義的なものを求められると俺は弱い、と思う。


「梅ちゃん先生」は、見るのを挫折したからなぁ~
一応、「純と愛」、見てみようかなぁ~

ここ数年では「カーネーション」「ゲゲゲの女房」、がおもろかったなぁ

でも、遊川さんの次がクドカンをけっこう人気脚本家が続くなぁ~

さて、寝よう。

九月は創作的には、小説をブラッシングしたけど、第一回だし、読み直してないし、あんまし、創作的なことはしてないな・・・


でも、遊川さんは、登場人物の設定が複雑というか、影があるキャラをうまく描き分けているんだなぁ~
と思った


そうか、真剣なまなざしは凜とした雰囲気を醸し出すかもしれん。
あっち見、こっち見では、凜とした雰囲気は醸し出せないのでは?

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いやぁ、おもろかった

2012-09-26 00:26:16 | 日記


いやぁ、今夜のボディコンバットもおもろかった

最近、火曜日がどんどん盛り上がっている気がする

めっちゃ、声が出てるし、もうお祭り状態だね

あの体育館のスタジオでこんなおもろいことが行われてるなんて、知らないっていうのはソンだなぁ~
逆に、どうしてみんな知ったんだろ?

俺は、五年前ぐらいかな、ダイエットを期に体を動かそうといったのがはじまりだったが、それにしてもおもろい

もう、きつささえ楽しい

Tシャツがびしょ濡れになるほどハードで、そして、声も大声だせるし、普段、中々、大声を出す時なんてない!
人に怒るとか、キレるとか、そんなつまらんことで大声を出す人はいるかもしれんが、嬉しいことで中々声を出すことはない

その点、コンバットは格闘技系だから、気持ちよく声は出せるわ、また、なんかみんな、笑顔で声出しているのがいい
そういう雰囲気も好きだなぁ

なんか、火曜日のポテンシャルがどんどんあがってる感じがする。

やっぱ、火曜日だな

この清々しい気持ちで、残り九月、創作もがんばりたい

いやぁ、でも、おもろかったなぁ

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神の領域

2012-09-21 23:09:05 | 日記


ずいぶん前に、NHKスペシャルで見た、リーマン予想・素数の魔力に囚われた人々、を思いだし、なんとかもう一度見てみたいと調べていたら、NHKからDVDで発売されていた。

これです。

リーマン予想・天才たちの150年の闘い ~素数の魔力に囚われた人々~ [DVD]
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これを探していたら、ポアンカレ予想というのもNHKでやっていたらしい。
俺は、そのポアンカレを知らないのだが、この世には、証明されてない予想があって、それを証明すると何億という賞金が入る、とか、そんなのは聞いたことがある。
このポアンカレ予想はそれではないのだが、証明されてない数学っていうのかな、

まぁ、兎に角、これを見た。

ポアンカレ予想・100年の格闘 ~数学者はキノコ狩りの夢を見る~ [DVD]
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す、凄い

ポアンカレというニュートンと並びし偉大な数学者っていうのかな、その人の宇宙の形についての予想、それに挑んだ者たち
人生をも破壊してしまうような、凄い世界なんだ

それを2003年に証明したロシアのペレルマンという数学者は、説いた後に、数学界の四年に一度、優秀な数学者が授与するフィールズ賞も辞退して、一人、ロシアの田舎に引きこもってしまった・・・
明るい青年だったのに、ポアンカレ予想と出会い、それを証明するために研究し、そして、誰も説けなかった予想を証明すると同時に栄光も何もかも捨て、引きこもってしまった・・・

ああ、数学ってほんと神の領域というか、見ていて圧倒されました。

ダンブラウンのダヴィンチコードとかで、フィナボッチ数列?とか黄金比とか出てくるけど、数学って凄い!

人生をも狂わすというなら、娯楽ドラマを考えるのも同じような気がする。
俺もコンクールに挑み続けて、人生が

でも、コンクールより、面白いドラマを考え続けて、人生が

って、感じかな

いやぁ、でも、さすがNHK、凄いドキュメントを作るもんだ

でも、数学っていうのはほんと神か魔物か、何かすんでいる世界なんだな・・・
円周率も前に見たけど、ずっと割っていくと、1が何桁も連続して出てきたり、1だけじゃなく、2、3、4~と同じ数字が何桁も連続して出てくるんだよね、まるで神のいたずらっていうか、

面白いドラマも中々、出来んものだなぁ~

俺も、傑作書けたら、山に引きこもってキノコ狩りでもするか

いや、ラーメン、作るか

でも、この、ポアンカレ予想、ほんと凄いです。

面白いといえば、


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これ、面白いんだよね

暇があれば見ているなぁ



そうか、あれは人が入ってはいけない世界なのかもしれない。



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明日はやろう

2012-09-20 01:19:44 | 日記
今月中に、おおざっぱで良いから小説で書いた作品のやつを、まずシナリオにして見よう。

細かい脚色はあとでいい。

枚数も少なくて良い。

逆に少ない方が緻密に出来る。

明日、ジム行ってから前に進もう。

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人の数ほど作品はある

2012-09-19 18:28:50 | 日記


一応、自分の壁になっていた小説のブラッシングが、第一回だが終わった手前、なんか肩の荷がおりた感じがする。

けど、私小説風だけに、誰でも書きやすいが、私小説はかなり難しい

もっと、客観的なものを書かんといかん。

そう、ブラッシングを終えて思ったのは、やっぱ作品は書かんといかんということだね。

ドラマというのは山ほどあるんだね。

ふと、こないだ放送した、テレビ朝日の「花の冠」も着眼点を変えるだけでドラマは変わる。

もっと姉のドラマにしてしまえば、それはそれで、あれどは別物のドラマになる。

姉の人生をメインに持ってきて姉弟愛を描くことも出来る。

即興だが、たとえば、二回目の結婚、←ドラマではこれがメイン、ここで連れ子同士の再婚で血のつながらない姉と弟が出来る。
そのことで、母子家庭でいじめられているも、姉になった人が血のつながらない弟をいじめから助ける。
そんなことがあって、二人は仲の良い姉弟になる。
しかし、両親の破綻によって別れる。
そして、姉が八年ぶりにやってくる。
姉と喧嘩して、姉に謝りに富山に行くからの姉の生きてきた道、人生をたどるドラマがそこから始まる。
というように、姉が突然尋ねてきたのを、テレビでは前半にしていたが、それをさわりにして、ドラマは、自分(弟)たちと別れたから、姉がどんだけ苦労したか、を見せていくドラマも出来たはずだ。
じゃぁ、母と弟に会いに来たのは、郷愁から、「会いに行かなきゃよかったかな」と姉は思うも、弟は「そんなことはないよ」

姉は今でもたくましく生きている様、を見て、母の三回目の再婚に反対だの、ガキのようにごねている自分を戒める。
それに姉は姉、というのをより鮮明に見せて、九州で働いているのなら、そこを舞台にしても良かったのかな。

弟は姉に会い、姉のたくましさ、を見て、姉の大きさを知る。

そんなドラマも出来る。

ほんと、作品っていうのは十人十色で、同じ素材でも、エビを天ぷらにする人もいれば、寿司ネタにする人もいる、グラタン風にする人もいる、その中で自分の好みを、自分のカラーのドラマにしていくのかなぁ

と、

いやぁ、今日はジムはないから、なんとか創作しようと思うが、昨日のボディコンバットが

昨日はボディコンバットのアイドルもいなければ、ムードメーカーもいなかった。
案外、普通かな・・・
と思いきや、赤塚の方だろうなぁ~
かなり声だして、楽しんでた
もう盛り上がる盛り上がる
やっぱボディコンバットは盛り上がらないとね
いっぱい動いて、いっぱい声だして、ストレス発散して、いい汗ながして、やっぱ、ボディコンバットは最高だなぁ

おかげで今日は会社で眠い眠い
まず夜寝してから、創作するか

でも、シナリオスクールがはじまる前に、二作品新作を書いておきたい。

そして、今度はエンターティメントの小説だ!



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とりあえず、ブラッシングした

2012-09-17 22:58:01 | 日記


でも、こういう作品は、どんだけブラッシングしてもチャンスはない
けど、嫌いじゃないんだ。
今の俺というか、内なる思いというか、
でも、色々、勉強になる。

たとえば、一番適した改行はどこら辺での改行なのだろうか?
とか、

でも、これからこれから、

とりあえず、このブラッシングした小説は、置いておいて、こないだ書いた小説をシナリオに、と新作のシナリオも、
あと出来れば、テレ朝に応募できる新作も、

と、考えるが、そんなに、ばんばん作る必要はないのかなぁ~

どんなに面白いのを書いても、一次で落ちる感じがするし

でも、ポメラを買ったのに、パソコンでやってしまった

小説も原稿用紙で140ページぐらいだったけど、一日かかったわ

時間があれば出来るというものじゃないものもあるが、創作は時間がないとまず出来ないな・・・

これが500ページなら、ブラッシングにどんだけかかるか・・・

なんとかシナリオスクールが開講して、そこからチャンスを得たいものだ

でも、今日はずっと小説にかかりきり、まぁ、この三連休、良しとしましょう

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明日は、やるぞ!

2012-09-16 21:55:44 | 日記
それにしても、日曜日のボディコンバットは、なぜかクッタクタになるなぁ
エアロビやって、一眠りしてからやりに行くのだが、べつに寝てるのがいけないとは思えないのだが、夜は何も出来ん。

けど、明日はお休みなので、ちょっこし小説のブラッシングをしたいと思う。
あとは早寝だな、

でも、今日のボディコンバットも盛り上がったなぁ
日曜日はコンスタントに盛り上がる感じがする、大入りなら、

でも、こないだの火曜日のボディコンバットがめっちゃ盛り上がった気がするなぁ~
W杯よりもストレス発散の方が楽しいもんね

この三連休は、近所は祭りなのかな、御神輿が出ていたなぁ~
でも、ジムでもお祭り状態だったなぁ~
あんな体育館で、あんなおもろいことが、やってるなんて、ほんとわからんもんだね

ダイエットは中々、停滞期なのか、飲み過ぎなのか、半値のケーキを食い過ぎなのか、どうも72~73キロから進まん。

けど、あわてずに、

兎に角、明日はぜひ小説を弄りたいし、学校前にシナリオを二作品、書いておきたいかな、

良い暮らしがしたければ、前向きに前に進まないと、な


何事も前向きに、


ああ、でも、良い疲れかな

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