Don't look back, see only the front.

挑戦的ドラマを見よう。

三月総括

2010-03-31 00:20:04 | 日記
明日まで三月だが、まず未だ仕事は忙しく、ストレスがたまる

それを解消してくれるのが、ジム
本日も、ボディコンバットで思いっきり汗をかいた、おもろかった

三月は二作品を書くために、人物名を作るつもりだったが、作れんかった

しかし、作品を作らなければ道は開けない←作っても開けないのだから、でも、つくらんといかん

四月はぜひ作り始めたい。
ゴールデンウィークが終わるまでに二作品、
それを作らないと前には進めない・・・

四月は大切・・・
しかし、仕事がいっこうに暇にならない
残業しても稼ぎが少ないから、俺としては残業がない方が、作品作りに向かえるのだが・・・
そこがアマチュアの難しいところかも知れない

しかし、四月はやる。
一歩でも前に進む!
二月に出したヤンシナよりも面白いものが出来るし、それを書けば更に面白いものが書けるはずだ。
昨日より今日、そして、今日より明日、
前に前に進むには書くしかない。

四月はやるぞ!

それとゲゲゲの女房、
第一回、視聴率は過去最低とか、
でも、面白かった
第二回も今見たが面白く、脚本家の山本むつみさんが面白く書く人だと思う。
この分だと、見続けることが出来るのではないでしょうか?

八日目の蝉も、本日は時間がないが、明日あたり見れたら見たい。

兎に角、四月はやらないといかん。
一歩でもいいから前に進め!

まぁ、仕事次第かな・・・
なにげに肉体労働だけに、家に帰ると寝てしまうんだよな・・・

なんとか、悪循環を断ち切りたいな!

その糸口は創作しかないんだよな・・・

四月は、作品を作るゾ


ゲゲゲの女房

2010-03-29 22:13:45 | 日記
はじまりました。
朝の連ドラ

前回のウエルカメは、最低視聴率で終わったそうな
中々、オリジナルというのは難しいんだね。

でも、今回の「ゲゲゲの女房」は、ゲゲゲの鬼太郎で知られる漫画家、水木しげるさんの奥さんの原案とか、

「面白そうです!」

毎日、楽しめるものがあるというのはいいことです。

それと、会社に行くのでもちろん録画で見るのですが、録画したら、ト書きを言ってくれるので、勉強になりました。
おそらく、盲目の人も見ているからだと思いますが・・・

盲目といえば、盲目表現を巡る葛藤が自分の中であって、かなり悩みました。
例えば、「恋は盲目」という表現があるとする。
するとこれは、差別用語になるそうです。
障害を比喩表現するのは、差別になるとのこと。

あんまり実感は、なかったのですが、本日、朝の連ドラを見て、それがたまたま、盲人にも分かるように人物動作のト書きを言っているのを聞いて、
ああ、そういうのも意識しないと夢の、朝の連ドラも大河もないのだなぁ~と思いました。

ちょっと、コンピューターというか機械全般オンチなので、おそらく、ト書きの語りは消えると思うのですが、シナリオの勉強にもなるから、あえて聞いていこうと思いました。
とってもスマート、端的なんだなぁ~と思った。

ゲゲゲの女房は、一体どんな女房なのか?
夫婦にどんな喜怒哀楽が待っているのか?

楽しみです



明日から

2010-03-28 21:34:11 | 日記
NHKで朝の連ドラ「ゲゲゲの女房」がはじまる。
予約して毎日見ていこうと思う。

もっと生活にドラマを!

本日、龍馬伝、第一部、龍馬の脱藩までが終了した。

「いやぁ~、面白いね、脇が非常にキャラが立ってていい!」

あと、その前に、TBSラジオで、「記憶の海」のラジオドラマ版が放送されたが、テレビよりリアリティがあった。
しかし、ドラマは、主人公のみに絞って描かれたのかな?

もっとドラマのある生活をしないといけないな・・・

本日は、いいことがあったのでボディコンバットでも上板橋サラに会えるといいなぁ~
と思ったがいなかったなぁ~

でも、火曜日は来そうな気がする。

このパイレーツオブカリビアンも世界観が見せているなぁ~
面白いなぁ~

もろもろ、がんばろう。
でも、今日は早く寝たい、非常に疲れた


久しぶりに

2010-03-28 14:11:57 | 日記
年頃の女性と会話した・・・12秒ぐらい
まずお昼のエアロビで、月末はステップのまとめなのだが、うまく踊れた。
それを帰りに、インストラクターのお姉さん「うまくなりましたね」といわれ、その時は俺にいっているのかわからなかったのだが、たまたま帰りにいたので、俺のことが聞いたら、そうだった。

まぁ、褒められるのは嬉しいもんだね
それに今の俺の生活で年頃の女性と会話することがない

会社にも女性は四人いるが、一人は定年、一人はあと二年で定年、一人は五十才、一人は年齢は知らんが、いったことを忘れる信用が出来ない経理の女性と、花がない・・・

別に年をとっているのはいっこうにかまわない。
ジムで来ている主婦と話したことないが、やはり、前向きな人って気持ちがいいんだよね。
それが会社にはないから・・・
俺と同じで愚痴しかでないし・・・

だから、この週末は色々しんどかったのだが、なんか、インスのお姉さんに褒められ、素直に嬉しかったな、それに年頃の人だし

あと年頃の女性といったら、丸井の服売り場の女性店長さんが小綺麗でしっかり部下をまとめるところはまとめる女性で、そこで試着でめちゃめちゃ着させていただいて、会話も楽しいし、店長さんがいい方なので、話していても楽しい

春は別れの時、
俺の好きなTBSラジオ、加藤浩次の吠え魂が来週で終わる、お笑いではテレビ、ラジオ含めて一番楽しい番組が終わる

しかし、出会いの春でもある。
何か良い出会いの予感、なぁ~んてね。

ほんと、この休みは頭を使いすぎて、思考することが痛いぐらいになってしまい、くたくたですが、エアロビにいって良かった。
やっぱスポーツはいい

ジムへはときどき眠くて行くのに尻込みしてしまうときがあるが、

「行かずに後悔するより、行って後悔しろ」

それがジムです。

いったあと必ず、

「気持ちよかった」

になる。

さて、少し寝て、ボディコンバットに備えよう。
楽しくスポーツするには睡眠が必要です

そして、高松宮記念GⅠが当たったら、辛い週末が一気に、いい週末になるんだけどなぁ~

さて、寝よ


TBSドラマ原作大賞「記憶の海」の感想

2010-03-26 00:09:49 | 日記
見ながら書きで、今、見終わったので、

まず、世界観がドラマを作る、そういう作品です。
手前味噌ですが俺の作品の中なら「残された世界」が世界観のみで作られている、全くの別物ですが

ドラマは、登場人物の持ち回りで描かれている。

三分しか覚えていないネタだけで、ドラマが作れる。

記憶を読み込んでみるというネタ、これも主人公を通してのみしか見れないのなら、主人公が事故により、脳に突然変異が起こり、主人公を介してなら、人の記憶が読み取れる、ならいいと思った。
健常者の記憶を健常者を媒介して読むのなら、直接読み込むことが出来るのでは?と設定に、ん?と思うところもある。
主人公だけが人の記憶を見れるを貫いた方がいいかな、とも思った。
誰でも見れてしまうと、主人公の特異性が失われる気がする・・・

まぁ、こういう人の記憶を映像化してみるという設定は結構難しいと思う。


この二つのネタで二つのドラマを作ることも出来る。
ただ、俺なら違うものになるなぁ~と実感した←しかし、俺が書けば落選作になる、ゴールデンボーイではないのだから

ちょっと、設定が難しい感じがしたなぁ~

ラジオもやるので、録音はするが聞くかどうかはわかりませんが・・・

でも、難しい設定だな~

このネタを使って書きなさい、といわれたら、ほんと十人十色のドラマが出来そう。
そんなネタでもる。


「記憶の海」を見た方、感想を聞かせていただければ、ぜひ

これで、「輪廻の雨」(フジ)、「臨月の娘」(テレ朝)、「介護ロボット、まいど」(NHK)、「記憶の海」(TBS)と四つの新人賞が終わりました。


機動戦士ガンダムUC

2010-03-25 01:25:38 | 日記
いやぁ~、おもろかった
なんか、最近知って、評判を見て、買っては見たが、

「おもろかった!」

ガンダム世代なら、間違いないんじゃないかな?
初期のガンダム以降、いろいろ出ていたみたいだけど、絵も好きじゃなかったので、見てはいないのだが、これは良かった。
色々、調べたら、ヒロインのオードリーは、ミネバ・ラオ・ザビという、初期ガンダムでは赤ん坊だった子らしいし、このストーリーを書いているのが江戸川乱歩賞作家でもある「亡国のイージス」とか書いた人が、書いているというから、贅沢な感じがした←亡国のイージスも、この人の作品は見てはいませんが

サンライズのアニメは好きで、ガンダムも好きだが、俺は、戦闘メカサブングルが好きだな~、世界観が素晴らしい、ただのロボットアニメではない。
あと、装甲騎兵ボトムズも好き!
聖戦士ダンバインとこの四作がサンライズの柱じゃないかな、
どれも3Dにしたら面白いし、ハリウッド向きだと思う。

まぁ、日本のアニメといったら、宮崎駿監督と、ルパン、ガンダムになるのかな~
今、不定期だが深夜にやっている、あしたのジョー2もいい!
こないだはハリマオ戦で、パンチドランカーのなれの果て、カーロスに会い、ジョーが涙する←俺も泣いたよ

日本のアニメはほんとレベルが高い!
今、アニメでいいのはないが、最近で見たのが日テレでやっていた麻雀漫画のアニメ化した「アカギ」かな、これは面白かった。
最近はアニメが深夜にやるようになったから、アニメといったら子供がターゲットだから夕方じゃないのか?と思いきや、深夜

「いったい、だれをターゲットにしてるんだ!」

しかし、このガンダムUCは面白い、しかし、次が秋だから、このドラマが終わるのは何年先なんだろう。
小説は終わっているみたいだが、150万部だそうな、
でも、楽しみがあるというのはいいね!

どうも、ドラマは大河の「龍馬伝」しか、楽しませてくれないというか、なんかもやもやしていたので、久しぶりに面白いアニメを見たという感じ

ガンダム世代にはたまりません!
映像も綺麗だし、手抜きなしという感じ

面白いのはやってはいるんだよな。
アバターとか、途中から見て面白いと思った「パイレーツオブカリビアン」とか、
ただ、中々、見れんなぁ~

でも、ガンダム世代なら、満足出来るんじゃないかな?
でも、続くですよ。
1時間で次へ、
次が「赤い彗星」というタイトルだから、もう、世代にはたまりませんね





追伸

フジの、長野翼アナ、結婚おめでとう
でも、好きでした

アナウンサー好きとしては、
NHKのアナウンサー好きです。
サンデースポーツの廣瀬智美アナ、大好きです
一緒にボディコンバットやエアロビしたいなぁ~
スポーツデートがしたいぞ

ちなみにテレ東の大江アナも好きだな~
フジは長野さんがいい、あとアヤパン、カトパンがいいですね
あとはなんか浮ついていて、どうも・・・

やっぱ、NHKはプロ集団という感じがしていいですね


「気持ち悪いんだよ!いい年こいたおっさんが!」

寝ます




第二回TBSドラマ原作大賞作「記憶の海」を見て

2010-03-23 00:37:34 | 日記
第一話は、まずは設定紹介、キャラ紹介が定石、
三分しか覚えていない。
そして、一話の終わりにおそわれても、そのことも三分後には忘れている。
一体、どういうドラマにもっていくのか、楽しみです

自分なりに、第二話以降も想像してみることで、自分のカラー、自分だったら、というのが鍛えられる、あまりおすすめ出来るものではないが・・・

これは、3月28日にTBSラジオで放送があるので、そっちの方が映像より面白いかも知れない。
近未来的な機械なら、医学のCTスキャンとか使えばいいのに、と思った。

でも、面白そう

それに、三分しか覚えてない、からレコーダー(監視カメラ)とかが、ドラマのキーになってきそう。

一話の終わりを見る限りでは、三分しか覚えていない主人公に嫉妬している研究員(金子さん)、ヒロインを巡るドラマなのかな・・・
傷ついたことさえ忘れてしまう。
そんな主人公を助けるために、隠しカメラを仕掛けるとか、犯人探しと、三分しか覚えられない主人公とヒロインがどう記憶を紡いでいこうとするのか?
記憶喪失ではないから、写真でおさめても、忘れてしまえば全て初めて見るものになってしまう訳だから、これは、ムズカシイドラマだなぁ~

どんなドラマが待っているか、楽しみでもあり、いい勉強にもなる。

範疇を越えるか越えないか、

しかし、こういう見方は意地の悪いゲスな見方だけど・・・

ネタは嫌いじゃないというか、私は好きなタイプです

一話の終わりも次に期待を持たせる終わり方だし、楽しめそうです
それに演出の吉田秋生さんも、TBSドラマのトップの人?じゃないかな。

木曜日まで、楽しく見させてもらいます。
いい勉強になりそう。

ちなみに似たもので「リプレイ」という外国の小説があるかな、
ラジオドラマで録音だけしたけど、聞いてはいないが、人気作らしいけど。


これは、書くことがあれば書き足して行きます
1回目の書き足し、月、25時25分

なぜ、このドラマが難しく感じたのか?
ムズカしいドラマに思ったのか?

それは、主人公が三分しか覚えていない、という点、
即ち、役に立たないという点にある。

もし、主人公がそれを自覚出来るなら、痕跡として、忘れても誰かに伝えられるように、メモを書くようにヒロインが言う。
しかし、そのことも忘れてしまう

もう一つは、主人公が覚えている人として教授しかいないという点である。
主人公が役に立たない設定なのだから、周りがしっかりせんといかんのに・・・

この中でドラマを作るのなら、これは凄いぞ!
やってはいけないのは、臨月のちゃんちゃん系だな

自分も二作書いたあとの中編が未来系だけに、書きにくいが似るか?違うのか?
まぁ、作品の設定が違っても、どことなく似てしまうのは仕方ないものなのかも知れないが、俺は簡単な方に持って行くタイプなだけに、この「記憶の海」は、役に立たない主人公を作って、ドラマを作るのだから、もし、中央突破でもするのなら、凄いぞ!

ちょっとセットがイマイチ、作り物丸見えだったが、ラジオで聞いたらいいぞ!

しかし、ムズカしい設定にしたなぁ~
犯人探しと、ヒロインの話になるんだろう?
犯人の立証は、「人の記憶が見れる」といっていたので、見られるのを逃げていた金子さんの記憶を見られて、主人公が記憶がなくとも、相手には記憶があるだけに、相手を見ればいいということかな?
すると、主人公がヒロインの記憶を見ることで、そこに自分の存在を見て、思わず涙して、「この人は忘れてはいけない人だ」的な感じで、思い出せなくても、今からの記憶が育つようにリハビリしよう的な方にもっていくのかな・・・

以上、私ならこんな展開もありかなでした。

「こういうのは、いかんよ!純粋に楽しまないと」

でも、プロになるには、思考力の特訓というのも大切なんだよね・・・

寝よ、明日は会社もあるし、ボディコンバットもある。
書き足しはこれでないだろう。

とても、難しいドラマ設定をどう紡いだのか?
これは勉強になります


火、第二回を見て
三分間もよりも、人の記憶が見れるというところにおもむきを置いたドラマ作りなんだなぁ~
持ち回りで展開するんだな~
どうも、俺が作るなら、違っていたが、それがあかんのかな・・・
でも、世界観をしっかりもって書いているんだなぁ~と思う。
ネタが、非常に難しいからなぁ~
あとはラストの主人公とヒロインをどうするのか?
それが気になります

第三話を見て
持ち回りの流しだけに、ダイジェストならカットしてもなんら差し支えない回でした。

「そういうものの見方がゲスなんだ!」

しかし、この人の脳の中を見るというのは非常に難しい設定で、その世界観でドラマを作っている。

こういうのに似た雰囲気ので、最高傑作のドラマがあった。
ダニエルキイス原作の「アルジャーノンに花束を」かな、
でも、ダニエルキイスなら多重人格の「五番目のサリー」の方が俺は好きだなぁ
どちらも最高傑作には違わないが・・・




NHK  放送記念日特番

2010-03-22 22:46:48 | 日記
「変革を迫られるマスメディア」を見て←NHKの「日本はどうなる」的なの好きです

最近、得意の見ながら書きです。←ツイッターっていうのがそれなのかな?

確かにテレビも、司会者をタレントからサラリーマンであるアナウンサーにしたり、元タレントをアナウンサーにやとったりとしている。
経営が厳しいみたいだ。
ドラマの視聴率も右肩下がりで、6%~8%の連ドラもある。
これはドラマを作っていきたい人間にとっては脅威である。
いつか、ドラマが消えてしまうのでは?と。

マスメディアは確かに淘汰の時代に来ている。
媒体として昔は、新聞、テレビ、ラジオだったが、今はパソコン(インターネット)、携帯電話とある。

音楽が良い例かも知れない。
CDが売れず、今やダウンロードの時代。

メディアの生き残りも人の生活でその生存が決まる。
あなたは、朝起きて、何をしますか?

テレビをつける人、ラジオをつける人、新聞を取りに行く人、パソコンの電源を入れる人、携帯電話を見る人、

私は、パソコンの電源を入れます。
そして、テレビかな。

新聞は経済的にもお金がないのでとっていません←ドラマを書く人間ならこれは必要だと思うんだけど・・・

バラエティも、吉本かジャニーズかの二本柱だと、どちらも受け付けない人は見ないだろう。

ドラマは3Dにして面白いドラマが生き残るドラマかも知れない。
すると会話劇はあまり受け入れられないかも知れない。
「ジョーズ」の3Dとか見てみたいけど、トーク番組の3Dはどうも・・・
エロの3Dは男性なら興味があるし、グラビアアイドルもいち早く3Dにして面白い、ポーズとかショットを編み出した人が生き残るのかな?

まだ3Dは、テレビが普及されてないだけに早いかも知れないが、映画の世界はすでに3Dになりつつある。
アバターがそれを物語っている。

トーク番組、会話劇は淘汰されるだろう、たぶん。

「アバター」もこれは、はじまりでしかなく、それを越えるモンスター級のドラマが出てくるだろう。

淘汰されるドラマは何か?
モンスターは何か?

そんなことを考えるのもいいかな



ほんと、まぁ、こんな三連休もありかな


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NHKドラマ

2010-03-22 19:54:28 | 日記
http://www.nhk.or.jp/drama/dramalist/index.html

大河ドラマ「龍馬伝」が面白いが、四月のNHKは何か面白いドラマが目白押しだ!←別にNHKの回し者ではありませんが

まず大河はもちろんのこと、朝の連ドラ「ゲゲゲの女房」に期待!
朝の連ドラは大石静さんの「ふたりっ子」以来、ヒット作がないといっても過言ではない。
沖縄を舞台にしたやつがあったが、私はいまいち・・・

常に傑作の登場を期待している朝ドラだけに、がんばって欲しい。

そして、大仏開眼は前後編だが、これも期待大!

そして、角田光代さん原作の「八日目の蝉」も期待しています。
本は読んだことないのですが、壇れいさんが主演ということもあって楽しみです。

そして、ヤンシナ出身の有名な坂元さんが、オリジナルで経済サスペンスドラマ「チェイス」を書くとか、
坂元さんは柴門ふみさん原作の「東京ラブストーリー」で華々しく長編デビューするも、オリジナル長編「二十歳の約束」でこけて以来、あかんと思ったが、シリアス路線になってから、人気作家になったのではないでしょうか?
サスペンスもおそらく取材を相当していると思うし、ヤンシナ出身ではトップなのかな、
賞に応募する人間として、トップで活躍してくれるというのは励みになりますね!

あと四月から携帯ドラマ、「激恋」というのをNHKがやる。
NHKにしては、なんか民放がやりそうなことをやるだけに、ちょっと興味がある。

四月からは、見ていきたいな。

民放の情報は分からないので、わからんが、今年、見続けているのは大河「龍馬伝」だけ。
この龍馬伝がまさに幕末のスーパースターの集まり、土佐が熱い、実に面白い!

小説が中々読めない分、ドラマは見たいな!


この三連休、あっという間に終わってしまいました
人物名も作れず

今夜から四夜連続で放送されるTBSドラマ原作大賞受賞作「記憶の海」が、カンフル剤になれば・・・

ちなみに、なにげにヤンシナの「輪廻の雨」から始まり、テレ朝の「臨月の娘」、創作ドラマ(NHK放送)の「介護ロボットまいど~」と三つやったが、この中で順位をつけるなら、
1位:「輪廻の雨」(フジ)
2位:「臨月の娘」(テレ朝)
3位:「介護ロボット」(NHK)
と、なるのかな?

輪廻はチラ見でしかないが、シリアスというのが、今後のライターさんの活躍が見込めるのでは?という思いから1位にしてみました。

受賞作で見て面白かったのは、受賞作の変わりに書いた作品だったのか、綾瀬はるかさん主演の「月はどっか~」の弓道部の綾瀬さんと友人と恋の話だったかな、あれが良かったな!

さて、せめて10分でいいから、創作を




三連休、ラスト

2010-03-22 11:03:57 | 日記


早いものです。
三日間会社で働くのは長く感じるのに、休みの三日はあっというまだ。

本日は、やらなくてはいけないことをやって、まず、出来なかったキャラの名前作りと、出来れば、湊かなえさんの「告白」を読み始めたい。

そして、TBSドラマ原作大賞「記憶の海」、月~木の30分、全四回を見ること。
特にドラマも映画も小説も、いや、お笑いも政治家の演説も全てそうだが、はじまりが一番大切!
ようはつかみってやつです。
そこで視聴者をつかめるかつかめないか?
つかめなければ、素通りしてしまう。

「崖の上のポニョ」もまだ見てないが、はじまりがどういうはじまりなのか?
昨日、面白いなぁ~と思った「パイレーツオブカリビアン」のはじまりも気になる。

何事もはじめ、第一印象ともいうが、それって大切なんだよね

ちょっと出かけたいが、有意義な日にしたい。
今日のがんばりが、明日の希望へと繋がるはずだ!