ダメでもともと!

面白いドラマを書いて、「一声」かけていただく。だめでもともと。

ダービー

2009-05-30 12:09:30 | 日記
明日のダービーの買い目は、三連単二頭軸で皐月賞馬アンライバルドと朝日杯二歳チャンピオンのセイウンワンダーの二頭を軸にします。
どちらも岩田騎手のお手馬だった二頭です。
そこから、ロジユニバース(但し、関東馬は来ないのだが、一応、皐月賞人気馬が惨敗した後は怖いので)、リーチザクラウン(これも皐月賞上位人気で惨敗した馬、今度は逃げるでしょう、しかも馬場も悪いので逃げのこりあり)、アプレザンレーヴ、ジョーカプチーノ、トライアンフマーチ、アイアンルックの6頭の36点買いです。
それに、セイウンワンダー軸に三連複流しでロジとリーチをのぞいた馬で買う。

そして、一応、今日もやります。
軍資金が少ないので中京のOPの白百合(三歳馬戦)とGⅡ古馬の金鯱賞を、
まず白百合は、馬連三頭で、ダービーに出ていたら買っていたデルフォイ、あとは強い馬と戦ってきた割りには人気がないイグゼキュティヴ、ヤマニンウィスカーの馬連と三連単のボックスを買う。
少頭数の場合、結構上位人気、もしくは一本かぶりの一番人気を外すと高配当になるし、少頭数でも、中々、上位人気で決まらないことが良くある。

金鯱賞も馬連、三連単ボックスで三頭、サクラオリオン、ホワイトピルグリム、サクラメガワンダーと買うが、なんでも中京は良馬場ということで、
「あれ?じゃぁ、サクラオリオンは来ないかな
おそらく、スマートギアかベッラレイアかな、
ベッラレイアは好きな馬なのだが、雨降ってると思ったので・・・

まぁ、高配当狙いだと負ける・・・
「金勘定が先に来ると負ける。金は後から付いてくるもの」

本日は、ジム(スタジオエクササイズ)まで、ダラダラと寝ながら、応募作のメモをまとめられればいいかな。
あと夜は「ハッピーフライト」を見るぞ!

ちなみに、昨日かな、ノーベル文学賞に近い世界的な人気作家の村上春樹さんの新作書き下ろし「1Q84」が発売されて、既に初版34万部だしているのに、増刷30万部だとか、
ハルキニストという言葉もあるらしい。
ちなみに、私は村上春樹さんの作品は「海辺のカフカ」しか読んだことがありません。
前にバイト先で中国からの留学生が日本の作家では村上春樹さんの本が好きといっていたが、その時は「ねじまき~」というのかな、それが好きとかいっていたような気がしたが、私は「海辺のカフカ」を読んで、正直、良さがわからなか父親が猫の頭を集めて冷蔵庫に入れていたんだったかな、そして、四国の方にいって、母親とセックスする的な予言か何かあったと思う。
主人公は少年とごま塩頭のおっさんじゃなかったかな?
正直、良く分からなかったし、じゃぁ、「これは!」というエピソードがあったのか?といえば、なかったと思う。
他の作品は読んでないのでわからんが、「これは!」というエピソードというのはドラマにはないんじゃないかなぁ~
なくてもドラマは書けてしまうのが現実のような気がします。
最近は、ジムだの、会社から帰ってくると最低でも二時間は寝ないと頭が疲れっぱなしで、仕事で疲れるのか、大人げない大人の相手をしなくてはいけないので疲れるのか、ほんとストレスです。最近ずっとぐずっていたおっさんが、また会話するようになったのだが、何が気に入らないのか、またぐずり出して黙り決め込みました、仕事のこと以外でしゃべならくていいから、仕事に支障が出るようなことしないで欲しいのだが、何が気にくわないのか、へそ曲げてしまって・・・、その人は他の人がなんでも有給で三回休むのが気にくわないのか俺に話してきて、人には人の都合があるのだから、いいじゃねぇ~か、と言ってやりたかったがいうとまたへそ曲げるので相手にしなかったのだが、そういう本人に限って、去年かな、夏休み前に「耳鳴りがする~」と散々わめいていたのに、夏休みが一週間もあったのに、仕事がはじまってから有給をとって病院に行く始末、あんなに騒いでいて、夏休みにいかなかったのか!といってやりたかったけど、もっと自分を見ろ!(いざ、俺が休んだ時に、難癖つけてくるかわからなのでメモっておいた、俺もせこいかな)と、しかし、そんなことをいえば、またふてるだろうなぁ~と思って言わなかった。その人は51のおっさんです。
大人げない大人って、精神的に来ますね。
「人は人、自分は自分」というか、自分の身の丈でしか物事が考えられないというか、自分のことはそれでもいいが、人のことは人には人の事情があるのだから、他人がとやかく言うことではないのに、うだうだとグズル

と、イヤ方向へ話しがずれてしまったが、そんなのは気にせず、ストレスはジムで前向きな人たちとエクササイズすれば気分も晴れる

俺は七月のジャンプに向けて、やるだけ!
今日は、競馬中継を見て、昼寝をして、応募作を走り書きしたメモが沢山出来てしまったのでそれを整理して、「ドラマを書かずして書く」という準備も出来たらいいかな。
あとは「ハッピーフライト」を見ること。

それが出来ればいいでしょう


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五月、最後の休み

2009-05-29 22:10:11 | 日記
明日からの土日が非常に大切です
「ドラマ、エピソードを考えずにして、ドラマを書く」という、一見「何、言ってんだ!」と言われてもおかしくないと思うが、これがほんと考えないで書けると思う←アマチュアでその域に来たのか

と、とりあえず、ジャンプの七月に向けて、この一週間会社で考えたが、はじめに考えていたネタではなく、これまたB級のしょうもない作品です
でも、そのネタを使って、エピソードやドラマを考えずに作品を書く描き方で考えていたら、概要はほぼでけた!
あと出来てないのが、人物設定←おい!そこ作らないでどうして出来るんだ!と思わず言いたくなるな、俺の今までのドラマは人が先だったからなぁ~
しかし、まずほんと人物設定があやふやなので、弱点は、「誰が主役だ!」って、おい、そこから入るのか
といいたくなるな

でも、作品はことのほか飛躍して、B級ドラマが出来つつある。
ので、まずは人物設定を作り上げれば、ほぼ見切り発車で書き始めることが出来るだろう。

まぁ、そんな土日を迎える為にも、ジャンボ宝くじとミリオンドリームを、良く当たりが出るといわれる池袋の売り場まで、カッパを着てチャリンコで買いに行きました。
そして、家に帰って、明日で二週間になるコーヒー酒で、とりあえず、前祝いをしました



これ、とりあえず、コーヒー酒のロックで、



楽しみにしていた、コーヒー酒を飲んでみました。

が、

うまくない!

「もう、たまらんですよ」
人間がダメになるぐらいやみつきになる的なことを聞いたのだが、コーヒー味のするお酒でした・・・

ん?

俺、酒とたばこをこよなく嫌う男だった

でも、果実酒で時間をかけて作ればさ、なんか酒の飲めない俺でも、ほろ酔い気分になれると思ったのだが、

「飲めん!」

ああ、コーヒー酒1.8リットルを2つに、バナナ酒1.8リットルを1つとパイナップル酒1.8リットルを1つ作ってしまった。
バナナとパイナップルは三ヶ月はつけるのでまだまだ先だが、コーヒー酒は二三週間で豆をとって飲めるので、もう二週間なので飲める・・・しかし、まずい

ここら辺が、俗に言うテクニックというか引き出しなんだよね!
やっぱり、きょうの料理でもいいから、何かしっかりした手本を見てからやるべきなんだよね。
出来れば味見をしてからやるのがベスト!
しかし、失敗をしなければ、わからないというか、想像との違いは実際にやってみないと分からない。
これが、経験の差というやつで、それは創作にもあてはまる、とアマチュアの俺がいうのもなんだが、それは事実だと思う。

まぁ、日曜はダービーともろもろあるが、まずは人物設定さえ決めてしまえば、あとは、はじめの書き出しさえしっかりいけば、枚数的には200枚は越えると思うんだけどなぁ~

ネタは、どうしようもないほどB級です。
でも、落選したら、というかする!まずは小説っぽい書き方が出来るかだけでも収穫になる。
まぁ、HPで少しずつ公開しますので、感想なんかもらえたら嬉しいです。
あと、HPの過去の作品で、「私はこの作品が好きだなぁ~」というコメントもあればお待ちします。
もっと、こうしたら、プロへの道が近づくよ!的な客観的アドバイスもお待ちしてます!

今後の予定は、
まずは、このどうしようもないネタを七月のジャンプに間に合わせること。
そして、はじめ書こうとしていたネタを書いてTBS原作大賞かジャンプ、どちらかだな。
そして、まだ二作年内に書いて、これも出来れば11月までに間に合わせたい。

この、「ドラマもエピソードもほとんど考える気なしで、ドラマを書く」という思考、そして、俺なりの小説的書き方、文体分析もしました!
この先週の銭湯での文体分析は大きかったですね!
まず己の文体を知ることで、いかにストレスを感じずに自分の文体で作品を書くか!自分の文体にあった文章の書き方を探して、それなりに答えを出した結果の産物として「ドラマ、エピソードを考えずして、ドラマを書く」という点にたどり着きました。

実際、これといったエピソードなんてないんだよ、たぶん。
俺の今までのシナリオにこれといったものがあるか?
と自分に問うと、
まぁ、あがるとすれば、
「残された世界」の戦国最強とうたわれた武田軍が樹海の中で国家を作り現代まで生きていた。というネタ、ネタとしてはどうなんだろ・・・
「彗星」の、コインランドリーで洗濯畳み屋さんの商売をはじめている銭湯の娘、その娘に恋している男と、その恋を傍観してお手伝いとしょうして、銭湯の娘とその彼氏の間を引き裂く為に・・・。というエピソード、これもどうなんだろう
あと、去年の「彼女のチャンピオンベルト」の、ようは彼氏が出来るとすぐ豹変しDVをふるい、そのDVから助けた彼氏がまたDVをふるうようになって行き、彼女の彼氏=最強の男=チャンピオンベルトになった。というネタ・・・

まぁ、全て落選作、しかも、共通して言えることは一次も通ってない・・・
そんなネタ、エピソードは考えるに値しないネタ、エピソードというのがプロの世界での評価なのかなぁ~

だから、もうエピソードは考えません!
考えなくても、自然と出てくるものは出てくるし、体に染みついてるからなぁ~

まぁ、なんとかまずは七月のジャンプは出したいなぁ~
その為にもこの土日は、人物設定を大体で良いから作ること

そう、この「ドラマ、エピソードを考えずして、作品を書く」描き方も、想像と実際は違うかも知れないし・・・
けど、頭の中で映像は見ているので、さほど変わりはないと思うが、それは今までシナリオでしか書いたことがなかったので、200枚、いや300枚以内、書けるのか?それとも書きすぎてしまうのか?
これはやってみないと分からないな・・・
想像では250枚付近だと思うのだが・・・
実際は、小説というかあらすじっぽくなっちゃって、書いたら30枚だったりして

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寝る前に

2009-05-28 01:13:02 | 日記
ちょっと、やる気を出す為にも、
まず、ジャンプ小説大賞が11月の〆切の前に七月の〆切がある。
これに向けて、1つ書こうと思う。
作品はかなりB級っぽいのだが、とりあえず出してみたい。
ただ、ラストが出来てないというか人物設定も曖昧なのだが、全てが曖昧でスタートしてみようと思う。
五つあるネタの1つだが、まずは7月に向けて1つ、枚数も300枚以内なので可能な気がする。
あと二ヶ月しかないのでそれに向けて、明日から会社で考えながら全力投球かな、本日もちょっと考えてみたら、前口上的な設定は出来たので、見切り発進してみようと思う←全てが出来上がるのを待っていては何も出来ない気がする。
そして、五作の割り振りは出来た←割り振りだけだけど・・・

1つは七月のジャンプ小説大賞、
そして、二作品はTBSドラマ原作大賞、
一作は11月のジャンプ小説大賞、
そして最後の一作は、すばる大賞か河出書房の文藝賞に応募する、ぞ!

ただ、全て、設定も何もかも曖昧・・・
しかし、ある意味、範疇を越えるにはもってこいなのかも知れない。
はじめからラストが見えていては、読み手の範疇なんて越えない気がするし、長い長編ならラストが見えない方が書ける気がする。

兎に角、七月に300枚と小説としてはそう長くもない枚数な気がするので、ジャンプに向けて始動します。
一応、他も同時進行出来るならやってみようと思います。
考え方は大量生産性が可能な方法が閃いたので、それを試したいし、
ただ、あと二ヶ月の間に応募する奴はラストを見なければいけない。

兎に角、見切り発進でも始動せよ!
但し、明日は夜はジムでエクササイズがあるので←スタジオでパワフルヨガと筋トレ系の運動かな、
会社で、考えます。

兎に角、発進せよ!


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目標が決まった、かな?

2009-05-25 23:58:25 | 日記
今年は、賞には出さないとか色々、ぶれたが、昨日、銭湯で考えて、それなりにメドがついたというか、試したいという閃きをえたので、それをやることにしました。

そこで、気になったのが、
「果たして自分の文章は読みにくいのだろうか?読みやすいのだろうか?」

まぁ、誤字脱字は凄いと思うが、シナリオは読みにくい、だが、自分が今、問題としているのはブログ、俺のブログの文章は読みやすいか、読みにくいか、それが非常に大切になってくるので、アクセス数よりも閲覧に拘ったが、閲覧は必ずしも何度も来て読んでいるのではなく、「こいつ、なんか書いたかな?」と様子見的なものなので参考にはならないんだなぁ~と思った。

でも、ブログが読みやすいと非常に自信にはなる。

今、目標に考えているのは、ヤンシナでもなければ、テレ朝シナリオでもない、エイベックスもやめた・・・
シナリオではなく小説、
書いたことのない小説を、どうやったら書けるか?どうやったらストレスを感じずブログ気分で書けるか?
それを考えながら昨日は銭湯に入った。
シナリオはある意味、主人公が作家が作ったエピソードを通っていく感じだが、小説は何か違う感じがした。
そんなことからも色々考え、かなりいい閃きをえたのでぜひ試したい!
それにはどうしてもシナリオではなく小説になってしまうのだ。

そこで、狙ったいるのはまだ募集要項が出てないが、TBSドラマ原作大賞、そして、本命はジャンプ小説である。
これは年三回も募集をしているので、モチベーションは良い感じで保てる感じがする。

ただ、ほんと小説は書いたことがないので、書き方から、創作思考に外科的手術を施した!←フランケンシュタインにでもなったか
そして、試したみたいことが生まれたし、もし、これが成功するとほんと大量生産も夢ではない。

ほんと今までシナリオは、
まずは人物設定、そして、流れとエピソードだったが、それが小説だと違ってくる、と銭湯で閃いた。
あとは実践するだけ。
その為にシナリオと変わらないのは、人物設定、
まずは人物設定を作ること。

だから、ブログの読みやすいか否かは非常に気になりました
小説というだけで、かまえてしまい、それがストレスになって、動き出せなかっただけに・・・

でも、やってみます。

そう、創作家は作品でしか表現出来ないのだから・・・←厳しいですね

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感想

2009-05-24 21:12:32 | 日記


ちょっとオークスに大金を入れてしまい見事に負けた

「人間、どこかで勝負しないといけない!」

これは、「俺って勝てねぇ~なぁ~」に変わって最近の口癖かも知れない。
ちなみに「勝てねぇ~なぁ~」はおそらく、365日×20年分は言っている←まぁ、しょうがないな、0勝20年敗なのだから。

しかし、その勝負が競馬というのが情けない!
では、勝ったらどうしたか?といえば、おそらく、どうもしないだろう。
そりゃ、学校に行く金ぐらい稼げれば学校にいって、自分でCGアニメでも作ってみたいと思う←四コマネタからショートドラマなら、なんぼでも書ける。

そう、なんぼでも書けるはずなのに、今、五つのネタにとりかかっているが、書けてない。
ネタは、「お!これドラマになる」的なものもありなら、イヤになるほど浮かぶだろう・・・
しかし、今は自分の求める娯楽、最低でも自分のカラー、もしくはモチベーション、テンションがあがるネタでないと書けない。

今日は、一日中、なんか眠たいので寝てたなぁ~
しかし、起きている時間は、その五つのネタをどうやったら書けるか?
今までの書き方だと、例え広がりが見えるネタでも数珠的な書き方になる。

改めて、数珠的な書き方をちょっと図にしてみた。



ようは、ドラマを繋ぐためにエピソードを捻り出す的なものになる。

それでは、長編は書けない。
極論で言えば、1万枚の長編を書けといわれて、一話完結でも、エピソードをさがしていては一万枚の長編は、書けないと思う。
その極論から逆算して、数珠繋ぎの描き方が、自分の中で確実に過去のものになりつつあるというか、全く過去のものにするためにも、それに変わる具体的な描き方が必要なのだ!
それを考えていた!

まず、書くときに必要なのが、

まず、人物設定、これは必要だね。

そして、今までは、主人公が自分で考えたエピソード、ないし自然的にこんなエピソードが出来るというのを、通らせる為に、エピソードを用意した。

ん~ん、これは何か違うような気がする・・・
それを、これから銭湯にいって考えます。

それと、どうも俺のはシナリオではないのなら、いっそのこと、人名「セリフ」というのをやめて、人名をとって書いてみてはどうなるだろう・・・
小説になるかなぁ~

兎に角、ドラマが五つある。
これをスムーズに書くには、その書く方法を、最善策を考えよう!
極論で1万枚書くと思って、そこから逆算すれば、何か見えてくるのでは?

兎に角、五つのドラマを書かなくてはいけない。
ブログは、何の構えもしないから、ダラダラとスラスラと書けるが、この感覚でドラマが書けると大量生産も夢ではないのだがなぁ~

エピソードは書かない、ドラマは書かない、という感覚でドラマを書くのがいいのか?
それは非常にブログに近い描き方になる。
ドラマは書かなくても、体に染みこんでいるから書く意識なんて必要ないのか?

さて、銭湯でじっくり考えますか

まぁ、昨日は濃密だったが、今日は断片的にだがよく寝たという点では、良かったのかな、体が睡眠と糖分を欲しがっているのだから仕方がない。

今月中に、一番書きやすい描き方というのを探そう!
エピソードを数珠繋ぎにするような描き方はやめてよう。
意識としてはドラマは書かない、エピソードは書かないという意識の中で作品を作る。

もっと、違う何か・・・

自分がもっとも書きやすい描き方があるはずだ!←ただし、読み手が読みにくければ意味はないのだが、このブログもアクセスが80で閲覧が400近くいくことが必ず週一回はある?なぜ?一人5回は閲覧していることになる、(平均は1日アクセス50~60の閲覧120~140ぐらいかな)、その謎を調べようとよく「みや文明」と検索して2ちゃんねるで弄られているか、確認するのだが、それもない・・・、なぜ?

ということは、ブログの文章は読みにくくないということ?
ということは、ブログを書くように作品を書ける書き方を身につければ大量生産も夢ではないということになる

銭湯で、考えてきます←いい加減にいかないと閉まってしまう。

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感想

2009-05-24 00:47:53 | 日記
まず、ツタヤでレンタルした「ブーリン家の姉妹」と「宮廷画家ゴヤは見た」の感想

どちらもナタリーポートマン主演といっていいのかなぁ~
まずは「ブーリン家の姉妹」は、ゴヤもそうだが、史実に基づいての作品なので、娯楽的な脚色は非常に難しい。
そういう意味で、見た感じはどちらも救いはない気がした。
「ブーリン家の姉妹」は、ネタ晴らしというか史実なので、完結にいえば、王に息子がいないから、権力を握ろうとする側近が身内のブーリン家の姉妹の姉のアンに白羽の矢を立てるが・・・
という感じで、ドラマとしては非常にシンプルかつセオリー通りという感じで、自分がここでどうしても見たかったものが見れたのは非常に良かった!

「ゴヤ」の方は、異端審問に翻弄されたイネス(ナタリーポートマン)の人生をゴヤが見たといか、ドキュメントタッチで描かれた作品に近い。

まぁ、感想としては、DVDが安くても買わないかな。
「ブーリン家の姉妹」は安ければ買っておくかも?
ただ、ナタリーポートマンがやるなぁ~という感じがした。
久しぶりに女優というのは悪女というか魔女というか、女性は魔性だなぁ~と感じたなぁ~
ナタリーポートマンが好きになったなぁ~
もっと見たいな!

なんとなく長谷川京子さんなんか、ナタリー系な気がするが、演技では差がありすぎるな!
長谷川さんは好きなんだけどなぁ~
これといったものがないなぁ~
石田ゆり子さんも綺麗さのまま、という感じで、役を楽しむというのがないなぁ~
日本の女優さんでは、やはり若手では上戸彩さんがダントツかな、
篤姫の宮崎あおいさん、それと和宮でサシで渡り合った堀北真希さんはうまいと思った←役をガッチリ身にまとったあおい篤姫とサシでのやり合いは、役者にとっては下手だと食われてしまうので、演技力の度合いが暴露されるので、ほんと怖いと思う、それを対等に渡り合ったのは凄い!
今の大河の女優陣はイマイチ、インパクトに欠けるなぁ~

まぁ、ナタリーポートマンがいい
ちょっと、いろんな作品で見てみたい!
見たことがあるのは、スターウォーズのアミダラ役だったから、役の善し悪しなんてわかりゃ~しない

まぁ、本日は創作メモをじっくり書いたのと、思考がぶれないようにしたのと、映画を二本見て終わりました!
まぁ、いいでしょう

明日は、出来そうで全く出てきてないエアロビをやって、オークスを見て、馬券も買いました、馬連ブエナビスタ軸にジェルミナルとブロードストリートの二点、あと東海Sはウォータクティクスから三連複10点、今日の愛知OPははずれました

まぁ、明日は五つあるネタの設定を弄りたいのと、ハッピーフライトを見れたらいいなぁ~

B級好きだからなぁ~
なんか救いがなかったからなぁ~、ブーリンもゴヤも、しかりナタリーポートマンはいいなぁ~
こう考えるとやはり「天使と悪魔」は良かったなぁ~

明日もがんばるぞ!

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2009-05-23 13:25:00 | 日記


といっても、別に負けたワケじゃないよ←日馬富士は負けちゃったけど。

本日は、勝負の前編です。
が、なんか忙しいという感じがする。
創作メモが、ネタと一緒にやっているせいか、発展していき手間取ってしまった
しかし、まだ終わってない!
どうも、作品を書き終える度に集中していた創作法がなくなってしまって、それをかき集めるのに、集中するのに時間がかかるので、何かいい手はないか?と思っていたら閃いたので、それを今からやります。

その前に昼飯を!とスーパーにいったら、うなぎが1つ広告品と書いてあって250円だった!
いつもと同じ中国産の養殖物なのに、いつもは210円なのが、「なんで250円なんだよ」と思ったので、とりあえず、スルーして、家にあるこれまた俺の好物の長崎ちゃんぽん、まぁ、カリカリ麺のあんかけですな、その最後の一袋を食べた。

本日は、玉子が冷蔵庫にあったので、玉子をのせてみました
うまかった!

まぁ、それはいいとして、これから、その閃いたやつをやっつけて、競馬中継を見て、昼寝してから、パンチDEキック(ジムのスタジオのエクササイズ)をして、それから、さっき借りてきた「ブーリン家の姉妹」と「宮廷画家ゴヤは見た」を見て今日中に返す!←ツタヤで当日返却で借りた、既に今週の生活費の五千円がこれで三千円になってしまった

そして、夜はそれを見て寝て、明日の日曜、後編は、エアロビにいって、テンション、アゲアゲにして、出来れば、うなぎが食いたいな!
まぁ、その後に競馬中継でオークスを見て、そこから、創作漁に出て、大河ドラマ「天地人」見て、銭湯にいって・・・

ん~ん、ハッピーフライトを見る時間がないなぁ~

でも、中々、濃厚です

本当は疲れてるので、体が睡眠を欲しがっているので寝たいかな←やはり、どうも得体の知れない隣人のラジオ音がうるさくて

と、競馬中継まであと一時間、
その前に創作思考的なことは終わらせておきたい!
これが終われば、今までのように計算、数珠で書くのではなく、熱で書けると思う。
熱っぽい方が熱っぽく見てもらえるでしょう。
やはり目の色、眼差しが変わらないと!←例えるなら、恋している人の眼差しはやはり普段と違う、「あ!こいつ恋愛してるな!」というのが非常に分かりやすい眼差しの人もいる、と思う。
まぁ、怒りに燃えたぎっている人の眼差しは怖いし、眼差しというかオーラさえ見える。
まぁ、自分で設定を錬りながらやっているが、自分でも「これ、どうなっちゃうんだろ?」と思いながら、設定を書くのは、はじめてだな
この調子でいいでしょう。

ちなみに、一週間前につけたコーヒー酒がいい色になってきました


一週間前、つけたばかりの時がこれ↓


来週あたり、豆をとって飲めるのだが、まだ氷砂糖が溶けきってないので、三週目までもっていくのかなぁ~

さて、続きをするか!
そして、競馬見て、一眠りだ!

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落ちたなぁ~

2009-05-22 20:57:08 | 日記


ちょっとゲーム会社の出版の編集の仕事に応募していたのだが←正社員として、プロデュースの方が俺には向いているのでは?と思ったのと、やはり、どんな形にでもプロの世界で凌ぎを削りたかった・・・
しかし、落ちました・・・

まぁ、分かっていたことなんだけどね
高卒だし、職歴といえば、今は正社員で納品、梱包のような仕事をしているが、それ以前は、ホテルで皿洗い、テレホンオペレーターとそんなもんしかやったことない。
俺の年齢なら脱サラ的な年齢なのに、俺は脱フリ(フリーター)だったからなぁ~
それも、必ずプロのライターになって世に娯楽を!
自分の信念というか境遇というか、やはり、テーマより、疲れてかえってきた人、イヤなことがあって忘れたい人、そんな時間を娯楽ドラマでもって、それを見て、忘れて欲しい、来週を楽しみに一週間を過ごして欲しい!
そんな思いで日々精進してます。

しかし、どんなものでも、娯楽系で落ちるのはつらいと同時に、メチャメチャやる気が沸いてきました!
ヤンシナ落ちたのもショックだったけど、なんか腑に落ちなかった感じがしたのかなぁ~
それはおそらく、考え方が全く別物になっていたからだと思う。

兎に角、落選、ありがとう。
というのはおかしいかも知れないが、メチャメチャやる気が出てきました。
今週はまず1つのネタをかなり弄って、初回設定から結構流れてしまったけど、また、良い感じにもっていけそうです。

ちょっと書いてみないと分からないが、エイベックスは落選通知がないので、それは困るというか、やはり、だてに20年敗してない!
この20年敗は、たしかに〆切時期に仕事を失って創作出来なかった年も二回ぐらいあったと思う←中々仕事が定着しなくて
でも、ほとんど20年やりつづけての20年敗だ!という自負がある!
誇りがある←落ちているのに誇りなんて、滑稽でしょう
そう、口先だけのやってるフリ系とは違う!

「こちとら、クソ(作品)でも、ちゃんと出してるんだ!」

ちょっと、やる気が出てきましたよ

応募は考えないで行こう、と今年は思っていたが、とりあえずまず五作、これをやっつけたい!
しかも、去年、20年間までの創作思考とは違う、自分のカラー、少なくとも売りは入れていきたいと思う!

ここで、応募している賞としては、
まず来年二月のヤンシナ、これは年末に大賞作をTVで流すから、それを見てどしどし応募してください的なものがあっての二月移動でしょう。
今年はおそらく11月にテレ朝、一人一作がある。
あとWOWOWも10月末かな、あるな。

ただ、B級好きの俺としては、五作のネタはほとんどB級娯楽ネタなんだよなぁ~
だから、小説に向かえないというのもあるのかなぁ~

でも、1つだけ、青春っぽいのがあるのでそれは小説にしてみたいかな・・・

兎に角、

「やってやるんだ!」

そして、最低でも実のある21年敗を飾ろうではないか!

でも、いつかは喜びをバネにしたいね。
視聴率闘争とか、そういうのをバネにしたい。
喜びをバネにしたいものです。

兎に角、五作!

「やってやるんだ!」

それと、「ハッピーフライト」のDVD、本日発売を買ったので、それは見ておきたいな。
あと、出来れば「ブーリン家の姉妹」もレンタルして見たい!

この五月をゴールデンマンスリーにする為にも、この土日が大切!
このキズを胸にしっかり刻み、戦うのだ!

さて、ニュース見て、風呂はいって創作メモを整理してからだな。

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さて、今週は

2009-05-18 00:23:47 | 日記
会社でもう一つのネタ、ドラマを頭の中で見ている作品の設定作りをすること。

本日、創作漁に出て、もろもろ整理したら、これはいつか書く、という二つのネタをのぞいて、全部で手元に五つある。
そのうちの1つが今から書こうとしているやつ。
あとの四つのうち、二つはネタがB級、ユーモラスなものだがB級を本気で書きたいと思う←基本、B級好きです、B級グルメも好きかも。
そして、1つは今は、あまり乗り気にはなれないがドラマになる。
もう一つは、訪問する人のところのブログにコメントを載せようと思って書いたらいいドラマになりそうなので、やめた。
そうブログって、こうやって書いていても、「例えば、~」とか「俺なら~」って書いていくとそれがネタになってしまう場合がある。
これも例えば~、や、俺なら~、で表現するのもある意味、創作家の反射神経といっていい。
というか、ニュースを見ていても自民党の細田幹事長かな、「民主党は批判するばかりで政権運営は出来ない」といっていたが、基本、批判するということは、それに対抗するビジョンがあるから、意義を唱えるのであって、ビジョンもなく意義を唱えるのは子供のやることだ、だだっ子だな
私ならこうする、俺ならこうする、というビジョンがあるから、そして、そのビジョンがまさると思うから、良いと思うから否定して、自分を出そうとするのだ!

まぁ、ちょっと話しはそれてしまったが、結構、ブログっていうのは自分で書いていても、「例えば~」と書いていると、「お!これドラマになる」的なものはチョイチョイ出てくる←しかし、「お!これドラマになる」的な発想は浅い、閃いた時は酔いしれるが、長年やっていると、あらを見つけるのが早くなり酔いの覚めるのも早い、けど、今回のは自分の売りとするところをしっかり書けばいいものにはなりそうだ。

まぁ、ブログは書いていてネタが生まれたり、人の考えに、「いや、こういうのもある。例えば~」と書いているとドラマで説明しようとすると、ネタが生まれる。

ネタというのは、ほんと昔は四苦八苦だった、というか去年まではそうだったが、思考が180℃変わって←数珠繋ぎから広角打法に変わっただけでも大きい。
ほんとネタが出てくる。
というか前から出てくるのだが、それがものになるかならないかの判断がめちゃめちゃ速くなったような気がする。
それは自分の売りというのがはっきりしているからだと思う。

と、まぁ、とりあえず、まずは1つ頭の中でよく見えているドラマを書かなくてはいけない。
そして、残りの四作も書かなくてはいけない。
中々、時間がないなぁ~
モチベーションも欲しいなぁ~

兎に角、五月中に五ページでも書き始められるようにしたい。
その為にまずは設定をしっかり書くこと。
それを会社で考えること。

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安易な発想

2009-05-17 13:33:29 | みや文明の創作思考
最近、休日の昼飯は必ず鰻丼を食べる←2つで390円とリーズナブル、勿論中国産の養殖物ですが、肉厚で美味しいです

そして、昼はジムでエアロビがあったので、その前にふと思った、閃いた!

「鰻丼に錦糸玉子をのせてからうなぎをのせたら美味しいのでは?」

そして、錦糸玉子を作り←玉子が薄く壊れにくく作るのに水溶き片栗粉を入れるといいと聞いたことがあったので、入れて作った。
そして、エアロでテンションをあげて、錦糸玉子をのせた鰻丼を作ってみた。



イメージとしてはうまいんだろう!
と思っていたがいざ食べたら、まずかった
錦糸玉子が邪魔になって、せっかくの鰻丼のおいしさが半減ではすまないほとのものになったので、先にのせた錦糸玉子を食べてから、改めて鰻丼として食べた。

まぁ、作った錦糸玉子が糸というより太麺みたいだし、そんな素人に錦糸玉子はうまく出来ない、やるにもそこにはテクニックというのが存在するだろう。

こういう経験からも、料理に精通している人、経験を積み重ねている人などは、それがまずいと分かる。
もしうまくするなら、それなりのテクニックをもっている。
テクニックとは経験からえるものであって、そんな素人や自炊してます、程度なんてダメということ。
これは創作でも同じ
ヘタな閃きは、経験のない閃きは浅知恵で終わるのかな。
経験というのは失敗もしなくちゃいけないし、失敗するからこそ学ぶし、それに気がつくし、ほんと生涯勉強なのかなぁ~


「お!これドラマになる、ネタになる」

という発想は、閃いたときはそれに酔いしれるが、いざやってみるとなんと浅はかな発想なのか!と思い知らされる。

経験をつむというのはそういうこと。
きょうの料理をよく見るが、これは、料理研究家や料理人が歳月をかけて手に入れた力、ノウハウをただで惜しげもなく教えてくれるという素晴らしい番組である←まぁ、NHKから出演料はもらっているし、名前が売れれば本を出していれば本も売れるのかな。
勿論、料理人にはノウハウをいっても、それだけでは追いつけない、経験からえた技術というものもある。

まぁ、料理というのは作るという意味でも、食べるという意味でも非常に創作と通ずるものがある。

さて、競馬を見たら、創作しますか

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