ダメでもともと!

面白いドラマを書いて、「一声」かけていただく。だめでもともと。

ダビスタDS

2008-06-29 21:13:29 | 日記
久しぶりに夢中になってゲームをやったなぁ~
凄い集中力だった
この集中力が創作へ行けば沢山小説が出来るのになぁ~

とまぁ、結構飽きるまでやったと思う。
あとは楽しみにしたいたインターレースという対戦かな、それは明日からなのでちょっと楽しみ!

先週はバーレーン戦で篤姫を見逃したが、本日は見た。
そろそろ将軍も薩摩の父も亡くなり、倒幕へと時代が動いていく。
再来週で亡くなってしまうのかな・・・
それにしても、篤姫を見るたびに、「いい仕事してるなぁ~」と感じる。
役者冥利に尽きるとはまさにこのことなのかも知れない。
役者さんが羨ましいなぁ~
宮崎あおいさんも、篤姫を自分のモノにしてしまった。

ほんと、いい仕事に携われるっていうのは、なにものにもまさる幸せなんだなぁ~
今週は本日しか休みがなく、しかも、ダビスタDSをやっていたおかげで創作のメモ整理も出来なかったし、小説もいじれなかったなぁ~

あとはKー1があるので早く風呂に入ってKー1を見ながら、最低限先週のメモ整理だけはしておきたいかな。

もう七月になる。
おそらく今年は目的とする賞はないので、今は小説を沢山書くこと。
書いてから、応募内容にそうものへ出す形になるだろう。

まぁ、東京は雨だったからダビスタ三昧で楽しめたのは良かったかな
でも、一日中やって、GⅠマイルチャンピオン一勝しか出来なかった。
相変わらずゲーム下手だなぁ~

さて、風呂に入ってメモ整理するか!

未明にはユーロ決勝戦があるし、勿論、明日仕事で見れないが・・・
サッカーと言えばW杯最終予選はある意味難しいところに入った。
というのはオーストラリアは天敵イラクがカタールに負けて最終予選に出れない為に、オーストラリアにとってはラッキーだろう。
しかし、日本は危ういというか、普通なら楽なグループに入ったと思う。
しかし、このグループで日本は取りこぼしが出来ないというグループになった。
強いのがオーストラリアのみ、あとは未知のウズベキスタンぐらいで、食われたら負ける。
もう一方は中東の両雄イランとサウジが入り、そこへアジアの虎の韓国とダークホースではもっとも怖い北朝鮮、唯一UAEだけが計算できて、あとは殴り合いだから、相当もつれるから、この方が抜け出すチームがいないだけにかえってやりやすいと思う。
でも、日本は美味しいグループに入った!
だからこそ勝って欲しいな!
見る側としてはサウジ、イラン、韓国のいる方が見ていて面白いからなぁ~

しかし、カタールもバーレーンも帰化選手が多いからどうなるかわからない。
九月からだから、どれだけ北京組がA代表に入ってこれるか?
また、小野や稲本の力も必要となる。
エースである高原が戻ってこれるか?
川崎フロンターレのジョニーニョが最終予選前に帰化出来るのか?
これが帰化すると前は強くなるな!


さて、風呂に入るか!
六月は梅雨って感じかな。

給料も安いのでちょっと小遣い稼ぎのつもりで応募←稼げないクセに!
でも、応募はしたいし、小説は俺にあってると思うので俺なりの小説を!娯楽を!
俺にとっては宝である経験、アマチュアだけど場数は相当なもの、そこで培われた引き出しを駆使して俺の求める娯楽を書くんだ!
その前に前座が三作もあるのでそれをやっつけないといかん!

ハチワンダイバーはもうメチャメチャになってしまったね←テレビの方・・・
残念です。
原作の方は菅田の将棋愛、次は新展開が必要だから来週が楽しみ。
どういうアクションで行くのか?

さて、風呂に入るか!
それと明日からの会社では、何を考えていくか、掘り進んでいくか、用意しないといかんな。



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凍結解除かなぁ~

2008-06-26 22:01:56 | 日記
不思議だ・・・
というか、創作する人ならおそらく同じようなものを感じるかも知れないが、本を買いに行くわけでもないのにオビやタイトルを見ることで、なにか創作心を触発されることがあると思う。
その触発を求めて活字が沢山ある本屋へ見に行く。

それに近いというか、はじめは「ムリな恋愛」という低視聴率の現代ドラマの難しさをブログで書こうとしていて、「俺ならこうする」という例えを書いていたらネタになったので、ブログでは未公開にしてネタにしたが、やはりノリで生まれた作品だけに引き出し関係なしだったので凍結したが、本日、そのネタのタイトルがなぜか浮かんでしまった。
そのタイトルからドラマが見えた。

タイトルからドラマが見える。
これは笑いで例えるなら大喜利に近い。
大喜利もお題が出て、それを弄る。
そんな感じでタイトルが浮かんでからは、はじめはシナリオと思っていたが、やはり小説の方が書きやすいかも・・・と思ったので短編として、ちょっとやってもいいかな・・・
と思った。

大喜利お題創作法ってやつかな。

でも、自分のもっている引き出しからひりだしたものではないので、さらに作る順番が遠くなったなぁ~

今作っているもの、そして、20周年記念特別小説、そして、この「ホニャララのナンチャラ」、そして、四番目に引き出しを駆使して娯楽作るぞ!になる。

本日は健康診断で血を抜かれて、もう「おい!抜きすぎだろ!」といいたくなるぐらい、動けなくなるぐらいつかれたなぁ~

もう就寝ゾーン(時間帯)になったか・・・

しかし、昔から活字に触発されるなぁ~とは思っていたが、ようはお題を求めていたのかな、大喜利ではなくドラマの呼び水となるお題を・・・
タイトルって言うのはほんと大切だね。
コピーセンスも問われるのかな?

タイトルは結構苦手な感じがするなぁ~
この「明日は向かい風かよ」というブログのタイトルもいいのかなぁ~
みや文明の「千年樹海」か「予選敗退」、「決定力不足」か「頬ぶくろ」

「ん~、浮かばんなぁ~」

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ノリ、凍結

2008-06-25 22:11:13 | 日記
ブログで連ドラ感想を書いていた際に、ネタっぽくなったのがあったが、やはりダメだなぁ~
ノリはいい。
即興だったけど設定に勢いもあった!

けど、自分が考えているカラーというものがない!
ノリ重視でたまたま生まれた設定だっただけに、ある程度、自分のカラーにはもっていけるかなぁ~
と思っていたが、モーゼの十戒じゃないけど、自分なりに自分の求めるカラーというものがあって、それにそぐわなかったし、長編にならないというのも、それだけでネタに体力がないっていう感じがしたので、ほぼ凍結!

だから、今のところ、ドラマが見えているのにうだうだしている小説と←これも俺のカラーではないなぁ~、なのに書いている。まぁ、噛ませ犬かな。
それとその次ぎもまたまた俺のカラーというか引き出しを使わない作品、これは創作活動20周年記念小説っぽいかなぁ~
ドラマになるかどうかは、脚色力次第だなぁ~
どんだけはじけられるか!

そして、その次が、ひり出す形での作品だな。
ノリはない。
ノリさえも自己捻出の作品!
ノリがあるのを待っていたら待ちぼうけくらうだけ。

と、明日は健康診断なのではよ風呂入って寝るか。

小説を少し弄るか、弄れないならすぐ寝る。
夜更かしはなんの得にもならない!

しかし、ダビスタDSが発売される!
私は安く買うためにネット販売で買うのだが←このネット販売の低価格さを知ると町の量販店で買わなくなるね!
だから、今週はダビスタ95%、創作5%かな
今週は週休一日だから、疲れて寝てるだけだろうし、先週も二度寝ならぬ五度寝したら夜になった
けど、疲れていて体が睡眠を欲しがっているなら、あげればいい。
まぁ、そんなに慌てなさんな
牛の歩みも一歩は一歩で歩んでいこう

自分の考えをぶつけられる作品は次の次ぎ、三本目のものになる。
自分なりに経験でつかみ取った引き出しを武器に、ぶつけてみたい。

あとは、やはり、今まで全て形になったものがないので、やはり、ユーチューブでショットドラマないし、演劇かぁ~
ダニエルキイスの「五番目のサリー」みたいに面白いのが出来たら凄いけどなぁ~

でも、劇団四季の「ウィキッド」は見てみたいなぁ~
ブロードウェイで人気を博した作品だからなぁ~
ミュージカルは帝国劇場?で「ミスサイゴン」だけ。
チケットが一人一万いくらかしたのと仕掛けが大がかりだなぁ~という印象があったかな。
本田美奈子さんがヒロインやっていた回だったかな。
ダブルキャストだったんだよな。

さて、今日はブログを書いてしまって時間を使ったので風呂入って寝るか、それもとちょこ~とだけ、小説を弄るか


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アルシャビン

2008-06-22 13:26:06 | 日記
オランダがまさか負けるとは

ロシアは平均年齢24才で今大会で最年少チームとか、そして、アルシャビン選手。
この選手は暴力沙汰でグループ予選では二試合出れずに、決勝トーナメントへの二位通過を賭けたスウェーデン戦から出場出来たのだが、そこでも活躍!

やっぱサッカーっていうのは足が止まったチームは負けるんだね
オシム前日本代表監督が「日本人はもっと走らなければいけない」といっていたが、まさにそうなんだね。
ボールも人も走るサッカー、とってもシンプルだが走り負けたチームはやられてしまうって事。

あのオランダが負けるんだもんなぁ~
昨夜は起きていようと思ったが試合前に寝てしまった
なにせ今週は週休一日なので
でも、今夜は日本代表のバーレーン戦は消化試合だが見るけど(篤姫は録画かな、これから面白くなってくるぞ!将軍が死ぬと父である島津も亡くなってしまい、擁立に失敗し、倒幕へ傾いていく!時代は一気に明治維新へ突き進む、その前兆!)、バーレーンはレギュラークラスが出ないとか、まぁ、懸命な判断ですね!
こんな消化試合でイエローカードを一枚でもくらったら、最終予選にリーチ状態で出ないといけないことになる。
五輪チームでも良かったんじゃないかなぁ?
しかし、おそらくどん引きで来るから、いかにして点を取るか、それには一対一での勝負が必要だから良い練習にはなるかも。

けど、その後のイタリア対スペイン戦が面白い!見れないけど・・・
おそらくイタリアが総合力でまさってドイツとの決勝か?それともダークホースっぽくなってきたロシアが優勝するか?
ちょうど六時前に起きたとき、テレビをつけたら延長戦になっていて、まさかオランダが押されているなんて、夢にも思わなかったなぁ~


さて、メモの整理が出来なかったのでそれをやって、小説を少し弄れればいいかな。
それと昨日ブログを書いていてゲットしたネタを更に煮詰めるかな←文章を書くより立案、煮詰めるの、好きだなぁ~

今日は一日

今週は週休一日だけど、ダビスタDSが出る!
俺のゲームはこれとドラクエを二、三本やったことがあるぐらいだからなぁ~
インターネットの無料で対戦ゲームが出来るところで大富豪をやったが、なんかすぐ飽きたなぁ~
まぁ、ネットは時間つぶしか・・・

俺も暇人なのかなぁ~
それとも集中力が上がらないからブログでもつらつら書いて逃げているのかなぁ~
でも、人生、逃げれるときは逃げた方がいい。
逃げれない時が来たとき、勝負の時が来たときに備えて、逃げるのもそれは遠回りであって、遠回りして見える道もある。
遠回りして得る引き出しもある

勝負の時、来て欲しいなぁ~
待つのではなく挑むのかな?
でも、挑んではいるけど、箸にも棒にも引っかからないんだよなぁ~
でも、挑む為にもメモの整理はせんといかん。
良質の引き出しが手に入ったからな


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どこへダイブするつもりなのか?

2008-06-22 00:42:47 | 日記
今の俺の楽しみであるハチワンダイバー(原作の方)だが、テレビのハチワンは一体どこへダイブしてるのだろうか・・・

これは見る世代や状況によって大きく違ってくるんだろうなぁ~
今の俺は原作を知り、そして、アマチュアだけど創作を生業としたいが為に、設定や番宣を見ればある程度予測は出来るし、「俺ならこうする」という脚色力もアマなりにはあると思う。
そんな人が見ると、鬼将会を出すとそんな10回で終わらせるのは出来ない。
その前に着地点を置けば全然難しくなくタッチダウン出来るのに・・・
原作でもこれから鬼将会の扱いにおそらく頭を悩ませているだろう。
俺の予想では中静そよの兄ないし父が鬼将会の黒幕だと思うのだが・・・ありきたりだけどその方が楽に描けるし、スターウォーズのようにスペースオペラ的にもっていけるし・・・
しかし、ハチワンの妹というのが出てきたのかな、思わずテレビを消した、なんか見ていて辛いというか痛かった!
どうせなら、奨励会の師匠の門下生を出した方が本筋から離れず進めたのに、将棋で言うなら、戦っている駒とは別のところでおそらくその場から一歩たちと動かないだろうと思われる隅っこの香車を暇だから動かしてみた。みたいになっている。

しかし、やはり、見る人によるだろうなぁ~
原作も知らず、いちいち感想とか能書きをこかない人なら素直に楽しめているんだろうなぁ~
安田さん、木下さん、ハチワンの妹さんはいらん登場人物とか思わないだろう。

でも、原作だって、そよ、斬野、澄野、ハチワンといて、将棋は団体戦ではないから一人一人が鬼将会を相手にしていくドラマ構成を作らなければいけない。
その為には、そよなら、兄ないし父が鬼将会の幹部として因縁を作り、ハチワンはハチワンに負けて死ななければいけないマムシを生かしたことに組織の統制を脅かす存在としていち早く抹殺しなくてはいけないという因縁、しかし、・・・と因縁とハチワンにあることを託す人が作れる。
斬野は腕をもぎ取った奴と戦う。
それはハチワンに勝負を賭けてきた刺客が、斬野の腕をとったやつで斬野が「俺が相手だ!」と斬野刺客。
澄野に対しては、まずは澄野の恨みの内容がないと因縁も出来ない。
そして、この四人が鬼将会にとって目障りとなり、鬼将会から狙われている者の駆け込み寺的存在となって四人とも狙われる。
が、その中でそよの兄か父が、母でもいい、がハチワンにあることを託す。って感じかなぁ~
ハピタが出てきたがこいつはハチワンの子分的存在となり、ハチワンとその仲間のつなぎとなるのかなぁ~

ドラマが考えれば考えるほど広がる。
ほんと、羨ましい作品を柴田ヨクサルさんは作ってるなぁ~と思う


まぁ、それはおいておいて、「俺ならこうする」ということをブログで書いてたらネタになったのが半日たったが、それなりに形にはなったが、シナリオ向きではないのかもしれないなぁ~
ネタはSFかな、モロー博士の島とあれとアルジャーノンが混ざったような作品になるかなぁ~
ネタに勢い、ドラマを背負っているから、ノリで書ける。
しかし、ノリで書く作品というのは、いつもノリが出てくるわけではないから、長く多く色々書くにはそういう書き方以外のオリジナルホールドというかオリジナルカラーが必要なのだ!

まぁ、引き出しってやつかな、そういえばダウンタウンの松本さんがやっている滑らない話しというのがやっていて、たまたま有田さんのところを見たが、失敗してたね。
その前の人の話は話しに出てくる人のことを知らないから笑いが半減したが、知っているとさらに面白いのだろうなぁ~
しかし、有田さんは自分のおっちょこちょい話をしてしまったため、人に突っ込みながらとかが自分だと出来ないから、結局話しの途中でネタ晴らしで終わった。
話術の難しいところで「こういう人がいてね」だと周りも「それ超ウケる」とかいえるが、自虐的だと中々周りも突っ込みにくい。
それが面白いのなら笑えるが、さほどでもないと苦笑いかフォローになる。
松本さんのフォローしてるなぁ~というのに笑えたかな。
「すべらない話し」「笑える話し」というタイトルからハードルをのっけから高くしてるから、フォローしないわけにはいかんしなぁ~

こういうところからも創作のことを学ぶことが出来る。
生きてるだけで学びがあるのが創作世界なんだなぁ~
なぜなら、この世は人の世だし、ドラマは人間がおりなすドラマだから。


ユーロはドイツが決勝に行くなぁ~
オランダが今日かって、イタリア対スペインはスペインに勝って欲しいが、息を吹き返えしたイタリアがスペイン、オランダを撃破するかも知れない。
スペイン対オランダが見たいし、オランダ対ドイツが決勝だといいなぁ~

競馬はちょぼちょぼ宝くじ気分でやっている。
宝くじは最終12レースの1200mで、狙いは降級馬、関西馬、ローカルばかり走っている馬でない馬(東京、中山、阪神、京都)で勝負している馬、そして、人気がないこと。
大体1、2、3番人気、1~5番人気で1~3着が決まることなんてないのだ!
よっぽど力関係がハッキリしていない限り。
明日の宝くじ馬券(最終レースのこと)は阪神は②⑧⑪の三連単、馬連、馬単と⑪から②③④⑧の三連複。
あとはマーメイドが当たれば函館、福島の宝くじ馬券も買いたい。
函館は①②⑩、福島は⑤⑮⑯かな、今のところ。
まぁ、函館、福島はオッズが高配当だから、マーメイドが外れても買うかな。
ちなみにマーメイドは俺の大好きな馬ベッラレイアからソリッドプラチナムとザレマに流して買います。
プリトマルティスというのが人気になっているが、条件戦の更に牝馬戦ということで、ベッラレイアも牡馬相手はすみれSのみかな、だけど、牝馬最強世代といっていいダイワスカーレット、ウォッカに土を付けるならこの馬と思っていただけに。
それに宝塚記念にいってもいいのに、あえてマーメイドとは勝ちに来ている。
ローテーションはマーメイドを使ったら札幌記念を使って、京都大賞典(エリザベスと同じ京都)か府中牝馬Sを使ってエリザベス女王杯だろう。
それとも府中の長い直線をターゲットに天皇賞→JC→有馬(中山)と来るか?
ダイワスカーレットはおそらく毎日王冠か府中牝馬Sからエリザベス女王杯→有馬記念。
ウォッカは毎日王冠→天皇賞→JC→有馬記念。
しかし、岩田も武もウオッカにはのらない。
岩田はアドマイヤデュピティ(天皇賞春優勝馬)、武はメイショウサムソン、なら四位に戻るか?いや今年のダービー馬ディープスカイはおそらく神戸新聞杯から天皇賞へ行くだろう。
菊花賞は長い、けどムリというわけでもなさそうだが、福永か幸がいいかな。
横山典騎手もいるが牝馬では聞いたことがない。
牝馬なら福永(オークス男)、幸(牝馬三冠スティルインラブ主戦ジョッキー)だしな。


しかし、創作っていうのは底なしだね・・・
創作を生業にしたいと思っている人間だから余計、「その作り、違う!」「練りが甘い」「脇で遊ぶな!時間埋めするな!」とか入れ込んでしまう。
サッカーの熱い国だと子供から大人まで辛口批評家になってしまう。
そんな感じです
あんまりいいもんではないな、楽しみが減る・・・


だから、無心になれる釣りは好きだなぁ~
創作を忘れて無心になって魚を釣る!
いいなぁ~

来月はまた怖い高速にのって行くぞ!

それまでに、今書いている小説が終わると良いな!
そして、夏休み前にその次の小説を書きながら、本日、ブログで作品批評していたら、思いついてゲットしたネタを書き始めたらいいかな。

ん~、オランダ対ロシアまで、まだ一時間あるなぁ~
それまで、会社でメモったメモの整理でもしておくか。

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25%

2008-06-21 14:24:46 | 日記
図書館に予約の本が回ってきたのでそれを取りにいって、スポーツ紙を見てきたら、「ラストフレンズ」が25%とか。

凄いね!
右肩上がりで終わったのが凄い!

今のご時世、ドラマはラストに向かって盛り上がっていくから、普通は右肩上がりなのだが、ドラマがラストに向かって盛り下がっていくわけではないのだが、右肩下がりで終わるドラマが多い中、凄いです。
また、キャラが抱えていることを真っ正面から描いたとか書いてあったかなぁ~

俺のようなエンターティメントを求める人間には書けない。
スターウォーズとか、モンテクリスト伯とか、そういうのが理想だからなぁ~

ある意味、社会派なのかなぁ~
俺向きではない。
社会を風刺するなら別だが・・・

色々、あるんだね。

さて、本日と明日と二連休なので、創作の方もちょこっと弄る程度でやっていきたい。
そう、少し申し訳なさそうにとっつき始めるのがいいのだ!
その方が意外と長くできたりする。

でも、さっき前のブログを書いていて安易だが、「俺ならこういうのにする」的な考えから生まれたネタを、小説ではなくシナリオで・・・いや、シナリオは捨てた筈なのに・・・あまりにも安易だから・・・
でも、ラストが見えてないから、ラストの色次第かな・・・

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現代ドラマの難しさ

2008-06-21 12:59:26 | 日記
視聴率で推し量るのはナンセンスかも知れないが、日テレ、TBS、フジに限ってはそれが通用するような気がする。
テレ朝もいれたいが、テレ朝はドラマというイメージが薄い。
その中での金曜23:15枠にドラマを確立したのは凄いと思う。
「特命係長只野仁」シリーズのヒットが大きいと思う。

現代ドラマで今回、三つの作品で考えてみると、1つは韓国映画が元ネタの「猟奇的な彼女」、NHKの「ちゅらさん」が人気だった岡田さんの「無理な恋愛」、浅野妙子さんの「ラストフレンズ」とある。

この三つの中で、設定に既にドラマが折込済みとすぐ感じ取れるのが、「猟奇的な彼女」と「ラストフレンズ」だ!
全て見ていないので、番宣しか見てない、ようは試食と視聴率のHPの数字での判断に過ぎませんが、まずは「ラストフレンズ」から行くと、ラストフレンズは、性同一性障害、デートDVとこの設定は既にドラマ含みの設定であることは、創作する人なら「ここから話しを膨らませろ!」といえば出来なくない。
ただ、カラーの違いでボクには書けない、私には書けないというのもある。
デートDVなら、「お互い大好きなのに、なぜ彼は私をぶつのだろう」や「あの頃に戻れるはず」とDV前の彼氏のことを思うも今はそれは幻想、その事に彼女は気がつかないのではなく、気がつきたくない、優しいあの人が好きだから・・・などまぁ、勢いのつくキャラ設定ではある。
それは性同一性障害も同じで、上野樹里さんが演じていたのは女性から男性ということもあったので、男ばりの反抗心があるので強い性格で描けていたゆえに、彼氏に暴力をふるわれる長澤さん(弱い女)と結びつけられることが出来るだろう。
これはキャラ設定ですでにドラマが見えて、あとは雰囲気さえ壊さなければ、しっかり骨太のドラマになる。
まぁ、シリアスで脇で遊ぶようなことはない。

猟奇的な彼女は映画を見ればわかるが、長編をやるほどの体力のあるネタではない。ゆえに脚色力が問われる作品となる。
そこで、猟奇的な彼女の元ネタの方でもヒロインは恋人を亡くし、ある意味自暴自棄になっていた。というところを過大設定にすれば良かったのだ!
ヒロインのまず死んだ彼氏がどういう人か?
まぁ、凄い包容力のある男性ということにするなら、ヒロインの前に現れた主人公(草薙さんだけど俺ならキャスティングは違う人にする)はそれとは真逆、頼りなげで包容力なんて感じられないような男、ヒロインは失った彼氏の大きさをあたかも確かめるように、「あんな人はもうこの世にいない」ということを証明するかのように頼りなげな主人公を無理難題を押しつける。
それはヒロインにとっては「あなたにはムリ」と思っていてのことであって、期待はしていなかった。しかし、主人公の男は包容力というか、彼なりの責任感、弱い人間だけど弱いなりにも責任感、とまぁ、そんなところから、包容力ではなく生真面目さなどから難題を彼なりの努力で答えようとする。
「あの人のような人は、もうこの世にいない」とわかっているのに、主人公は、彼とは違うもそれでもヒロインのワガママに違い難題に「真面目さや彼なりの責任感」で答えようとする。
そんな姿に、「あの人のような人はこの世にはもういない。けど、(この主人公のような人もこの世にはいない」的に進めることが出来る。
そのほかにも広げられる。
が、今は自分の方で小説を書いているので、あんまりここで書くことではないのでこれぐらいにするが、番宣を見る限りではネタの練りが圧倒的に甘いのでは?
また、引き出しも多いようには見えなかった。
プロに対して、一次も通らなかったアマがいうのは、「あいつアホ」だと思うが、TBSはイロモネアというお笑い番組をやっている。
これは駆け出しの新人では勝てない。
やはり経験による引き出しの多い人間の方が強い。
芸人としての引き出しが試されている番組でもある。
だから、若手の人気のオリラジとかでは100万ゲットはムリだろう。
あとはブレイク中なら若手でも通用するかも知れないが、それはその若手を知らない人が審査員になると負ける。

経験は引き出しを作る。
プロだからプロとしての経験はある。
それは長編を書ききるだけのパワーだけではダメ。
やはり、考えないと引き出しは増えない。

猟奇的な彼女は元ネタに体力がないから設定で練り込まないといかん作品だった。
今や5%台の視聴率では・・・
まぁ、現代ドラマの難しさがあるのかな。

それが如実に出ている作品が「ムリな恋愛」
タイトルからして食指がのびん。
最終回はキッチンに小林アナが現れて
小林「堺さん、このドラマ、星いくつでしょうか?」
堺「無星!」

なら、笑える。
が、無理な恋愛に対して、こういうのなら、面白いかもというのを書いていたら、なんか出来るかなぁ~と思ったので、ここには書きません。
でも、7%まで持ち直したのかな。

まぁ、俺も書いたら3%しかとれないかなぁ~
見てないから、俺ならこうするも、番宣とタイトルとテレビガイドを見ての試食評価だからな~

でも、漫画は漫画家と編集者が設定やドラマ展開を考えるが、テレビドラマはどうなんだろう?
脚本家一人で考えているのかなぁ~
一人じゃなければ、もっと面白くなるだろう!
それともいても経験が浅いのかなぁ~

さて、こんなブログをダラダラと書いていたら、ネタが1つ見えたので、まぁ、収穫あり!
ネタゲット!
まぁ、遊びだけどね。
書くかどうかは、どうだかなぁ~かな

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ちょっと、弄る

2008-06-19 00:57:18 | 日記
ちょっと弄る、それぐらいが丁度いいのかも知れない。
小説を書こうとかまえると中々書けないが、なんか「ちょっと弄ってみるか?」ぐらいで少し弄ると調子が出てくると就寝時間を超えてしまう。
今もそう。
そんなんでなんかまぁまぁ良い調子じゃないかなぁ~

「牛の歩みも一歩は一歩」ってやつで、まぁ、やっていけばいい。

しかし、主人公が思うことが前半の中心だから、会話がない。
俺の理想とする文章は、シドニィシェルダン氏の人物ドラマ中心の描きなのだが、今書いているのはそれが薄い。

けど、まぁ、初小説的な感じがするのでいいんじゃないか。
この調子でいけば、ほんと六月に初稿を書くゾ!というつもりならそれも不可能ではない。
六月もあと十日もある。

中々、モチベーションをもってというのは、アマチュアなので誰に見せるわけでもないし、考えをぶつけたりすることも出来ないから難しいが、でもほんと「ちょっと弄る」「少し触ってみよう」ぐらいの気持ちで書いている小説に入ると、なんか進む。

モチベーションは自分自身で「面白い!」と思えるものが見えたとき、出てくるだろう。

しかし、嫉妬するほど面白いと思えるエンターティメントがないなぁ~
映画もなんかこれから夏を迎えるのに、コレといったものがない。
本もどうも最後まで読めない・・・

でも、本屋に行くとなんか表紙をみるだけで触発されるので雨でなければちょっとファイティングスピリッツを仕入れに行くかな。




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ん!

2008-06-15 19:29:54 | 日記
会社で創作のことを考えては、メモってきたメモをいつものようにまとめた。

アイデアとかって考えているときは「お!それいいね!」と思うことは多々あるんだけど←特に初心者というかやりはじめの人や日頃からやってない人は、1つのアイデアが出るとそれにかなりの期間囚われてしまう。雑談から「お!それドラマになる」といっても本当になるのは百分の一あればいい方で、雑談はその場を盛り上げるだけの雑談で終わるのが普通かなぁ~
と、まぁ、考えてからずいぶん日もあいたが、更に、「例えるなら~」や「ネタ的にいえば~」という感じで書いていたら、結構時間かかってしまったが、実りある時間を過ごせたと思う。
逆に言えば「俺ならこうする」という「こうする」があるようでは甘いのか、それとものりしろ(?伸びしろ)があるのか、いずれにせよなんか創作の考えが作品という形になるネタ的な例えが生まれたのは良かった!

ほんと、あとは作品を書くだけになったなぁ~
まだ、さわりしか書いてない小説に、次の小説の流れと登場人物(名前もついた)も出来上がっているし、「早く形にしてくれ!」という状態になってしまった

駄作しか書けないけど、書けないというスランプはないのはいいが、もっと質の向上を!
それに江戸川乱歩賞に向けてのミステリーは書けないから、ぜひ考えたいかな!
でも、時間と良質のテンションを必要とするな!
好きな人でも出来たら気分ものるかな
それまでは、お茶濁しといわれようが、それを書くしかないか

でも、せっかく考えたネタなので、吟味の上、小説しか書かないと決めたが、やはりドラマの世界、映像の世界で勝負したいし、プロという創作を生業とする職業作家になりたいので、もしかしたらフジのヤンシナに応募するかも・・・懲りずに

まぁ、〆切は九月だろうから、八月から書いても全然OKだし・・・


日本サッカーも最終予選にいけたし、
オーストラリア、おそらくイラク、イラン、韓国、北朝鮮、UAE、サウジ、ウズベキスタン、バーレーンとこの十カ国を二つに別けてホームアンドアウェイの上位
二カ国、計四カ国がW杯へ、そして、三位同士が戦って、勝った方がニュージーランド(オセアニア)と一枠を賭けた戦いが始まる。

ユーロでは俺の好きなオランダが2006年W杯優勝イタリア、準優勝フランスから大量得点で圧勝!
スペインもいいし、ポルトガルもいい、それともドイツが出てくるか!

日本もオランダみたいに強くならないかな!
イタリア、フランスをちんちんにしたもんなぁ~
イタリアなら一点差ゲームが出来るかも知れないが、フランスは強いぞ!

最終予選、韓国かオーストラリアのどちらかとは同組になるし、イランとサウジのどちらか、イラクとウズベキスタンのどちらか、バーレーンとUAEと北朝鮮。
やはりメチャメチャ面白い組合せなら日本、オーストラリア、イラン、イラク、北朝鮮かな。
組合せは27日だそうな!
楽しみです

さて、楽しみの篤姫を見よう。


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素人の創作料理は危険だ!

2008-06-14 16:10:04 | 日記
本日は、朝四時に起きて本牧海釣り公園にいった!
いつも一緒に行っている人とは、まぁ、人間関係のもつれからいかず、一人で行った。
久しぶりの海ということもあって、気持ちが高ぶり寝れなかったなぁ~
昨日はユーロもやっていたので今日行くか明日行くか、で迷ったがイワシを捌くのに時間がかかると言われたので今日行った。

一人で池袋から首都高にのって本牧までいった!
教習所以来、はじめて高速道路を走ったが、もう、メチャメチャ怖かった
大型トラックに後ろに張り付かれて、生きていけるかなぁ~と思ったわ!

そして、楽しみだった本牧
今日は快晴でした!


そして、イワシはサビキという仕掛けをいれるだけで釣れる。
エサももっていったのだがいりません!
もう飽きるほど釣れる。
ので、そんなに釣っても一人分の食いぶちがあればいのだ!
と思い、正午前に切り上げてきた。
そして、頭をとったイワシ



そして、小麦粉をつけて油で揚げたのだが、俺の中では頭からまるごとかじられるカリッとしたイワシの揚げ物が出来ると思いきや、身と骨がはなれてしまい、骨が硬い!

「これはいかん!」

と思い骨をとって実だけにしたらなんかどうすればいいのかわからなくなった。
一口イワシなので大きくないのだ!
そして、ここが素人の創作料理!
すり鉢があればつみれと思っていたのだが何もないので包丁でミンチにして、とりあえずつなぎに玉子をニコ入れて見た。

「全然、繋いでない!それどころかぐちゃぐちゃ」

なので、揚げ物に使った小麦粉を入れてみたら灰色になってドロドロになったが粘りけが出たので、それを揚げてみた。



「なんかイワシのうんこ」みたいな感じ・・・
しかも、匂いが青イソメ(海のミミズのような生き物で釣りのエサです)の匂いが手についているから、食欲が更にわかない。
しかし、せっかく寝ずにいって、あの怖い高速をとってもってきたんだ!
釣ったイワシで酒でもと思っていたんだ!

そして、食べてみると、「小麦粉が!
「小麦粉が生で上がってない!ドロドロしてるだけ、そして味はイソメの味・・・」

ああ、食べ物を粗末にするやつは、最低のやつだと思っていたのに、俺が最低になってしまった。


ゴミの中のイワシの団子揚げ、半生小麦粉ソース入り・・・

そして、まるで使用済プルトニウムを捨てるかの如く、密封抹殺!


食べ物を捨てて学んだことは、素人の創作料理はゴミを作るだけ!
創作とはテクニックというものがある。
ゆえに素人では到達できないのだ!
せめて、焼く・・・それだけだなぁ~
これは小説にも言える。
経験は喩え失敗だらけの経験でも、それをすれば失敗する!ということがわかる。

それと、釣った魚はもって来れない。
それを食べたければ嫁さんもらえ!

さて、心機一転、サッカーを見て楽しもう!
でも、釣りは好きですな!
でも、高速は怖いですな・・・

家族で父が子供を連れている姿が微笑ましくもあり、いいなぁ~と思ったな。


最近、ユーチューブをのせているのは本当は自分でユーチューブ劇団を作りたかったんだ!
せめてブログドラマの挿絵をユーチューブで!と、道具もそろえてある。


カメラはビクターのエブリオをネットで安く買ったのだが、いかんせんマイクが弱い!
ビクターの人はデジカメとは比べものにならないと言っていたが、それでも弱くて結局断念したんだ!
でも、ユーチューブ劇団、やる気はある。
ユーチューブは映像を目指す者にとっては救いの神!
役者も、演劇系の人も時間に融通がつくし、そして、作品が出来る。

今は小説を書いているが、小説はもうブログやHPで公開は出来ませんが、ユーチューブでショートストーリーなり発表出来れば!と思っています。

自分のような考えを持っている人に出会えれば、そう遠くはない・・・

このブログもどこの方が見ているのかわかりませんが、アクセスが(閲覧ではなく)最低30から最高で250も行くときがある。
平均すると50ぐらいなんだけど、一緒にやれる人がいたらいいな!

さて、洗い物をするか・・・
洗い物だけが残ってしまった。

でも、釣りは好きだなぁ~
海が好きなのかなぁ~
十数年前にやったボディボードの感触が忘れられませんな!
腹が赤くなって痛かったけど、楽しかったなぁ~



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