令和は楽しく、それは神様の思し召し。

シナリオ載せてます。視聴率低迷の昨今。制作会社の方、映像化しませんか?視聴率?どうなるか?それを実験企画で!ぜひ!

双方向の可能性

2008-05-29 21:53:29 | 日記
なんとなく、職場で考えていた。
脚色力バトルなる番組は出来ないかどうか?
ドキュメンタリータッチで作り手、脚色する人を追い、見せ方は1つの画面で分割、まぁ、対決なら2分割で見せて視聴者は見たい方を選んでいく。
何度か行ったり来たり選んでいるうちに決着はつくだろう。
そんな同じ設定、脚色する人が別、それだけでドラマを競わせることが双方向だと出来るのでは?
しいては、番組を見ていて、見たいタレントをナンバーを振らせてそれを押すとその人のカットのみが画面に現れる。
するとそれで、誰が人気があるか?誰が人気がないか?とか誰が面白いか?つまらないか?なども双方向でわかる。
おそらく視聴率というのもアナログが終わるとき、なくなるのではないだろうか?

地デジの双方向はテレビに携わる人にはたまらないだろうなぁ~
アイデアなんていやでも出てくるなぁ~

とか、考えていたなぁ~





ダービー買い目

2008-05-27 21:35:42 | 日記
もう何回目だろう。
会社でダービーの買い目のことばかり考えている。

強い馬は強い!
と外れた人間がよく言う言葉。
「ああ、それ買えたなぁ~」といいながら外れる。

そんな「ああ、それ買えたなぁ~」馬券を買おうと思う。
即ち、「ああ、それ買ったよ」馬券だ!

三連単勝負!
このダービーのあとは当分馬券は買わないつもり。
六月末に出るダビスタDSで競馬を楽しもうと思う。
安田記念もやりたいが、まぁ、やっても千円かな・・・

ダービーの「ああ、それ買ったよ」馬券は
三連単で
ディープスカイ→レインボーペガサス→ブラックシェル:3000円
                 →マイネルチャールズ:500円
       →マイネルチャールズ→レインボーペガサス:1000円
                 →ブラックシェル:500円
       →ブラックシェル→レインボーペガサス:200円
               →マイネルチャールズ:200円

レインボーペガサス→ディープスカイ→マイネルチャールズ:100円
                 →ブラックシェル:100円
         →マイネルチャールズ→ディープスカイ:100円
                  →ブラックシェル:100円
         →ブラックシェル→ディープスカイ:100円
                 →マイネルチャールズ:100円

で、合計6000円。

ダービージョッキーはそう簡単にはなれないという理由からマイネルを軽視。
それにマークもキツイ先行馬は辛いと思う。
それに圧勝がない。
府中では一馬身以上千切ると思う。
青葉賞を勝ったアドマイヤコマンドは、やはり一線級と戦ったのはディープスカイに負けた毎日杯のみで、しかもキャリアが浅く、素質があるからとも言えるが、やはり厳しいレース、条件馬の集まりで勝った青葉賞を軽視。
すると武豊、アンカツと人気を無くした状態だとかなり怖い!
ディープスカイはおそらくマイネルチャールズをマークしていく。
マイルの馬とは思えない。
惑星馬はサクセスブロッケンだろう。

でも、「ああ、やっぱり武かアンカツか」は非常にあり得る。
あり得ないと思える馬券は当てられないよ!
ただ、ダービー二着馬は菊花賞馬!という持論があるのでマイネルはブライアンズタイム産駒なので菊はあるのでは?と思える。



がんばらなくていいんだよ。

2008-05-26 18:21:20 | 日記
俺も二十年間、シナリオ賞に出し続けて、冷たい壁にはじき飛ばされては、心底苦しい思いを常にしてきたし、今もしていると思う。
人は、というか自分でも、それでも「がんばれがんばれ」と思うときがあるが、それで「よしがんばろう」と思えるほど、単純ではない。
そんな甘い日々を送ってきたつもりはないし、ヘタでもヘタなりに切磋琢磨してきたと思う。
二十年落ち続けるというのは、精神的もズタズタにされて、モチベーションを保つことさえ至難の業。

そんな中、自分なりにこれからもがんばっていくためにもっと肩の力を抜かなくてはいけないと思い、「がんばらなくていいよ!もう十分がんばったんだから、ちゃらんぽらんでいいんだよ」と俺は自分に言い聞かせる。

中々、人には人の苦しさやジレンマは伝わらないもの。
でも、「がんばれがんばれ!」というのではなく、もっと休むことを進める社会でなくてはいけないのかも知れない。
ことストレス社会とも言われる現代で「がんばれ」としかいえないのは能なしかもしれない。
ほんとにがんばっていて苦しんでいる人、そんな姿は決して見せないが、それでも「ああ、この人ちょっとがんばりすぎかな」とか、いつもと違うな~と思ったりしたら「あんまりがんばらなくていいんだよ、ちゃらんぽらんでもいいんだよ」という言葉は俺は必要だと思う。

まぁ、シナリオでも今年応募した「勇気ある逃走」というのは少しテーマというか、親は子供に学校に行けというが、学校に行かせないで親も会社なんかにいかないで、休日ではなく平日に一緒に遊びに出かけて会話することって俺は大切だと思う。
それを休日ではなく平日にやることが大切だと思う。
お互い、学校に行かなくてはいけない、会社にいかなくてはいけない、というものを置いといてまで、時間を割いて語り合うことって大切だとわが輩は思うし、もし結婚して親に成る機会があったらそういう親になりたいと思う。

学校にはイジメとか、親に心配かけたくないから言わないという子もいれば、親は学校に行けの一辺倒の親を持つ子にとってはまさに四面楚歌だと思うし・・・

人の悩みが苦しみは人にはわからない。
安易に「がんばれ」というのではなく、がんばってきているんだから、だから悩むんだから「がんばらなくていいよ、ちゃらんぽらんでいいんだよ」「少し優等生だったんだから、ドロップアウトしてもいいんだよ」という言葉が必要だと私、みや文明は思う。

旅に出るお金があれば、ほんとうはなくてもなんだろうけど、旅に出るのも大切だと思う。
仕事のことなど考えずに・・・
仕事で悩むなら尚更だと思う。

なんか、へんなこと書いちゃったけど、フリーアナウンサーの川田亜子さんが亡くなられたということで、ガッチリマンデーを経済予報士で登場して元気よくレポートしていただけに、なんかショックを受けました。
ちょっと、がんばり過ぎというか真面目だから自分を追いつめてしまったのかなぁ~
ほんと「ちゃらんぽらんでいいんだよ」
真面目な人は必ず、生気が蘇れば方向修正するから。

今はただ、川田亜子さんのご冥福をお祈りいたします。

残念です。


ブログドラマのように

2008-05-25 23:09:13 | 日記
どうも原稿用紙ソフトで書いていくと違和感を感じるというか、小説だと全体が見えない感じがするのでブログドラマを書いたときのように横書きで書いたら、というか書き直したら、なんかよく見えた。
今年は今書いているのを弄りまくると思っていても、中々原稿に向かえなかったのでほんとブログドラマ形式は書きやすくていいかもしれない。

こんな感じで書いていって、沢山出来たら嬉しいなぁ~
といっても、全て未公開、落選して公開だからなぁ~
といっても小説だと最低100枚ぐらいはいくかもしれないので、結構、ぎっしり書いているが、公開は出来ないかなぁ~

まぁ、これも公開したからといって、読めるものではない。
だいたいブログだって、読めないよ!
ただ、なんかやってる。
ぐらいだろうな。

俺も人のブログというか競馬の予想ブログとアイドルのブログをのぞくも、画像があればそれを見るぐらいだからなぁ~
まぁ、人に読ませるっていうのは難しい

明日も書こう!
少しずつやっていこう。
それと会社では湧き出るドラマの下ごしらえを考えよう。
井戸は掘らないと水はでない。
いくら湧き出るドラマだからって、やはり井戸は掘らないとね。
それが大変なんだけど・・・


小説とシナリオ

2008-05-25 02:37:53 | 日記
小説とシナリオの狭間でもがいている。

そんな日だったなぁ~

今、見ているドラマを早く片付けたいのだが、小説だと中々思うように進まん。
のでシナリオにしてやっつけようとするのだが、この書き始めたばかりの段階なのにシナリオにするとメチャメチャつまらない!
つまらないのは作品のせい、というのもあるかも知れないが、小説の方が読める。
まぁ、シナリオというのは映像になってはじめて完成するものだから、シナリオは読めなくて当然なのかも知れん。
シナリオでちゃんと読めたら、そのシナリオは面白いか、読み手が我慢強いか、のどちらかだろう。
俺も月刊ドラマを買っていた時期があったが、読めなかった。

まぁ、視聴率6%の連ドラがあるぐらいだから、映像でも見れないのだからシナリオで読めるわけがない。

兎に角、俺もヘボシナリオを書き続けるのはもうごめんだし、これ以上ヘボなシナリオを書いても仕方ない。
かといって小説家になれるのか?というとそれもムリかなぁ~

じゃあ、なぜ、書く。
といえば、やはりハチワンダイバーじゃないけど、それしかやってこなかったし、文書力とかもろもろヘタかもしれないが、考えが常に進化している。
脚色力だって、俺ならこうする。
と膨らますことが出来る。

でも、もうシナリオは書いてはいけない。
小説を書け!
今書いているのを何度も弄り倒すぐらい、初稿で完結すると思うな!
今のを研究材料として、自分の文章の組み立て、運び方を弄って学べ!

本日もハチワンを見た。
感想としては悪くないけど、いらぬキャストが多すぎる。
やはり安田さん、木下さんはいらないな。
野球でいうなら、大リーグでイチロー対松坂の対決中にやれ、グラウンドに猫が入ってきたり、外野からモノが投げ入れられたり、ようは対決を純粋に見たいのに外野ががやがや、水を差すようなもの。
木下さんの「組織が・・・」というのはドラマに「鬼将会」を入れるっていうつもりか?
なんか変な方へ進まなければいいが・・・

原作の方はやはりマムシは死なせずに進むのなら、おそらく、鬼将会からマムシが生きているということが掟、ルールに反するということで、鬼将会からハチワンのもとに刺客が送り込まれる。
賭けるのは相手は「マムシをよこせ」といってくる系かな。
それか、マムシは鬼将会のことを伝えて、ハチワンたちの方向性を示して去っていくという手もあるし、もう一つ、作品が爆発的に膨らむ方法がある。
それは俺が閃いた考えで、今まではほんとドラマの為にハードルを用意したようなエピソード用意型のドラマ作りだったが、エピソードとかハードルとか用意せずとも勝手に湧き出るドラマ作りというやり方がある。
それで行くとなんぼでもスケールが大きくなる。

今、俺が書いているのは用意型なので、考えが閃く前だったから仕方ないが、その湧き出る型がどうしてもやりたくてシナリオでもいいから早いとこやっつけちゃえと思ったのだが、今年は今書いている小説を、シナリオに逃げずに小説で完結させて、それを色々弄りまくって見ることが大切。

それが今年のやることかな。
湧き出るドラマは会社で考えよう。

御託を並べてしまったが、ようはシナリオに逃げるな!
あくまでも小説で行け!

プロにはなれないんだから、小説を書いていけばいいんだよ!

でも、ほんとプロになれないっていうのは辛いなぁ~
連ドラで右肩下がりや6%の視聴率はウソついてないからなぁ~
まずい飯を出されて食い続けることは俺は出来ない。
作り手である以上は、ドラマにもの申す。
ほんとアマチュアの方が面白いの作ると思うけどなぁ~
同じ設定と題材を出して、脚色力を競わせるドラマ創作バトル番組でもあれば、やってみたいよなぁ~

まぁ、自己啓発の為のブログが、グチ癖がついてしまうブログに成りつつあるなぁ

兎に角、小説から逃げちゃいかん!
もうシナリオはいらん。
シナリオなんて基本読めないよ。
読めるシナリオがあったら、それは面白いか、読む人が辛抱強い、忍耐強いのどちらかだな・・・
シナリオは映像になってはじめて完成するんだから・・・

ほんと、小説を書いていて、シナリオも書いてみたらほんとつまらなかった。
小説の方がまだ楽しい!
小説とシナリオの違いは見ているだけ、読んでいるだけではわからない。
実際にやったもの、特に自分の作品でやると余計にわかる。
自分の作品は中々客観的に成りにくいから、突きにくいので脚色力が低下するというか、「俺ならこうする」という客観視が得にくい。
だから、めちゃめちゃよくわかる。
シナリオと小説の違いが・・・

と、もう能書きはいいから、風呂に入って寝よう。
そして、明日また小説を書こう。

教訓として、
シナリオに逃げるな!小説を書け!
初稿で終わりではない、何度も弄り倒せ!
今年はそれだけでもいい!
どうせ、プロにはなれないんだから・・・

ただ、自分が満足できるものを書いて、生きよう。
決して陽の目を見ることなく、ぺんぺん草のようにそれでも強く!

本音は、プロの世界で凌ぎを削りたいけどね・・・

でも、はじめに作品ありき、それはプロもアマも同じ。
特にオリジナルでやるにはまず自分もオリジナルカラーを、湧き出るドラマを試してみたい。
湧き出るドラマを試すのは来年だな、それまで設定を練って高熱にして、いつ地表を突き破ってもいいようにしておけばいい。
それは会社でやって、家では小説をまずは初稿を完成させて、それから色々、ぐっちゃぐちゃに弄りまくってやろう。







オークス買い目

2008-05-22 20:05:12 | 日記
先日までの買い目は、レッドアゲートを中心に三連単トールポピー、ソーマジック、リトルアマポーラで回すつもりだった。
それに押さえに三連複を。

しかし、1、2、3番人気というように人気順で決まるというレースはほとんどない!
そこで、俺の今の買い目は、
ムードインディゴを軸にアロマキャンドル、リトルアマポーラ、レッドアゲートで回して三連単18点買い(ボックスを三つ)
それに、レッドアゲートを軸にリトルアマポーラ、アロマキャンドル、スペルバインド、ムードインディゴの三連複6点が俺の今の買い目だ!

トールポピーは強いのかどうか?
チューリップ賞組は強いと思いきや、桜花賞で三着に入れず。
掲示板にのったのかなぁ~
それほど混戦!

そこでトライアルないしクイーンCなどで府中を走ったことのある馬と、福永騎手の牝馬での近年の活躍ぶりは眼を瞠る。
そこでディープの金子オーナーということもあって、ムードインディゴを軸にした。
父がダンスインザダークというのもいい。

ここでは買わなかったがカレイジャスミンの単騎逃げも怖い!
雨のオークスでそんなに末脚確かな馬はいないので・・・

でも、その前の土曜日にちょっと四百円ほど浮くので、伏竜Sで、ナムラハンターとユビキタスを馬連1点を買う。

ダービーはディープスカイ、アドマイヤコマンド、マイネルチャールズのボックス6点と決まっている。
しかし、俺の中でダービー二着馬は菊花賞馬と思っているので、長い距離走る馬がいいなぁ~
去年はアサクサキングスがダービー二着の菊1着、古くはエアダブリン、ライスシャワーなどかな。

小説の方はのんびり書いております。
まぁ、どこに出すというわけでもなく、この小説は娯楽向けではないというのが文章を書いていてわかる。
あんまり、ああだ、こうだ、とわかってしまうのも、考えもんだなぁ~
純粋に作るのを楽しみたいし、見るのも楽しみたいのだが、見えちゃうんだよなぁ~
まぁ、番宣やテレビ雑誌の相関図は、ある意味、試食のようなもの。
試食でまずけりゃ、そのおかずは買わん。


まず4ページぐらいかな

2008-05-21 00:39:44 | 日記
小説にするか、シナリオにするか散々迷ったが、やはり、シナリオにしてもまた落選してダメージを受けるより、はじめから通らないと思われる小説の方がいいかなぁ~と思ったので小説形式で書いてみた。
四ページぐらいだけど、原稿用紙に空きなしで書いたかな。
シナリオにしたら同じ枚数はこなすと思う。
けど、内面を書ける小説はシナリオと違って良いのかなぁ~
でも、ディティールは書けない。
あんまりこだわりがないというか、俺は印象派小説家っていった方がいいだろう。
仕草でも印象に残るならいいが、やれ街角の何々という花がなんちゃらとか書けんしなぁ~
夕日が沈むも金色に輝きなんちゃらとか書けん。
そこはイメージというか、映像を目指してきた人間であって、言葉で表現するには言葉知らず・・・
けど、売りはドラマだから・・・

でも、これから一生プロになれないのにそれでも娯楽を書き続けるというのは、なんとも辛いものがある。
バンドマンだってアマチュアだって、深夜番組のオーディションだの、ライブ小屋でライブしたり出来るのに・・・表現の世界でありながら表現の場所が限定されるというこの皮肉さ。

辛いですね・・・

なまじ脚本家がヘタクソでなければ、あきらめもつくが、視聴率が軽く右肩下がりだし、見ていてまずい飯はまずいし、練りの甘さというか、向こうは企画会議だの人一人でやってるわけではないだろう?
なのにこれかい!っていうものを感じる。

まぁ、でも、今書いているのは考えがさらに変わり、その変わる前の作品だけに、小説への抵抗感をぬぐい去る為の作品と位置づけているので、それはそれでいいかな。

ほんと、今の俺を作り手としてではなく、一視聴者、ただの楽しみたい人にしてくれる作品は、漫画のハチワンダイバーだけだよ。
連載見ていこう。
単行本だけで我慢するつもりだったけど、それだと見るものがほんと少なすぎるからなぁ~




新しい考え

2008-05-18 18:12:56 | 日記
新しい考えや武器、アイデアが浮かぶとそれを使いたくなる、試したくなるもの。

今、そんな状態にある。

それが、新しい考えより前に作られたドラマが未完のうちに生まれると、前に作られたドラマが色あせてしまうというか、欠点が丸見えになる。

なんか、むりやり作っているなぁ~、用意しているなぁ~という印象がやたら強くなってきてしまった・・・

学ぶことが多いなぁ~


ハチワンダイバーが溺れている(涙)

2008-05-18 01:33:35 | 日記
あきらかにコミックの良さを殺している
ほんとラスト五分だけまともに見られるかな。
そこだけ見たから原作のコミックに興味をもったのはある意味、奇跡的な出会いだったなぁ~

ほんと、安田さんたちは箸休めというか時間合わせぐらいの存在感・・・
コメディテイストで作らず、シリアスで作れば、遊びなんていくらでも入れられる。
雰囲気がないのは演出のせいでもあるかな。

雰囲気、ムード・・・
これは一見わかりにくいように見えて、そうでもない。
一番わかりやすく言えば、人を好きになるとき、その人の雰囲気に惹かれてだんだん好きになっていくことはある。

ムードだって、恋人たちが寄り添う河川敷にいけば、アツアツなムードを感じることが出来る。
そういう雰囲気を恋人たちが醸し出しているから・・・

もったいないなぁ~
ハチワンダイバーのコミックはほんと面白いのに・・・
ハチワンダイバーが溺れているよ!

あと番宣で見た月9もこけるようなら、キムタクさんのドラマとしてというか役者としての人気に陰りが出ることになる非常に危険な作品のような気がした。
草薙さんが出ている猟奇的は、ほぼ危機的になっているし、月9の脚本さんは確か雫井脩介さんの「犯人に告ぐ」の脚本を担当した人で、何度も読み返したいシーンをバッサリ切ってしまった脚本さんだけに危険だぞ!

トップセールスの山本むつみさんは力があるなぁ~と感じた。
あとはラストフレンズの浅野妙子さんもシリアスがしっかり書けるいい作家さんではある。

まずい飯は一口食べれば不味いとわかる。

まずい飯で金が稼げるというのは羨ましいかな・・・
俺なんか、まずい飯で客が入らないからなぁ~

でも、プロを目指す人はごまかせないし、視聴率が全てではないが、それでも、多くのプロを目指す人はごまかせないなぁ・・・

でも、ハチワンのテレビドラマを原作者の柴田さんが見たら、どう思うのだろうか?

ハチワンダイバーが溺れている・・・
ハチワンファンとしては←もうファンになってしまった。
非常に辛いものがある。

けど、勉強になった。

まぁ、テレビドラマの方でも、本筋と関係ないキャラを出しても箸休め、ないし、時間埋めにしかならないってことがわかった。
雰囲気も壊れて、得るものなし。
それよりも本筋がしっかりした骨格なのだから、そこをダイブした方がいい



ヴィクトリアマイル

2008-05-17 20:26:00 | 日記
先週の当たり馬券

をもとに明日は買います。

去年、オークストライアル、フローラSでけっこう稼がせていただいた俺の好きな馬、ベッラレイアを中心に買う。←父がナリタトップロードというのがまたいい!
ベッラレイア単勝五百円。
あとはベッラレイア→ブルーメンブラット、エイジアンウィンズ、ウォッカ、ニシノマナムスメと馬単と押さえで馬連を各百円。
それと三連単ボックスでベッラレイア、ウォッカ、ブルーメンブラットとベッラレイア、ブルーメンブラット、エイジアンウィンズのボックス計十二点を各百円。

ほんとは本日少し勝負にいった京都三歳OPの葵Sで十万馬券を狙ったのだが結果は百万馬券と俺の予想を遥かに超えてしまった!

まぁ、当たれば来週のオークス、再来週のダービーとガッチリ出来るなぁ~

あとは、懸賞をよく出すのだが、久しぶりに当たった


まぁ、たまにこういうのがないと面白くないよね

あとは創作の手本にと、すばる文学新人賞をとって、直木賞候補になった三崎亜記さんの「となり町戦争」を借りてきた。
どこが見たかったというと、作家さんが主人公の代弁者として書いているのか、私小説風に主人公の語りで書いているのか?
この作品は私小説的主人公語りで書かれていた。

どっちで書こうかなぁ~
長くエンターティメントを書いていきたいのなら代弁者だろうな・・・
でも、そんなたいした作品でもないので「ボク」という主人公の語りで書いていこうかなぁ・・・