ダメでもともと!

面白いドラマを書いて、「一声」かけていただく。だめでもともと。

ん~ん、絡まりたい。

2006-08-23 20:19:39 | 日記
本日は、近所のディスカウントストアーの特売週間でオイスターソースが安く売っているのだが1人二つまでなので、とりあえずバイト終わりで買いにいったら、まだあったので買ったが、レジにいたのはなんと俺が「あ!なんてまぶしい人なんだ」と思った娘さんで名前は裕美というんだけど←ネームプレート見た。どうもシナリオライターは名前フェチというか名前を探しているなぁ~。しかし、名前を知るとその分、距離が近くなる気がする。
まぁ、その人がレジをやっていて、二つ買ったんだ。
まぶしい裕美ちゃん「199円です」
貧乏人だから見栄張って他の商品も。というわけにはいかないんだなぁ~

そして、さっき夕食の餃子の具丼を食って←この餃子の具丼は半値のひき肉に八百屋でニンニクとねぎを買ってそれをみじん切りにしてひき肉に混ぜて、酒、醤油を入れてこねてその具を焼いて、冷まして冷蔵庫に小分けにして、それをご飯と一緒に炒めて酢醤油をかけて焼いて食べると餃子の具丼っぽくなるので、俺の定番のひき肉料理である。
まぁ、それを食って、それでも物足りないので半値タイムにスーパーにいって、こしあん団子をと思ったのだが、こしあん団子はなかったが、ワッフルの半値があったのでそれを買って(ワッフルの半値は半値界のセレブだ)、その隣にディスカウントがあるのでまだオイスターソースがあるか見に行ったら、あった!
そして、レジでないところにまぶしい裕美さんがいたので、さっきかったけどレジが違うから買えると思ったのでオイスターソースを二つもってレジに行こうとしたら込んでいたので、もしここで並んだらまぶしい裕美ちゃん(知らん人だぞ!?)がレジの手伝いをしたら、「あ、オイスターソースさっき買ったのにまた買ってる」と思われたら恥ずかしいなぁ~と思ったので、レジに人がいなくなったらと思って、店内を回って誰もいなくなったので、特売のオイスターソースだけをもってレジにいったら、まぶしい裕美ちゃんが、レジにやってきて、「はい、199円です」と本日二回も聞いちゃった
ほんとなんか寂しいよ。
特売と半値の商品しか買えない自分が情けない
バイトでも毎日松屋の豚丼290円しか食べないし、しかも、紅ショウガを「おい、あいつおかずと間違えてるんじゃないか?」と思われるほどてんこ盛りにトッピングするし、七味もめちゃめちゃふりかけるし、なんか間違っているなぁ~
紅ショウガって結構、いい値するのを知っているから無意識にてんこ盛りにトッピングしてしまうのかなぁ~

ああ、でも、今、俺の心に暖かい光を与えてくれるのは、ディスカウントのまぶしい裕美ちゃんだけだなぁ~
ちょっとパーマをかけて髪の毛を染めてしまったため、はじめて見たときのあのまぶしさはないが、それでもいいなぁ~
日焼けしているから海にいったんだろうなぁ~
彼氏とかな?
彼氏じゃなくてもナンパされるだろうなぁ~
まぁ、俺がオイスターソースを二本買おうが四本買おうがまぶしいちゃんにとってはどうでもいいことなんだけど、ん~ん、オイスターソースがとりもつ仲ということでオイスターソースの中でおりゃ絡まりたいよ。
彼女を絡めたいよ。
と思った
まぶしい裕美ちゃんに「あんたさっきオイスターソース買ったでしょ!」と怒られたらへこむなぁ

まぁ、話したことがないからどんな感性の人かも知らないからある程度までしか好きにはならないんだけど、今は、意識的に少しでもテンションをあげたいので、今一押しなのかな。
テレ東の大橋未歩アナウンサーやNHKの住吉アナとかミステリーハンターの宮地眞理子さんやタレントの磯山さやかさんとか好きだけど、やはり、身近にいないとそれ以上盛り上がらないよなぁ~
でも、あの子の今の髪型は良くないなぁ~
パーマとか染めてごまかす必要なんてないのになぁ~

まぁ、小市民のささやかな幸せかな


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タイヨウのうた

2006-08-22 00:01:47 | 日記
二回分の録画がたまっていたので本日なんとか見たが、これは結構きつい感じがするなぁ~
山田さんも江尻さんもこれは辛いんじゃないかな~
やはり俺なら大幅に変わるな!
先週ので山田さんの過去が出ましたが、あさみという人への態度やなんかグダグダ感が否めない感じがする。
ある意味、きりもみ状態から空中分解へと展開している感じがする。
仕込みの甘さが露呈しすぎかな。

その点、下北サンデーズの方がまだ見える。
やはり一番はチャングムだなぁ~
チャングムもあと三ヶ月で終わりかな。
一週間唯一の楽しみなだけに参ったなぁ~

タイヨウのうたもあと四回かな。
今は山田くんのエピソードとバンド大会でのりきり、一番見せたいところを二回で見せて終わりかな。
俺もTBSに向けてやらんといかんなぁ~


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地球へ

2006-08-15 22:59:03 | 日記
もう二十年ぐらい前の作品なのかなぁ~
竹宮恵子原作コミックの「地球へ」の映画が手に入ったので久しぶりに見たが、いやぁ~面白いなぁ~
この作品は聞いたところによると萩尾望都さんの「遊び玉」という短編を見た竹宮さんが「地球へ」を思いついたとか。
今、アニメといったら宮崎駿監督作品だが、正直「ハウルの~」は分けわかんなかったし、原作もパットしなかったなぁ~
テーマを持たない俺がいうのもなんだがテーマが弱すぎたのかな?
でも、竹宮恵子&光瀬龍の日本テレビ二十四時間テレビで昔はアニメ、手塚治虫アニメを流していたのだが、その中で唯一から、竹宮&光瀬さんの「アンドロメダストーリーズ」という作品がアニメになったんだけど、面白かったなぁ~
一応、原作コミックも買いそろえたのだが今、売ってるのかな?
「地球へ」も「アンドロメダストーリーズ」もDVDになってないんだよね。
良い作品なのになぁ~

今日は創作系は何も出来なかったが、明日からは一時間でいいからやり始めないとな。
ほんと今度の作品は創作が止まらない!という感じのものを書きたい。
スケールがでかくなるとそれでけ文書力が要求されそうなので、そこは抑えめで見せれるところで見せれたらいいかな。
でも、まぁ、モチベーションがないなか、まぁまぁこなしている感じはするなぁ~
兎に角、明日からはTBSへ向けて一時間、下ごしらえをしましょう
もう、安い作品とはおさらば!
安いのはブログドラマだけで十分だ!


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最終回「いつか、また」

2006-08-14 11:44:13 | シナリオ未応募「ハンネバル」
本日、帰省中で今日が三連休の最後だが、中々思うようにすごすことは出来ないものだ。
そんな中、八月はTBSドラマ原作大賞に向けて考えたいので、とっととブログドラマ「ハンネバル」を終わらせたいと思う。
TBSまで俺の中でのカウントダウンは40日を切ったが、一日何ページという書き方よりもノリで書いていきたいので八月は下準備で九月から書いて十月上旬に出来たらいいなぁ~と皮算用。
そして書いてショートで十分だなと思ったら脚本に変えてフジかテレ朝に応募して、また、長編作品を考える。
まぁ、バイトしながらで中々、思うようには進まないと思うが・・・

まぁ、ハンネバルを終わらせましょう。
最終回「いつか、また」
  島村は元彼からのプロポーズにはじめは戸惑っていた。彼との恋はもう終わりと心の中でけじめをつけたはずなのに、「考えてくれないか?」と真剣な眼差しで言われ、日にに時間がたつにつれて自分の中で止まっていた恋愛時計が動き始めていることを感じた。
島村「そう。私は今でも彼を愛している。けじめをつけたつもりはずなのに・・・」←安いなぁ~、安いドラマにありがちなセリフ
  しかし、職場でさとみと会うと島村は複雑な心境になる。それはさとみは私とハンネバルをなんとかして結びつけようとしている魂胆が私には分かるからだ。ハンネバルからもさとみのことで内容のないメールをチラホラもらうようになっていた。そして、さとみが「お兄ちゃん、私のことで何か言ってきてない?」とか聞くのでメール届くよと答えるとさとみは内容は聞かず、やけに嬉しそうな顔をする。島村はハンネバルに恋愛感情を抱いているか聞かれたら、ノーと答えるだろう。でも、この兄妹にはなんとなく愛おしさを感じていた。この兄妹が好きだった。だから、迷っていた。島村はさとみの思惑が分かっているだけにハンネバルに「ごめんなさい」と私の方から断った方がいいのか?いやそれ以前にまだハンネバルに告白されたわけでもない。
そんな中、さとみが「今週の金曜、お兄ちゃんの誕生日なんだ。うちで手巻き寿司パーティーで祝うつもりなんだけど、パーティーといっても私とお兄ちゃんの二人だけじゃ寂しいから島村さんも来て」と島村は誘われる。島村はさとみを可愛い妹のように思っていたし、そんなさとみの兄への健気な姿を見ると断り切れなかった。
島村「じゃぁ、何かプレゼント用意した方が良いわね」
さとみ「いいのいいの。あの人、プレゼントなんていらないから。あげるとしたら半値のシールが貼ってある商品ならなんでも喜ぶから」と言ってさとみは笑う。
  さとみの内心は「お兄ちゃんには島村さんが来てくれることがなによりもプレゼントになるの」と思ってニコニコしていた。


  そして、ハンネバルの誕生日。
  さとみと島村は仕事を終えて帰ってきた。ハンネバルはさとみの部屋で待っていた。
さとみ「ごめんごめん。遅くなって。それじゃ、今からお米炊くから、お兄ちゃんと島村さんで駅前のスーパーですしネタ買ってきて。あ、ゆっくりでいいからね。酢飯作るのに時間かかるから」
  さとみはハンネバルに財布を渡し、ハンネバルと島村はマンションを後にする。
  スーパーまでの道すがら(こんな表現あるか?どうも人と会話のない生活をしていると言葉をどんどん失ってきているのがわかる。帰ったら辞書引こう)ハンネバルは「仕事忙しいんですか?」とか「さとみはどうですか?」とかありふれた会話をしながら、歩いていたが、島村はハンネバルがよそよそしさが伝わっていた。

〇駅前の大型スーパー
  ハンネバルは買い物カゴをもち、島村と一緒に鮮魚コーナーに行く。値段の高い刺身の盛り合わせだけが残っている。
  島村はそれを手に取り、カゴにいれようとするとハンネバルがそれを制止する。
ハンネバル「ちょっと待って」
島村「え?」
  ハンネバルは時計を見てから、店内を見渡して
ハンネバル「少し歩きませんか?」
島村「は?」
ハンネバル「いや、あと少し待てば、いいことありますよ」
  ハンネバルは鮮魚コーナーを後にして店内を歩き始める。島村も後に続く。そして、一周してきて、ハンネバルが当たりを見ると店員が店の奥から出てくるのを確認する。そして、まっすぐ鮮魚コーナーにやってくる。手には半値シールらしきものをもっている。
ハンネバル「ほら、店員さんが来ますよ。鮮魚は揚げ物などと違って生ものですから一番はじめに半値シールを貼って商品を売り切りたいんですよ。それに鮮魚コーナーで大体残るものは値段の高い商品が残り安いですからね」
  ハンネバルは得意げに島村に話す。
  店員は鮮魚コーナーに来て、半値シールを次々と貼っていく。その姿をハンネバルと島村は後ろ方見ていた。そして、ハンネバルたちが買おうとしている。一番値段の高い刺身の盛り合わせに店員が半値シールを貼ろうとしたとき、島村が突然、店員の前に出て、半値シールの貼られてない刺身盛りを手にする。ハンネバルは思わず「あ!」と声をあげてしまう。店員が島村を見て
店員「シールはりますよ」
島村「いいです!」と言ってシールの貼られてない一番高値の刺身盛りを二つ手に取る。
ハンネバル「ちょっと、島村さん」
島村「行きましょう」
ハンネバル「島村さん!せっかく店員さんが半値シール貼ってくれるんだから」
島村「いいじゃない。買えたんだから」
  ハンネバルはその場で悶絶しながら
ハンネバル「いけない。いけないよ。それは一番やってはいけないことだ!」と嘆く。
島村「私はこれでいいんです。さぁ、行きましょう」
ハンネバル「島村さん!
  ハンネバルはレジに向かう島村の後ろ姿を見送り、そして、その場で膝から崩れ落ち、頭を抱えた。

  さとみのマンションに帰ってから、さとみと島村は和気藹々としてるもハンネバルだけが意気消沈していた。ハンネバルの髪は真っ白になっていた(燃え尽き症候群)。さとみはそんな兄を見て、「どうしたの?」というもハンネバルはなにも答えず。さとみは島村に「何かあったの?」と聞くも「なにも」と笑顔で答え、手巻き寿司を楽しむ。

  それから、さとみが島村にいつものように兄からメールが来た?と聞くも島村は「来ないわ」と答える。
  さとみは不満に思い、ハンネバルに電話をする。
さとみ「どうしてお礼のメールぐらい打たないのよ」
ハンネバル「いいんだよ。これでいいんだ」と消沈気味にいう。
さとみ「なに?何があったの?島村さんと楽しく買い物出来たんでしょ?」
ハンネバル「さとみには悪いけど、島村さんとは価値観が合わない。所詮(お嫁さんにすることなんて)ムリなんだよ」
さとみ「なに、ふられたの?」
ハンネバル「いや、彼女は俺をふるんではなく、あえて俺に嫌われることを選んだんだ。俺がもっと嫌うことをして嫌われようとしたんだ」
さとみ「なにそれ」
ハンネバル「島村さんはあえて俺と価値観があわないことをして、俺から嫌われようとしたんだ。お前のこともあるし、きっとお前の兄をふったのではお前に申し訳ないと思って、俺がもっとも嫌がることを俺の目の前であえてやったんだ」
  さとみは兄がもっとも嫌がること。それは半値で買えるものを定価で買ってくることを知っていたし、あの日の刺身の盛り合わせは定価だったこともあって、なんとなく察していた。
ハンネバル「島村さんは間違いなくステキな人だぞ、さとみ!そんなこともわからないお兄ちゃんじゃないぞ。あの人はほんとステキな人だ。俺とお前のことを考えて・・・」
  ハンネバルは号泣していた。そんなすすり泣きの声がさとみの胸に染みた。

  それから一ヶ月後、さとみは島村さんが寿退社することを聞かされる。さとみはそのことをハンネバルに伝えると
ハンネバル「当たり前だ。世間はあんなステキな人を、一人、黄昏させることなどありえないのだ」
  さとみは兄の声に元気が戻ってきていることにホッとした。さとみは兄に期待を持たせたことに少し罪悪感を感じていたが、さとみは島村さんが兄のお嫁さんになってくれたらと本気で思っていたのだ。でも、また、元気な兄に戻りつつありそうなのでホッとした。
さとみ「お兄ちゃん。たまにはなんかご馳走してよ」
ハンネバル「よし、俺の自慢のひき肉料理をご馳走してやる」
  さとみは微笑む。

〈追伸〉
  ハンネバルはいつものようにスーパーに行き、鮮魚コーナーで一人の女性客が手にした刺身の盛り合わせの商品に半値シールを貼って会釈しているのを見る。その姿が一瞬、島村さんに見える。
ハンネバル「分相応が丁度いいけど、あの人が半値シールを貼ってもらっていても、俺にはまぶしすぎるなぁ~」
  ハンネバルはいつもの半値のひき肉とこしあん団子をもってレジに向かった。


               いつか、また。


終わりではなく、「いつか、また」にしました。
まぁ、誰もまたねぇ~とは思いますが、ハンネバルはある意味俺でもあるので、ハンネバルこと、この私に何か面白い日々が巡ってくれば、またブログドラマにしようかな?
といっても、飽きやすい俺は、次のまだ見ぬ新作へと向かいたいかな。

ブログドラマもこんなの書くのに30分じゃ終わらない。
二時間半もかかってしまって、マイナーなHPが力をいれてやることじゃないな
まぁ、次のブログドラマにするネタっぽいのも二つほどあるが、そんな安いドラマより、ちゃんとした自分のカラーと呼べるドラマを書きたいのでブログドラマはこれにて終了。
ちなみに書こうとしていたのはパロディというか作品は知らないのだがベストセラーの「東京タワー」のタイトルを自分流にして書く、半脚色ドラマかな。
人生崖っぷちというか崖っぷち生まれの俺だからそういう流しのドラマには事欠かない。

まぁ、とりあえずおしまい。
ブログドラマだったけど、形式もグダグダだったけど、今年初書きかもかな。
小説はあとラストだけだけどつまらんし、もう日がたちすぎていると頭の中で何度もリピートして見ているので正直飽きたのでやめにした。
あと5~10ページほどで終わるのに

まぁ、面白い作品を作りたいなぁ


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第十回「援護射撃に答えてよ!」

2006-08-12 22:26:58 | シナリオ未応募「ハンネバル」
本日は録画して見れなかった「下北サンデーズ」を見たが、森三中の大島さん演じるキャンディの話しだったが、あれは脚本家オリジナルではないのか?と思った。
原作ではないだろう。
ただ見ていて八年でヒーヒーいってたら、二十年の俺はどうなるんだぁ
といっても小説が読めるようになったのがほんと三年前ぐらいからかなぁ~
まぁ、そこから本を読めない、読まない、読書が苦手な人間の思考(脳)が俺には分かるし、ならどうすれば読めるようになるのかも分かるというかそれが分かったから小説が読めるようになったのだが、まぁ、苦手な小説もあるけど。
ただ今週の下北サンデーズでキャンディが「辞める」というのは、続けることよりももの凄い葛藤があるのが事実だと思う。
スポーツでもなんでも引退を決断するのには、それなりに理由もあるし、またその現実を受け入れなければいけない辛さもあるし、俺みたいに人生崖っぷちというか崖っぷち生まれの俺にはとても受け入れられないことだし、また現在も日々、考えが進化しているし、それに今の連ドラを見ていて「俺ならこうするなぁ~」とか「こうしたらもっと面白くなると思うのになぁ~」とかが出てくるし、なにせ右肩下がりの視聴率をみていて辞めるという決断にはいたらないな。
「視聴率、右肩下がりのドラマで満足しなさい」といわれて創作をやめる作り手はいないと思う。
「チャングムの誓い」や「シャーロックホームズの冒険」のような作品ばかりだったら、話しは別だが。
でも、あんな演劇のように羽ばたけるチャンスがあるなんて羨ましいなぁ←まぁ、あれはドラマだからであって現実は厳しいのだが。
けどチャンスはシナリオよりあるような気がするなぁ~
シナリオは1つでもそのシナリオに役者はエキストラも入れれば多くの役者が絡めるわけだしな。
それに仲間もいる。
今の職場には演劇やってますという人にあったが、シナリオ(や作家)書いてますっていう人には会った試しがない
シナリオってドリーム系の中ではほんとチャンスの場が少ないなぁ~
門が狭すぎる
チャンスの多い二大ドリームはバンドと役者なのかなぁ~
絵でも描ければ漫画のアシスタントになったり、なんでもコミケで同人誌で生活している人もいるらしいしなぁ~
シナリオはないなぁ~
実生活に役立たないのがシナリオなのかなぁ~
まぁ、そんな役に立たないシナリオっぽいオリジナルブログドラマ「ハンネバル」も本日を入れて残り二回になりました。
といっても読みやすいようにシナリオっぽい感じで意識的に崩してはいますが

第十回「援護射撃に答えてよ!」
  さとみはあの焼き肉パーティーの夜、島村と兄(ハンネバル)を私のことで連絡がとれるようにと携帯番号とメールの交換をさせるも、それはさとみの兄への援護射撃だった。
  憧れでもある島村さんが兄のお嫁さんになれば、私も妹として嬉しいなぁ~とさとみは思っていたのだ。ちょっと、というか大夫兄にはもったいないが、島村さんのような人を姉に持ちたいとさとみは思っていた。その為にパーティーまで開き、島村と兄を近づけさせたのだから。そこまで援護すれば、あとはなんとか上手くやるのではと期待していたのだが、数日後、何気なくスタジオの控え室で島村に兄からメール来た?と聞いたとき「いいえ」と気のない答えが返ってきたときはさすがにがっかりした。
さとみ「妹の心、兄知らずだな」
  さとみはマンションに帰ってさっそく兄(ハンネバル)に電話をした。そして、なんで島村さんにメールを送らないのか問いつめると
ハンネバル「お前に何かあったらの連絡にもらっただけだから、別になにもなければ・・・なにもないよな」
  さとみは、兄のそんな不甲斐ない間抜けなセリフに失望する。私の意図が全く伝わってないと。
さとみ「もう、わからないかなぁ」
ハンネバル「何が?」
さとみ「なにがって。そんなんじゃ、島村さんと話せないよ」
ハンネバル「話さないってことは、お前になにもなくていいことじゃないのか?ほら、便りのないのは良い便りっていうじゃないか」
  妹の健気な心を理解していない兄にさとみはキレる。
さとみ「バカ!」
ハンネバル「バカってなんだよ」
  受話器からさとみのため息が聞こえる。さとみは兄に聞こえるようにわざと嫌みっぽくため息をついたのだ。
ハンネバル「なんだそのため息は?お前、いつからそんな偉そうな口を聞くようになったんだ?さとみ。お前が芸能界に入りたいっていったとき、親は反対したよな?それをお前の味方になり助け船を出したのは俺だよな?反対する母さんを説得したのは俺だよな?お前の一番の味方は誰だ?理解者は誰だ?お前が東京に出てきて頼っていたのは誰だ?俺だろ」
さとみ「・・・」
ハンネバル「お前は知らないかも知れないが、お前のことが心配で毎晩電話してくる親父や母さんを安心させていてのは俺だぞ。俺がなんとか安心させていたんだぞ」
さとみ「・・・」
ハンネバル「さとみ。その辺のこと分かってるのか?」
さとみ「じゃぁ、今でもお母さんから電話来る?」
ハンネバル「いや、最近はお前も活躍するようになってからは来なくなったかな」
さとみ「その分、私にかかってきているのよ」
ハンネバル「・・・」
さとみ「お兄ちゃんのことが心配で何かにかこつけては私に電話がかかってくるのよ。いい年したお兄ちゃんが一向にお嫁さんを連れてくるような気配がないから」
ハンネバル「・・・」
さとみ「その為にね、私は島村さんをお兄ちゃんに近づけたのよ。そんなことも気づかないで。だいたいお兄ちゃん、彼女いるの?」
ハンネバル「・・・」
さとみ「ほんと島村さんなんてお兄ちゃんにはもったいない人よ。でも島村さんも独り身だし、島村さんがお兄ちゃんのお嫁さんになったら、私も嬉しいし、きっとお母さんたちだって大喜びすると思うし、はよ結婚して親孝行してよ!」
ハンネバル「・・・」
さとみ「ほんと鈍感なのよね。島村さん、彼氏いないんだからもっとしっかりしてよ」
ハンネバル「・・・」
さとみ「半値の商品買うことに躍起にならないで、もっとこっちの方で躍起になってよ!いい?
ハンネバル「・・・」
さとみ「お母さんにあんまり心配かけないでよ。わかった?」
  ハンネバルは只々恐縮して受話器を置いた。
  ハンネバルは島村に彼氏がいないと聞いて、それは驚きでもありなんか嬉しさも少しずつ沸々と沸いてきた。自分が島村の彼氏に。なんて望みをもつのは早計というより無謀かもしれないが、それでも今の新鮮みのない半値商品を買うことにしか幸せを感じることの出来ないハンネバルにとっては一筋の光明が射しこんで来た気がした。その光はハンネバルの心をとても温かくし、またとてもまぶしかった。まぶし過ぎる光だった。
  しかし、そのころ、島村は一人の男というか、元彼と会っていた。彼は起業家でベンチャー企業の社長をしていて去年その会社は上場して、会社は今も右肩上がりに売り上げを伸ばし成長をしている勢いのある会社だ。島村とは三年前に別れた相手で、その理由はお互いに忙しく、すれ違いからくるフラストレーションがどちらかともなく出てきて別れるに至ったのだ。けして嫌いになって別れたのではなかったのだ。そんな元彼から島村に電話があったのだ。
  そして、今、三年ぶりにレストランで再会した。そして、元彼はいった。まぁ、その前にやれ「元気そうだね」とか社交辞令はあったんだけど書いてもつまらんから、実だけ。
元彼「来年、アメリカに進出するつもりだ。その時、ぜひ純子に俺の傍にいて欲しい。俺と結婚してくれないか?」
  島村は動揺する。嫌いになって別れた訳じゃない。島村も元彼も二人は別れてから、恋愛に対して本気になれない自分がいた。いや、それほど二人は好き会っていたのだ

ハンネバルはそんなことも知らずに「今日もどこかでハンネバル~♪、半値になるまでハン粘る~♪、今日もどこかで半値、バル~♪」(デビルマンの替え歌バージョン)と島村への妄想もあるのかご機嫌に鼻歌を歌いながらスーパーに行った。

                   つづく。

なんか、小説もどきを書いていたせいか、意識的になんとか小説の訓練も兼ねてと。書いては見たものの、付け焼き刃だな

すげー、長文になってしまった
さて、チャングムを見る用意をするか


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第九回「真骨頂」

2006-08-07 01:01:09 | シナリオ未応募「ハンネバル」
いやぁ~、中々時間がないもんだなぁ~
本日は久しぶりの休みだったので昼まで寝たり起きたりして、それから図書館に出かけて、久しぶりに書きかけの小説を書いたがたいした書けなかったというか、いい加減終わらせたいという欲求が強く、丁寧さが書けてきてセリフでやっつけちゃおうという感じになったし、また、久しぶりだから少し読み直すたびに書き直してしまうから全然進まん
もう埒空かないのでほったらかしで進むことにした。
あと五ページで終わるかな~
やっぱり小説は向いてないなぁ~
じゃぁ、シナリオが向いているのか。といえばシナリオでは欲求不満のまんまだし、やはり完成したもの、映像を作りたいなぁ~
小説はなんとか金曜までに終わらせて、土曜日からは応募作を考えたいな。

そして、図書館が終われば、今度は「タイヨウのうた」を録画したまま見てなかったので、というかなんか億劫になってきなぁ~
今回はなぜか切れてる江尻さんのご機嫌を直すという感じかな。
なんかまだはじまったばかりなのにやけに回想が多いなぁ~と感じたなぁ~
かいそう(回想と回送)ばかり多いと人もドラマも運べないよ←円楽「上手い!山田くん、羽織もとっちゃいなさい」「羽織もとるのかよ!おい」
それに見ていて、原作ものなのかも知れないが、映画が連ドラになったとか?どちらも知らないのだが俺なら、「こうするな」というイメージがドンドン沸いて出てくるなぁ~
そういうところが勉強になるのであんまり書かん方がいいのかも知れないが、もし俺が「タイヨウのうた」を作るとしたら、山田さんのキャラは全く真逆になるし、江尻さんは自分の殻に閉じこもる感じの雰囲気を纏うキャラにして、江尻さんに兄を作って、その兄が父よりも妹思いでそれが山田さんと真逆のキャラ(主人公)と激突する感じで作るかなぁといってももう作られているのだから、あとは今の感じではあの山田くんの友人で入らぬ事をいう人が実は江尻に惚れていて。という風にしないと只の一言多いお節介な嫌な奴にしかならん。
もし江尻さん演じるヒロインが好きなら彼は一気に主要人物になるのだが・・・
でも、「タイヨウのうた」は録画で所々早送りで見れる感じがするなぁ~
作れといわれたら、今のまま回送列車がどんどん走るようでは面白味がないのでやはり俺の中では山田さんのキャラは真逆になり、するとキャスティングも変わり江尻さんのヒロイン像も変わってくるなぁ~

まぁ、きょうの料理も録画したままでまだ見てないのでそれも見ないといけないから、その前にハンネバルをやっつけちゃおう。
ドラマを作るとき何度も再放送を頭の中で見てしまうからもうハンネバルも書かなくていいかなぁ~とも思っているのだが(どうせ誰かが見ているわけでもないしなぁ~)、あとちょっとであるので、あらすじだけ書いて終わり。じゃ、別にそんなの書く意味ないじゃんとも思うのだが、まぁ、ハンネバルを書いていて安いドラマはリピート出来ないことを学んだかな。
一度、頭の中で見れば十分だなぁ~

まぁ、とりあえず、第九回「真骨頂」
  ハンネバルこと二宮尊徳は(ハンネバルの名前は二宮尊徳にしました。「ん?どっかで聞いたことがあるなぁ~。そうです。学校とかに銅像がある二宮金次郎さんと同じ名前です」)、さとみのマンションに行き、さとみは部屋で「焼き肉の準備をするからお兄ちゃんと島村さんで駅前のスーパーで肉買ってきて」とさとみにお金をもらいハンネバルと島村さんはスーパーに肉を買いに行きました。それはさとみの兄へのエールで合った。「お兄ちゃん。自分をしっかり売り込んでこいよ!」と。

〇駅前のスーパー
  ハンネバルは買い物カゴを持って、島村と一緒に焼き肉で焼く野菜を選ぶ。ハンネバルは島村みたいな美人と買い物なんて滅多にある、いやない!はじめてなのでかなり緊張しているのだが、島村が次から次へと選んでいくので、ほんとに只の荷物持ちである。しかし、ハンネバルはそれでも幸せだった。それは淡い恋心といってもいいだろう。こんな美人と一緒にお買い物。ん~ん、男なら一度は経験してみたいもんだねぇ~←俺なら今、テレ東の大橋未歩アナがなんかメチャクチャ好きになったので大橋アナがいいなって、俺は関係ないか
ハンネバルは島村と他愛ない話をする。
島村「お仕事は何をなさっているのですか?」
ハンネバル「僕ですか。僕は部品工場で部品数えてます」といって照れ笑いして
ハンネバル「華がないでしょ。でも、その分、妹に華があるから」といって微笑む。
  そんなハンネバルを見て
島村「仲のいい兄妹なんですね」
ハンネバル「え、そうかなぁ~」
  島村は微笑む。
  ハンネバルは島村の笑顔が見れて幸せ気分
  そして、島村は焼き肉のメインである肉をハンネバルの持っているカゴに入れる。ハンネバルは思わず「ん~ん、これもある意味、初めての共同作業かな」と思って笑みがこぼれるが島村に悟られないように顔を逸らしたりしている。
島村「これぐらいでいいですかね?」
ハンネバル「え?ああ、いいんじゃないですか」
  ハンネバルの心は上の空である。←こんな表現あるのか?
  しかし、一人の店員が店内に出てくるのを見るや否やハンネバルは我に返る。そして、ハンネバルはカゴに入っている肉を元の棚に戻す。
島村「え?どうしたのですか?」
  島村はハンネバルの行動に驚き、何を考えているのか理解が出来ずにいた。
ハンネバル「ほら、見なさい」
  ハンネバルの視線は精肉コーナーに歩いてくる店員に行く。島村もハンネバルの目線を追って店員を見る。
島村「あの店員さんですか?」
  ハンネバルは頷き、得意げに話す。
ハンネバル「ほら、あの店員さん。半値シール持っているでしょ。このスーパーは丁度今頃が値引きの時間なんですよ」
  店員はハンネバルたちがいる精肉コーナーに来る。そして、店員も一瞬、島村を見て、その傍らにいるハンネバルも見る。ハンネバルには店員の心が読めた。「なんでお前がそんな美人といるんだ?」と思ってるんだろうと。そして、店員は商品に半値のシールを貼った商品を次々とカゴに入れていく。
  そして、ハンネバルはカゴを島村に見せ、自慢げに
ハンネバル「ほら、半値になりました。なんか得した気分でしょ」といって笑ってみせる。
島村もつられて笑う。
  そして、二人は半値の肉を買って、さとみのマンションに行く。

〇さとみのマンションの部屋
さとみ「随分遅いじゃない」
  さとみは好意的に言う。それはお兄ちゃんが島村さんと仲良く楽しく買い物を楽しんできたと思ってのこと。それがさとみの狙いなのだ。
  島村は気まずそうにして何も答えず。
ハンネバル「ほら、ちゃんと買ってきたよ」といってさとみに買い物袋を渡す。
  さとみは買い物袋の中身の半値の肉を見て自分の考えが甘かったことを知る。
さとみ「なるほど、そっちか」と半ば呆れがちに言う。
ハンネバル「なんだよ。なんか文句でもあるのか?」
さとみ「もう、ちゃんとお金渡したでしょ」
ハンネバル「なんだよ?半値で買っちゃ悪いのか?」
さとみ「そうじゃないのよ」
  さとみは頭を抱える。妹心、ハンネバル知らず
ハンネバル「なんだ?何が不満なんだ?」
さとみ「あのね」
ハンネバル「さては金銭感覚が麻痺してるな?少しぐらい売れだしたからって随分偉くなったもんだなぁ。いつから定価でモノを買うほど金遣いの荒い人間になったんだ?」
さとみ「あのねぇ、麻痺してるのはお兄ちゃんでしょ」
ハンネバル「何いってんだよ。昔はお前、お母さんに買い物頼まれては、わざわざ半値で商品買って、その半値シールをぴっぱがして、いかにも定価で買ってきたように見せかけて自分の小遣いにしていたくせに。島村さんの前だからって、見栄張るなよ」
さとみ「ちょっと!いい加減にしてよ」
ハンネバル「さとみ。半値の素晴らしさを思い出せ!一年間百万円で生活出来るところを半値生活なら五十万で生活できるだぞ。その心を忘れるな」
さとみ「もう、貧乏くさいこと言わないでよ!」
  ハンネバルは首を振り否定して偉そうに説く。
ハンネバル「貧乏じゃない。生活の知恵だ。少し時間をずらしただけで半分得をするんだ」
さとみ「ああ、お兄ちゃんと話してるとこっちまでせこくなりそう。このケチんぼ」
ハンネバル「ケチ?ケチじゃない。賞味期限切れる前に買うことに食べ物をムダにしないという立派な精神がある。そして、得までしてしまう。まさに俺の名に恥じぬふさわしい知恵じゃないか」
さとみ「ただの名前負けでしょ!ああ、お兄ちゃんと話していると頭がいたくなってきた」
  といって、さとみは額を抑える。
  そんなやりとりを島村は楽しそうに見ていた。
島村「まぁ、兎に角、買ってきたんだからみんなで焼き肉しましょ」
  そして、ハンネバルとさとみは島村そっちのけで焼き肉しながら、罵りあった。島村は苦笑いをしながら肉を焼いていった。そして、焼き肉パーティーは終わり、ハンネバルも家に帰っていった。そして、さとみと島村がキッチンで洗い物をしながら、さとみは何気なく兄の印象を聞く。
さとみ「いやでしょ?ああいう人。なんか島村さんに合わせるんじゃなかったと後悔したわ」
島村「そうかなぁ~。楽しい人じゃない」
さとみ「へ?」
  さとみは意外な言葉を島村から聞いたので驚く。さとみはこの会は失敗だったと思いこんでいたのだ。しかし、島村の顔を見るとそんなイヤな表情は微塵も感じられなかった。
さとみ「じゃぁ、好き?」
島村「え?」と言って微笑んではぐらかすも
さとみ「好き?」と立て続けに聞いてくるので、島村は洗い物をしながら
島村「嫌いじゃないわよ」と笑顔で答える。
  さとみは何度も頷きながら
さとみ「へぇ~、嫌いじゃないんだぁ~」
  と意味ありげな顔をして島村を見る。
島村「なぁに?」
さとみ「いえ、別に・・・」
島村「さとみちゃんってお兄さんに似てるのね」
さとみ「いや、それだけは言わないで!」
  とさとみは強く否定するので島村は思わず笑ってしまう。

                   つづく。

いやぁ~、長すぎだよ
もう寝る時間じゃないか!
きょうの料理も見なくちゃいけないのに
こんな意味のないドラマに時間かけちゃいけないよ。



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久しぶりのお休みだ~

2006-08-06 01:09:19 | 日記
いやぁ~、今週は疲れたなぁ~
まだ、研修段階なのだが、朝もそれなりに早いし、コールセンターだけどシステムのお勉強という形で眠い眠い
来週からはコールデビューかなぁ~
ソフトを使いこなせればまぁ、なんとかなるかなぁ~とは思っているのだが、そのソフトがいまいちという感じがする。
俺がプログラマーならもっといいものが出来ると思うなぁ~
というかコールセンターでそこで働く多くの人を同じレベルで働かせたいのなら、あのシステムは良くないなぁ~
やはりものを作る人間はイメージというものを明確にもてないと場当たりでは、つぎはぎだらけのものが出来上がるんだなぁ~

まぁ、クビにならないようにが、今年の創作は出来んかもしれんなぁ~
TBSも俺のカウントダウン表ではもう60日をとっくに切っているし、その前に先月上旬から書いている小説が全然進まないしというか、今週は新しい仕事場でなれないせいか眠気と戦う日々で終わってしまったなぁ~
でも、作らない限り、道は開けないんだよなぁ~
何を書くかもネタが決まってないし、というか考えてないしなぁ~

まぁ、今日は唯一毎週楽しみにしているチャングムを見て、やっぱ面白いなぁ~
次の展開が気になるのでガイドを見ながら来週の展開を知っているのに見てしまう。
ありゃ、いい娯楽だ!
またチャングム役のイヨンエさんが35才ぐらいなのに、なんという透明感!
凄いね!

まぁ、二連休なので、小説書きとTBSへ応募か?それとも書き慣れているシナリオでフジを目指すか?
でも、ショートはもう書けないだろうなぁ~

まぁ、明日は小説を書こう。
あとハンネバルも書くか?
早く終わらせないと何書いていたか忘れてしまう。
ほんと鉄は熱いうちに打てなのだ。
だから、小説を書いて、まずは弱点を明確にして勉強して、自分に合うスタイルで書けるようになればいいのだが、そんなことをやっていたら、応募まで漕ぎ着けないかなぁ~


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