令和は楽しく、それは神様の思し召し。

シナリオ載せてます。視聴率低迷の昨今。制作会社の方、映像化しませんか?視聴率?どうなるか?それを実験企画で!ぜひ!

次元が違うなぁ~

2019-04-10 19:17:39 | 日記

朝ドラ「なつぞら」を毎日ではないが、日曜日の一週間総集編で見ている。

とても面白く作っている。

作者の大森さんは俺より一つ年上。

朝ドラは「てるてる家族」以来、二回目。

大河ドラマ「風林火山」

もうあまりに違いすぎる

 

ほんと、ヤンシナ応募作を読むと、面白いのを書いていると思うのだが、やっぱ年齢は壁だな・・・

ほんと一声だけでも、と今は思う。

令和をいい年にするには、シナリオなのかな。

 

これから面白いお話(小説)を書くけど、手元にあるネタでシナリオ向きがあるので、それは来年のヤンシナに行ければ・・・

といっても、やっぱ年齢は大きいだろうな・・・

かといって、二十代、三十代で大賞、優秀賞で受賞した人が第一線に出てこないというジレンマもあると思う。

ほんと、一声だな。

 

ここにきて、ドラマを少し見失っていたというか、考えが進化しすぎて、不変的なものを忘れてしまった。

不変的な技術は確かに存在する。

それは夜空に輝く北極星のように、それがなくては船は座標を読めない。

なかなか、平日はほんと会社のストレスをごまかすのでいっぱいいっぱい。

今週の土曜日は、土曜スタジオパークにファンだった長谷川京子さんが来る。

ちょっとしたストレス解消になれば、

長谷川京子さんの愛らしさ、美を見て、テンションが上がれば、創作にいい影響を及ぼすのでは、

 

NHKスペシャル「平成史」の第一回「大リーガーNOMO」を見ながら、書いているが、

やっぱメジャーの道を作った野茂は伝説だな。

26歳で日本でバッシングを受けながら、誰にも応援されず、ドジャースに行き、

そして、自分の力で周囲を認めさせる。

当時のメジャーは、高額な年俸を抑えようと確かオーナーと選手の間で争いがあって、ストライキを起こし、メジャー人気に陰りが出始めたころ。

そのときに野茂が生き、トルネード旋風を巻き起こした。

やっぱ、誰も応援してくれる人がいない中、「俺は大リーグで野球がしたい」だけで、近鉄が提示した億の金を蹴って、メジャーリーグ最低保証年俸一千万円を選んだ。

ほんと、日本を出るときは、ある意味、裏切り者扱いで帰ってきたときは英雄になって帰ってきた。

こんなかっこいい選手はいない。

そんな野茂の挑戦の上に、イチロー選手も松井選手も大谷選手もいる。

また、日本の野球を格下と認めてないメジャーも選手も、人として受け入れるためには相手の文化も知ることが必要と思うその精神性というか器が素晴らしい!

ほんとこういう人たちと一緒に過ごせるというのはほんとうらやましい・・・

 

そう。

令和をいい年に、

そのために、一歩でも前に進もう。

おそらく、ゴールデンウィークは、ネタ抽出かな。

 

目標は新海監督の「天気の子」

おそらく、面白いのではないだろうか!

新海監督の「君の名は」は、ほんといい!

ああいうドラマを目標にしたい!

 

 

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