令和は楽しく、それは神様の思し召し。

シナリオ載せてます。視聴率低迷の昨今。制作会社の方、映像化しませんか?視聴率?どうなるか?それを実験企画で!ぜひ!

スクールもあと一回

2013-03-24 09:33:52 | スクール
いやぁ、先日の授業と、そのあとの飲み会は良かった

話したことのない人とも、話せたし、やっぱ、同じ志、同じ夢に向かって突っ走っている人と話が出来るっていうのはいいね

特に、シナリオライターなんて、人生で役者やミュージシャンに出会えても、そうそう出会えるものではないからね
それにやはりプロの先生がいるというのが、大変刺激になるし、フジの朝にやっている「ぼくらの時代」というトーク番組じゃないけど、
ほんと話しが出来たのは良かった
いいストレス解消にもなったわ

でも、なんか、みんなプロとか人生の王道を突っ走っている人とか、忙しくて、やっぱ横のつながりは得られないのかな
まぁ、それはそれで仕方ないけど←俺も単純労働で内臓から疲れて、昨日は久しぶりにラーメン二郎が食べたくて、それを食ったけどあとは寝ていた

でも、半年に一回か一年に一回は盛り上がりたいかな

それよりプロになれれば、日々盛り上がれるのかな

ラストの授業も現役バリバリのプロの脚本家が来るだけに、非常に楽しみ


でも、早く、この不毛な生活から抜け出したいなぁ

そのためにもダヴィンチ文学賞に向けてというか、コンクールのために作品は書かないと決めてるけど、
これはもし満足なものが出来れば、自分のスキルアップにもなるし、作品も面白いものになると思うだけになんとか作品にしたい
けど、今、こうして考えているだけでも、かなり勉強になってる

面白いドラマを作るのに終わりはないね

プロフェッショナルの流儀に出ていて料理界の革命児の山本さんだったかな、
あの人も常に研究していた
日本料理でもう既に色々完成されてるのに、料理を逆に読むと限りなく理科←のぎへんで米、辺ではないけど、
常に研究!

でも、女性の方とは知り合いたいかな、
その理由としては、やっぱりドラマに女性が出てくると、そこら辺が男には分からないんだよね
スクール課題作にしてヤンシナ応募作も女性が主人公で、痛いところを先生につかれたから、
「ああ、やっぱ女性の意見は必要だなぁ~」
と分かっていたけど、話せる人もなく、大体、自分が夢を追っているのを、会社の大人げない大人には口が裂けても言えないし、言いたくない

まぁ、なんとかヤンシナがいってくれるとありがたいんだけどな

ほんと、プロへの道は狭いですな

でも、ダヴィンチは考えよう。

応募にこぎ着けなくても、これだけは書きたいし、小説がかけるようになったら、ドラマを書く媒体がシナリオのほかに小説というものが手にはいるのだから

まぁ、日々、会社のストレスで身も心もズタズタにされ、それを相殺するのに、癒すのに、スタジオエクササイズがなければ、癒せないし、とてもあの会社に行くことは出来ない

ほんと、生活の隙間に、合間に創作をするという、条件としては全く良くないけど、それでも、「やるやつはやる
そう思ってやっていくしかない

未だ、ダヴィンチはどういうものにするかは見えてるが肝心なものがいまいち見えてない・・・
出来れば四月中には見えて、ゴールデンウィークには柱なり、描き始めが出来ればいいのだが・・・

まぁ、今日はジムでエアロビ、ボディコンバットでストレス解消だ

競馬も当たってくれるといいなぁ

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