令和は楽しく、それは神様の思し召し。

シナリオ載せてます。視聴率低迷の昨今。制作会社の方、映像化しませんか?視聴率?どうなるか?それを実験企画で!ぜひ!

長谷川京子さんを見る。

2019-04-13 21:26:36 | 東京探訪

久しぶりのNHK。

土曜スタジオパークに行ってきました

ちょっと一時間前ぐらいについてしまって、ちょっとオンエア中の「なつぞら」を見たら、祖父の草刈正雄さんの言葉に涙

こういう人の心をしっかり描く、全体を俯瞰して書ける脚本家、大森さんなんだなぁ~と痛感!

なかなか、大河もそうだが主人公の幼少期があるとどうも手が出ない・・・

見ないで消している中、今日の回はしっかり見て、涙を流そう←もう、いろんな意味で毎日泣きたい気分なので、ほんとこういう人の心で、人の包容力で泣きたい

そして、長谷川京子さんを見た!

ヒールをはいているせいか、背が高く、そして細かった。

顔も小さい。

ほんと内田有紀さんのときもそうだし、長谷川京子さん、あの天下のハセキョーだからなぁ~

なんか、同じ人間でも、なんか百貨店で売れるきゅうりがハセキョーなら、俺は不格好で商品価値のなく、生産調整で捨てられるきゅうりが自分だなぁ、と見ていて痛感

今は40歳だからかもしれないが、結婚する前のモデル時代に出たらお客さんももっと多かったのかなぁ~

でも、めちゃめちゃ美人だった。

あれで主婦でもあるのだから、なんか主婦で二児の母というオーラはなかった。

美のオーラが強すぎる。

内田有紀さんのときもそうだが、あんな人が近くにいたらどうなんだろう?

なんか芸能界っていうか、世の中には、リアリティがないぐらい完璧な人っているんだなぁ~

ドラマの方は、ミストレスというイギリスドラマが原作とのこと。

 

それから、渋谷なので金王八幡宮と渋谷氷川神社にお参りに行ってきた。

祈ることは、二つ、

幸せとたった一度のチャンスが来るように、

それだけだ。

 

さて、ちょっといい気分転換になったのかな。

だんだん自分がどういうドラマを書きたいか、そういう技術的なものがガス状になりつつある。

集まってきている気がする。

まだ、今年は1作も書いてないし、安易に書いても、ブログの肥やしにしかならんからなぁ~

長いゴールデンウィークに書き始められるようになればいいのかな。

 

いや、それにしても浮世離れした美しさだったなぁ、長谷川京子さんは。

リアリティのない美、とでもいうのかな。

 

そうだなぁ、ほんと、もう書くのをやめてもいい、と思えるぐらい、雷鳴轟く自画自賛、自己陶酔を書こう。

ジュールベルヌの「皇帝の密使」を、超えるぐらいのやつを。

 

 

 


良し、

2019-04-13 10:11:01 | 日記

とりあえず、創作メモを片付けた。

なんか、だんだん、思考が集まりつつある感じがする。

どうも、一度作品を作るとクリアされてしまう癖がある。

技術は日進月歩というか、創作、面白いドラマは技術で出来ているということを知っている人は少ないのかもしれない。

センスや感性なんてあてにならない。

そもそもドラマはセリフという時点で、イコールそれは技術ではない。

けど、場数は踏んでないより踏んだ方がいい。

天才、三谷幸喜さんだって、34歳で「王様のレストラン」を書く前に、演劇でさんざん場数を踏んできたんだから。

技術か否かで一番わかりやすいのは、やはり自炊だろう。

30年生きるためには飯を食う。

自炊してきた。

だからといって、ミシュランで三ツ星をもらえるほど腕があるわけではない。

技術ではなく、ただ作るで作っただけだから、上手くもない。

それよりも料理学校で料理のいろはを学んだ人、弟子入りして実践してきた一年見たいない人の方がはるかに上手い!

それはドラマも例外ではない。

 

なんか、いい感じで技術が集まりだしている。

本日は、土曜スタジオパークで長谷川京子さんを見に行って、その後、ちょっこし創作っぽいこと出来ればいいかな。

なんか久しぶりのNHKは楽しみだなぁ~

 

まぁ、とりあえず、創作思考をしっかりまとめることが出来たから、それだけで今週はOK

 

ただ、書き始める作品を一つでいいから、見えてくるとさらによし、だな、

まぁ、焦らず気張らず、のんびり、

 

会社のストレスをやっつけるのでほんといっぱいいっぱいなんだから。

 

でも、令和はいい年に、を合言葉に、

 

とりあえず、がっつりまとめた!

意識が流れないように、