ダメでもともと!

面白いドラマを書いて、「一声」かけていただく。だめでもともと。

令和は幸せが訪れるといいなぁ

2019-04-01 18:11:15 | 今日という日をメモしておこう

ほんと、幸多き時代になったらいいな。

平成は、ずっとプロになれなかった、どころかほぼ一次落ち、一声すらかからず

 

令和は梅の花が開く。

安倍首相が、「それぞれの花を咲かせることが出来る」

ほんと、咲きほこれ!

でも、ふとたまに自分のブログを見ると過去の作品を読んでる人がいる。

自分も、ふと、過去の作品を見ると、まぁ、悪くない・・・けど一次も通らない・・・

それがやっぱ理解できない・・・

それが世間と俺の娯楽の乖離なのかなぁ~

結構、マジョリティだと思うんだけどなぁ・・・

 

令和、ほんと花が咲くといいなぁ。

 

 

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自分の立ち位置。

2019-03-08 22:55:27 | 今日という日をメモしておこう

銭湯にいって、自分の立ち位置、ポジション?

それは第二の人生なのか、これからどういう思いをもって生きていけばいいのか、考えた。

年齢的にも50過ぎればいつ死んでもおかしくない年齢なのかもしれない。

もともと物欲はさほどなく、50過ぎるとさらになるなく。

全て、灰になるだけ。

今更、仕事を変えても、覚えても、というか、自分はそこなのかなぁ?という疑問がよぎった。

コンクールに応募し、プロを目指すというスタンスというか立場が、ある意味、司法試験を目指して落ち続ける、大学受験を目指して落ち続ける。

そういうものに似た感覚をもっていたのかもしれない。

けど、テストは答えがあるも、創作や芸術には正確な答えはない。

詩人の石川啄木は売れずに死んだ。

文学を読む人で太宰治が好きな人は多いが、太宰治は芥川賞をとれなかった。

芥川賞を受賞した誰よりも今や有名なのに、

そりゃ、そんな人とは比べられない。

でも、答えのない世界でプロを目指すのは、せめて、視聴率という多くの人の目に見られない限り、戦う場所さえ与えられないという現実、

チャンス一つ、声一つかからないという現実・・・

有名タレントやそれなりにコネでもあれば、日常を綴った文を宣伝し人の目に触れるも文章は触れない。

ましてシナリオなんて、書店でもシナリオの置き場に人が行くか?いやシナリオなんて目に入らない。

自分は一体、何者なのだろうか?と湯につかりながら考えていた。

落選モンスター、無名戦士なら、さしずめシナリオはその無名戦士の墓、竜宮城のツアーコンダクター、

一体何者なのか、考えたら、売れない芸術家、

それがピンときた。

その売れないドラマ書き、

インスタ、ツイッター時代で派生して有名になれる、チャンスのある時代ではあるが、シナリオではノーチャンスだ。

なんせ、シナリオはただの設計図。

映像にもなってない。

一級建築士が建築の設計図、間取りを書いたからって、わからんよ。

売れないドラマ書きなら、もうほんと文章を書かなくてはいけない。

そこで、また、考えた。

今まで、背伸びして小説を書こうとするから辛くなるのかなぁ~とも考えた。

そもそも小説を読むのが苦手というか、活字が読めないと思う。

というか、読む活字が俺には合わない。

だから、読む活字を書く作家、文学は全く頭に入ってこない。

ほんとガキの頃、国語が苦手でドラマを書くようになって、そのとき本を読むのではなく、自分はビデオデッキで本はビデオテープと思って、頭の中で映像を見る。

即ち、活字を見る、ということをした。

すると、ドラマや訴えているものがよく見えて成績が上がった。

逆に、どんだけ読んでも絵が見えない、思いがいまいちの小説はだめだった。

また映像的にもたんぱくなのもダメだった。

そこで、思った。

俺は、読む活字ではなく見る活字を書けばいい。

それが俺の個性であり、それはおそらく小説でもコンクールでは勝てないと思う。

というか、実際、自分のドラマが面白いのかつまらないのか、全くわからん。

自分の映像ドラマと世間の見ているドラマとの間に、そんなに娯楽度の隔たりがあるとは思えないのだが、あるのかなぁ~

たまたま、WOWOW大賞の受賞作が地下アイドルを題材にしたネタでそれが新鮮と有名な脚本家がいっていたが、そんな地下アイドルのドラマのシナリオ、書いたし、契約結婚に至っては幸福論という作品が確か契約結婚都市を舞台にした話だったと思う。

なんか違うなぁ~

でも、なんか辛く感じるのは、やはり自分の立ち位置なんだろう。

落ちるのに理由なんてない。

というかいくらでも付けられる。

年齢がいってるから、とか、なんとなく落ちてもいいかな、とか、他の人でいいや、とか、別に誰が書いても、何を書いても視聴率10%、8%以上だろうから、それでいいよ、とか、

まだ、どこかにチャンスが、一声かかるのでは、という希望が持つから苦しいのかなぁ~と、

でも、ヤンシナに応募した作品がいったいどんな理由で落とされるのか、それは知りたいけど、

落とすのは簡単。

名前もタイトルも書かず、シラーと落とせば、それでおしまい。

まぁ、ブログで公開して、人に読まれることもなく、チャンス一つ、声一つかかることなく、灰となるだけなのかなぁ~

でも、自信はある。

なら、その自信は、売れないお話づくり屋さんになればいい。

小説というか、俺の書きたいように、活字を見る小説を書けばいい。

俺でも見れるのだから、敷居は低い。

けど、個性は受け入れられないと思うなぁ~

ほんといろいろ思うことがある。

あのゴッホも名声を陽の目を見ずに人生を終えた。

もし、ゴッホが名声を得て、人生が豊かになったら、果たしてどんな絵を描いたか?

一番思うのは、俺はゴッホの女性の肖像がを知らない。

というのかあるのかどうか知らない。

ゴッホが日本の浮世絵に影響を受けて、見返り美人のような絵を、←当時は、浮世絵とか、陶器を包む紙として、海外に渡ったとか、といっても日本は鎖国時代だからオランダからフランス?にいったのかな?

もしゴッホが愛する人と出会い、その人をモデルに絵を書いたら、いったいどんな絵になるのか?

もしかしたら、原宿を歩いているギャルのような色使いをするのか、

ゴッホの女性の肖像が、

あったらどんな絵を描くのか、興味がある。

ダヴィンチのモナリザ、フェルメールのあの少女、ピカソの泣く女、もしゴッホが、それともゴッホは男性好きなのかな?

売れない作家は、見る活字で、ドラマを書いて、書けたら応募して、ダメなら小説サイトで公開すれば、誰かしら読んでくれるかもしれない。

そこで楽しみにしてくれる人がいたら、それでいいのかな、

ただ、創作環境がほんとよくなると、

なんでもドラマが見れるからと言ってみるのはやめよう。

それをやるから、節操がなくなる。

けど、ライフワークでテレ朝がテーマという一石を投じれば、俺の中で波紋が広がり、ドラマは見える。

なかなかいい方向に物事が進まないというか、進んだためしがないなぁ。

俺の書く小説は、読む小説ではない。

読んでいて、全く頭に入ってこない、イメージできないでは意味がない。

ステーキで言うなら、いきなりステーキのように、いきなり映像ドラマ的な見る活字。

究極の自画自賛の表現の形はそれでいいのかな、と、湯につかりながら考えていた。

でも、あのヤンシナ応募作が、どんな理由で落とされるのか、それは不思議だ。

けど、俺のドラマの頂上ではない。

おそらく、あれが今では最低ラインというか、それぐらいはやる的なのかも、

と、今日は、落選作を公開しなかったんだね。

朝、眠くて、パソコンをやる時間がなかった。

今更のせても、まぁ、基本、シナリオというか、こんな駄文のガス抜きのブログだって読まれん

まぁ、負け犬の遠吠えついでのガス抜きです。

 

ボディコンバットも期待していたインストラクターに、そこらのインストラクターがやるような選曲されると、萎える・・・

それが二週も続いた・・・

二週とも一曲目で人の心をつかめず、ほぼ飽き飽きした新曲で・・・←今、新曲リリースされると同じコリオが一か月続くから飽きるんだよね。それをミックス月間で飽きた新曲、こすられた新曲をやると萎える・・・

インストラクターさんにもプライドがあるし、あんまし、投稿するのは・・・

でも、やっぱ、ドラマもそうだけど、次が見たい。

来週も来たい!というコンバットの選曲をしてほしかった。

俺はお酒は飲めないけど、私の格言「酒とコンバットは古いのに限る」

さて、究極の自画自賛も一発目で決まるわけではない。

そろそろ作る気になって作り始めないと、究極の自画自賛には出会えない。

書くのは、見る活字の「いきなりドラマ」

それが俺のカラーでいい。

売れない、読まれない、知られないドラマ書きでも、小説投稿サイトという、見てもらえるかもしれない、読んでもらえるかも

しれない場所はあるんだから、

売れない芸術家、役者、

沢山いるんだから、そんなにめげることはない。

それでも俺に影響を与えたジュールベルヌの「皇帝の密使」、そして、もう一つの雷鳴作品、

ここと激突できるドラマを書こう。

文章は無理だけど、頭の中で見る映像で勝負すればいい。

そうこうしているうちに灰になる。

30年もあっという間だった。

人生って、そんなもの。

せめて、一矢。

作る気になって作り始めよう。

究極の自画自賛を、

 

追伸、

「カメラを止めるな」やってるけど、やっぱあれは映像で楽しむドラマだね。

リピートは二回ぐらいかな。

やっぱ、何度もみる作品って、リピートしたいシーンがあると思う。

それはお笑いでも、見て笑いたいシーンがあると何度も見るよね。

「カメとめ」にはそれがないかな。

でも、よくできた作品で、映像に携わりたい人は、「うらやましい」と思ってしまう作品ではある。

 

 

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ダメでもともと、

2019-02-28 23:52:52 | 今日という日をメモしておこう

尻込みしているよりも、ダメでもともと、チャレンジしよう。

動かなければ、何も始まらない。

もちろん、動いても始まらないことは多い。

それぐらいチャンスはない。

けど、チャンスがないからといって動かなければ、本当に何もない。

この週末は、必要書類も書いて、企画、思いも書こう。

ほんと、新元号はいい時代にしたい。

今日はヤンシナ締切日。

どこかに「一声かかるのでは?」という思いもあるが、それを待っていても、

しかも声がかからなかったら・・・

いや声がかからないだろう。

2018年までに書いた作品の中では、どうなのかわからんが、女性の読書家さんには好評だった。

けど、ほんと、「落ちるのに理由なんてない」

いや、50というだけでノーチャンス。

でも、ダメでもともと、トライだけはしよう。

それでだめなら、今の会社をやめて、農業になんとか就職しよう。

もともと大学にいけたのなら農学部志望だったし、大地はいい。

それを第二の人生に穏やかに、

ほんと、60歳の姑息なドブネズミは、人間性を正すようにしなければいけなかったのだが、社長は俺が上げた素行だけを正したに過ぎなかった。

それでは、ダメだということを、この数週間で学んだ。

ほんと、面倒くさいというか、わけわかんない奴っているんだなぁ~

悪貨は良貨を駆逐する、の意味を身をもって知る。

 

兎に角、明日一日で休みだし、書類を書いて、企画も作品もつけて、ダメもとで出そう。

捨てる神あれば、きっとどこかに拾う神がいても、

そのためには、最低、拾う神の目につかなければいけない。

その最低をだめでもともとの気持ちでやらなければいけない。

 

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輝ける場所を求めて、

2019-02-24 20:18:10 | 今日という日をメモしておこう

TBSの「消えた天才」を見ていて、

やっぱ人は輝ける場所を求めえるものなのかなぁ~

俺は、ほんと物心ついたときからシナリオしか書いてない。

シナリオも監督になるために、と、

でも、ドラマ作りを始めたきっかけは、ジュールベルヌの「皇帝の密使」というラジオドラマ(アドベンチャーロード)を聞いて、衝撃を受けて、

四十にして惑わずというけど、五十になっても迷っていた。

でも、どんなにあがいても、たとえドラマに年齢はないと、シナリオのサロンの人はいうけど、テレビに関してはある。

五十にして天命を知る。

なら、ドラマは技術、と技術思考を覚え、技術思考でドラマも見れるし、少しずつではあるが作れるようになった。

ジュールベルヌの「皇帝の密使」の原作は小説なのだから、それが天命だ!

文学の登竜門の芥川賞は、ABサンゴ?は75歳の女性がとったし、一年前?の「おらおらでひとりいぐも」は63歳で新人賞をとりそのまま芥川賞を受賞した女性。

まぁ、いずれも学もあるのだが・・・

でも、小説界は年齢に門戸はない。

門戸は開かれている。

こんな公開しているシナリオでは、とても娯楽は書けないと思われると思うけど、昨日より今日、今日より明日と、ほんと牛の歩みだけど、一歩ずつ前に進んでいる。

輝ける場所は、小説と書くと構えてしまいドラマが見れない。

あくまでも面白く見ているドラマを面白く書くだけ、ぐらいのていで行こう。

目標は八月の野生時代。

面白い話を、面白く書けるように、

そこが俺が輝ける場所だ!

 

公募もあるし、携帯小説もある。

読んでも、映画も見てもいないのだが、「君の膵臓を食べたい」は、ネットでたまたま見たら、小説すばる新人賞に応募して一次審査も通らなかったとか、それを小説サイトで、プロの目に留まり、一躍大ヒットになった、とか、

でも、ヒットはともかく、落選作でもあの「バトルロワイヤル」は、確か日本ファンタジー大賞の最終選考に残ったが落選して、太田出版が出版したら大ヒット。

その当時の日本ファンタジー大賞受賞作がなんなのかわからんが、「バトルロワイヤル」は、時代を作った!←たぶんそうだったと思う。

まぁ、世の中には実力もさることながら、運も必要だと思う。

運は絶無だけど、牛の歩みで去年より今年の方が面白いドラマを見れると思う。

本日も、ジムで汗を流し、ふと考えていた。

「俺の娯楽感覚はマヒしている」と、

マヒしているというか、娯楽感覚が鈍感になっている。

 

兎に角、今はアプローチをしっかり立てること。

 

でも、産業廃棄物のようにシナリオにどう?的なネタが浮かぶ。

が、そこでそれを書いていては前に進まないので、とりあえずメモだけ残し、作品に昇華できれば来年のヤンシナに応募しよう。

これには構わない、産業廃棄物(ショートにうってつけのネタ)は、メモだけにしておけ!

これから書こうとしているのは究極の自画自賛、自己満足作品なのだから。

 

究極の自己満足、自画自賛が出来たとき、そこが輝ける場所。

それが天命だ!

 

 

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ポジティブに考えよう。

2019-02-12 23:27:09 | 今日という日をメモしておこう

今年もはじまり、この2月の12日にという早い時期に、2018年の思考ではだめだ、とわかっただけでもいいのかな。

正直、期待もしていたし、ヤンシナに出すのも、面白さだけでは自信があったが、銭湯で考えていて、やっぱ大したことはない。

今、賛否あるけど「3年A組」は挑戦的なネタだし、

そう考えると俺のドラマは俺が考えられるんだから、大したことはない。

俺のドラマは、目新しさや面白さがないと思ったほうがいいのかな。

別段、変わっているわけでもないから、見飽きてるのかもしれない、と。

もっと挑戦的で挑発的、

いや別段、変わっているからって面白いわけではない。

ジェラシックワールドだって変わってはいるが、そう面白くなかった。

いろいろ、銭湯でつかりながら考えて、今年は去年とは違うアプローチで作品を作ってみよう。

それにやはり小説は書けないけど、自分が楽しめる面白い話を書くていで書いてみよう。

それと、創作ばかりではなく、ちゃんと小さな幸せ、見つけよう。

それが一番大切なのかな。

もう、焦ってってもどうにもならないし、ただ「人生こんなもん。そんな中で小さな幸せ、つかめたら幸せ」

そして、自画自賛して思わず喜んでしまう傑作が書けたらいいな、でいい。

そう、2月のこの早い時期に、ヤンシナにも見切りをつけて、2019年、面白いものを書くとポジティブに思えればいいのかな。

でも、読んでもらって面白いというのはなんだったんだろう・・・

斬新さがないのかな・・・

置きに行ってるのかな・・・

まぁ、二月はヤンシナ出荷と、2019年、新作で1本自画自賛で楽しめるのを、

そう、自画自賛出来て楽しめればそれでいいのかな。

と思うようになってきた。

なかなか、人と自分との間には面白さに乖離がある。

それがある以上は、無理なんだなぁ~

そう、究極の自画自賛作を、今年一本作るのと、小さな幸せ、見つけよう。

 

 

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人生って、こんなもん。

2019-01-31 23:34:49 | 今日という日をメモしておこう

人生って、こんなもんなのかな、

とふと思った。

去年のテレ朝の受賞者が53歳の方で、50でもチャンスはあるのかなぁ~と思ったけど、やはりノーチャンスだ。

そりゃ、ジェラシックパークとか、アガサクリスティの「誰もいなくなった」や「オリエント急行殺人事件」とか、それぐらい面白くないと、ノーチャンスだなぁ~

今の俺の作品は、書けるっていえば誰でも書けるのかぁ~、げんに俺が書けてるんだから。

昨日、火曜深夜に有田さんMCの「夢から覚めなんで」を見た。

最近、これにはまりだした。

それまでは日テレの「うちのがやが~」を見ていたのだが、どうもノリが同じで飽きてしまった。

「夢から覚めないで」で、演歌歌手や、こないだは物まね、そして、昨日見たのは、助演俳優だった。

月9で小手さんという45歳の方がブレイクした。

テレアポのバイトをしながら織田裕二さんと演じていた。

そこでふと思った。

45歳でなかなかブレイクは普通出来ない。

いや、できないといってもいい。

しかし、現在、主役を張る俳優を見ると、織田裕二さん、常盤貴子さん、沢村一樹さん、阿部寛さん、テレ朝は沢口靖子さん、水谷豊さんと年齢がかなり上、

40代でも、その同僚やライバルに、抜擢されることはあるのかもしれない。

昔よりは、チャンスはあるのかなぁ。

10代、20代が主役だと、年上は両親とか上司と決まってしまい、すそ野は狭い。

けど、アラフォーが主役を張る今、変わったのかな。

けど、ほんと一握りのチャンスを彼はものにした。

ライターはどうなのかなぁ~

確かに、20代で凄いという人を俺は知らない。

なんか、正直わからなくなってきた。

 

でも、「人生って、こんなもん」という考えはいいのかもしれない。

でも、やっぱ、人生、せめて一度、たった一回のチャンス、

それは欲しかったなぁ~

 

でも、2018年の書いた五作品、どんな結果が出るのかなぁ~

読んでもらった読書家さんからは、「万華鏡」より上とは言われたけど、やっぱ年齢的にアウトだし、そこそこ自信のある作品が一次を通ったことがないという事実が・・・

それに俺にかけるんだからほかの人にも書くと思うのは当たり前かなぁ。

あれじゃだめかなぁ~

「人生って、こんなもん」

そう思うことがなんか自由になれる気がする。

過度な期待を持つこともなくなる。

階段を一歩、上る言葉だな気がした。

でも、テレ朝はテーマが決まっているから、力量がはっきり出ると思う。

ただ、一次審査は脚本家連盟が審査だけに、そこが好む色はあるだろうな。

なんとか、テレ朝の社員に見てもらいたいなぁ~

 

でも、やっぱ人生、たった一度のチャンスは欲しかったなぁ~

届かなかった一度のチャンス。

それが普通の人生なのかな・・・

ほんと、「人生って、こんなもん」

まぁ、二月はヤンシナの出荷準備と同時にのんびり、面白い話の構想でも練よう。

もう、寝よう。

 

「人生って、こんなもん」

その考えは必要だし、少し気らにくなれるかな。

 

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新しいこと、

2019-01-29 20:06:23 | 今日という日をメモしておこう

やっぱ、今手元にあるネタを練るのもいいが、やっぱ新しいもの、新しいことをやろう。

今、公開してない作品は二つある。

「万華鏡」ともう一つは、今年のNHKに出し、落選次第公開する。

その作品が、クリスマスプレゼント作品といっていた、2016年12月作品。

2017年2月作品が「顔」でヤンシナ一次通過。

2017年5月のゴールデンウィーク作品が、「愛の在り処」と「一人暮らしにご注意ください」

どちらも落選。

そして、2017年8月、夏休み作品の「万華鏡」がヤンシナ二次通過し三次落ち。

と、これはメールで希望者に送っていましたが、三月に公開します。

デトックスというか、やっぱ過去の遺物が残っているのはどうにも気持ちのいいものではないし、前向きじゃない。

けど、クリスマスプレゼントは今年のNHK六月に応募し、これは読者家二人の評価が低く、自画自賛作品。

そして、2018年8月、9月にテレ朝作品を二部門書いた。

2018年10月作品、11月作品(14歳の受賞者を知り、三連休の三日で書いた)、12月作品と三作ヤンシナに書いた。

けど、冷静に考えると年齢的にもアウトなんだよな。

でも、福山雅治さんと似ても似つかぬ同い年

まぁ、二月にテレ朝の一次発表があるでしょう。

ヤンシナ二次通過した「万華鏡」より、2018年に8月~12月の月一で書いた作品は面白いという読書家の感想をいただいてはいるが、やはり引っかかるのは年齢。

でも、一線級の人はみな40代以上、湯川さんだって、60代、大石静さんも、

娯楽は職人だから、技術なんだけどなぁ~

ほんとあの天才、三谷幸喜さんが唯一民放ドラマでDVDを買った「王様のレストラン」を書いたのは34歳。

天才でも34歳だから、

でも、やっぱ落選したら公開するのがいいのかな、

デトックスにもなるし、何より、プロの作品だろうが、批評するのに、自分の手の内を見せないというのがどうにも卑怯な気がする。

公開は、デトックス、供養、一般の方から感想をいただければ、自分の娯楽と一般の人との乖離がわかる、といっても好みの問題だから、

感想を参考にすることはない。

感想は、「へぇ、そう思うんだ」ぐらいしか思わない。

結構、気になっているのがヤンシナ受賞作の「ココア」のフジでののせているメッセージ。

もう乗ることはないと思うが、放送後の感想が七つしかないというのが気になる。

俺は何も書いてないが、フジの方で感想の取捨選択するのは当たり前だけど、それでも少ない。

そんなに感想を見るほど得られなかったのか、取捨選択でのせなかったのか、

あんまし、評判はよろしくなかったのかな・・・

でも、新しいを、

今年で平成も終わり、新元号になるし、

アイドルグループの嵐でさえも、今の地位を捨てて、新しい船出をしようとしている。

いいなぁ、船出。

俺も、シナリオライターとして、一声もかからず、ノーチャンスだったが、この経験を何か出来ないか、考えたら、ちょっとやりたいことができた。

ほんと、今年はまだヤンシナには出してないけど、一声もいただけなかったら、ドラマは書き続けるけど、第二の人生を踏み出そう。

ただ、先立つものがないというのがなかなか、踏み出せないのと、勇気がないのかなぁ~

でも、新しく、前向きに、古いものはデトックスで出してしまえ!

 

 

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陛下の退位を国民が拍手で送りだすのはどうだろうか?

2018-12-23 22:20:56 | 今日という日をメモしておこう

下町ロケット、最終回を見て、

全部、しっかりは見てないんだけど、5秒見れば、最後まで見たくなるドラマだ!

なんか原作もハイレベルなら脚色も、制作もハイレベルだ。

これでTBSは黒字なのか、予算大丈夫か?と思わせるぐらいドラマも佃プライドの作品。

こういう作品に携わると役者も脚本家も成長するだろうな。

ウィンウィンのドラマだ。

 

と、

フジのニュースを見て、

陛下の声を震わせて、お言葉を聞くと、なんか、失礼になるのかもしれないが、退位される四月三十日、国民が陛下に拍手をするというのはどうだろう、と思った。

拍手をするというのはへんかもしれないが、あの陛下の声を震わせ、天皇としての旅、象徴としての旅を終えるのだから、国民は心から拍手をしてたたえることしか出来ないのではないだろうか?

そして、12月23日は、人を称える日にして、人に優しくというか、そういう人を怒ったりクレームを言ってはいけないぐらいの気概の日にしては、包容力の日でもいいし、

でも、四月三十日は宮殿に人が集まろうが生中継だろうが、その場で国民が拍手をして、称えるというか、送り出すようにしてはどうだろう、と思った。

失礼かな?

でも、万歳でもないし、拍手しかないと思う。

人間天皇なのだから、全国民が拍手で陛下を送り出す、天皇としての旅の終焉が国民の拍手ではダメかな?

でも、自然と拍手が出てくると思う。

 

 

 

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分身カフェ

2018-12-16 18:54:44 | 今日という日をメモしておこう

「身体障害者の孤独を救いたくて」

開発者の吉藤さん、凄い!

障害者の分身となってロボットが接客する。

接客を通じて、体が動けず、孤独の障害者に希望を与える。

発想が凄い!

しかも、それが人を喜ばせるものに繋がっているのが凄い!

障害者に仕事と人と触れ合う、人との関係が広がる喜びを与えるというのが一緒になってる。

障害者に仕事とエンターティメントが広がる。

なんていうこと考えるんだ。

資金はクラウドファンディングで集めて、それを具現化する力もある。

沙世子さんもそうだし、なんか「意志あるところに道はある」とはいうが、まずその意思を道にするというパワーというかエネルギーがものすごく強い!

意思を道にするパワーか、

さて、あと一山、二山超えれたらいいのだが、

 

そうだな、二山、それを超えればラストまでなだれ込んでトライを決めるだけだ!

ということは三山ってことか、

 

 

 

なんか、安いな。

もっとスケールもイメージも高いドラマを次は書こう。

 

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ザ・ノンフィクション「歌舞伎町で生きる」 ~26歳・沙世子の場合~

2018-12-16 15:02:13 | 今日という日をメモしておこう

ホステスをキャストと呼ぶのか、

でも、26歳でお店任されて、凄いパワーだな。

新しいことって、こういう冒険も必要なのかな。

いぜん、DeNAの女性社長、創業者の南場さんがプロフェッショナルの流儀かなんかに出ていた時、部門のリーダー的存在を他に移して、その部門の成長をそくすという凄い思い切ったことをするなぁ~と思ったことがあった。

サッカーで言うなら今のレアルマドリードみたいに、新しいレアルを作るにはロナウドのユベントスへの移籍はある意味、転機であり、次への成長にはどうしても必要な事。

でも、歌舞伎町って怖いなぁ~

夢もあるけど、自分を売り物に出来るというのは凄いし、勇気が凄い!

でも、水商売の女性って強いなぁ~

根性、勇気、きっぷに器量、意地、

ほんと生きるのが難しいっていうか、本音しかない、シビアだなぁ~

どんな人間も目指す頂きはたった一つなのに・・・

点滴うって酒を飲む。

ほんと格闘家となんら変わらないよ。

自分が武器で、アルコールで内臓ボロボロにされ、それでも店(リング)に上がらないといけないなんて、

選手寿命も短いよな。

沙世子さん、血液検査の以上もなく、よかった。

ここで一番難しくなるのは、引き際。

引き際を知らなかったなぁ、俺は、

気が付かなかった。

でも、この沙世子さん、なにやっても成功する人間性を持っている。

でも、ザ・ノンフィクションの演出家、構成が実にうまい。

沙世子の子供のころを入れ方とか、こういう演出家にドラマ取ったらうまいと思うな。

と、とりあえず、自分をだましだまし、シナリオを描く。

沙世子さんみたいな強い人が傍にいたら、

 

ぶん殴られるかな、

でも、沙世子さんなら他のアプローチをするのかな、

さて、コンバットも行かなかったのだから、20ページまでは行きたい。

今、だましだまし、18ぐらいまで行ったのかなぁ。

そんなに長く書く必要はないし、第一稿で決める必要もない。

あんまし、振り返りながらではなく、まずは戦場で振り返らず、安全なところまで走ることだな。

でも、酒が飲めない俺は、沙世子さんには会えないのかな。

ん、人が好きになる人でもある。

そんな沙世子さん。

 

さて、競馬見たら、行くところまで行くぞ!

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