ダメでもともと!

面白いドラマを書いて、「一声」かけていただく。だめでもともと。

意志あるところに道は開ける、2017年9月は、本を読んで勉強に当てよ

2017-09-06 00:05:43 | 意志ある処に道は開ける

惰性で過ごしてはいけない。

オフならオフでいい。

中途半端が一番いけない。

小説を考えて、いろいろ思うことあり。

そこで、本を買ってあるも読んでないので、まずは二冊、これを読む。

九月はこの二冊が読めて、あと記事も読めれば、

世間的には世間受けされにくい作品しかかけてないが、それもまた時代が違うと思えばいい。

面白いドラマを書くことだけを考えよ!

結局、今の会社も辞められず、人生を好転させることも出来ず、ほんと父にも亡き母にも申し訳ない。

それは俺の力不足とプロになれるという驕りだったのかもしれない。

それでも、やはりプロの作品でも、俺は全てを受け入れることは出来ない。

確かに朝ドラ「とと姉ちゃん」、大河ドラマ「おんな城主直虎」、「ツバキ文具店」、面白いのもある。

しかし、俺には受け入れにくドラマもある。

小説も読むのを断念した本もある。

すべてが面白いのなら、衰退はない、視聴率の右肩下がりなんてあり得ない。

だから、気にすることはない。

俺は俺の道を進むしかない。

自分が楽しめるドラマ、

エイブラハムリンカーンの言葉「意志ある処に道は開ける」

プロへの道は正直、運も才能もノーチャンス。

しかし、俺は人に理解されなくても面白いものが書けるし書く。

賞に応募するのはご褒美のようなもの。

それよりも、俺を娯楽創作の世界に引き込んだジュールベルヌの「皇帝の密使」に勝るとも劣らないものを書く。

それがきっかけであり初心だ。

九月は、まずは買ってある本を読む。

 

受け入れられる時代がいつか来ると、

今はただジュールベルヌを超えたい。

俺はジュールベルヌを越え、最高の娯楽創作家になること。

それが意志であり、道である。

 

今月は本を読む。

勉強、勉強!

 

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