しのびがたきは如何とも

お菓子の箱に使われている厚紙へのお地蔵さま描きは、しばらく休むはずだった。しかし、ただリサイクルに回されていく箱を見るのはしのびがたく、原稿に疲れた合間に描いていたらどえらい数になっていた(写真はごく一部)。あはは。こうした気分転換があるから昨日は4本、今日は6本も原稿が書けた。書いて描(えが)いて、描いて書いて、明日は日帰りで福島南相馬までお話に。かなり濃い日々だと、我ながら思う。

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