Mr.しもの前途遼遠

オンラインプロレスラー、Mr.しもとザ・ミックの成長日記みたいなものです。

ノア丸藤正道20周年試合「やりたい相手は頭の中」

2018-03-14 00:31:40 | NOAH

ソースは、日刊スポーツ

プロレスリング・ノアの
丸藤正道(38)が13日、
都内の事務所で会見し、
9月1日に
両国国技館で開催する
自身の20周年記念大会を
あらためてPRした。

「両国国技館での
大きな試合は、
他団体での試合が多い。
両国=ノアという
イメージはあまりないが、
そこで新たな
印象をつけられたら、
後に効果が生まれる。
やりたい相手は
頭の中にあるが、
できない可能性の方が高い。
アプローチを
どんどんかけていきたい」
と話した。
大会には、
プロレス生活20年を通じて
丸藤に関わりのあった
選手を呼び、
丸藤自身は
シングル戦を望んでいる。
また、大会終了後は、
そのまま国技館内の大広間で
20周年を祝う
パーティーを開催する予定だ。



丸藤に縁のある選手に
片っ端から
声をかけていくとなれば
相当豪華なメンバーが
集まりそうな予感がします。
その為のDDT参戦、
全日本参戦、ゼロワン参戦
だったんでしょうねぇ。

新日本は簡単には
首を縦に
振らないかもしれませんが
こういうところで
器量を見せてほしいです。

ところで
既に頭の中にあるという
シングルで戦いたい
相手っていうのは・・・
やっぱり
あの選手ですかねぇ?



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2 コメント

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器量なんでしょうか (タス)
2018-03-14 02:38:07
鈴木軍をバッサリいって、新日本プロレスとは完全に縁が切れてしまった上、事業譲渡を行った際に財務提携状態にあった会社に満足いく説明があったかどうか、我々にはわからないんですよね。こればっかりは。
今のノア・グローバルエンタテインメント株式会社は、かつての株式会社プロレスリング・ノアの債務を一切引き継いでいないはずです。
債務を引き継ぐのであれば、選手の契約自体も引き継げる株式譲渡を選択するのが通例らしく(元ユークスの方から聞いた話でブシロードがユークスから新日本プロレスを買った時は債務ごと買い取っていますがユークス側に債務額を下げてもらったそうで)、事業譲渡の場合は選手契約を新たに結び直す必要があるそうです。
だから株式会社プロレスリング・ノアの債務がまだ残っているなら、泣いている会社があるということになります。株式会社プロレスリング・ノアという会社は主な事業だった興行事業を譲渡してしまっていて、利益を出す手段が無い。もう休眠状態に等しいので。
その泣いている会社に新日本プロレスが含まれていたら、器量では解決できないのではないでしょうか。
それでも選手を出してきたら、もうアッパレなんですけどね。
当然の判断でしょうが・・・ (Mr.しも)
2018-03-14 09:49:45
タスさん

これで新日本が
選手を出してきたら
私もビックリですねぇ。
新日本側からすれば
おそらく大きな被害を
被っていると思いますので。

あとはWWEとも
交渉するつもりでしょうけど
こちらもさすがに
無理じゃないですかねー。

それでも
丸藤の交友関係ならば
全日本、DDT、大日本、ゼロワン、
個人であれば鈴木みのるや
志田光らには
協力を仰げそうですね。
これまたウンと言ってもらえるかは
別問題ですけど・・・。

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