Mr.しもの前途遼遠

オンラインプロレスラー、Mr.しもとザ・ミックの成長日記みたいなものです。

グローバルJr.リーグ2020、開催中!

2020-01-14 18:20:06 | NOAH

プロレスリング・ノアでは
Jr.ヘビー級戦士の祭典、
GLOBAL Jr. LEAGUE 2020が
1月10日より
開幕となりました。


【Aブロック】

HAYATA(3年連続3度目)

小川良成(2年連続3度目)

NOSAWA論外(初出場)

宮脇純太(3年連続3度目)


【Bブロック】

鈴木鼓太郎(3年連続4度目)

タダスケ(3年連続3度目)

覇王(初出場)

ディック東郷(初出場)


【Cブロック】

小峠篤司(5年ぶり2度目)

YO-HEY(3年連続3度目)

大原はじめ(3年連続4度目)

熊野準(3年連続4度目)


【Dブロック】

原田大輔(3年連続4度目)

クリス・リッジウェイ(2年連続2度目)

田中稔(3年連続3度目)

仁王(3年連続3度目)



今年は16選手による
4ブロック制のリーグ戦。
たった1敗で
当落ギリギリになる
1試合あたりの
重みの大きいリーグ戦に
なりそうです。

現時点で3日間
公式戦9試合を消化。
死のブロックとされる
Dブロックでは
既に原田とミノ様が
2年連続の
タイムアップドローという
波乱が起きています。

今年は誰が
優勝するんでしょう?
個人的には
ラーテルズと
スティンガー以外の
ユニットから優勝者が
出てほしいところ。
是非ともミノ様に
行ってほしいなぁ・・・。



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「戦国立志伝」を宮本武蔵で奥義一閃プレイ!

2020-01-14 15:19:05 | 信長の野望

「戦国立志伝」、
まだまだハマってます。
これはもう
「大志」に移行できる
気がしません・・・。





今回は
1600年のシナリオを
宮本武蔵でプレイ。



宮本武蔵といえば
誰もが一度は
その名を耳にしたことが
あるであろう有名な剣豪。
プレイもさぞや
楽だろうと思うでしょう?

・・・全然
そんなことないんです。

統率32、武勇83、
知略56、政治12
・・・という数値は
このゲームにおいては
非常に使いにくい
パラメーターでして
始めの箱庭内政から
相当時間が掛かりました。



「でも、戦闘だったら
 強いんでしょう?」
・・・と思われるでしょうが
このゲームの戦闘は
統率力が守備力、
武勇が攻撃力に
変換されますので
紙の装甲状態。

たとえ副将に
統率力の高い武将を
引き連れたとしても
総大将が武蔵ならば
統率力は変わりませんので
紙装甲は変わらず。
石田三成のように
「君臣分禄」という
特性を持っていれば
副将の力を
活かせるんですけどねー。





数少ない強みの1つは
戦法の「奥義一閃」。
乱戦状態を強化し
一定確率で
混乱状態にする
この戦法は
そこそこ強いです。

ただし、
強化されるのは
乱戦状態のみというのが
なかなかクセモノでして
紙装甲で耐えつつ
ゲージを溜めて
奥義一閃を撃つという
リスキーな戦い方に
なってしまうんです。





黒田軍として
領地を与えられ
ゲームはスタート。
まずは黒田如水や
後藤又兵衛と
親交を深めつつ
力を蓄えますが・・・



準備が整った頃には
時既に遅し。
毛利軍の猛攻に
黒田家はなすすべなく
滅ぼされてしまいます。



毛利家でまた1から
コツコツとやり直し
城主に任命されると
かつての主君、長政様が
部下として配属されました。

「今度はオレが
 かわいがってやんよ!
 ムフフッ・・・」

どうせなら
如水か又兵衛が
良かったなんて言えない・・・。



この毛利家では
宿命のライバルである
佐々木小次郎との出会いも。
なんて数奇な運命・・・。





長政や小次郎を
はじめとする
4人の部下たちと
また頑張るぞ!
・・・と
思ったのも束の間。
石田軍打倒なんて
無理難題を押し付けられ
逆に蹂躙されてしまい
毛利家もまた滅亡・・・。





石田軍でもまた
長政を右腕として
再スタート。
この時点で徳川家と
互角以上に
渡り合っていた
石田軍の国力は高く
武蔵も着々と
出世していきます。



軍団長を任された
武蔵を支えてくれた
もう1人の有能な部下が
藤堂高虎。
あまりにも有能すぎて
ここから先、
武蔵が戦場に出ることはなく
戦は高虎と長政に
ほぼ丸投げしてました。



両腕の力で
長宗我部家を制圧し
これまた頼りになる
盛親を仲間にした武蔵。

ここからは
東日本を制圧する
徳川家康と
九州から中国地方を
抑えていた
島津義弘との
三国志状態に突入します。



徳川軍と
一進一退の攻防を
繰り広げながら
徐々に中国地方の
島津家を押し返していく
我らが石田軍。
そうこうしているうちに
なんと家康が死去。
まさか三成より先に
逝ってしまうとは・・・!



この頃には
宮本武蔵の名声は
三成の竹馬の友、
大谷吉継と並ぶほど
轟いていました。

・・・まぁ、
命令してるだけなので
部下の高虎や長政も
武蔵と同じくらい
名声あったんですけど(笑)



徳川軍は
石田軍本隊に任せて
武蔵は島津軍との
戦いに専念。
中国地方から
島津軍を完全に
追いやったところで
義弘が死亡。



完全に運を
味方につけた石田軍が
天下を統一したのは
それからほどなくしての
ことでした。



ちなみに
今回のプレイで
石田三成は
天下統一時まで生存。
勝因はやはり
最後まで大将が
立ってくれていたこと
だったのだと思います。



「戦国立志伝」、
何度かプレイしてきましたが
今回の武蔵でのプレイが
一番大変だったように
感じました。
戦闘が取り得のはずが
その戦闘の場面ですら
あまり活躍することが
できませんでしたからね。

もう剣豪プレイは
懲り懲りです・・・。



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Mr.しも、標的を金剛メンバーに変更!?

2020-01-14 09:45:18 | ほこプロニュース

プロレスリング・ノアの
拳王に対して
ほっこりプロレスの
Mr.しもが
宣戦布告して早3ヶ月。
拳王からの反応は
今のところ
まったくない。



2019年は
金剛結成、
N-1ビクトリー制覇、
両国国技館大会の
メインイベントで
GHCヘビー級王者、
清宮海斗と対決など
大車輪の活躍を
見せた拳王。
ノアの新たな
反逆のカリスマとして
精力的に活動する拳王に
オンラインプロレス界の
三流レスラーを
相手にしている
暇などない。



しびれを切らした
Mr.しもは逆ギレ。

「オレがやってやるって
 言ってあげてんのに
 四国の田舎侍が
 シカト決め込んじゃって。
 嫌だね、まったく。
 あんな
 金髪ブタ野郎との
 試合なんて
 こっちから願い下げだよ」

そう強がると
今度はその矛先は
拳王のユニット、
金剛に飛び火する。

「だいたい
 令和のこの時代に
 ユニット名が
 『金剛』だなんて
 センスがないにも
 程がある。
 『こんごう』って・・・(笑)」

「メンバーも
 冴えないヤツしか
 いないじゃん。
 マサさんのパクリに
 眉なしモヒカン、
 名前負けしてる
 ゆうきクンと
 ひろきクン。
 ダイヤどころか
 こんごう(今後)にも
 期待できない
 石ころばっかりだよ!」

口は災いのもと。
Mr.しもの発言が
自らの首を絞める結果に
ならなければよいのだが・・・!?

            to be continued...



★Mr.しもの中の人の裏話★

・・・というわけで
丸々3ヶ月間も
放置してしまったことで
士気も下がっていた
拳王戦は諦めて
金剛のメンバーとの
シングルマッチを
考えています。

この物語の後も
2020年は
ノアの選手とも
ドンドン絡んで
いきたいですねー。
ノアは今、
上昇気流に乗っている
ところだと思いますので
オイシイ獲物かなと。
特に最近、
ベルトを落としてしまった
超新星なんかはね、
ムフフッ・・・。



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先週の週刊プロレス No.2047

2020-01-14 06:06:21 | 週刊プロレス

今更ですが
年末年始の大会に触れた
先週の週プロを・・・。

表紙は
新日本のイッテンゴで
2冠王者となった内藤。
・・・なんですけど
その後のゴタゴタの方が
耳に入ってきますね。


新日本1・4&1.5東京ドーム

イッテンゴのゴタゴタは
新日本を見ていない
私の耳にも届きました。
常に話題を
提供しようとする
今の新日本らしいなって
私は感じましたね。

それを
東京ドームっていう
年間最大イベントで
やったってことに
不満の声が
上がっているようですが
それを言ったら
私の中での一大事件、
KENTAの
三沢さんメモリアル
ぶち壊し騒動だって
大阪城ホールで
起きたんですよねぇ。
興行後の余韻を
ぶち壊されたってのは
同じなんですが・・・。

嫌なら見なきゃいいなんて
月並みなことを言う
つもりもなくて
思い通りにならないことも
楽しんだり
憤ったりするのも
プロレスの正しい
楽しみ方なんじゃないかと
思ってます。
だからこの件で
怒っているファンが
間違っているとは
私はまったく
思わないですね。

むしろ
「私、プロレスわかってます」
・・・的に感情を押し殺して
静観しようとしている方が
真っ当な楽しみ方が
できていないんじゃないかと
思ってしまいます。
感情を揺さぶるスポーツ、
エンターテインメント、
それがプロレスでしょ!?


NOAH1・4&5後楽園

1.4後楽園大会は
観戦記を書いています。
新年一発目から
めちゃくちゃオモシロイ
興行でした!

緑を背負った
潮崎については
長年見ているファンとして
「こんなに待たせやがって」と
感動すら覚えました。

小川も・・・おめでとう!!


NOAH12・27後楽園

こちらは
YouTubeの
ライブ配信で観戦。
金剛が乱入して
そこから6メンに
発展する展開は
熱かったですね~。


【巻頭言】
「木谷高明オーナーに聞く
2020年からの新日本」


新日本を・・・
プロレス界を
ここまで大きくしてくれた
キッダーニには
とても感謝していますが
そろそろ
退いてくれというのが
正直な印象。
マスコミが拡大解釈して
記事を書いていると
いうようなことも
本人は言ってましたけど
プロレス団体を
私物化しているように
どうしても私には
見えてしまうので。

キッダーニには
この言葉を贈りましょう。
すべてのジャンルは
マニアが潰すんだよ?と。


拳王のクソヤローども、
オレについて来い!!
「金剛興行総括」


金剛興行については
物足りなさを
感じたというのが
正直な感想です。

ただ、もし
拳王の言うとおり
望まぬ自主興行を
会社に勝手に組まれて
しかも超満員でなければ
金剛解散なんていう
いまどき流行らない
条件を突きつけられたのなら
それはちょっと
違うだろうと。

いずれにせよ
1.4後楽園大会で
5人中3人が
GHCタイトル奪取に
失敗してしまったので
巻き返しを図って
もらいたいところ。
特に仁王!


黒潮”イケメン”二郎
自主興行12・23新宿


新宿フェイスに
533人って・・・!!


パーフェクト名鑑
星輝ありさ


プロレスに音楽に
会社経営、
まさかそれほど
多彩な活動をしていたとは
知りませんでした。

2019年は
週プロでもたびたび
星輝選手ばかり
クローズアップされていて
「何でこんなに
 贔屓するんだろう?」
とさえ感じていましたが
実際にスターダムを
観戦してみて
その魅力が伝わりました。


FREE TALK free TIME
赤井沙希(DDT)


赤井選手の
連続インタビュー記事が
スタート!
これは興味深いです!!

先週号では父である
赤井英和さんについて
ガッツリ触れてますね。
赤井選手の
お父さんへの思いに
初めて触れることが
できた気がします。


スターダム12・24後楽園
&1・2&3新木場


この年末年始も
精力的に活動している
スターダム。
1.2新木場大会は
観戦記を書いています。

ブシロードマネーで
更に大きくなることが
期待される
スターダムですが
新日本の
イッテンヨンの
第0試合として
提供試合が組まれる
本人たちが
望んでいないであろう
仕掛けをしたり
その熱さの裏側で
葉月選手が引退、
花月選手も
2月での引退を発表と
残念なニュースも
続いていたりと
正直言って
不安の方が強いです。

ホントもう
お願いですから
余計なことだけは
しないで下さいよと。
新日本の前座として
スターダムの
トップ選手4人が
無知矢理
タッグを組まされて
試合するとか
団体のファンだったら
頭に来るであろうことは
容易に想像できますからね。
オカダ、飯伏、
内藤、ジェイが
WWEのレッスルマニアの
前座やらされたら
新日本ファンだって
素直に喜べないでしょ!?


アクトレスガールズ
12・30新木場


アクトレスの中心選手、
安納サオリ選手が
団体を退団。
万喜選手に続く
アイコンの退団は
団体にとっても
痛手でないはずが
ないわけで。

一方で選手にとっては
これほど大きなチャンスは
ないと思います。
特にみゆ姐には
新たなシンボルとしての
活躍を期待しています。


東京女子1・4後楽園

この大会も
観戦記を書いています。

頂上決戦など
様々なカードが並んだ
今大会ですが
やはり私にとって
最も大きかったのは
万喜なつみ選手の復帰。
しかもその相手が
Sareee選手ですからね。
試合も相当
面白かったですし
夕方のノア観戦前に
この試合で沢山パワーを
使っちゃいました(笑)

インターナショナルのベルト、
取り返しに行って
もらいたいですね。
その相手が
伊藤ちゃんだったら
最高だったのですが・・・。



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