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筑紫哲也の件

2007-10-10 18:17:48 | 体力の限界っby千代の富士




こんばんわ~おひさしぶりです。もうすっかり秋ですね。









僕はと言えば近頃はパソコンに向きあうと沢尻エリカが司会進行にガンを飛ばすような怖い顔になってしまって、ちっともお馬鹿なことを思いつきません。










まーそんなことはどうでもいいのですが、筑紫哲也って つくしてつやじゃなかったんですね









僕はニュース23が始まる前からずっと筑紫哲也を知っていて、ニュース23も何度も観ていたのにずっとつくしてつやだと思ってました。











筑紫哲也がニュース23に復帰するということで観ようと思ってたのに観るのを忘れたので










youtubeでつくしてつやと入力して変換すると尽くし哲也と変換されてしまって もももも、もしやちくしてつや??と気づいて











ちくしてつやと入力して変換してみると、一発、変換。










念のため、ネットで調べてみると、やっぱりちくしてつやだった↓











自分で自分の天然ぶりにあきれて、しっかし結構、筑紫哲也のことをつくしてつやだと思っていたとBLOGなんかで告白する人は多く










でもホントはニュース23とかのゲストとかでも「つくしさん」と間違って呼んでる人も結構いたりしたかもしれないわけで、すべての原因の根源は筑紫哲也が今まではっきりと「私はつくしてつやではない。」と表明しなかった、怠慢に原因がありるわけで、











むしろ、筑紫哲也自身も「つくしてつや」を愉しんでるところがあって、10回に2回の割合ぐらいで、「こんばんわ、つくしてつやです。」とか「わたくし、つくしてつやは」と言ってみたりしてつくしちくしもどうせわからんやろーとほくそ笑み、視聴者を買被っておちょくっていたのではないだろうか?という疑問が湧いてくるわけであって、そう考えればたまたま10回中のその2回に観る時が重なって今までずっとつくしだと思い込んでいたという件にも納得がいく。

 








結論としては小室哲哉をコムロテツヤだと決めつけるのは時期尚早であると言えるし












別所哲也をベッショテツヤと読むことを決して確定することはできないと言う教訓になったわけです。










とにもかくにも、ありがとう筑紫哲也。
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筑紫哲也 (かおりのblog)
筑紫哲也筑紫 哲也(ちくし てつや、1935年6月23日 - )は日本のニュースキャスター、ジャーナリスト。大分県日田市出身。元、早稲田大学大学院公共経営研究科客員教授(専任扱い)。現在、立命館大学客員教授。血液型A型。来歴・人物東京都立小山台高...