民謡/梅若朝雲(駅前仙人)の徒然日記2007.1.28~

民謡&三味線の師範・釣り・料理など多趣味。

Day.4279 

2018-10-15 20:18:18 | 民謡夜話
土曜日に田舎から重たい荷物が届いた。
昨土曜日・日曜日は外出・・今日は病院で半日つぶれた。
その病院だが・・いつも待たされるので午後なら良かろうと医師と相談したが
結局は同じ事・・2時から出かけて帰宅5時・・と・・ブツクサ

さて写真である。
これは落花生・・ピーナツとは呼びたくない状態?・・今年の春から頼んでおいた。
畑から引っこ抜いた状態で置くて来た・・「なん様忙しかけん!」って。
その方が風情が有って良かった・・初めてこの状態から手を入れる。

「どうしたら良い?」・・「茹でるなら洗って剥いて・・残りは剥いて保存が良い」


一番左で見慣れた普通のサイズ。


12分程茹でた・・ゴリゴリとした食感が・・中々イケル。


ギンナンも・・以前に比べると少ない・・不満ではアリマセン
早速封筒にギンナンと塩を入れてチン!・・ンめ!
ギンナンはコレが一番・・勿論どうやっても美味しい・・買うと高い。

新米が少し(少しで良いと言って有ったから)・・あちこちから少しずつ新米が届く。
嬉しいコッチャ・・食べ比べではないが「いずれ劣らぬ」でR。
こんなモノが食べられる幸せ・・少しも長く続いてほしいものだ。



我が家では「新米の儀式」は・・「おかゆ」
ギンナンと思ったが、先日の焼き栗が有ったので「栗お粥」にした。
「おいひい!」・・と良く食べてくれた。
仙人はサツマイモをよく入れる・・あれはあまりスキクナイらしいが
栗お粥は絶賛であった。

無性に塩サバが食べたくなって病院の帰り道にスーパーへ・・
期待に違(たが)わず美味しかった。
2~3日まともな夕食で無かったので格別に美味しい夕餉でアリマシタ。
うめぼしオカカとキューリの粕漬けがお皿にへばりつくように残って居ったので・・・
どちらも

お粥には良く合う・・そんなこんなの一日でアリマシタ・・とさ



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