民謡/梅若朝雲(駅前仙人)の徒然日記2007.1.28~

民謡&三味線の師範・釣り・料理など多趣味。

Day.4143 ロカボの神さんが・・・

2018-06-01 20:26:26 | 男の手料理
そら怒るわな・・お好み焼きだのピザだのと・・神さんの事を忘れて・・。
すぐに反省すると神さんはすぐに答えを呉れる。
「ウンコがプカプカ浮いて流れて呉れない」エイヤッとペーパーをかぶせてもう一度流す

一昨日美山に遊んだ帰り、道の駅で牛乳と何某かと少ししなびた白菜を買った。
「今時?」と思わんでは無かったが買った
今日スーパーを覗いたら・・アリマシタ・・でも青々に成った白菜もそれはそれで良い。
白菜を煮込んだ鍋でシャブシャブ・・でゴッツオサン!・・残った汁に翌日の為の白菜を切り込んで醤油で味付け。
それを今日頂いて・・明日の為に又残りの白菜を煮込んだ。
2~3日で中くらいの白菜ひと玉を平らげる事に成る。
明日もきっとうんこはプカプカだ



時系列的に行くと・・

珍しくトースト&ジャム(妻が買い捲った?ブルーベリージャム)封を切ってないのが沢山ある。
トーストも良いもんだなぁ・・と二日目・・美山の牛乳も・・何だか懐かしい朝食。


お昼はメンドクサで駅そば・・妻はザル・・拙者はキツネうどん。
そばチャウン?と言うところだが・・うどん・・うどんと言うより「うろん」

夜は・・

ウオゼの・・ソテー・・煮るも良し焼くも良しだが・・後片付けのメンドクサでソテーに。
「美味しいね」・・「美味いな」・・あと例の白菜の玉子とじ・・ここで妻は満腹give up!。
拙者は後口にタコの酢の物で焼酎を楽しんだ。

これで今夜はロカボの神さんに叱られずに済みそうだ


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