ミントのメモ帳

メモしておかなくちゃ忘れるばかり。日々の事をちょこっと書きます。

「誰かを幸せにするために」から学ぶ

2019年02月12日 | 自分のこと
伊集院静さんの話、とてもわかりやすい。

60歳になってから仕事量を三倍に増やしたという。
一般的には定年を迎え、働くのを控えるようになる。
でも、そうしてだんだん弱っていく。
忙しく量をこなしていくと元気になって、ボケない老けない。
元気でいきいきしてれば周りも幸せになる。


そう、暇になって良い事はあまり無いんだ。

自分に置き換えて考えてみた。
忙しくしてる方が元気だしね。
納得する!
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2 コメント

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Unknown ()
2019-02-12 16:54:21
>忙しく量をこなしていくと元気になって、ボケない老けない。
元気でいきいきしてれば周りも幸せになる。

全くそうだと思います!!!
自分が生き生きしていれば周りも幸せになる!
重ねて、本当にそうだと思います。

かの渡辺和子さんの著書にもあります。
今日がこれからの人生の自分の一番若い日
未来に向かって輝いて生きて行きましょうと。

すみません、興奮してしまいました。
丸様 (minto)
2019-02-12 21:04:28
うわぁ、同感してくださる方がいた!

彼は故夏目雅子さんに教えられた、と言ってます。
沈んだ顔して会いに行っても嬉しくない、と。
相手を喜ばせたいなら笑ってほしいと。
自分がいきいきしてれば、死ぬとわかっている人でも元気づけられる。

今が一番、という気持ちで生きていきたいです。

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