いまさら聞けない!

大人なんだから・・・

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食べ過ぎて死ぬ

2010-12-04 20:14:53 | つぶやき
久々にネットうろちょろして人のブログとか読んでたら
ちょっと自分のブログをいじってみようかという気持ちになりました。

すんません
ご無沙汰しております。



最近というかもう結構すごい長い間、
転職のための活動を地味にしているのだけど
イマイチこれと思う職に出会ってなく、また出会ったとしても
今度は向こうが私を必要としてはおらずなかなかうまくいかないので
相変わらずフラフラしています。

とはいってももともと飲食業界は好きなので案外楽しくやっています。
身体動かすので半端ない食欲で、それがどのくらいすごいのかというと
夜中まで仕事をしているので昼まで寝て
起きた途端にごはんを茶碗2杯は軽く平らげそれでは足らず
食パンを食べ、夕方にお腹を下し
それでも仕事に入る20時前にはもう一度ご飯を食べ
職場の休憩中にまかない飯をどんぶりでいただき、
賞味期限がもうすぐだという食材をキッチンから差し出されると
迷わず手をつけるし、あわよくばみんなが買ってきた菓子にも手を出す。
仕事帰りには無駄に24時間営業のスーパー(サニー)に寄って
ビールとつまみを買って帰る。

キッチンから差し出される食材は、
居酒屋なので当然それっぽいメニューのものばかりで
わたしはいつかビールサーバーにも手を出すんじゃなかろうかと
自分で自分の気持ちを抑えるのに必死になっています。
もうわたしはわたしではないのかもしれない。

-誰も傷つけずに人を愛することなんてできるのだろうか。


洋二の視線には気づいていた。
彼の熱気を帯びた視線に気づかない振りをして
明穂は淡々とデータをパソコンに入力していた。
気づかない振りをしたのは、彼の視線にではなく
自分の気持ちにかもしれない。
モニタを見つめながら心はモニタの先にある洋二の瞳を見つめていた。

退社時刻の18時になると、逃げるようにして会社を出た。
駅に向かう道すがら携帯電話の着信を示す振動でポケットが震えた。

「-着信- 田沢和哉」

携帯のディスプレイ表示を確認しそのままポケットへ戻した。
もうどれくらい時間が過ぎただろう
あの夜以来和哉には会っていない。


『わたし、…好きな人ができたかもしれない』


あのときの和哉の表情は怒りというよりも驚きのそれだった。
いつまでも逃げているわけにはいかない。
あの時にうっすらと感じていた洋二への想いは
今やしっかりとした形となって明穂の胸の中にくすぶっている。


「清田っ!」

突然に呼びかけられ明穂はその場で固まってしまった。

「清田…」

もう一度名前を呼ばれても明穂は振り向かなかった。
いや、振り向けなかったというのがしっくりくる。
振り向かなくても声の主が誰なのか明穂にはわかっていた。

固まっている明穂を追い越して真田洋二は明穂の正面にやってきた。

「清田、話があるんだ。少し時間をくれないか?」

いつになく真剣な洋二の顔に明穂は2つの決意をしていた。
ひとつは洋二の想いが自分のものと同じならばそれを受け入れること。
そしてもうひとつは和哉との関係を終わらせること。
たとえひとつめの決意が思ったものと違ったとしても
ふたつめの決意をうやむやにすることは
自分のためにも和哉のためにも良くないと明穂は悟っていた。


「わかったわ。」


明穂は小さく深呼吸をして息を整えた。



というようなことを考えていたら
本来書こうと思っていた内容がまったく書けていないことにへこむわー。










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ストレートすぎてビビる

2010-10-08 13:53:39 | 本日のひとこと
みなさん、イタリアの大統領の名前ご存知ですか?





















ジョルジョ・ナポリターノ













ケチャップ風味…とか?

ナポリターノて。



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選ばれし者

2010-08-29 14:44:51 | 本日のひとこと
だ、だめだ、お前のいない生活なんて俺には考えられない…!

そんなこと言われてもアタシはあなたひとりのために存在するわけじゃないから。

そんなことっ…お前に言われなくてもちゃんとわかってるよ。
理解はしてる。でも俺にはお前が必要なんだ!!

ふっ
都合がいいわねあなた。
調子がいい時はアタシのことなんか思い出しもしないくせに。
あなたがアタシを求めてくるのはいつも決まって痛みに耐えられなくなってからよ。

…悪かった。俺が悪かったよ。
これからはお前と共に生きるよ。俺のそばに居てくれるよな?

仕方のない人ね。ほら早くアタシを・・・。

許してくれるのか…?俺のこと…

一度にたくさん飲んじゃダメよ。


ってなわけで大捜索で見つけ出したバハリンを飲みました。
今は少し治まっています。

そういえば相方が以前こんなことを言っていました。


「バハリンはなぁ~半分優しさでできてるやんかぁ?」

-なんですか急に。はい、まぁそうですね。

「ほんでな、自分はバハリンでできてるねん。」

-はい?アナタが?バハリンで?

「うん。バハリンは半分優しさでできてるやろ?
その中でも選ばれしバハリンは人間になることを許されるねん。」

-ほーっ!じゃあアナタはバハリンの中でも特に優秀な?

「そゆこと。やからな、もう自分は優しさの塊っちゅうことやね。」

-すごいね!!アンタすごいな。ほえ~!アンタの正体がバハリンとわ!

「大事にしてな♪」



こんな人と付き合っています。
あ、また少し頭痛がしてきたので休むことにします。







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そんな時は「さ、3階です…」と小さな声で返事をします。

2010-08-26 16:12:22 | 日記
歯磨き粉と洗顔クリームを間違える頻度が確実にUPしている。
メガネの度数が合わなくなってきているのか
それともそれとは別の問題なのか考えていると具合が悪くなるので
途中で思考をストップさせました。みのです。


----------

先日、珍しく連休がとれたので部屋の掃除をしました。
(遊びに行け)(しんどいしあつい)

好きなものにはとことん執着する性格なのですが
自分でも思っていた以上に数があってびつくりしました。
Tシャツとメガネ。想定外。



Tシャツは3段重ねで収納ケース2個分ありました。
ざっと70枚弱。



メガネは14個。(いっこは撮影時にかけてる)


ジーンズも40本近くあったのでもう穿いてないものは古着屋へ。
帽子も20個ほどありました。

ふーん。
・・・・・。



ほいでさー話変わるけど
エレベーターにひとりで乗るとき知らない人と一緒になる
あのなんとも言えない気まずい雰囲気が好きではありません。
だからね、ほぼもう乗ると同時に「閉」ボタンを押す。
押す押す押す!、でドアが閉まってほっとしていたら
行き先のボタンを押し忘れている、というのが結構あります。
クールなふりして乗り込んで
誰か同乗してくるんじゃないかと内心ドッキドキでドアを閉じ、
そのままの状態で箱に収まっているわたし。
一息ついてる場合じゃなかった。
んでドアが開いてビク!!てなる。
(どっちいかていうと乗ってきた人のがびっくりだよね)
更に後から乗ってきた人に
『何階ですか?』とか訊かれると尚更気まずい。


…気まずい。
長い沈黙の後、小林慎哉は書類を手にして会議室から出て行った。
このままでは本当に早川との仲を慎哉に誤解されてしまう。

『市井さん大丈夫?顔色が悪いけど。小林と何かあった?』

同僚の白井が加奈子に声を掛けた。
しかし最早、加奈子の耳に白井の言葉は届いていなかった。
早川とは何もない。私が愛しているのは慎哉だけだ。
加奈子は心配する白井に向かって一礼だけすると
会議室を飛び出し、慎哉の後を追った。
今度こそ自分の気持ちを慎哉に伝えよう。そう決意した。

デスクに戻ると、顔を強張らせたままパソコンのキーを叩く慎哉の姿が目に映った。

『小林さ・・・』

『市井くん!』

慎哉の元へ行こうとする加奈子を早川の声が遮った。

『立石建設の常務に呼ばれたんだ。君も一緒に来てくれ。』

『これから…ですか?』

終業時刻の6時までもう10分しかない。
これから外出となると恐らくそのまま直帰ということになる。

『急で悪いけど直帰の準備をしてくれ。待ち合わせは赤坂だから外でタクシーを拾おう。』

加奈子はチラりと慎哉の方を見た。
慎哉はパソコンのモニターから目を離し、加奈子と早川のやりとりを冷ややかな目で見ていた。

加奈子は目を閉じ観念した。
これは仕事だ。慎哉には帰ってから電話をしよう。
誠意を持って話せば慎哉ならきっと理解してくれる。

『わかりました、課長。』

加奈子はそう静かに応えた。



みたいなことを考えていたらもう夕方になってきたので出かける準備をします。
仕事は頑張ります。眠いわー。


■■次回予告■■
クライアントと別れた直後にめまいを起こしてしまう加奈子。
大丈夫だと言い張る加奈子を早川は強引に部屋まで送り届けることに。
一方、早川と加奈子の仲が単なる上司と部下の関係ではないかもしれないと疑っていた慎哉は
加奈子の部屋の前で帰りを待っていた。
そこへ早川と加奈子が一緒に帰宅する…!!

すれ違うふたりの心、果たして加奈子の想いは慎哉に届くのか!?

次回、「わいるど・アサシン加奈子」第二話お楽しみに!



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ひとくちだけ欲しかった

2010-08-16 22:15:34 | 本日のひとこと
牛乳パックの口をうまく開けられないので
だれかけっこんしてください。




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狩り暮らしのミノエッティ

2010-08-05 17:07:52 | つぶやき
おっとぅー!!!
昼寝をしてる間に2ヶ月も経ってた(びっくり)


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=前回までのあらすじ=

魔王タニーダとの闘いで腕を負傷しつつも見事勝利し
勇者の証である『蒼の包丁』を手に入れたミノエッティは
祖父の遺言にあった二つ目の宝『朱のまな板』を探すべく
次なる目的地セントミヤコージマへ向かった。

一方、ミノエッティの祖父が示した宝の地図を
ひょんなことから手に入れた見習い魔導士シモチャンは、
ミノエッティに地図を渡すべく旅に出ることを決意する。
ミノエッティに遅れることわずか1日
かつて魔王タニーダが支配していた街ハツトゥオーリに到着した
シモチャンと旅の仲間サティは、すでにミノエッティが
この街を去ってしまったことを街娘ベヤンから告げられる。
ベヤンの案内によりミノエッティの後を追うシモチャンとサティ。
果たしてシモチャン、サティ、ベヤンは無事にミノエッティと
再会することができるのだろうか…!!!



=つづき=

つーか、急に暑くなりすぎ。
梅雨が明けたとほぼ同時にうん、1秒の誤差もなく
ド真夏日に突入したでしょ。
ほらなんてゆうか歳だからさ、そおゆう気温の変化とかに
ついていけないくて、たぶん生まれて初めてくらいの(本当にそのくらい)
(てゆか記憶にない)夏バテ的食欲不振で
風邪引いて熱出しても、腹下してても
食欲はなんら衰える気配のないわたしがこのわたしが。
そんな感じなのでぐうたらしてるわけですけど
なんかPCを立ち上げる気もあまりなく
そうゆーのたまにないですか?活字から遠のきたいというか。
たまに友人に会っては彼らの持つお菓子に手を出して飢えをしのいでいます。
狩りです。狩り。狩り暮らし。



先日、といっても一ヶ月以上も前の話ですが
「告白」を映画館で観て来ました。
そうです、松たかこさん主演の。
なんか、いやあれはあれで面白かったのだけれど
想像していたのとだいぶ違って面食らったというのが正直な感想です。
今観たい映画は、「踊る」と「アリエッティ」と謙ワタナベのやつでし。
アンジーの新作も観たいでし。ああ「トイ3」も。
それから、すんげーイイ作品と駄作だと酷評を受ける作品の差が恐ろしく激しい
M・ナイト・シャマラン監督の最新作。
あれが気になって仕方ないのですよ。
わたし結構好きです。彼の作品。
「ビレッジ」とか面白い!と思ったけどね。
こないだの「ハプニング」はちょっと、ラストが・・・。
彼は「シックス・センス」で力を使い果たしてしまったのですかね。
あれを超える作品を早く世の中に送りだして欲しいものです。

そんなわけで
9月にはEXILEのライブに初出動することがケテーイしました。
見習い魔導士シモチャンがつたない魔法でチケットを確保してくれまして。
今回のツアーはスタジアムツアーとのことで
福岡ではやらないんだと。
ええ?福岡にもスタジアムあるわよ!?
九州最大の都市福岡に来ないってどうゆこと!?
そんなことがアリエッティ!?て思いました。
ま、いずれにせよわたしは参戦できるのでヨシエッティです。








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再犯

2010-07-02 15:13:16 | 日記
夕方のニュースをお伝えします。




昨日夜20時頃、福岡県福岡市東区の民家で
雄のポメラニアンがテーブル上の皿から
ホッケの炙り焼きを奪って逃走する事件が発生しました。
犯人は直後に取り押さえられましたが、
確保される直前にホッケを丸呑みしようと暴れ、
居合わせた女性がこれを阻止し吐き出させました。
その際、女性が手に軽い切り傷を負った模様です。
捕まった雄ポメラニアンは
『においに釣られた、腹が減っていた。
獲物のサイズなどこの際どうでもよかった。』と供述している。
このポメラニアンは以前にも一度チーズ入りちくわ(大)を奪うなどの
傷害事件を起こしており、今回の事件は保護観察中のできごとでした。




夕方のニュースをお伝えしました。







そのホッケ、体よりデカイやろが。




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サイキンノワタシ

2010-05-30 15:06:27 | つぶやき
使おうとしたスプーンが著しく汚れていて
このやろーてめーふざけんじゃねぇぞ責任者でてこいよ
と憤慨していたら、一緒に食事していたカワイコちゃんが、
お願いだから暴れないでみのさん
誰かをぶって気が済むのならどうかわたしをぶって、と。
女の子の顔はぶてないから生ケツを出しなさい
そこでカワイコちゃんが仕方なくお尻を出してわたしが手を振りかざし
ちょどそこへ店員さんがやってきて非常に気まずい、というところで目が覚めました。
みのです。


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あけましておめでとうメールの返事を昨日しました。
5月29日。
腐っててすいません。


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曇りの日に久しぶりに駅まで自転車に乗っていったら
出かけてる途中に雨が降っていたらしく
サドルが濡れていたんですが
その日たまたま(本当にたまたま)(ハンカチ命!)拭くものがなくて
家まで立ち漕ぎで帰りました。
特に急いでいる風でもなくスピードも出してないのに
はぁはぁ息を切らして立ち漕ぎしているにんげんは
少しばかり怪しいな、と漕ぎながら思いました。


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i-podの再生ボタンを押しても音がでない。
壊れた?
ボリュウムを上げても音が聞こえない。
なんで?壊れた?
イヤホンを耳に入れてなかった。
えへ。


----------
両足弁慶にあざだらけ。
特に虐待を受けたという記憶はありません。
でもコケた記憶もございません。
コケる?滑る??
滑るだとーこのやろー!
わたしの人生で滑るなんてゆうことなどない!


バブゥー!!!



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触ってみたい

2010-05-17 14:48:10 | 本日のひとこと
友人がお昼のニュースを見ながらこう質問してきました。









『30億っていくらぐらい?』





うん、気持ちはわかる。

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というかそのゲームのジャッジはどうやってつける

2010-05-15 15:19:39 | 日記
最近のもっぱらの悩みは
声だけ聴いてると柔なのか宮里藍なのかわからないということです。
エアーサロンパスでわたしの脳みそを冷やしてください。
みのです。


----------

先日とんでもない状況に遭遇しました。
その時のわたしの葛藤を全編ノーカットでお届け致します。

突然ですがあなた、お喋りしている相手の鼻に鼻毛がついてたらどうします?
まぁ、相手によりますよね。
わたしも相手が男子なら、気にせず言います。
( ・ω・) 『鼻毛付いとるよー』ゆうて。

しかしこれが女性だったならどうでしょう?


「○○ちゃん、鼻毛が。」
「えっ、鼻毛?」
「うん、鼻毛ついてる。」
「ひどい!わたしが人様の前で鼻毛をさらして歩くようなはしたない女だと!?」
「あ、いや、そこまでは…」
「鼻毛をつけて歩いてるなんて、葉っぱのない桜餅と同じだわ!」
「それは少し違う気が…」
「いいえ!桜餅は桜の葉にくるまれてこそ奥ゆかしいのよ!
葉っぱがなければつぶつぶの素肌があらわになってしまう
今のわたしはその桜餅と同じ状態だと!?」
「あ、いや、桜餅と君とは違う気が…」
(200分の1秒の妄想)

そして気まずい空気が流れる、という顛末。

そこでわたしは考えた。
気まずい空気を漂わせず関係を円滑に保ったまま
鼻毛の存在を知らせるにはどうしたらいいだろう、と。

ぐるぐるぐるぐる…


(・ω・)
勝手に鼻毛だと定義しているからいけないんだ。
そうだ。そうに違いない。


( ・ω・)「まつげが鼻のところに降りてきてるよ」
(どうしようもない僕に天使が舞い降りてきた、とでも歌うように)


( ・ω・)「・・・。」


(;・ω・)どきどきどきどき・・・










「要するに鼻毛ですよね」









ガビ━━Σ(|||゜Д゜)━━ン!!





最近は女の子も鼻毛に対する抵抗が薄れているようです。

以前、相方にこのような状況に陥ってしまったら
アナタはいったいどうするのですか?と尋ねたら

「頭フリフリゲームをしよう」といって誘う、という返事でした。
ほんでね、ほんでね、
「頭をめいっぱい振ってお互いめっちゃ振りまくって再度顔を見たら
1本だったはずの鼻毛が2本になってるの」
と嬉しそうに言っていました。
そして最後に
「こんなん、どう?」って言いやがりました。

こんな人と付き合っています。
あと、桜餅大好物です。




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