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中華街で甘いもの


      


先日、横浜の中華街に
パンケーキを食べに行ってきました。

友だちが「前から行ってみたかったところ」という
『幸せのパンケーキ』というお店です。

フワフワ系のパンケーキが流行っているのは知っていましたが
こちらのお店の事は知りませんでした(汗)

平日のお昼に念のため予約して伺ったのですが
全然空いてました。
きっと中華街という場所柄なのでしょうね。

オムレツなどがセットになった食事系のパンケーキもあったのですが
初めてということで看板メニューの『幸せのパンケーキ』にしてみました。

フワフワとろとろのパンケーキに
蜂蜜入りのバターとカラメルソースが美味しかったです。

   *

その後中華街をブラブラしながら
ちょっとしょっぱい系の食べ物をつまんだりした後に
また甘いものです。

『MeetFresh鮮芋仙』というお店で
豆花をいただきました。
      
      

こちらは台湾のデザートのお店で
柔らかいお豆腐にあまいシロップをかけて食べます。
煮豆やお餅のトッピングがあるのが台湾風ですね。

マレーシアでも豆花はあって時々食べましたが
シンプルにシロップだけでした。

豆花以外にも
仙草ゼリー(中華系のドリンクやデザートの定番です)や
お芋のお餅やお汁粉のようなデザートがありましたよ。

甘いけれども甘すぎなくて美味しかったです。

   *

久しぶりに中華街に出かけたのですが
並ぶお店の雰囲気がガラッと変わってしまってびっくりでしたが
やっぱり中華街は面白い場所でした。

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朝の習慣


      

朝の習慣

…というか
朝の習慣になりつつあるものなのですが

洗濯機を回しているあいだの30~40分。

コーヒーを入れてから
ダイニングテーブルで
本を読んでいます。

いつもはソファや床で
ゴロリとしたりゆったりしながら
本を読むことが多いのですが

朝のこの時間だけはダイニングテーブルで。

時間が30分と区切られているせいでしょうか。
きちんと椅子に座って机(テーブルですが)に向かうという
環境のせいでしょうか。

すごく集中できている気がします。

今日は久しぶりに英語の勉強などもしてみたのですが
こちらもなかなかよくできたように思います。

朝の特別なこの時間。
しばらく続けてみようと思います。


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抜けない癖 その2


      

抜けない癖、まだあります。

人や物を指差すとき。

人差し指は失礼にあたると言われてきたと思います。

日本だけでなく他の国でも多いようで
マレーシアもそうでした。

「この文章が…」
「あの商品が…」
「あのビルが…」
なにかをさし示したい
そんなときに使うのが親指でした。

日常で結構ひんぱんに使っていたので
今でも抜けなくて
ついスッと出てきてしまいます。

   *   *  *

 

今回指差す用で使ってみたのはコチラ
英語のテキストです。

数年自宅で英語のレッスンを受けていました。
その時にレッスンで使うものとは別に
自主勉強用に用意してもらったもので

シンガポールで出版された
ボキャブラリーのテキストです。

      

Primary3…小学校3年生用なんですけど
あまり英語の勉強が芳しくなかった私には
時々「え?」と思う単語が出てきて
なかなか手こずりました。

…というか、今でも手こずってますけどね。


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抜けない癖


     

帰国して5ヶ月。
すっかり日常にも慣れて生活しているのですが

時々、マレーシアで暮らしていた時に身に着いた
あれこれがふと出てくるときがあります。

その一つが使用頻度の高いコンセント。

マレーシアでは全部のコンセントの横にスイッチがあって
プラグを抜き差しする時には
それを入り切りしていました。
日本でよく使う電源タップみたいな感じですね。

電圧が220vと高いためのようです。

掃除機を使う時、スマホの充電の時
抜き差しを行う時に
ついコンセントの横にスッと手が伸び
スイッチを変えようとしてしまいます。

毎回「あ~~、そうだった!」となっています。


   *   *   *

マレーシアはプラグの形がBFで
宗主国だったイギリスと同じになっています。

あとバスルームに電源がないのも一緒ですね。
住んでいた住宅もそうでしたがホテルでもそうでした。

   *   *   *

ほかにもまだ抜けない癖があります。
また今度ご紹介しますね。

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