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イギリス旅行記 心に残る風景編


とりとめのない、
そして長い旅行記にお付き合いくださって
ありあがとうございました。

本日でイギリス旅行のご報告はおしまいです。

最後はロンドンのあちこちで撮った
街の風景で締めくくらせていただこうかと思います。

     

         

         

     

         

         

     

         

         

     

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イギリス旅行記 マダムのメインイベント編


イギリスのホテルやちょっとした場所で
私はしばし「マダ~ム(madam)」と呼ばれました。

こんな私でも…とちょっぴり嬉しかったです。

それと、「マダ~ム」と呼ばれると
それに似合う立ち振る舞いをしなくては!
…という風にも思いました。

ちなみに、我が家の主は「サー(sir)」と呼ばれてました。

さて、そんな”マダーム”のメインイベントは
イギリスに来たからには…ということで
アフタヌーンティーです。

出発前にあれこれ調べて悩んで
『THE SAVOY』に予約を入れておきました。
(英語でメール・電話をしてくれたのはもちろん主です…)

当日はちゃんとした格好をして
(ホテルからも「スマートカジュアルで」と言われてました)
おまけにホテルの前からブラックキャブ(タクシー)に乗って
ホテルに行ってきましたよ。

ホテルのロビー、そしてダイニングは
天井がとっても高くて豪華でため息が出つつも
やはり高級なホテルという事でちょっぴり緊張しました。

席についてオーダーをして
そして運ばれてきたのはこちら。

         

夢にまで見た3段のお皿です。
思わず「わ~~!」って声あげてしまいました。

上から順にスコーン、ケーキ、サンドウィッチ類が
お皿に載っています。

   

紅茶もお菓子もおいしくて
生のピアノの演奏を聴きながら
ゆっくりのんびりと優雅な時間をすごしました。

お値段もちょっと(かなり…)高めで
雰囲気にも緊張したのですが
私の目的は達成され、とてもいい思い出になりました。

  *  *  *

変わって、こちらは街歩きのときに
ちょっと寄ってお茶をしたところです。

オークションで知られる『Sotheby's』です。

         

入り口を入ってすぐのところにカフェがあります。
私は「small Tea」というのを注文しました。
紅茶とスコーンなどが付いたセットです。



スコーンも、シナモンシュガートーストみたいなのも
熱々の焼きたてでとってもおいしかったですよ。

  *  *  *

できること事ならばもっとあちこちで
アフタヌーンティーをしてみたかったのですが
なかなか時間が取れなかったりして
この2回だけとなってしまいました。

今度はいつこられるか分からないイギリスですが
アフタヌーンティーの続きは
またいつかの楽しみにとっておく事にします。

  *  *  * 
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イギリス旅行記 男たちのメインイベント編


お腹いっぱいの旅行記が続いたので
ちょっと話題を変えてみます。

『イギリス旅行記 あちこち見学編』でもチラリと書きましたが
我が家の主がイギリス行きを決定した重要な要因となったのが
イギリス国内には世界的にも有名なサッカーのリーグ
プレミアリーグがある事でした。

「行くからには1つでも試合を見たい!」と
ロンドン近郊で行われる見たいチームの試合が
いつあるのを確認してから
それに合わせて日程を決めた程です。

そして、イギリスに住む我が家の主のお友達も
サッカーは大好きなので
一緒に観戦する事もこの旅の楽しみの1つでもありました。

チケットも人数分なんとか取る事もできたので
ホッとしましたよ~。

さて、私たちが見てきたのは
チェルシー(CHELSEA)というチームで
こちらがスタンフォードブリッジという
ホームのスタジアムです。

         

チェルシーのチームカラーは
鮮やかなブルーなのですが
スタジアムに向かう近くの駅からもうすでに
このブルーのユニフォームを着た人々で
あふれ返っていました。

スタジアム近辺はやはり警備が厳重で
敷地内の入り口付近には何かを探知する犬がいたり
こうして騎馬警察も警備にあたっています。

       

だからといって危ない雰囲気かというと
私が感じた限りではそんな感じではありませんでしたよ。

街の雰囲気も悪くはありませんでしたし
ダフ屋も厳しく取り締まられているらしく
ほとんど見かけませんでしたし
家族連れで観戦に来ている人も多く
見た目危ないような人も見かけませんでした。

スタジアム内部でもみんなお行儀いい気がします。
イタリアでセリエAの試合を見たときなどは
発炎筒をじゃんじゃん焚いたりとか
得点が入ると席を離れて
どど~~っと前に押し寄せて大喜びとか
警備ももっと厳重でしたもの。
国民性の違いでしょうか。

…あ、ただこれは今回見た限りで
荒れた試合や負けた時などの時は分かりませんが…

いよいよ試合がはじまりますよ~。
今回の対戦相手は赤いユニフォームのチャールトンです。

チェルシーのチームのメンバーが紹介されるたびに
すごい歓声が上がります。

先日のドイツのワールドカップでも
その名前くらいはお聞きになったかと思われる
バラックやシェフチェンコ
ランパードにアシュリー・コール
マケレレにドログバなどなど
チェルシーには有名な選手がずらりと勢ぞろいなんですよ。

       

4万人ちょっと入るスタジアムは
ほとんどブルーで染まっています。

上の写真で観客席の一角に
赤いユニフォームがちらほら見えるかと思いますが
アウェーのチャールトンのファンはそこだけにしかいません。
あとは全部チェルシーのファンなんです!
(ちなみに黄色く見えるのはずらっと立ち並ぶ警備の人達です)

応援はシンプルにみんなで歌ったり
拍手をしたり、声援を送るだけです。
太鼓や鳴り物などは使用しません。
でもたくさんのファンがいるのですごい迫力です。

         

特に、こちら側のゴールネット裏の人たちは
熱狂的なファンの人たちばかり。
どこの席の人たちよりも早く立ち上がり
大きな声で歌い、声援を送っていました。

我が家の主は興奮しながら試合を楽しみ
私は試合はもちろん楽しかったのですが
周りの様子を見ているほうが何倍も楽しかったです。

だって、隣の席のお父さん。
小学生低学年くらいのお子さんと一緒だったのですが
子どもに優しく話しかけていたかと思うと
応援歌が始まったとたんに大声で歌いだしたり
いいシーンでは子どもそっちのけで
試合に釘付けだったりして見ていておかしいんですよ。

そんな雰囲気、環境が
親から子へ代々受け継がれていって
熱心なファンが出来上がるのね、と
ちょっと分かったような気がしました。

試合もチェルシーが勝ち
ファンも大喜び
私たちもホッとしながら
スタジアムを後にしました。

       

我が家の主
「次はスペインでリーガ・エスパニョーラを見たいな~」
…なんて言ってます。

あ、でも
「ブンデスリーガ(ドイツ)
 デビジョアン(フランス)でも
 エールディビジ(オランダ)でもいいよ~」とも言ってます。

サッカーのリーグがあるヨーロッパの国ならば
だいたいどこでもいいみたいです…。
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イギリス旅行記 食べつくしパブ編


まだまだ続く食べつくし編です。

イギリス…といえば
「パブ」が思い浮かびませんか?

私たちが宿泊したホテルの近くにも
何軒かパブがありましたが
ガイドブックにも載っていて
夜はいつも人だかりがしているパブ
『Sherlock Holmes(シャーロック・ホームズ)』に行ってみました。

パブは夜だけでなく昼間も営業していて
食事もとれたりしますし
ビール以外の飲み物だっておいてあります。

ここのパブは2Fはレストランになっているので
そちらで夕飯をいただきました。

2Fのレストランはこんな感じになっています。
あちこちに、探偵シャーロック・ホームズに関する
写真や絵などが飾ってあります。

       

メニューもおもいしろいんですよ。
小説などにちなんだ名前がつけられているんです。
『THE STOCKBROKER'S CLERK』とか
『SHERLOCK'S OWN FAVOURITE』とか
『MORIARTY'S』とか…。

作品をあれこれ知っていたら
もっと楽しめたのしょうね~~。

さてオーダーしたメニューはというと
私は定番中の定番
(メニューがよく分からなかったので保身に走りました)
フィッシュ・アンド・チップスを注文しました。

       

写真ではちょっと分かりづらいかもしれないのですが
ど~~んとすごい量なんですよ。

お魚は30cm近くありますし
ポテトもどんぶりに大盛1杯位はあります。

このパブに限った事ではなく
イギリスではとにかく
レストランで出てくる量がすごいです。

日本人にはちょっとキツイなぁ~と思われる量なのですが
あちらの方は男性でも女性でも、お年を召した方でも
普通に完食している光景を見かけました。

お魚(こちらではタラでした)はサクサクでおいしくて
なんとか全部いただく事ができましたが
ポテトは半分近く残してしまいました…。

そうそう、
フィッシュ・アンド・チップスに欠かせないのが
こちらのビネガーです。

         

日本のお酢ほど酸っぱくないので
たくさんかけても大丈夫なのです。

お店ではタルタルソースを
出してくれる事が多いみたいですが
私はこちらのビネガーをかけていただく方が好きでした。

主が頼んだメニューはローストチキンです。

       

こちらもど~んとすごい量です。
なんせ、チキンはハーフ(半身)なんですもの!
付け合せの野菜のソテーもそれぞれすごい量ですよね。

少し食べさせてもらったのですが
チキンはとても柔らかく、ソースもとってもおいしかったです。

  *  *  *

2Fのレストランでも
ビールを注文する事が出来きます。
主も食事をとりながらビールを飲んでいましたが
せっかくだから…と別の日に足を運び
パブのカウンターで主はビールを注文する事にしました。

私が想像するパブらしいパブの雰囲気でした。

       

カウンターだけでなく
椅子とテーブルもありゆっくり座って飲む事も出来ます。

オーダーはカウンターに行き注文し
その場で代金を支払い飲み物をもらってきます。

私はお酒が飲めないので
味など詳しくご報告できないのですが
主によると
「日本のビールほど冷たくなくて少し温めなんだけど
 でもおいしいよ~」との事でした。

パブの前を通るといつも人がたくさんいました。
お店の中よりも外にいる人方が多いんじゃないかという位です。

数人が輪になって
それぞれ好きなお酒を飲みながらおしゃべりする姿は
日本の居酒屋などで見かける光景とは違い
新鮮な感じがしました。

       
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イギリス旅行記 食べつくし編


イギリス旅行記 食べつくし編』です。
今回も、よろしくお付き合いくださいませ。

さて、イギリスにはホテルにも
紅茶のセットが置いてあるんですね。
時差ぼけで早朝目が覚めた時に
入れて飲みましたがおいしかったです。

  *  *  *

ホテルでの朝食は
イングリッシュ・ブレックファーストでした。

目玉焼きに、焼いたトマトに煮込んだお豆。
ベーコンにソーセージ。
パンもシリアルもフルーツも盛りだくさんでした。
欲張って食べるとお腹いっぱいになります。

…が毎朝食べるのに夢中だったのと
周りの雰囲気が撮れる感じではなかったので
写真はこれだけしか撮っていませんでした。

ジュースは生ジュースでとっておいしくて
毎朝飲むのが楽しみでした。

       

  *  *  *

我が家の主のお友達に連れて行ってもらった
バラ・マーケット(Borough Market)。
野菜に魚、肉、お菓子など
たくさんのお店がひしめき合う市場です。

行ったのが土曜日だったのですごい人で
歩くだけでも精一杯でした。

友人お勧めのお肉屋さんのハンバーガーです。
パテもビーフやラムなど何種類かありました。
チーズをプラスするとおいしいとの事だったので
迷わず頼んでみました。
ブルーチーズだったのですが
(実はそのまま食べるのはちょっと苦手なのです)
サンドして食べたので匂いもあまり気にならず
コクも出てとってもおいしかったです。



主たちは生牡蠣も食べてました。
1つから買えるみたいで
注文してからその場で殻を割ってくれます。
身がとっても大きかったですよ~。

         

  *  *  *

お昼に入った『EAT』というお店です。
スープやサンド類などを気軽に食べられるお店です。
お店の名前すごいストレートですよね。
イギリスの街のあちこちで見かけました。



  *  *  *

こちらはお昼に”TAKE AWAY”したお店
その名も『Wasabi』

お寿司や巻物なんかも売っているのですが
申し訳ないのですが日本人の目から見ると
「……」といった感じです。
(マグロがなんだかファンシーな赤色をしてました)

「bento」なるものもあって
好きなものを2品チョイスして
お弁当箱の様な容器に入れてくれます。
でも見る限りおかずのラインナップは
中華っぽいんですけれどね。
お味は意外とおいしかったですよ。
  
       

  *  *  *

バースの街で食べた
コーニッシュ・パスティというパイです。
コーンウォール地方の名物だそうですよ。
バースの街のあちこちのお店で見かけました。

中には炒めた玉ねぎ・牛肉・ジャガイモが入っています。
ボリュームたっぷりで、「トラディショナル」のサイズを
主と2人で分けて頂きました。

シンプルだけどとってもおいしいパイでした。



 *  *  *

イギリスではあれこれ見たり食べたりしてきたのですが
驚くのはそのたびに支払う金額の高さです。

ポンドが高く今現在
だいたい£(ポンド)1=220~230円位なんです。

例えば
上にも出てきた『EAT』でお昼に
サンドウィッチパック3つに
ミネラルウォーターのボトルを1つ買って
2人で食べたとします。

金額は約£11になります。

…と言うことは、日本円に換算すると
(£1=230円の場合ですが)2530円!!

ちょっと軽くでこの金額なので
普通に食事をと思うと
すぐに5000円近くなってしまいます。

バッキンガム宮殿の入場料は£14でしたので
え~~っと、3220円!

食事代に、いろいろな場所の入場料に…と
あれこれ考えると怖くて何も出来なくなって
楽しめなくなってしまうので
旅行中は£1=100円感覚で支払っていました。
イギリスに住む主のお友達もそんな感じだそうです。

日本人が円をポンドに換算した時には
こんな感じになります。

ご旅行を計画されている方
おこづかいは多めに予算を立てられたほうが
いいかと思われますよ。
ご参考までに…。

  *  *  *

まだまだ食べ物編プラス旅行記は続きます~。
私と、我が家の主のメインイベントは
これからなんですもの。
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イギリス旅行記 あちこち見学編


今回の旅行先はイギリスでした。

なぜこの国だったかというと

 ・サッカーの試合が見られる国(絶対条件なのです!)
 ・我が家の主の友人が駐在している 
 ・私も一度は行ってみたかったところ

…というので決定しました。

私も主もイギリスは初めてだったので
おもにロンドンを中心に観光しました。

お天気の方も
過ぎ去った夏がまた戻ってきたような
少し暑いけれどもお天気に恵まれました。

 *  *  *

ウエストミンスター寺院に国会議事堂とビッグ・ベン。
ビッグ・ベンを見たときには
「わ~、ロンドンに来たんだ~!!」と感激しました。

   

ホース・ガーズで騎乗した衛兵の交代式を見て
バッキンガム宮殿にも行きました。



バッキンガム宮殿は夏の間
宮殿の一部のステートルームを見学できるとの事で
せっかくその時期にこれたのだから…と行ってきました。

入場の際には空港並みの
厳しいセキュリティーチェックがありました。
内部は写真撮影禁止でしたので
残念ながら写真はありません。
内部はため息が出るほど豪華な室内でした。
そして、女王が今まで着たドレスと
身に付けた宝石の数々を見る事が出来ました。
こちらも見ていてため息でしたよ。

もちろん、お約束のあの兵隊さんたちも見てきました。



トラファルガー広場にナショナル・ギャラリーです。



セント・ポール大聖堂に大英博物館。
セント・ポール大聖堂はドームの装飾がとてもきれいで
ずっと見ていても飽きないほどでした。

大英博物館は主にエジプト・ギリシャ、ローマ
西アジアの展示を中心に見学したのですが
ゆっくり見ようと思うと2~3時間では
全然時間が足りなかったです。
全部見るのでも数日間通う必要がありそうですよ。



タワー・ブリッジにロンドン塔。
お城が載っているような大きな橋は
車も人も通る日常に使われている橋でした。
こういったものが日常生活に溶け込み
しかもあちこちにあるなんて
イギリスってやっぱりすごいなぁ…としみじみ思いました。

ロンドン塔は要塞や監獄とも使われていたので
ちょっと怖いイメージを持っていたのですが
中に入ってみるとあまりそんな風には感じませんでした。
そうそう、ロンドン塔の中には
女王の王冠などが見られるところがあります。
卵みたいに大きなダイヤモンドに目が釘付けでした。



ちょっとロンドンの街中を離れて、ウィンザー城です。
主の友人に車で連れて行っていただきました。
こちらもステートルームを見学しました。
お城自体が要塞の面影があって
室内も昔を思わせるような造りでした。



こちらはバスツアーで行った
ストーンヘンジとバースです。
移動中にバスの窓から見える景色も
とてもすばらしいものでした。



 *  *  *

こんな感じで定番の観光スポットを見てまわりましたが
それ以外にも街の中には目を引くものや風景がたくさんありました。

こんな街で暮らしたら
物を見る目や価値観が変わるんじゃないかしらと
街を歩きながら思ったりもしました。

この後、食べたもの編などまだまだ続きますので
もうしばらくおつきあいくださいませ。

  *  *  *
 
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来た!見た!買った!


急に決まった夏休みでしたが
前々から計画していた旅行を決行し
無事に戻ってくる事ができました。

しばらくの間
旅行のご報告にお付き合いくださいませ。

さて、私が向かった先はどこでしょう??
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夏休みです


少し遅れた夏休みをとれることになりました。

ブログのほうもちょっとのあいだ
お休みさせていただきますね。

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大好物


実家で飼っている犬『わんちゃん』
好きなものはたくさんあるのですが
そのなかの1つが”カップ”です。

アイスクリームのカップ
ヨーグルトのカップ
プリンのカップ

家族が何かカップを手に
食べているのを見つけたら
すかさずササッと目の前に座り
食べ終わった容器をもらえるのを楽しみに
ひたすらジッと待つのです。

…中身を直接もらえないと分かっているのですが
 食べ終わった容器は自分がもらえるものと
 どうやら思っているようです…

食べている間、いまかいまかと
ジッと見られているので
食べる方はなかなか落ち着きません。

中身があってもなくても
カップをこころゆくまで舐めます。

その直後の写真がトップの写真です。
手はしっかりとカップを押さえ
顔にはヨーグルトのおまけつきです。

こんな時『わんちゃん』は
妙に幼い顔をしているように見えるんですよ。

こちらは一生懸命に
カップを舐めている最中の写真です。

         

もらったカップが深めだったので
顔(鼻)をグッと突っ込んでいます。

こんな風だったので
顔にヨーグルトがついてしまったのでした。

納豆やもずくをカップで食べていたら
一体どう反応するんでしょう?
そのうち実験してみたいと思います。

 *

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