ミニピン+チワワ=4.5kg

ミニピンりーぷ(2002年生まれの熟女)の家に動物愛護センター出身のチワワ空太(2012年生まれの若造)がやって来た。

くぅちゃん、成長中

2018年11月13日 | 一人っ子になって(2018年10月~)

暇さえあれば、みんなで

「くぅちゃん」「くぅちゃん」

休む間もないほど、それはそれは多忙になったくぅちゃん。

 

 

結果

 

 

多忙度と共に体重もアップ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コメント

りーぷさん、埋葬式が終わりました

2018年11月05日 | りーぷのシニアライフ

 

10月のとある日に、

りーぷさんの埋葬式が無事に終了しました。

式の最中ママはずっと泣いて泣いて、

涙と鼻水でりーぷさんを送り出しました。

 

きっとりーぷさんは

「ママ、ちょっとバッチィんじゃないの?...

て思って見ていた事でしょう。

 

 

 

りーぷさんのかわいいお顔のプレートもちゃんと出来上がりました。

 

 

このかわいいりーぷさんを皆に見てもらいたいドヤッ 

て気持ちで一杯のママなのでした

コメント

空太、元気です

2018年10月12日 | 一人っ子になって(2018年10月~)

 

 

 空太が一人っ子になってそろそろ2週間になります。

ママとパパはなかなか立ち直れなくて、日々涙して暮らしています。

そんなパパママを心配したのか、

りーぷが空太に自分の代わりをするように頼んだようです。

 

 

 

 

りーぷを思ってテラスで座っているママの元に空太が走り寄ってきて膝の上に乗ってきます。

 

りーぷが居たときにはママの膝はりーぷの席で、空太はママの膝にはあまり乗って来ない子でした。(代わりにパパの膝は独り占めしていましたが。)

 

そんな空太(とりーぷ) の気持ちが嬉しくて、思わず自撮りしてしまいました

まだまだ涙が多くて、顔は浮腫みぎみです

 

 

 

最近の空太は結構なギャングで顔付きも

「オラオラ顔」

で、以前の可愛らしい素直な感じが見受けられなくなっていました。

(きっとママのしつけが余りに不甲斐なくて、【良くないチワワ男子】になり下がっているんだと思います〰️💧)

 

けど、今日の空太は「オラオラ」していない気が...

健気な感じで可愛いですね 

 

 

 

 

 

 

コメント

りーぷ、16歳1か月13日で旅立ちました

2018年10月01日 | りーぷのシニアライフ

9月30日(日)10:40 

我が家の愛娘りーぷが旅立ちました。

 

 

メモリアルプレートの写真は

散々考えてこれにしました。

りーぷ14歳、隣に少し見えているのが空太です。

 

 

 

 

 

パパと室内散歩の運動をした後、

遅い朝ごはんを食べさせようとしていた所でした。

パパに抱かれながら、あっという間に逝ってしまいました。

心不全だったようです。

心臓マッサージをして、

病院に連れていったけど、

もう、旅立った後でした。

 

その日はママが朝早くから出掛ける予定でしたが

台風のためにイベントが中止になり、

出掛けないで家にいました。

 

夜中に横に置いたサークルの中で何度も寝づらそうにしていたので、

朝になってからママのベッドの中でりーぷを抱っこして眠らせました。

安心したのか、すぐに眠ってしまいました。

一時間ほど一緒にうとうとして

「ごめんね。もう起きなくちゃだから自分のベッドに戻ろうね。」

て言いながら見ると、

本当に気持ち良さそうに、幸せそうな顔で寝ていました。

 

 

 

 

 

パパとも遊べたし、

台風が来るはずなのにとっても良い天気だし、

皆が家に居るし、

来週の三連休はママがずっと家を空けなくちゃならなくて、

「パパにあたちのお世話がちゃんと出来るのか心配で心配で堪らない~」

てこぼしていたし、

あたちが居なくなったらママが大変なことになっちゃうけど、

ママは今週はあたちが居なくなってもやらなきゃならないことがあるから、

悲しくても辛くてもやらなきゃならないから、

今日、

今が良いんじゃない❓

 

 

 

きっと、そう考えてくれたんでしょう。

 

 

結局、苦しむ姿を一度も見せないまま

幸せそうな顔で旅立って行きました。

 

 

 

明日、荼毘に付されます。

 

 

 

 

 

コメント

いよいよ寝たきりになりそうです

2018年09月25日 | りーぷのシニアライフ

ドライの療法食を受け付けなくなってからは缶詰で何とか繋いでいますが、

やはり缶詰では日々体重が減っていってしまいます。

缶詰にラードやら粉飴やら混ぜて、牛乳でトロトロにしても最後まで食べきれません。

そもそも体重を減らさないためにはもっと食べる量を増やさなくてはならないのに、

ドライと違って水分が多く含まれているので、食べられる量は減る一方です。

(さらに牛乳で食べやすく溶いているので一層ダメです

 

「もう、食べない。」

と主張されても、ママは容赦なくのどの奥に落としていきます。

(舌の上に載せるとモゴモゴして全部出してしまうのです

小さな一さじを何回も何十回も何百回も(さすがにそこまではないかな?)繰り返していくと

いつか皿のフードもなくなっていくという現実だけを信じて、のどの奥に落としていきます。

今はまだですが、その先はシリンジでの強制給餌になります。

 

 

前回のブログ辺りから、そこここで行き倒れている事が多くなりました。

前足がバッテンに交差してしまい、きちんと立てなくなってしまったようです。

 

 ご飯を食べなくなってからはオシッコを知らせてくれることもなくなりました。

今まではオシッコをしたいとベッドから立ち上がり、オムツを外してトイレにおろしてもらうとしていましたが、

最近は寝たままでオムツにオシッコをしてしまい、それで気づいて知らせてくれるようです。

ベッドで寝ている体勢から起き上がるのも難儀なようです。

 

お留守番も寝るときも自分のハウス(ベッドとトイレが半々のスペース)でしたが、

スペースが広すぎるとばったんばったんと転んでしまい、立ち上がれないままになってしまうので

最近では空太のハウスを借りています。

 

自分のハウスだと誰かに助けてもらうまではこんな状態 

 

 

寝るときはママのベッドの横に空太のハウスを置いて。

家を空けるときは、今までよりもさらに短い時間での外出にしています。

 

本当に大変です。

それでも、りーぷのいない生活は考えられません。

コメント