グータラおばさんの日常日記

秋が好き。夜中に降る雨も好き。
人生の晩秋を迎えて、風に吹かれて
ゆるりとした毎日を過ごしていきたい。

たまには優しく看護されたいな

2016-06-29 | 思うこと

というのも、昨日から近くに引っ越してきた長女が風邪をこじらせ

夕飯、そっちで食べさせてくれる?と。。。

そりゃ、体調が悪い時は仕方ないわねと言うと、孫二人つれてきた。

夕食は孫が喜びそうなおかずを作り、食べさせるのだが、最初はモクモク食べているが

すぐ集中力がなくなりおもちゃで遊びながら、なかなか終わらない。

娘は熱が39度出ていて、寒い寒いというので、娘が食べられそうなお豆腐とかを。

9時半位に婿殿が帰ってきたので、好物のお肉料理を。。。

作っては下げの繰り返し、その間、孫の相手をし、フーフー言ってる娘の容態を伺い

マッサージをしてやったり、、、、、

でも、次の日も幼稚園があるからと帰って行った。

ホエーーーーーー疲れたよーーー

 

そして今日又娘が病院へ行った帰り、又調子が悪いと、我が家にやってきた。

仕事は休んだみたい。

そして、今日はお腹が痛いとトイレに籠っていたが、そのうち、手足が痺れて立てないよー

気分が悪くて吐きそうだヨーーーーとトイレで叫んでいる。

多分急な熱と下痢で脱水症状のようだ。PCで調べたら、多分腹風邪みたい。

とにかくポカリスエットを飲ませ横にし、手足のマッサージをする。

手足が氷のように冷えている。

そのうち、やっと座れるようになった。。。途端に娘、PCで何か仕事を始めた。

こんなに心配して、一時は救急車を呼ぼうかと思うくらい苦しみ、

私も胃がキリキリするくらい心配したのに・・・・なんだかなーーー😚

 

夕方、孫を幼稚園に迎えに行き、娘の乱れた家で食事を作り部屋を片付け、

その間、旦那は家から持ってきたBCASカードでナイターを観て喜んでいる。

ご贔屓チームが連勝なので、超ご機嫌ちゃんだ

婿殿が帰ってきたので、後はお任せと、さっさと家に帰った。

 

なんだかなーーー 泣けてきた

私は、完全に婆やだわさ

よく考えてみると、結婚してからというもの、風邪をひいても家族に優しく

看護されたことないなー。出産で入院した時くらいかな?

 

私、幼いときは体が弱くて、大げさな母と祖母と叔母にうるさいくらい心配され

バナナを買ってきてくれたり、(熱があるから食べられなかったが)

皆んなで心配そうに、寝ている私に「どう?しんどい?食べたいものある?」と

お姫様の如く優しくされてたのに・・・

 

母になり、ばあばになると、もう誰もかまってくれないのか。。。。

もちろん実家の母には電話で「元気よ、元気」といつも強がってはいるが

本当は、誰かに優しく看護されたいのよ。63歳になっても。。。。

 

なんか、ダラダラと愚痴りましてゴメンなさいです 

 夜中にブログ書いてたら、なんだか寂しくなってしまってね。。。

 

 

 娘と同じPCなので、ワンコシール貼っています

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医療費のこと。。。

2016-06-27 | 思うこと

 

旦那が急性心筋梗塞で救急搬送され、無事退院して

約1ケ月経ちました。

 

今日、1ケ月健診について行きましたが、循環器科はお年寄りばかり。

それも老々看護、親子3代、、90才位のおばあちゃんに60代位の娘、とその娘

と思われる3人で来られていた人がいました。

車椅子のおばあちゃんを60才代の娘だけでは大変なんでしょうね。

車の運転も出来る30代くらいの娘も付いてきていて。。。

ふむ、、、大変だなーと思いました。

 

そして、もう一つ大変だなーと思ったことは。。。医療費のこと

今日旦那は血液検査と心電図と1ケ月分の薬で8500円位払いました。

退院の時は、限度額認定証を前もって提出していたので17万くらいでしたが

カテーテル手術とICU費用と10間の入院(個室)でしたが、もし

限度額認定証を出してなかったら、100万円くらい支払う羽目になっていたのでしょうか?

のちに、高額医療費請求で返金されるとはいえ、高すぎる。。。

 

知り合いは、3ケ所手術して、とりあえず150万円払ったそうです。

健康保険は40年程給与から控除され、多分1000万円以上は払ったはず。

 

初めての手術入院なのに今まで掛けてきた金額は本当、捨金になったのですよね。

まあ、命を救って頂いたのだから、あまりお金のことを言いたくはないけど、

年金者にとっては、これから毎月1万円近い金額はちょっと堪えるなあ

 

搬送され、手術が始まった時はいくらかかってもいいから、助けてほしい

と思っていたはずなのに、命が助かり元気になると、ついお金のことが気になってくる

なんて。。。

人の気持ちって、いい加減なものですねー

 

 ー沈みゆく太陽とわんこー

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赤崎水曜日郵便局から手紙が届きました

2016-06-27 | 思うこと

 

4月1日にも載せたのですが、

「あなたの水曜日を送ると誰かの水曜日が届きます」というプロジェクトに

思い切って手紙を出したのが、このプロジェクトが終了する日、3月31日

でした。

あれから約、3ケ月経った今日、本当にお手紙が届きました

 

3ケ月前のこと、もうほとんど忘れかけていたというか、やっぱり、もう

このプロジェクトは終了したんだなーと諦めていたので、

朝ポストに入っていた手紙を見てびっくり!

ドキドキしながら封をそっと開けました。

 

「こんにちわ。お元気ですか。」から始まる文章。

お手紙を書いた方は27歳の神奈川県に住むOLさんでした。

詳しい内容はもったいないので、ここには載せませんが、

「たった一人でも、何でも受け入れてくれる友達がいるって素敵ですよね。。。。」と。

 

「最後に、この手紙を読んでくれた方(あなた)の幸せを願っています。」

と結んでありました。

 

お仕事が忙しそうなので真面目で、素敵な独身のお嬢様かしら?

うちの次女も神奈川に住んでいるので、ひょっとして、ご近所の方かもね。

手紙の文面から、いろいろ想像するのも楽しいですね。

 

そして、私が書いた手紙はどこの誰に届いたでしょうか?

63歳のおばあちゃんからの手紙で、がっかりしたかしら?

それとも、同世代の方で、ふむふむ。。。と同感してくれたでしょうか?

 

いろいろ想像して、わくわく、ドキドキの1日になりました。

 

 

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雨の日は映画を観よう

2016-06-10 | 映画鑑賞

今日も、朝から私の嫌いな、シトシトとした雨が降っている。

夜降る、テレビの音が聞こえないくらいのダイナミックな雨は大好きなんだけどなあ。。。

こんな日はうつ病ではないけど、それに近い感情が押し寄せてくる。

何もしたくない。庭の花の手入れも出来ない。掃除も嫌!!

イヤイヤだらけ

そうだ、映画に行こう!!!と旦那に言うと、

密かにいろんな映画の上映時間を調べていたみたいで、

じゃ、すぐ出かけないと始まるぞ。

なんて、何もしたくないふりして、ちゃっかり調べてるじゃん ぶぶぶ。。。


で、是枝監督の「海よりもまだ深く」が終盤にきてるので、とりあえず、これにしよう。

と即決!




映画館にはご近所の親しくしているご夫婦もいらしてて、

「何観るの?」と・・・

私たちは「海よりもまだ深く」観ようかなって。。。

Nさんたちはと聞くと「殿利息でござる」を観ようかとね・・ははは・・・

ははは・・・の意味はどう解釈したらいいのかわからないが。


じゃ、又後でねとそれぞれのシアタールームへと。。。




前置きが長くなったけど、

最近観た映画の中で一番良かったかな。

心を揺さぶるセリフがたくさんあった。

特に私的に心に残った言葉は、

樹木希林さんが阿部ちゃん演じるダメ中年息子に、

「幸せってのはね、、、何かを諦めないと手にできないものなのよ」

飄々と語る言葉。

そう、その通りです。私もいつもそう思っていたので、希林さんの言葉が胸に刺さった。

あと、夜遅くラジカセから流れる、テレサテンさんの「別れの予感」って曲ね。

私たちの年代は多分一度はカラオケで歌ったことあると思うのね。

「愛人」とかじゃなく、この曲を選んだ監督の感性に拍手もんだわ。



蛇足ですが、私、テレサテンさんと生年月日が全く同じなんです。

生きてらしたら63歳ですね。


一昨日も、玉木宏さんの「探偵ミタライの事件簿 星籠の海」を観に行った。

内容は、ムムム、、、だったけど、ロケの舞台が私の故郷の町だったので、親近感を感じました。



それにしても、平日の雨の日の映画館はシニアだらけだった。

シニア割引の力はすごい!と思いました。

まっ、映画三昧のシニア世代、幸せなんでしょうね






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ブログを続けるコツ

2016-06-06 | 思うこと

今年も、あっという間に半年が過ぎようとしていますね。

歳を重ねるにつれ、1日、1ケ月、1年が過ぎ行くのが、早い早い!

何故そのように感じるのでしょうか?

きっと、感動することや、興味深いこと、楽しみにしてること、ドキドキすることが若い時より

少なくなってきているかもしれない。

いや、少なくなったというより、感じる想いが鈍くなってきているからか。。。。?

きっと、色んなことを経験し、それにより結果がある程度、先に分かってくるからかも・・・



このブログを始めて約4ケ月経った。

三日坊主の私にしては上出来かな?

ブログを続けるコツについて考えてみた。


無理をしないこと。

飾らないこと。つまり、カッコつけないで思ったことを素直に書くこと。

同年代の方のブログを読ませて頂き共感又はへえーと感心すること。


私が続けてこれたのは(ってまだ4ケ月だけどね、、)誰にも告げず密かに思うことを

素直に綴っているからかもしれない。


ブログを書くことで、ストレス発散になるなら、ずっと続けられそうな気がしています。






ー瀬戸の海ー

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私、結婚できないんじゃなくて、しないんです。

2016-06-05 | 思うこと

って、題名のドラマ見ていますが、私の知り合いの娘さんたちの中にも、

最近、何故この娘結婚しないんだろう?って思える素敵な娘さんが多いいですね。

幸い、うちの娘たちは、どうにか?笑 遅ればせながら結婚できましたがね。

次女は大学卒業したら就職しないで、すぐ結婚して専業主婦になりたいと。。。

まあ、希望通り、安定した公務員さんと結婚し二児の母として子育てに専念。

長女は30歳で起業したいと言い始め、え、えーーこの歳から?

結婚は?子供はどうするのよ。

とずいぶん反対したんだけど、言い出したら聞く耳持たない子なもんで、

もう、好きにしなさい!と結婚も孫の顔を見るのも諦めていたんだけど、

意外にさっさと出来ちゃった婚で2人の子供を授かり、仕事と主婦と子育てに

日々奮闘しています。


結婚と同じ感覚で私自身も、(勿論結婚していますから結婚したいのどうのではないですが、、)

仕事に夢中になっている時、友人たちと遊ぶ時間もなく、随分友人が去って行きましたね。

でも又定年になり時間ができたら、いつでも昔の友人と又昔のような関係に戻れると思っていました。

で、他のサークル等でも、こちらがその気になると友人はすぐできるものだと、甘い考えでいました。


しかし、一旦疎遠になった友人に暇になったから又昔のように遊びましょうって言うのも身勝手のような

気がするし、60過ぎて、趣味の会に入っても昔のような何でも話せる親友と言える友人など、

出来る訳もなく、今となっては、仕事、仕事と誘いも断り連絡もしなかった私の浅はかな考えが招いた身勝手な行動だった。

今となっては、後悔している。友人なんて、すぐ出来るものだと「たか」をくくっていた。


結婚と同じで、「友達ができないんじゃなくて、作らないんです」と思っていた私、間違いでした。

いまさら遅いかもしれないが、人との触れ合いをもっと大事にしていこう思っています。

63にもなって、やっと気づいたなんて・・・・ホント情けない。



ー線路ー

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孤独と煩わしさの間で。。。

2016-06-04 | 思うこと

以前観た映画のタイトルのようですが・・・

孤独と煩わしさは背中合わせだと思う。

というのも、以前の投稿でも載せましたが、

長女家族が我が家から車で約5分位、

歩いたら(横着な私は歩いたことないけどね)

多分、20分位かかる場所に家を建て引っ越してきました。

いわゆる「近居」てやつです。


娘が一軒家を建てることを考え始めた頃、

私たちに2世帯住宅にして一緒に住まない?

と提案してきた。婿殿のT君も賛成らしい。

優しくて力持ち?の婿殿なので、一緒に暮らすことに遠慮は

ないのだが、、、、


旦那に「どうする?」と聞いてみたら、

「儂は一人になっても、この家でのんびり暮らしたいなあ」とのこと。

私としては、仕事と育児に多忙な娘を少しでも援助してやりたい

とも思うし、、、、

老後、もし旦那が先に亡くなった時、一人暮らしは、寂しいかな~

それに、いざという時、お互いにとってメリットが多いような気がするし、

実の娘だから遠慮もいらないしね。。。


なんて、考えて広い土地を探していたのだが、旦那が

「いくら、実の娘でも孫との関係、婿殿とのこと、、、それに娘が親に

依存して結局お互い、楽しい時もあるだろうが、自由もなくなるぞ」と。。。


そうなんですよねエーーー 確かに ウムウム・・・

引っ越してくるまで、2カ月ほど同居したが、幼い孫たちのお世話は

毎日となると本当に大変だったし、娘も独身の時のように金銭面も含め、何もかも

依存してしまう。これじゃ、婿殿もいい気しないだろうし、、、、


今思えば、旦那が言った通り、同居でなく近居にして良かったと思う。

娘の家にも私たちの部屋も作ってもらっているから、今はまだそこで暮らすことは

少ないと思うが、一人きりになり孤独になった時は、こっちに住んでもいいし。。。


でも、なるべく、一人になっても、動けなくなるまで古い我が家で暮らそうと思っています。


同居して失敗したという友人たちの話を聞いても、「一人は孤独だけど、

煩わしい事もなくて、自由でいいわよ」と口を揃えて言う。


そうね、孤独と煩わしさ、どちらを取るかは人それぞれだけど、どっちを選ぶかは

その人の気持ちの持ちようと健康な体だと思います。うん。






ー瀬戸の島でカフェー

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初めて“死”を身近に感じた

2016-06-02 | 思うこと

旦那が心筋梗塞でカテーテル手術した記事はもう何回も載せましたが、、、

私の63年間の人生の中で、初めて、死というものを真剣に考えさせられた出来事でした。

救急車の中での様子や病院で担当医の先生から病気の説明を聞いている時も、

何だか他人事のようなドラマの一シーンのような、、、、

現実とは思えない私。。。


でも、退院し、毎日薬をいーっぱい飲まなきゃいけないし、朝晩血圧、脈拍を測りノートに書き留める旦那。

その姿を見たとき、「この人、大変重篤な病気をし、運良く生き残れたんだわ」

そうだった。死ぬかもしれない病気をしたんだわ・・・・と・・・急に怖くなった。

もし、手遅れで亡くなっていたら、私どうしたらいいの?


毎日、特に面白いことも、話もないけど、tvを観ながら、舛添さん、せこいよねーとか

ワンチャン(名前は伏せます)見て、ベロをベローーント出して寝てるよ。スマホで写真撮ろうか?

など、本当に何の変哲もない日常の会話だけど「呑気な顔して寝てるなー」・・・・

などと、私の独り言のような話にも答えてくれる人が横にいる。

今まで、当たり前の光景だと思っていた。

だけど、今日、もし、もしあのまま天国に逝っていたら、、、と考えたら急に

死が怖くなった。そして生きていてくれて、本当に良かったって

今になって心の底から想った。

何事もトロイ、たら子です。

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必死で生きていた、あの頃

2016-06-01 | 仕事のこと

久々の投稿になりました。

旦那が心筋梗塞で手術、入院し、10日の療養で退院しました。

その4日後に長女が我が家の近くに引っ越してきた。

いわゆる、近居ってやつですね。

土地探しから、約1年3ヶ月。拘りの強い長女の家がやっと完成の運びとなった訳ですが、

引っ越しの時、戦力として大いに期待されていた旦那が病後では何もできず、、

それでも、どうにか、婿殿の頑張りで終えることが出来ました。


私自身も4回ほど引越ししましたが、今はもう絶対できませんね。

若かったゆえ、小さい子供達を背負い、今のような便利な引越し専門屋さんもいなくて

ダンボールも近くのスーパーで貰ってき、一人黙黙新聞紙に食器やグラス、を包み、

箱に入れていく作業。しんどい

私のコレクションの本とかは捨てろ!と旦那。

引越しのたび、私の宝物はなくなっていった。

実はファッション雑誌のananを創刊号から収集していたのよ。

私の青春だったのにーーーーー悲しい~


娘の家は広くて収納もたっぷり。我が家の建売住宅とは大違いだわさ。

中二階や、アトリエなる部屋まであるし、じいじ、ばあばのお部屋も玄関横に作ってくれた。

今すぐ同居するつもりはないけど、何れどちらかが亡くなったり、動けなくなった時の為、

そして子供のように可愛がっているワンコと住めるようデッキもつけてくれるらしい。


しかし。。。。。35年ローン、で借り入れ金も、、、、

え?返せるの。。。。と思うほどの金額です。

今は銀行はいくらでも貸してくれるし金利も安いから、若い人も先のこと考えなくて

どんどん借り入れているみたいだ。

順調な人生が続けば35年で返せるだろうが、家族の誰かが難病になったり、

いくら大手に勤めている、婿殿の会社も将来は分からない。三菱のようなこともあるしね・・・

二人共まだ若いのだから、頑張ってください!!

私達は、頑張ってきた分、これからは、ゆったりした人生を送りたいのですよ。


あ、、、題名と内容が随分変わってしまった

今日、久々に会社に出向きました。いくら非常勤役員といえ、月に1日は顔を出さなきゃと思い、

旦那と一緒に、退院の報告を兼ねて会社へ出社しました。

事務所にはもうマイデスクがないので、会議室で社長と話をしていると後輩たちが次々、

「すみません、ここはどう書けばいいのですか?」と聞きに来る。

次は新人さんが「言われた通りやってみますが、出来たらチェックに来てください」と。。。

そして次の子が労務関係について聞きに来た。

中小企業なので、ほとんどの事務は全て私一人で何十年もやってきたもんだから、

私の頭の片隅にデータはあるのだけど、マニュアル全て残していないので、細かいことが

わからないみたいです。

私自身、最近昨日食べたものも忘れ、もう仕事なんてできないなあーと思っていたけど、

意外と仕事のことは忘れていないのです。不思議ですが、、、

四半世紀も同じことやってきたことって、頭でなく体が覚えてるって感じがします。


久しぶりに皆んなと仕事の話や関係者や過去の話、わいわい女子会のごとくしゃべりまくった。

現役の頃、胃が痛くなる位悩んだこともあったけど、、、、

あの頃、必死で生きていたなーーー

しんどくて涙が出たり、いろんなことがいーっぱいあったけど

今思うと、あの頃は生きていた。確かに必死で生きていたなあと思った。




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