能登の釣り

チヌ筏釣り
銀鱗に酔いしれて

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

能登島釣行記

2007年05月13日 | 釣行記
2007年5月12日(土曜日)晴れ

藤の花が満開、今年は少し早咲きのような感じですがようやく能登島にもノッコミチヌの気配が感じられる季節がやって来たみたい。・・?

今日の各釣り場では数は少ないけれどチヌの顔がチラホラ見られました。

それより不思議なことが、! 
筏の場所で釣れる魚種が違うんです。?

僕の乗った筏は大アジがたくさん釣れたのにほんの少し離れた筏では殆んど釣れなかったみたいで・・・・

海の中はいったいどうなっているんでしょうか???

もしかしたら足の長い赤クラゲのせいかもしれない

真偽の程は分かりませんけど僕の筏には赤クラゲがさほどいなかったような・・・・・
次回の釣行時には赤クラゲがいないことを
『釣り』 ジャンルのランキング
コメント (1)   この記事についてブログを書く
« 能登釣行記 | トップ | 能登釣行記 »
最近の画像もっと見る

1 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
いいですね (あべっかむさん)
2007-05-16 22:40:16
能登の筏に行ってこられましたか

のっこみチヌ釣りたいですね~

行かれたのはフジイさんとこですかね?


筏によって釣れる魚種が違うのはもちろん、同じ筏で

も隣の人と釣果が違うときありますよね~


釣行記楽しみにしてます

またいろいろ状況を教えて下さい

ではまたお邪魔しま~す

釣行記」カテゴリの最新記事