半分おばさん日記         ~文芸的女装人の発想~

和風文化を勉強中。男子ながら、和装女装を3年間学び、芸者の小唄を2年間学びました。これを次々と報告していきます。

重複ごめん「座っている錦模様の女性」

2018年09月19日 | 日記
忘れていた写真があったので、もう一つの組み合わせを投稿します。

(正面座り)


(横座り)
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パソコンがやっと直りました

2018年09月19日 | 日記
やっと、治りました。
もう少しで、2年分の画像を失うところでした。

まだ、後遺症が残っていて、2枚だけ写真を投稿します。

(座ったニシキヘビ)


(テディベアとニシキヘビ)


エイミー・ワインハウスのはずが、蛇女になってしまったのは、良い誤算です。
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にしきへびの女

2018年09月16日 | 日記
私のことを、蛇と呼んだ人は、その視力に敬意を評します。
前に着たときも、そう呼ばれましたよね。

この爬虫類的模様のワンピースは、友人やほかのお客様から、とても褒められました。
上品な印象を受けるそうです。

悪女ではなく、家庭の主婦に見えるという開口一番の評価が忘れられません。
もっと毒々しくメイクをしたら、かなり下品になると思います。

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故障中につき、みだれています。

2018年09月16日 | 日記
パソコン故障により、難儀しています。

とりあえず、可能な方法で写真を投稿。出来具合は確かめていません。






かなり、怖いんじゃないでしょうか。
私の性ではありません
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悪人女子のひとこま

2018年09月14日 | 日記
悪女。スマホで🤳して投稿。拡大されて魔女になる。

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エイミー・ワインハウスの女装、完全に失敗

2018年09月10日 | 日記
(本物)


(似てないの1)


(似てないの2)


(似てないの3)


(似てないの4)


・体形はまあまあ、ごまかしている。
・コルセットは痛すぎて、断念。
・化粧をもっと毒々しくすべきだった。
・来週は、邦楽研究会で、女装して小唄を唄うが、写真撮影は困難。
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正面にっこり顔

2018年08月29日 | 日記
怖い顔をしたくない。

少し媚びて、にっこりした。

1)目をあまり細めない。
2)口元の口角をやや上げる
3)カメラ目線は、意図なき時は、上目づかいしない。必ず怖い顔になる。

ややり、ライトブラウンのかつらの方が、ボブでも若く写る。
中年女は、黒い髪色は、避けたほうがいい。


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夏着物のいかり顔とにっこり顔

2018年08月28日 | 日記
出来が悪くて、何と言われようと、投稿をオリンピックまで続けます。

8月だけ着るべきな、紗や呂という網のような生地でできてる、夏着物を用意して、自分で着ました。
まあまあですかね。着付けの方は。
更に、帯は夏帯というのを用意しています。それでも、結構汗ばんでしまい、着物というのは、本当に
不合理なところがありますね。着物の時代、夏が涼しかったのかもしれません。

(いかり顔)ちょっとこれは、公表するには、つらい怖さ。


(まんねりのにっこり顔)


この日は、着替えても、東京の気温が高すぎて、外出はしませんでした。


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再来週は、エイミー・ワインハウス

2018年08月27日 | 日記
着物も、おおよそ着付けをマスターしたので、セクシーに挑戦しようと思う。

再来週は、伝説のイギリスのソウル歌手、エイミー・ワインハウスに挑戦します。

ガングロよりも、さらに黒い顔。楽しみ。



















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ブラックサバスのオジー・オズボーンのような、、、

2018年08月24日 | 日記
すこし、シリアスな気持ちになって、笑顔をシャットして写したのが、これ。

誰かに似ているなぁとしばらく考えたら、狂気のヘビメタル・ロッカー、オジー・オズボーン(イギリス)の、30年前の顔つきだと気づいた。パラノイアか。


バカボンのパパよりは、ましか。





(ブラックサバスのオズボーン、最近の写真、アイライナーしている)


(狂い顔)

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