花言葉・・・耐える愛花色・・・赤、青、紫、白・・・
「あじさい」の名は「藍色が集まったもの」を意味するそうですが、あづさい(集真藍)が訛ったものと言われているとか・・・
今では品種改良が進み、いろんな紫陽花が・・・変化にとんだ色あいは、見てると楽しくなります。
学名は「水の容器」Hydrangea(ヒドランジア)日本原産と言うのも興味がわきます。
今が一番輝きを増す季節。しっとり濡れた色艶にはお色気も・・・。
(画像はクイックすると拡大されます)
カラーイメージ辞典によると穏やかな黄色は京都(服装でも、建物でもかげり味のある淡い黄色系華やかな黄色は大阪(スポーティでカジュアル、冴えた黄色)爽やかな黄色は神戸(クリーム、アイボリーも、モダンで上品な色合い)
阪神タイガースの色合いからも伺える。キリンの色には優しさが感じられる。黄色は若々しい色。黄金にも近い色合い。
黄色い花も多い!欄の持つ艶やかさや、ひまわりの暖かさキリンと蘭のコラボ。如何でしょうか・・・。
色々と色についてイメージするのも楽しい。
フォロー中フォローするフォローする