大阪城公園にある桃園は、1999年3月に開園見頃は3月中旬から下旬で今は早咲きが綺麗。
園内には、12品種200本の桃の木があり桃色や白色の桃の花は、来園者の目を奪っていました。
外国人の来園者も、花の美しさをカメラに収めたり記念撮影をされて楽しまれていました。
花々は国々のハードル関係なく人々の心を和ませてくれる素敵な平和の立役者
今年も16~22日まで造幣局の桜の通り抜けが開催!!
見事な八重の桜が咲き誇っていました。
淡いピンクが幾重にも重なりあった様はふわふわの心地よさ。
暫し夢心地に浸りながら桜の通り抜けを楽しんだ。
爽やかな風薫る5月ひなげし(アイスランドポピー)がゆらりゆらり
太陽光のシャワーをあびてとっても心地よさそうです。
丸い島全体にひなげしがいっぱいそんな小さな楽園島
大阪城公園で撮影した写真にイメージをふくらませてみました。
芥子(けし)・ポピー
花言葉:未来の恋(恋の予感)、思いやり、いたわり 陽気で優しい
(画像をクイックすると拡大表示が出来ます。)
大阪の中心地を流れる大川・寝屋川ここは水上バスで楽しめる観光スポット。
大川沿いの左側上は造幣局春の桜のシーズンは、有名な桜の名所。
夏は花火大会、秋はハナミズキの紅葉が美しい。この写真は冬の風景で四季それぞれが美しい水の都。
写真前方奥には、伊丹空港があり飛行機が徐々に低空飛行で着陸態勢になる様子も楽しめる。
日本の四季の美しさは都会でも田舎でもとっても美しい。素晴らしい自然の美しさが、永久に守り継がれることを願う。
(写真をクイックすると拡大表示出来ます。)
夜空にキラキラと光輝くイルミネーション怪しい光はいくつもの色に変化して美しさを増す。
別世界に来たような不思議な夢の世界が勢いよく広がって行く。
心の扉が全開して心地よいエネルギーが体全身に充電されていった。
後はもう心が満たされて感動の波動がいくども押寄せ充電完了です。
あなたも、輝きの美しさに魅了されてみませんか。
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