ダイブマスター(潜水道)兼温泉ソムリエマスター(温泉道)が行く!

仕事は二の次?海と温泉とグルメと映画レビューの日々。色々ありましたが人生楽しまなきゃ損ってことで。メインはTWです。

年末モルジブ予習のための復習 その6

2013年11月05日 | モルジブあれこれ

では、リゾートの設備など。

こちらは、フロントですがここも裸足でOKです。
南の島らしくのんびりでこちらが言っても時間通りにしてもらえたためしはない。
でも、大きな問題はなかったので、郷に入っては郷に従えです(笑)。

  

こちらは、デッキテラスです。
影がないのでここで一休みというのは、厳しいです。
海の色は、最高!

  

水上コテージの隣にあるプールです。
ここも日影がないので厳しいです。
ダイビング後の塩抜きにどうぞ!

  

こちらは、スパです。
掌の陶器に乗せて紅茶が出てきました。
モルジブ最終日はやっぱりスパで日焼後のお肌をクールダウン。
バリのように安いともっといいのだけどね。

  

エライドゥのハウスリーフです。
モルジブらしいヨスジフエダイの群れです。
右写真は、モンツキ?カエルウオ?
水深3mくらいのところにいました。
波に揺られながらピントがあうまで頑張りました。
すっごい小さいんですよ。>この魚

  

潜るのに忙しかったのか、見直してみてもあんまり写真がなかった。
年末は、撮りまくってやるぅ~。



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年末モルジブ予習のための復習 その5

2013年11月05日 | モルジブあれこれ

我が家が行くモルジブの安いリゾートは、だいたい食べ放題!
ってか、それが楽しみで行くというのもある(笑)。
だから太る!

モルジブでは、一度席が決まったら滞在中ず~っとそのテーブルですが、
良い席は水上コテージの客か滞在の長い欧米人と決まってますので、
日本人はだいたい隅に追いやられてますかね。
でも、全然そんなこと気にしないわよ。
遠くても料理は、取りに行くよ!
笑顔のお兄さん、カメラ目線いただきました。レストランのチーフ???

  

欧米人が多いからパンが豊富なんですよね。
ジュース類は、3~5種類と言ったところ。十分です。

  

フルーツとスイーツコーナーです。
欧米人のスイーツの盛り方は、尋常じゃないですね。

  

パパイヤには、大量にライムをかけると美味しいですよ。
これは、モルジブで教わりました。
ポテト料理も種類が豊富です。ドイツ人は、ポテトばっか食ってるんでしょうか。

  

以下、まあ色々食べました。

  

スゴイね。モルジブは、カレーも美味しいよ。

  

パスタは、いつも出来立てです。
パスタ担当の料理人が、私たちの着ている甚平を見て「ニンジャ!」と言ってました(笑)。
扇子を見せたら「ニンジャウェポン!」って言ってました。
違うけどね。

  

オムレツも毎日、出来立てを食べられます。

  

忘れましたがホテル側の不手際があったので、ただでスペシャルディナーもいただきました。
海老とか出てきてそっちはそっちで良かったけど、やっぱブッフェの方が楽しかった。


つづく・・・


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年末モルジブ予習のための復習 その4

2013年11月04日 | モルジブあれこれ

エライドゥのダイブサービスは、DIVE&SAILです。
ドイツ人、フランス人ガイドが充実してます。
お客は、ドイツ・フランス・ロシア・北欧などのヨーロッパ勢主流です。
日本人は、数組いましたが英語でブリーフィングしてくれました。
仏語と独語と英語でのブリーフィングは可能です。

  

ダイビングの申し込みをするとこのコンテナが一人1個もらえます。
ここに自分の機材を入れて滞在中は、置きっぱです。
ハウスリーフでダイビングをする場合は、ホワイトボードに必要事項を記入して潜ります。
ボートダイブの前に通常チェックダイブがありますが、本数とダイブマスターであること
直近の3ヶ月以内で潜っていることがログブックで確認できたので不要と判断されました。
チェックダイブが済めば、あとは好き勝手に(水面休息1時間は必須)ハウスリーフを潜れます。
タンクは、NITROXがフリーなので数値をチェックして全部NITROXで潜りました。
モルジブでは、安全面を考慮してNITROXが主流です。
リピーターは、NITROX USER取った方が楽です。
ちなみに我が家は、バンドスで取りました。

  

機材の洗い場、干場です。広くて使い勝手が良かったです。
サービスの前には、ボートごとにコンテナを置けるよう配置されてました。

  

ボートは、、モルジブ伝統の舟ドーニ(2階建て)です。
このドーニには、簡易型のトイレとシャワーもついてました。
だいたい30分~1時間程度の距離のポイントに潜りに行きます。
流れの強いポイントでは、こんな感じでリーフにつかまって大物を待ちます。
後ろに流れてるのがよく分かると思います。
みんな飛ばされないようにしがみついてます。
マグロがびゅんびゅん泳いでました。

    

リゾートに戻ってくるときは、近づくと浅くなるのでこんな美しい海を眺められます。

  

エライドゥのハウスリーフは有名で他のリゾートからも潜りに来ますが、
かなり流れが強く、深いこともあり結構ハードなダイビングでした。
鍛えたいダイバーには、いいかも。

つづく・・・


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年末モルジブ予習のための復習 その3

2013年11月03日 | モルジブあれこれ

3連休の中日ですが、ぼちぼち行きます。

エライドゥでのコテージです。
この素朴な感じがとってもイイです。
昔は、ダイバーしか受け入れないリゾートでしたが、最近はノンダイバーも予約できるようです。
なので、コテージもダイバーが使いやすいように設計されてます。

左:コテージ正面(ビーチ側)、右:コテージの後ろ側

  

部屋の中は、こんな感じです。
大きなベッドと向かいには、お昼寝用カウチベッドでしょうか。
このカウチは、物置と化してましたが・・・。

  

TVの奥が裏側から入れる扉です。
コテージの前は、数歩でビーチという極上のロケーションでした。

  

ビーチに出るとこんな風景が。
ああステキ。さすがモルジブ。これぞモルジブ。
波消しが目に入ってしまうのでちょっと景観を損ねるところは、あるんですが・・・
美しきかな海の色。

  

夜は、色々とシーツでベッドメイキングしてもらえます。




つづく・・・


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年末モルジブ予習のための復習 その2

2013年10月31日 | モルジブあれこれ

急に思い立ってやってますがあまりいい写真がない。
ダイビングを優先すると自動的にリーズナブルなアリ環礁が多くなってしまうのですが、
エライドゥは、アリ環礁としては4度目になります。

翌早朝(早いんですよ。これが!)にtmaに搭乗します。
セスナゆえ狭いから機内もこんな感じです。
体重により機体が傾くので座る位置は、バランスよくなるよう「アンタこっち!」
と指示されます。パイロットは、白人男性(欧米?)が多いですね。

  

空から見える景色は、こんな感じです。
リゾートがこうやって見えるのでウカウカ寝てられないのです。
せっかくのこの景色は、目に焼き付けておきたいですから。
リゾートに到着する前に、まずポンツーンに着陸します。
そこへリゾートのボートが迎えに来る形になります。

  

はい到着!エライドゥには、こんな足型の看板が出迎えてくれます。
とりあえずここで撮影だなとパチリ。
右は、ライアップされた夜の桟橋からパチリ。

  

お部屋は、こんなフラッグで出迎えてもらいました(笑)。
我が家は、いつでも新婚旅行ということで。



※ 旅行会社によっては、新婚であることの証明書類を提出させられる場合があります。
※ 我が家は、いわゆる公式な新婚旅行はしていません。


つづく・・・。


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年末モルジブ予習のための復習 その1

2013年10月30日 | モルジブあれこれ

年末のモルジブ予習のために復習します(笑)。
写真によると直近のモルジブは、2010年の7月でした。>エライドゥ
保険会社でバリバリ働いてたので贅沢にもビジネスシートで飛んでました。
今派遣だからそれは無理っす。

直行便と言えど往路は、スリランカのコロンボ経由です。
コロンボのビジネスラウンジは空いてて良かった。
ソファもこの通りでふっかふか。
ドリンク充実で中でも紅茶類はいったい何種類あるの!?という紅茶大国です。
もちろん会社へのお土産も紅茶にしましたけど。
Made in SRILANKA なので「どこ行ってきたの!?」でした。
「モルジブってどこの国?」とか聞かれました。
いや、モルジブ共和国ですけど。 興味がなけりゃそんなもんですかね。
反対に行ったことある人からは、「モルジブか!?」とズバリ言い当てられました。

    

モルジブは新婚旅行が多いのですが、うちらも「新婚旅行です。」と言って申し込んだら
飛行機でこのケーキ(変わりませんね。)が出てきました。
もったりしてるかなと思いましたが、普通にショートケーキですので食べやすいです。
ただし、機内食もがっつりくるので全部は食べられませんでしたが。



ちなみに機内食は、こんな感じです。
カレーから和食からフレンチっぽいのから。

  

多すぎます。 ビジネスだからやっぱり豪華ですね。お金さえあればな~。

    

モルジブに行く場合、到着した日にチェックインできる空港近隣のリゾートか
翌日にさらにセスナなどで飛ぶ必要のある遠いリゾートなど色々あります。
この時は、翌日にセスナだったので空港の近くにあるフルレホテルに宿泊しました。
フルレホテルには、ビーチもプールがあってなかなかいい雰囲気でした。
寝るだけではもったいない感じ。首都のマーレ宿泊だと船で渡る必要があります。



写真を見て気が付きましたが、このバスルームはバリ・ハイアットにそっくりです。
部屋には、電気ポットとやはりたくさんの紅茶類がありました。

  

どこへ行くにも往路は、とにかくワクワクしてたまらんですね。


つづく・・・。


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