慌ただしい春休みです。
次女も寄宿舎から帰ってきました。
長女は、東京での新生活を始めるための準備中。
長男君は、中学生になって初めてに春休み。
母は…三人に振り回してもらっているといったところでしょうか?
長女が東京へ行くと決まった時「子離れ」が出来るかな?と悩みました。
「親離れ」より「子離れ」のほうがエネルギーが必要だな~と感じています。
自分の親はどうだっただろうと考えます。
中学生時代は、ほとんど入院したりで家にいませんでした。
高校進学はせずに調理の専門学校に入学しつつ仙台の料理屋さんに就職してその職場で寄宿舎として使っていたアパートでの生活を始めた時、両親はそっと見守ってくれました。
学校が破たんして、自宅に戻りアルバイトや音楽にのめりこんだときも、福祉団体や、自然食品の仕事をしていた時も定時制の高校に入学した時も両親は応援してくれました。
自分を信頼してくれていた両親に感謝です。
でも、今自分の子供が同じことをしていたら…親として自分はどうするのかな?と考えると、自分の両親のようにできない。
それはきっと自分の子育てに自信がないからかと。
そんなことをしきりに考える今、改めて両親に感謝です。
次女も寄宿舎から帰ってきました。
長女は、東京での新生活を始めるための準備中。
長男君は、中学生になって初めてに春休み。
母は…三人に振り回してもらっているといったところでしょうか?
長女が東京へ行くと決まった時「子離れ」が出来るかな?と悩みました。
「親離れ」より「子離れ」のほうがエネルギーが必要だな~と感じています。
自分の親はどうだっただろうと考えます。
中学生時代は、ほとんど入院したりで家にいませんでした。
高校進学はせずに調理の専門学校に入学しつつ仙台の料理屋さんに就職してその職場で寄宿舎として使っていたアパートでの生活を始めた時、両親はそっと見守ってくれました。
学校が破たんして、自宅に戻りアルバイトや音楽にのめりこんだときも、福祉団体や、自然食品の仕事をしていた時も定時制の高校に入学した時も両親は応援してくれました。
自分を信頼してくれていた両親に感謝です。
でも、今自分の子供が同じことをしていたら…親として自分はどうするのかな?と考えると、自分の両親のようにできない。
それはきっと自分の子育てに自信がないからかと。
そんなことをしきりに考える今、改めて両親に感謝です。

