しばらくブログを休もうかな、と思ったのですが
不定期でもやはり続けようとPCに向かっています。
実は昨日未明、主人が救急で配送されました
心房細動からくる脳梗塞 とのことで
動けなくなった時はろれつが回らない状態でしたが
トイレに行こうとしたが立てなかったということは聞き取れました
近くに住む長男も来てくれて一緒に救急車に乗りました。
検査をした結果,血栓の詰まった先は真白です。
少しでも結果の出る治療をするために
カテーテルと血栓を溶かす造影剤での治療に承諾書を書かされまして
主人は手術室へ運ばれて行きました
お父さん、頑張ってね!
息子も私もそう声掛けし、そしてエレベーターは締まりました。
どの位経ったのでしょうか、手当てが終わった先生より説明がありました
血管は通りました と。
先程の写真と比べると、細い血管まで写っていました
それでもどの程度の回復になるのかは分からないと言われました。
その後、病棟に運ばれていく主人に会えました。
コロナ禍のため、これ以降の面会は出来ません。
台風の雨風強い中、タクシーで息子と一緒に帰宅しましたのですが
4時をすぎていたと思います。
夕方入院手続きの為、再度病院へ
入院に必要なものを揃え、名前を書き、紙袋3個にもなりましたが
息子が車で迎えに来てくれて助かりました。
昨日はそんな一日で、夜も息子が心配してきてくれ、
二男は足を怪我しているようで電話してくれたりして。。。
長男が申します
良い方に考えないとね、息が止まってしまってからの発見でなくて
一応意識もあり、ろれつが回らなくても聞かれたことに応えようとしているし。
それはそうかもしれないけれど、
コロナが収まったら好きな温泉に行こうと話していたばかりですし
友人の方とは多摩センターで会う約束までしていたという。
主人のいない朝が明けて、ひとりで紅茶をいただくとき
可愛そうでかわいそうで涙が止まらない。
治っても麻痺の体で帰ってくることと思う
あんなに行きたいところの事を楽しそうに話していたのに、
もう自由に歩けないだろうね、きっと。
人生いろいろあるのだろうけれど、今日を大事に生きる
それが大切と思います
サラシナショウマ


みなさま 日々を大事にお過ごしください









家の主人ももう7年前になりますが救急車のお世話になった事がありました。
大腸の壁が破れてクリップを18個も掛けたと。。。
こんな患者さんは初めてで後Ⅰ~2日遅かったら
亡くっていたかもとお医者さんに後で知らされました。
3カ月間の入院で今は元気にしておりますがあの時の事は
忘れられません。
お元気になられる事をお祈りいたします。
何年か経って笑って話せる時が来る事を願って
大変でしょうがお体に気を付けてお過ごしくださいませ。
義父も前に 脳梗塞をおこしましたが、
早期に投薬治療ができたので
ひとつきくらいは入院しましたが
元気に回復しましたよ。
どうぞ 悲観、落胆せずに!!
応援しています⭐︎
mimozaさんのご主人様は、手術も上手くいったようですし、医学の発展は夫が倒れた時に比べ、格段に進歩していると思います。 今後リハビリ生活に入られると思いますが、大丈夫です!! 希望を持って、ご主人様を支えて差し上げて下さい。
突然のことで気持ちの整理がつかないことでしょうが、お近くに頼もしい息子さん達がいらっしゃることは本当にラッキーです。 お身体くれぐれもお大切にお過ごし下さい。 そして、何があっても、食事はしっかりお取りになって下さいね!! 応援しています!!
長々と失礼いたしました。
mimozaさまが絶対に回復する、させる!!!と信じると
回復すると思いますよ。 ご自分の体ともよく相談
されて、ご主人の回復を信じましょう。
お大事に <(_ _)>
ご快復をお祈りいたします。
ミモザさんもお体お労り頂いてご看病下さい。
私の夫も半月前から入院しています。
面会は出来ず、洗濯物のを届けにゆくだけ顔を見れないので、電話の声で元気かどうか判断しています。
身につまされますが、現代医学と医療スタッフを信じてください。
出来るだけ後遺症が少ないといいですね。ご主人の強運をお祈りしています。
病気は本当に大変なことで、苦しいことも多いと思います。なんでこんなことになったのかと思わない日はないかもしれません。が、今まで見えていなかった幸せを見つけられる機会でもある、とも私は考えています。
いつも温かく見守ってくださり、心から励みにしております。
mimozaさまご一家に、また幸せと笑顔がたくさん溢れる日が早く来ることをお祈りしています!
私が十数年前にがんの治療をしたときに思ったことは…もちろん本人は辛いのですが、一番近くで見守る人は、質の違う、でも同じような辛さを抱えるのだろうなということです。
本人は自分のことなので、わからないことは調べればよいし(可能な状況なら)、愚痴や弱音を吐きたければ吐けばよいし、泣きたければ泣けばよいのですが、本人以外の人間には、本人の気持ちを想像はできても実感はできないですものね。
私の場合なら、やはり夫が私とは別の辛さを抱えていたのだろうと思います。
今のmimozaさんは、当時の夫の立場でいらっしゃるし、ましてやコロナで面会もできないという状況で…本当にお辛いと思います。
でも、ご主人さまの生命力を信じ、1日1日を乗り越えていってくださいね。その先にはきっと光が見えてくると思います。
一緒にお祈りしております
お返事はご無用に…。