百草園の帰りに回り道して六地蔵さんへ
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後の木々の間に小さく月が見えます
こちらの六地蔵さんは記録によると 安永6年(1777)のもの
庚申塔 元文元年(1736) 地蔵立像 寛延4年(1751)
百草地域は歴史ある土地です

道祖神 万延2年(1861)
こちらは東電の研修センター

雑木と月


この道を下るとどこへ出るのか尋ねると
「ジェラートのお店の所へ出ます」
下って行く学校帰りのお嬢さんが教えてくださいましたが
歩きなれた道の方を行きます

この煙は 何?

こちらのご夫妻に尋ねてみました
「庭で何か燃やしているようですよ」との事。
時々燃やすので慣れっこになっているようです

右側に見えてきた月と共に下る・・・
月との一体感がいいね(^^♪

奥武蔵方面の山なみ

武甲山方面

猫様が玄関番
のお宅


昨日、出先の地域の図書館に入ったら壁にいろいろ展示されていました
それらを見て行くと・・・あれ?
主人が写っていました

倒れる二日前に参加していた観察会の時と思います
会社もそれぞれ息子たちに任せ、遅くなった自由な時間を生き始める時でした。
夫婦で楽しむ計画もすべてお流れに~~
この帽子姿がなつかしい。

今朝の庭ではまたシモバシラの氷の花が見られ、水盤の水もしっかり凍っていました


部屋では
ミニカトレア?のつぼみが見え始めました 楽しみです 二つとも咲いてくれるかな?

デンドロビウムはこれからどんどん咲いてくると思います
根元には新しい芽がいくつも伸びて来ました
午後は3時から歯科医と美容院へ出かけます
帰りは7時頃か? 寒そう。。。









