川原を歩いているとこの花が繁茂しています
< オオカワジシャ > か < ホナガカワジシャ >
オオバコ科 クワガタソウ属
カワジシャと思っていたけどオオカワジシャとカワジシャの交配種の
ホナガカワジシャかも知れないです
私には区別がつきません

オオカワジシャ検索したところ
花は穂状花序、径5ミリほどの鮮やかな青紫色の4深裂の花をつける とあります
特定外来生物に2次していされた、移入規制種で
庭に植えたりしてはいけないものとか・・・
茎上部に腺毛のあるものをヒメカワジシャと言うそうです

ドライになった花も味わいがあります


山だと ケルン だと見るのに川原だと 賽の河原 をイメージしてしまう。。。

この日は休日で凧がたくさん上がっていました


冬は水が青くてきれい

ふるさと梓川では
寒い時季でも先生が川原に連れて行ってくれて
みんなヤナギボボを手折り、いっぱい抱えて帰ったことを思い出します


< 頂き画像 >
今日の孫4号さん

サンメドウズ清里で小学生の大会があり
3位入賞したとのこと

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岐阜の先輩は良く登る山のふもとの沢で芹を摘み。
近ければ分けてあげたい・・・と。
野の芹、香りも良く、美味しいだろうなぁ。

今日はこちら雨模様の大寒の週末でした
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