一昨日下った丘陵下の住宅地の坂を上って行きました
夕日の時刻にぴったり!!計ったように。
下からは紅梅の花が見えます


曲がりくねった道もわずかになりました
丹沢山塊のやまなみもよいですね~

最後のカーブの斜面に紅梅は咲いていました

そこから見る夕日
今日はカメラ持ってきませんでした

かすむ富士山

いつまでここに来て夕日を見られるだろうなあ~
主人が倒れてからそんなことをよく考える・・・
かつて共に山を歩いてくださった古い友達が
手術をされて、でも生還されてご自宅でリハビリ中ということを
彼のブログで知りびっくりしています
いつ誰にどんなことが起きるか分からない、
明日に希望を持たないわけではないけれど
そのようなことは常に念頭に置いて生きていなくてはならないと思う。
ああ、今日も良い夕日が見られて 幸せだった

自転車で上って来た青年が、やはり止まって写真を撮っているようでした

スイセンも咲いていました









