座りっぱなしで祝い酒・・・はよして
ウォーキングに行こう と言う事で
昨日は午後2時頃からポールで歩いて来ました。
川原の土手沿いに・・・
昼間の富士山はかすんでいました

鷺やカモばかりで
見たいカワセミはなかなか姿を現してくれないもの



突然飛び立たれ・・・シャッター間に合わず


石投げしたりして遊んでいる子供さんたち

よく飽きもせずに・・と 思うほど
同じような事を幾度も繰り返す様子を見ている 影
あっ っと言う間の何十年だったねぇ。。。


「愛しの吾子よ青春の 悔いなき日々を送れかし
やがては汝も霜の眉 同じ思いに嘆くらん
ああ 若き日のなつかしや」
共にサークル活動をしていた頃よく歌った
今、この歌詞を素直に受けとめられる
過ぎてみると 必死で歩んできた若い日々の
なんと短かったことか・・・と。
ちなみにこの歌の1番は
「朝日に匂う桜花 白雲浮かぶ丘の上
澄みわたりたる大空に 思いをはせて歌いたる
ああ 若き日のなつかしや」
ウォーキングに行こう と言う事で
昨日は午後2時頃からポールで歩いて来ました。
川原の土手沿いに・・・
昼間の富士山はかすんでいました

鷺やカモばかりで
見たいカワセミはなかなか姿を現してくれないもの



突然飛び立たれ・・・シャッター間に合わず
石投げしたりして遊んでいる子供さんたち

よく飽きもせずに・・と 思うほど
同じような事を幾度も繰り返す様子を見ている 影
あっ っと言う間の何十年だったねぇ。。。


「愛しの吾子よ青春の 悔いなき日々を送れかし
やがては汝も霜の眉 同じ思いに嘆くらん
ああ 若き日のなつかしや」
共にサークル活動をしていた頃よく歌った
今、この歌詞を素直に受けとめられる
過ぎてみると 必死で歩んできた若い日々の
なんと短かったことか・・・と。
ちなみにこの歌の1番は
「朝日に匂う桜花 白雲浮かぶ丘の上
澄みわたりたる大空に 思いをはせて歌いたる
ああ 若き日のなつかしや」








