野鳥はともだち

出会った野鳥の写真を主に、四季の身近な自然を映してみたい

羽をモコモコにふくらました、オオソリハシシギ。

2011-09-30 | Weblog
まだ夏羽の、きれいな赤い羽根が膨らんでいた。
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水辺で餌を探していた、オオソリハシシギ。

2011-09-30 | Weblog
波が小さく寄せてくる水辺では餌が捕りやすいのだろうか。
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片足立ちで伸びをしていた、ハマシギ。

2011-09-30 | Weblog
ハマシギもまだ、夏羽の黒い部分が腹に残っていた。
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海の上では、コアジサシが飛んでいた。

2011-09-30 | Weblog
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浜には、夏羽の残った胸の黒いダイゼンがいた。

2011-09-30 | Weblog
ダイゼンもチドリの仲間で大きい。
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なんだろうな?と思ったのは、ムナグロだった。

2011-09-30 | Weblog
あれ!この可愛い鳥はなんだろうと思ってしまった。ムナグロの若鳥だった。ムナグロもチドリの仲間でオオチドリとサイズが同じくらいだ。
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飛翔するオオチドリの成鳥。

2011-09-29 | Weblog
幸運、一枚だけ撮れていた。成鳥の証し、胸に黒ずんだ部分も見える。
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群れで飛ぶ、オオチドリは18羽。

2011-09-29 | Weblog
全部で19羽写っているが、最後の1羽はムナグロだ。写真はよくないが撮れている2枚の写真を見比べてみても、下腹部分が白っぽく18羽はオオチドリだと思う。他にも数羽、田んぼに残っていたようだった。全部で20羽以上来ていたと思われる。
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胸に夏羽の跡がのこっていた、オオチドリ。

2011-09-29 | Weblog
胸に黒ずんだ部分があるので、これは成鳥だ。夏羽はこの胸の黒ずんだ部分から上が赤くなるそうだ。会ってみたいものだ。
しかし成鳥の冬羽に会うことのほうが、難しいそうなので貴重といえる。
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やっと、距離30メートル以内に来てくれた、オオチドリ。

2011-09-29 | Weblog
胸が淡い色だ。冬羽にすすんだ状態なのか、若いからだろうか。
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