猫と亭主とわたし

田舎での黒猫ブラッキー、迷い込んできた三毛猫リリと亭主と花々(薔薇)に囲まれたシンプル&スローライフを書き綴っています。

バラを育てるのを諦めなくちゃならないの…

2018-07-03 21:35:20 | わが家で咲くバラたち
獰猛な暑さが続いている。
夏の夕立が恋しい。
一雨あると助かるのだが…。
水やりがひと苦労。
暑さでバラは元気がない、可愛そうに。
10年以上たつたためバラの木もだいぶ弱っている。
わたしと同じように歳をとりすぎた。
今年はカフエラテ、イエローシンプリティ、ルイ14世、ナエマがひん死の状態。
アンジェラもカイガラムシで幹が真っ白。
思い切ってカイガラムシがついている木を全部切る。
バラの世話も大変になったのでバラ栽培を縮小する潮時かも……。
ちょっと寂しいが。

    カフエラテ
    

    

    イエローシンプリティ
    

    

    ルイ14世
    

    ナエマ
    

    

                                   にほんブログ村

    ご訪問ありがとうございます。お時間がありましたらClikよろしく。   
   
    
ジャンル:
ウェブログ
コメント (2)   この記事についてブログを書く
« 灼熱の太陽を浴びて咲くアイ... | トップ | カエルとクレマチスの咲く庭... »
最近の画像もっと見る

2 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (近江原人+)
2018-07-07 09:29:06
このところの猛暑はバラにも厳しいですね。こちらも葉がかなり落ちてしまってます。おまけに害虫も今年は酷いですし…。

画像を見ていると、瀕死の状態を感じさせないほど綺麗に見ますけどね。数を減らせばその分手を入れれるからその方が良いかもしれないですね。
近江原人さん (mima)
2018-07-10 17:05:16
ほとんどのバラが10年以上たっています。木がだいぶ弱っているのでしょうね。
体調が悪くバラの鉢土の植え替えができませんでした。
そのせいもあるのでしょうね。
写真は以前撮ったものなんですよ。
無理せず数を減らして楽しむのもいいですね。

コメントを投稿

わが家で咲くバラたち」カテゴリの最新記事