家事のスキマにロードバイク!

自転車に乗れなかった私がロードバイクにハマるまでの記録。
今時主婦の非日常的趣味。

今日のうちに。

2021-05-08 23:35:25 | Weblog

1日早い準備だと後から気がつく。

早くから母の日母の日と買い物サイトからどんどん広告がきて、一体いつが本番なんだよと分からなくなる母の日。

そして、どうか父の日を大切にと願う日でもある。

行きつけのお花屋さんで予約しておいた花を持ってお義母さんとこへ。

部屋の中はいろんな花が飾られている、お花が大好きなお義母さん。

いつものアレンジの先生のセンスの良さを褒めたたえながらのひととき。

 

そして私がいただいたのはエビスプレミアムです。

お嫁ちゃん、ありがとう。

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ジロデイタァ〜〜〜〜リア!

2021-05-07 22:33:16 | Weblog

今年はJspoオンデマンドで契約です。

これで見たいときにどこにいてもロードレースもモータースポーツも見られるぜー!

とはいえずーっとおうちにおりますけどね。

チームプレゼンテーションですよー。

めっちゃカッコよく始まりましたー。

コンパクトではありますが、オーケストラです。

小柄でくっきりした目鼻立ち、ピチッとしたスーツでいかにもイタリア人って感じでタクトを振ります。

不器用に歩きながら選手が入場。

自転車から降りた自転車選手ってなんでこーなる?わらける〜

そして謎のパフォーマンス。

イタリアではこのパフォーマンスってどれぐらいのどーゆー感じなんでしょうか。

ハリウッド的ド派手なアメリカンとも違う、かと言って昨今のダンス事情は韓国やハポンの方がキレッキレ。

なんとも微妙なイタリアンパフォーマンスが続きます。

面白かった。

そして今日からレースが始まり、DAZNでF1、Jspoでジロ、時々SuperGTと熱くなってきました!ヤッホ〜🎶

 

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インキ。

2021-05-06 23:00:38 | Weblog

インクのことをインキという人最近いないなぁ。

中学の時の数学の先生、「x」のことを「エッキス」って言ってたなぁ。

「エッキスの二乗かけるワイの二乗」

昭和の人の英語の発音って謎だったねー。

数年間勤めた会社の専務はFAX送信した後の用紙を見ながら「送れてないんじゃがー」ゆうてはったなぁ。

「送れてると思いますから電話して確かめて見てください」と言われた後、

「ほんまかー、届いてるかー、なんでやー」ゆうてはったなぁ。

そんな昭和のおっちゃんもまだ生きてはったらヨボ爺さんだなぁ。

 

SARASAのマーブルインクを見てお嫁ちゃんが「懐かしぃ〜!」って。

そうなん?

 

23km走って、5月スタート。

 

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こどもの日まごの日。

2021-05-05 20:54:13 | Weblog

今日は、長男の誕生日。

そして一緒に遊んだのは次男ちの孫2号。

昔々のミニカーで遊んだり、1号も気に入って遊んでたおもちゃで遊んだり。

長男と次男がまるで違うように、孫も1号と2号ではまるで違う。

一番大きな違いは食欲だ。

2号はびっくりするほどよく食べる。

何しろ嫌いな言葉は「ごちそうさま」。

もうごちそうさましようか?というと嫌々と首を横にふる。

1歳10ヶ月。ママと同じぐらいの量を食べる。

ぷくぷくの手で小さな口に運ばれていくご飯がどんどん無くなっていくのは見ていて面白い。

多くのおばあちゃん方が言うように「うちの孫はとても可愛い顔をしている」。

ただ、太るなよーと言い聞かせている。

ちょっとそこだけは注意が必要。

 

やれやれ明日は仕事か。

と、みんなため息ついてる頃だろう。

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8050ネタバレ感想。

2021-05-01 23:56:16 | Weblog

三浦友和のいうとおりだった。

全くもって手が止まらない。

昨夜も気がつけば1時半。

私は読むのは遅い方だと思うが今日、読み終えた。

ものすごく読みやすい文章だったのだ。

難しい言葉といえば何度も出てきた「狡猾」という言葉ぐらいだ。

 

何だか明るすぎると怪しんでいた弁護士は結局まっすぐに仕事をした。

そして隠し球としてはまずまずだったが、自殺未遂の原因としては少し物足りない。

こんな写真を真に受けてカッと沸騰する程度の父親とそれに対する訴えの行動?

引きこもりの息子は全てお前のせいだと妻を攻めて攻めて八つ当たり。結局家族は解散。

学校は社会の縮図。学校でのいじめと同じことが家庭でも起きている。

それでもこのエンディングならこの父親は反省こそすれ自分のやり方には誇りを持てたんだろう。

やっぱり裁判をしてよかった。俺は間違っていなかったと。

もっとズタボロになればよりリアリティがあったのにと残念さが残る。

これが実話だったら心動いただろう。

ところが作り話、小説なのだ。

だったら惨さが足りない。いや、だからというべきか。

実際はこんなものではないはずだ。

おまけの姉サイドストーリーもいただけない。微笑んで物語を終えたかったからか。

社会問題になりすぎている、だから希望を与えたかった?

映画化するのかなー?

 

 

 

 

 

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