おいしくて安いワインを探す・・そしてたまに贅沢

1000円前後で納得ワインを中心に日常の中での自分の素敵を求めて日々飲んだり食べたり出かけたり。。。。

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To Be G PROSECCO トゥ・ビー・ジー・ プロセッコ

2012年03月22日 | イタリア
To Be G PROSECCO  トゥ・ビー・ジー・ プロセッコ

友人と待ち合わせをしてました。

数名での宴会まだだれも来ないので

一人グラスのシャンパンでウエイティングです。


名前忘れちゃったんですが、かなりボリュームのある味わい

あ~たまにはシャンパンもいいな~って思う瞬間

一人もう少しで焼き菓子に変化しそうなグラスの香りを楽しみながら

シュワーッとあがる泡をながめながら友人を待ちます

さて友人がスパークリングワインを持ち込んだよ!

グッチのスパークリングだそうです!

これは楽しみというか興味津々です

2500円のコースがスタート

最初の方に生ハム登場!

もう!あわのみましょう!飲みましょう!

ってことで登場!


お味は結構ドライだったのですが

最初のシャンパンの印象が強すぎて

もうすこし厚みがほしい感じ

梨や白い花の香りは強いけど余韻がかるく流れていきます

これは何かのお祝いやご贈答のワインでしょうか?

ってその場では言わなかったけど さてこのワインいくらなんでしょうね♪

引用
グッチオ・グッチ氏プロデュースによる希少なワイン! 淡いペールイエローのやさしい色合いと、ぶどうそのもののみずみずしさを感じさせる爽やかな果実味熟れたリンゴ、新鮮な洋ナシ、ハニーサックルのスパイスの豊かなアロマが溢れ、味わいは蜂蜜をかけたような、柑橘類のニュアンスが感じられます。やや重みがあり、ほとんど気づかないような残糖分とワインの切れの良さが良いバランスをなしています。


イタリアの新しいファッションブランド"TO BE G"
イタリア嗜好のシンボルとして認識されているグッチ家に4代目として生を受けたグッチオ・グッチが展開する"TO BE G"ブランド。
最上の伝統と品質を追求し続けるグッチ家の中で育った彼は、家系から受け継いだハンドクラフトの伝統の精神にこだわり、自己のアイデンティティーを投影しながら時代が変わっても古びないデザインで人々を虜にしている。
そんな彼が2008年"TO BE G"というアートワークショップに着手し、ワインコレクションを立ち上げた。

今回は個性的なデザイナーズ・レーベルを目指すグッチオ・グッチの湧き上がる発想の基に作られたワインの中から、ひときわ輝きを放つスパークリングワインをご紹介します。

淡いペールイエローの優しい色合いと、ぶどうそのもののみずみずしさを感じさせるさわやかな果実味、熟れたりんごや新鮮な洋ナシを思い出させる豊かなアロマがあふれ、味わいは蜂蜜をかけたような柑橘系のニュアンス。わずかな甘みと切れの良い酸味が特徴。小さく快活な泡が絶え間なく立ち昇り生きいきとした表情を醸し出しています。

使用ぶどう品種 プロセッコ

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