
献血がきっかけで、赤十字血液センターの方と知り合いになり、それが思わぬ方向に発展しそうな雰囲気になってきました。
最初はただの献血でしたが、どうせだったら牛乳のPRもしちゃおうと言うことで、牛乳パックを持ち込み『献血したら牛乳飲もう』みたいな事に発展。この行動に何度か顔をあわせ知り合いになった職員Hさんが、共感したという事で、私の元に協力依頼のメールが届きました。
それを受けて埼玉県牛乳普及協会の事務所で、私と普及協会事務局長、JAの酪農担当、赤十字献血センターの献血推進担当職員Nさんの4人で話し合いの場を設ける事になりました。Nさんの話しでは、ここに至るまで1年かかったそうで、づっとHさんが、提案し続けたと教えてくれました。
正直驚いています。



いい歳したおっさんが、面白半分で献血に来てると思っている人もいるだろうに。25年目にして、ちょっとモチベーションが上がってます。







