今週の水曜日からちょっとハードな移動でした。
まず、水曜日。
羽田空港へ。
ラウンジで仕事をしていると、肩をトントンとたたく。
振り向くとあれ?昨日食事したお客さんでした。
「あれ?昨日はご馳走様でした。」
「いやーとなりの隣に座っていましたよ。大井さんと思って、偶然ですね」
「今から広島へ向かうんです」
こんな感じで何か事件が起こりそうな気が・・・・・。
それで広島のお客さんのところに遊び?に行きました。
事務所が移転してからお邪魔していなかったので、ちょっと空いた時間で、
広島空港まで迎えに来てもらいました。
それからは私の運転で、事務所まで。
途中高速道路で、なんかゆっくり走っている。
「大井さん危ないからそのまま」
「???」
すると、覆面パトカーが先頭を走っていた。
「知ってた?追い越し車線を2Km以上、走ったら捕まるよ」
「えー知りませんでした。でも、今時速70K。こんなに遅くて・・・」
「捕まるから気をつけて」
「はい」
そんな感じで、事務所まで移動し、事務所に着きました。
知り合ったときは、机が4つで2階だて、スペース的には15坪くらい。
それから、移動し40坪くらい。
今は450坪事務所付きを買っちゃっていました。
夜ご飯食べながら、次の日は5時起を気にしていました。
「大井さんちょっとだけ寄る?」「大丈夫ですか?」
滅多にないので、ご飯食べた後、社長のマンションでちょっとだけお邪魔。
犬と戯れながら焼酎を飲み続け、1時間もいてしまい、11時のアストラムライン?
でホテルへ。バタンキューで、予定通り5時おき。
それから、羽田に向かい、はやて号で一関へ。
電話をした。「一ノ関に着きました。」「ありがとうございます。15分くらいかかりそうです」
しばし、駅前をブラブラしました。何もない。
商談が終わり、北上駅にホテルを取り、北上の町へ。
食事をし、「どうします?」
「何か飲める所探しますか?」
一年前にきたときは人もいなかったが、呼び込みさんたちがたくさんいる町になっている。
ちょっと怖い町?
優しいママさんがいそうなお店のドアを開け、「すみません。いくらで飲ませてくれますか?」
「70分5000円」
そんな感じで、お店をめぐって最後には行ったお店は、「すみません。いくらで飲ませてくれますか?」
「予算は?」
「何時間でも3000円でお客さん来たら帰ります」
「いいよ」
2時間近く話をして、お客さんが見えた。
「どうも、ありがとうございました」
旦那さんが8年前に先立たれて、途方にくれたが前の店のお客さんの支援で、
こうしてお店を開いているそうです。
割烹料理屋さんだったそうで、その当時は大変だったそうです。
次の日、と言っても昨日ですが、東京事務所に戻り、打ち合わせ。
打ち合わせ終わったら、家に戻り洗濯。
それから、羽田空港へ。
空港に着いてラウンジに向かっていたら、知っている頭。
ツルツルで綺麗に剃っている。しかも黒いバック。
もしかして、あの怖そうな人では?
早速メール。「もしもし、私は羽田にいますが、あなたはどこですか?」
返事がない。
5分したら電話が、「先ほどはすみません」「私は今から羽田に向かいますよ」
「似たような人がいて、声かけんでよかったです。怖そうな人でした。後姿は・・」
こんな感じで、福岡に戻ってきました。
まず、水曜日。
羽田空港へ。
ラウンジで仕事をしていると、肩をトントンとたたく。
振り向くとあれ?昨日食事したお客さんでした。
「あれ?昨日はご馳走様でした。」
「いやーとなりの隣に座っていましたよ。大井さんと思って、偶然ですね」
「今から広島へ向かうんです」
こんな感じで何か事件が起こりそうな気が・・・・・。
それで広島のお客さんのところに遊び?に行きました。
事務所が移転してからお邪魔していなかったので、ちょっと空いた時間で、
広島空港まで迎えに来てもらいました。
それからは私の運転で、事務所まで。
途中高速道路で、なんかゆっくり走っている。
「大井さん危ないからそのまま」
「???」
すると、覆面パトカーが先頭を走っていた。
「知ってた?追い越し車線を2Km以上、走ったら捕まるよ」
「えー知りませんでした。でも、今時速70K。こんなに遅くて・・・」
「捕まるから気をつけて」
「はい」
そんな感じで、事務所まで移動し、事務所に着きました。
知り合ったときは、机が4つで2階だて、スペース的には15坪くらい。
それから、移動し40坪くらい。
今は450坪事務所付きを買っちゃっていました。
夜ご飯食べながら、次の日は5時起を気にしていました。
「大井さんちょっとだけ寄る?」「大丈夫ですか?」
滅多にないので、ご飯食べた後、社長のマンションでちょっとだけお邪魔。
犬と戯れながら焼酎を飲み続け、1時間もいてしまい、11時のアストラムライン?
でホテルへ。バタンキューで、予定通り5時おき。
それから、羽田に向かい、はやて号で一関へ。
電話をした。「一ノ関に着きました。」「ありがとうございます。15分くらいかかりそうです」
しばし、駅前をブラブラしました。何もない。
商談が終わり、北上駅にホテルを取り、北上の町へ。
食事をし、「どうします?」
「何か飲める所探しますか?」
一年前にきたときは人もいなかったが、呼び込みさんたちがたくさんいる町になっている。
ちょっと怖い町?
優しいママさんがいそうなお店のドアを開け、「すみません。いくらで飲ませてくれますか?」
「70分5000円」
そんな感じで、お店をめぐって最後には行ったお店は、「すみません。いくらで飲ませてくれますか?」
「予算は?」
「何時間でも3000円でお客さん来たら帰ります」
「いいよ」
2時間近く話をして、お客さんが見えた。
「どうも、ありがとうございました」
旦那さんが8年前に先立たれて、途方にくれたが前の店のお客さんの支援で、
こうしてお店を開いているそうです。
割烹料理屋さんだったそうで、その当時は大変だったそうです。
次の日、と言っても昨日ですが、東京事務所に戻り、打ち合わせ。
打ち合わせ終わったら、家に戻り洗濯。
それから、羽田空港へ。
空港に着いてラウンジに向かっていたら、知っている頭。
ツルツルで綺麗に剃っている。しかも黒いバック。
もしかして、あの怖そうな人では?
早速メール。「もしもし、私は羽田にいますが、あなたはどこですか?」
返事がない。
5分したら電話が、「先ほどはすみません」「私は今から羽田に向かいますよ」
「似たような人がいて、声かけんでよかったです。怖そうな人でした。後姿は・・」
こんな感じで、福岡に戻ってきました。

